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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
大和ハウスグループ エンドレス募金 支援先団体公募

平成29年7月1日~平成29年8月31日(必着)

大和ハウスグループでは、「共創共生」をキーワードに、全国各地で地域社会に密  着した社会貢献活動を実施しています。その中で、従業員が気軽に参加できる社会  貢献活動として「エンドレス・ハート募金」を運営しています。  「エンドレス募金」とは、従業員の任意により毎月の給与の一部を募金に充て、社  会的課題の解決に向けた団体に寄付を行うプログラムです。2015年より社会的課  題の解決に取り組む団体の活動内容や弊社へのご要望をお聞きするため、支援先団  体を公募し、支援先の選定を行っています。  また、弊社グループ従業員からの寄付だけで終わるのではなく、支援先団体の活動  にボランティアとして参加することで、従業員の地域貢献意識の向上へと繋げたい  と考えています。

キユーピーみらいたまご財団  2017年募集要項B ~食を通した居場所づくり支援助成プログラム~

2017年7月14日(必着)

地域における共食や食周りの様々な体験を通した子どもの心と身体の成長そして自立の支援を行うため、子ども食堂などの食を通した居場所づくりを行う公益的な団体の開設費用や備品購入等を支援します(事務局運営については「一般社団法人全国老人給食協力会※」との協働で行います)

キユーピーみらいたまご財団 2017年度募集要項A ~食育活動助成プログラム~

2017年7月14日(必着)

食育活動を行う公益的な団体を対象とした、講座、イベント、研究等

JTB交流文化賞

2017年8月1日~2017年9月15日

国内外を問わず、地域として、 地域固有の魅力の創出・需要の創造、地域活性化、双方向の文化交流など、 オリジナリティを活かした「持続可能な観光」の取り組み

復興庁  【第2期募集】平成29年度「共創イベントを通じた情報発信ソリューション構築事業」情報発信ニーズの募集

1次締切:平成29年6月30日(金)17:00時まで必着 2次締切:平成29年7月26日(水)17:00時まで必着

NPO、企業、自治体、その他地域課題の解決に取り組む各種団体等から、自らの取組を発展・加速させるため、共創イベントを通じて、情報発信力の強化や新たなパートナーとのつながりを創出し、課題解決したいニーズ(以下「情報発信ニーズ」という。)を募集します。

民間都市開発推進機構 平成29年度「クラウドファンディング型まちづくりファンド」に係る募集

2017年9月15日(金)

地方公共団体とMINTO機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成し、クラウドファンディング※により直接個人等から資金提供を受け津住民等によるまちづくり事業

岩手県共同募金会 平成 29 年度 高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成

平成29年7月14日(金)まで

国内において実施される、社会福祉のためのボランティア活動であって、次に掲げるボランティア活動に必要な各種器材の助成事業とする。

平成30年度 日教弘本部奨励金

2017年年9月30日(土)

対象となる活動
学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成30年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等

歴史の道みどりの拠点づくり事業

2017年12月31日(当日の消印有効)

(1) 対象箇所:旧街道等の沿道で、樹木を植えることが可能なスペース
(2) 対象規模:原則10㎡以上
(3) 整備内容:土盛、メイン樹木(樹高:3~7メートル)、低木、地被類、道標、銘板設置等

平成29年度第2回社会福祉施設等の整備に対する助成事業

2017年7月21日(金)

社会福祉施設等の補修改善事業
完成後15年以上経過した保育所、障害者支援施設及び更生保護施設 で老朽化等により利用上支障をきたし、その原状回復が必要と認められる事業。
ただし、老朽化が著しく、上記施設と一体として行われる事業については、完成後15年を経過していない場合であっても助成対象とすることがある。
また、本財団の助成を受けて補修事業を完了してから5年間は助成の対象から除く。

平成29年度・第27期助成(地域文化の振興をめざして)

2017年6月1日~2017年10月31日

・芸術活動分野
・伝統芸能分野
・伝統工芸技術分野
・食文化

さなぶりテーマ型助成

2017年6月30日(金) 必着

1)生業・創業支援 (第一次産業への支援、職業訓練、起業支援、ワークシェアリングなど )
2)地域活性・まちづくり (まちづくり、ツーリズム、防災の取り組み、避難者コミュニティの支援など) 
3)子ども・子育て (あそび場づくり、学習支援、不登校児支援、子育て支援など) 
4)文化・芸術・スポーツ (郷土芸能や祭りの再興、震災の記録の保存、アーティスト育成、スポーツ振興など )
5)暮しやすさ(生活困窮者の支援、障がい者福祉、高齢者の孤立防止、心のケアなど )

日本ユネスコ協会連盟  プロジェクト未来遺産 2017

2017年7月21日(金)

対象となる活動
1) 市民が主体となって地域の文化(建造物や遺跡等の有形、演劇・技術・祭り等の無形文化)を守り継
承するプロジェクト。
2) 市民が主体となって自然(自然景観や生態系等)を守り継承するプロジェクト。
3) 自然災害からの自然・文化の復興をテーマとするプロジェクト。

農林水産業みらいプロジェクト 2017年度助成事業募集

2017 年7月 31 日

本プロジェクトは、以下の支援に取り組むことを通じて、農林水産業と食と地域の
くらしの発展に貢献することを目的とします。
(1) 農林水産業の持続的発展を支える担い手への支援
(2) 農林水産業の収益力強化に向けた取組みへの支援
(3) 農林水産業を軸とした地域活性化に向けた取組みへの支援

草の根パートナー型

2017年7月6日(木)17時必着

草の根パートナー型は、開発途上国への支援について、一定の実績を有しているNGO等の団体が、これまでの活動を通じて蓄積した経験や技術に基づいて提案する開発途上国への国際協力活動をJICAが支援する事業です。

「タケダ・いのちとくらし再生プログラム」第2期 第2回助成募集 ~NPOと共に地域の再生と 未来を目指して~

2017年6月30日(金)

対象となる活動
岩手県、宮城県、福島県の東日本大震災の被災地において、「いのち」と「くらし」の再生に関わる支援活動のうち、特に以下の方法をもって取り組む事業を助成対象とします。

A. 連携・協働 B. 住民のエンパワメント

平成29年度スマートウェルネス拠点整備事業

2017年5月29日(月)~ 終了時期は別途お知らせします

趣旨
高齢者、障害者、子育て世帯等の居住の安定確保や地域住民の健康の維持・増進、多様な世代の交流促進等を図ることを目的として、住宅団地等に拠点施設を整備(新築・改修)する民間事業者等に対し、国がその実施に要する費用の一部を補助するものです。

第15回生協総研賞「助成事業」

2017年7月31日(月)

対象となる活動
生活協同組合をめぐる諸研究、およびくらしの実態に関する研究、消費者や社会運動をめぐる研究、地域社会や社会政策、福祉政策、地球環境に関する研究の発展を主眼としています。「大規模災害後に被災地域が直面している課題に関する研究」も対象としています。

岩手県:平成29年度移住促進事業費補助金

平成29年6月19日(月)17時必着

本県への移住を促進するとともに、移住者の交流を図るため、NPOや地域づくり団体等が実施する、移住及び移住者の交流の促進による地域活性化事業を行う場合に要する経費に対し、補助を行います。

KDDI財団 2018年度社会的・文化的諸活動助成

2017年7月10日(月)~2017年7月13日(木)

対象となる活動・団体
1) 情報化社会の動向に即し、情報通信を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢
献する各種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動。
2) 情報通信を通じての地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、
文化、生活支援等に関する活動。
3) 情報通信の普及・発展あるいは国際間の相互理解促進に寄与する活動や事業。
(たとえば、イベント、講演会、ボランティア活動)
4) ただし、通信事業者や地方自治体等の本来業務に該当するものは対象外とします。

外国人観光客等受入促進観光整備事業補助金

2017年9月29日(金)

対象となる活動
外国人観光客等の受入環境の充実を図るため、Wi-Fi等を整備する経費に対する助成事業の募集
1)ICT環境整備
2)外国語表示の整備等
3)トイレ等環境整備

2017年度「津田梅子賞」

2017年4月21日(金)~2017年7月14日(金)(必着)

津田梅 子のパイオニア精神にちなみ、女性の未来を拓く可能性への挑戦を顕彰することを目的とします。 

総務省: 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE) 「異能(Inno)vation プログラム」

平成29年5月22日(月)11:00 ~ 平成29年6月30日(金) 18:00

破壊的イノベーションの種となるような技術課題への挑戦を支援。日々新しい技術や発想が誕生している世界的に予想のつかないICT(情報通信技術)分野において、破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性があり、奇想天外でアンビシャスな技術課題への挑戦。ゴールへの道筋やビジョンを明確に提案ができ、価値ある失敗に挑戦することを恐れない者

岩手県:NPO等の運営基盤強化(委託事業)

契約の日(平成29年7月初旬を予定)から平成30年3月22日まで

(1) NPO等運営支援事業
(2) NPO等運営支援事業
(3) NPO等寄附募集支援事業

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金

2017年7月31日(月)事務局必着

国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。

現地NPO応援基金[特定助成]「東日本大震災復興支援JT NPO応援プロジェクト」第3回助成

第3回2017年8月17日(木)~2017年8月31日(木)・ 第4回2018年2月14日(水)~2018年2月28日(水)

対象となる活動
東日本大震災で被災した地域や人々を対象に、民間の非営利組織が取り組む「ひとり一人の想いを育むコミュニティづくり支援」とし、以下の何れかに該当するものとします。
1)自らの力でコミュニティづくりに取り組む住民を応援する事業
2)生活の課題を自らの力で解決することが困難な住民を支援する事業

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(実践助成)

2017年8月25日(金)(消印有効)

(1)自然保護のために土地を購入するための費用

(2)自然保護のために土地を借りるための費用

(3)トラスト団体の立ち上げにかかる費用

(4)実践助成を活用して取得したトラスト地に係る維持管理費用

(公財)あしたの日本を創る協会:平成29年度あしたのまち・くらしづくり活動賞

平成29年7月5日(水)

地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。震災復興のまちづくりや震災復興支援の活動もご応募ください。

朝日新聞文化財団:文化財保護活動への助成

2018年度分(2018年4月から2019年3月に実施する事業)は以下の期間に受け付けます。 申請書類を郵送等でお送りいただく場合 6月1日~30日(必着) WEB申請をご利用される場合 5月15日~7月5日(手続きが完了していること)

1.美術・工芸品等の文化財
2.史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
3.これらの環境保全等に関わる事業や活動

損保ジャパン日本興亜福祉財団:2017年度 社会福祉事業 在宅で高齢者を介護する家族の交流および研修資金助成

2017年5月15日(月)~7月5日(水)17時

募集対象団体が主催する以下の研修会(講習会、勉強会、介護教室、シンポジウム等を含む、以下研修会という)
・在宅で認知症等の高齢者を介護する家族等の支援を目的とするもの
・研修会の実施期間は2017年7月1日~2018年9月末日まで

岩手県社会福祉協議会:障がい者スポーツ活動及び文化・芸術活動振興助成

平成29年6月30日(金)

(1) 障がい者スポーツ活動振興事業
(2) 文化・芸術活動振興事業

明治安田生命保険相互会社 地域支え合い活動 助成プログラム

2017年6月30日(金)

対象となる活動
高齢者福祉の視点で市民が主体となって地域で展開している地域福祉活動

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

(公財)太陽生命厚生財団 ボランティアグループ等が行う事業への助成

平成29年6月末日

I. 事業助成 <ボランティアグループ等が行う事業への助成>

II. 研究助成 <高齢者保健・医療、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査への助成>

赤い羽根根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金 2」 平成29年度「被災地住民支え合い活動助成」 

第3回 :2017年6月1日(木)~2017年7月31 日(月) 第4回 :2017年8月1日(火)~2017年9月29日(金) 第5回 :2017年10月2日(月)~2017年11月30日(木) 第6回 :2017年12月1日(金) ~2018年1月31日(水)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活
動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。

日本ユネスコ国内委員会 UNESCO-Hamdan bin Rashid AI-Maktoum 賞候補者の募集

平成29年9月30日

【賞について】
・この賞は、ユネスコの優先事項の一つである「万人のための教育」の目的の達成における教育の質の向上を目的として、2008年に設立され、教員の効果の向上における顕著な実践・功績を表彰するものです。表彰は2年ごとに行われます。授賞式は、2018年10月の世界教員の日に際し、フランス(パリ)にて開催されます。

・3名の受賞者にはそれぞれ$100,000の賞金が授与されます。

サービスグラント(プロボノプログラム)

サービスグラントは、NPO・地域活動団体などの非営利組織が、必要としながらなかなか手が回らない、専門的で付加価値の高いサービスを提供することで、団体がより広く、力強い活動を展開していくことを応援します。

(公財)庭野平和財団2017(平成29)年度 公募助成(後期)

2017年8月13日

対象となる活動

宗教的精神に基づいて⾏われる平和のための活動(A ⼜は B)を対象とします。
A. 宗教的精神に基づく社会・平和活動
宗教的精神に基づく社会活動とは、神仏への畏敬の念から発して、広く 社会及び個⼈の⽣活におけ
る物⼼両⾯の福祉に寄与することを志向する活動を意味します。
具体的には、特定の宗教の枠を越えて展開されている平和のための教育・開発協⼒・環境保護・⼈権
擁護・⾼齢化問題への対策等の活動を指します。
B. 地域で展開される草の根活動
様々な団体・個⼈が共に深い精神性をもって展開され、地域のエンパワーメントを創⽣する活動に
助成を⾏います。既存の枠にとらわれない、新しい価値観の創造を期待します。
具体的には、地域で展開される草の根の活動が、国内外の⼈々を助けることにどうつながるのかを意
識する活動、つまり「地球的規模で考え、⾜元から実践する」活動を指します。

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

中央競馬馬主社会福祉財団 平成28年度助成事業

各都道府県の馬主協会又は共同募金会に問合せ

対象となる活動
1)備品等の購入
2)施設の設置、増改築及び各種修繕工事等 

楽天 未来のつばさ 団体向け支援事業

第1期:4~6月、第2期:7~9月、第3期:10~12月

対象となる活動
・児童養護関連事業で、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連事業に於いて、その事業の計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援により事業の効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援事業は、営利を目的としないものであること。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
イオン環境財団 2017年度 第27回環境活動助成

2017年8月20日(日)

「生物多様性の保全と持続可能な利用のために」
A.植樹
C.砂漠化防止
E.湖沼・河川の浄化
G.絶滅危惧生物の保護
B.森林整備
D.里地、里山、里海の保全
F.野生生物の保護

第28期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成

2017年7月14日(金)

対象となる活動・団体
助成カテゴリーは、国内研究助成、国内活動助成、海外助成、出版助成、特定テーマ助成
今年度より、国内活動助成の中に「地域NPO活動枠」を設けました。こちらは、地域に根ざした自然保護活動を3年以上継続して行っているNPO法人が応募対象です。
また、海外助成は、推薦制度を廃止し、日本人メンバーを含むグループでの応募が条件となりました。今年度の特定テーマ助成のテーマは、「シカ問題の解決に向けた実践的な活動ならびに研究」です。

りそなアジア・オセアニア財団 環境プロジェクト助成

2017年8月31日(木

対象となる活動
・アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業
・当該地域ですでに萌芽的な活動が行われ、応募者がすでに何らかの形で活動に関与している事業

アウトドア環境保護基金

前期募集:2017年8月15日 ・後期募集:2018年2月15日

対象となる活動
・自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
・保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
・測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
・比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

トヨタ環境活動助成プログラム 2017年度 助成プロジェクト公募

2017年6月23日

トヨタ自動車は、「ものづくりは人づくり」と考え、技術開発、生産活動を通じた
人材育成を企業活動の中心においてきました。本プログラムは、「ものづくりは人づくり」
という視点から、環境課題の解決に取り組む人材育成や、実践的に環境課題解決に資する
プロジェクトを推進する民間非営利団体の活動を助成します。

日本山岳遺産基金 「日本山岳遺産」候補地申請

2017年8月31日

「日本山岳遺産」とは、次世代に伝えたい豊かな自然環境や、人と自然の関わりを有し、それらを守り、活用するような地元の活動が盛んな山や山岳エリアを、日本山岳遺産基金が認定するものです

日本フラワーデザイナー協会 平成30年度 NFD one leaf fund

平成29年8月31日(木) (消印有効)

① 植物保護活動
日本古来の植物種、地域固有種、絶滅危惧種等の保護・増殖等に関する公益的な活動
② 自然保護・環境保全の調査・研究
日本の希少植物種の保護や自然景観・環境保全への貢献が期待できる調査・研究活動
③ 花や植物を通じた環境福祉活動
日本の自然環境や社会環境の改善を目的とし、花や植物を通じて福祉への貢献が期待できる活動 

(公財)トヨタ財団 2017年度研究助成プログラム

2017年9月8日

地球規模の課題、世代を超える課題、まだ顕在化していない将来の課題など、これからの社会が対応を迫られる困難な課題に、私たちはどのように向き合えばよいのか。
世界を俯瞰し、未来を見通す広い視野から、そのフィロソフィーとアートを探究し、社会の新たな価値の創出をめざす、意欲的な研究プロジェクトを応援します。

農中信託銀行株式会社 平成29年度 公益信託 農林中金森林再生基金(農中森力(もりぢから)基金)

2017年6月30日(金)

対象となる活動
国内の荒廃した民有林の再生により森林の公益性を発揮させることを
目指した活動に対して助成し、もって森林の多面的機能が持続的に発揮
されることを目的としています。

Panasonic NPOサポート ファンド 2017年募集 環境分野 新規助成

2017年7月14日(金)~2017年7月31日(月)

第三者の多様 で客観的な視点を取り入 れた組織基盤強化の一連 の取り組みを応援 します
1)組織診断フェーズ
2)組織基盤強化フェーズ 

(公財 都市緑化機構内)第28回「緑の環境プラン大賞」

2017年6月30日(金)

・緑のまちづくりのシンボルとなるシンボル・ガーデン部門
・地域コミュニティの形成につながるポケット・ガーデン部門

(公財 都市緑化機構内)第37回「緑の都市賞」

2017年6月30日(金)消印有効

・緑の市民協働部門:ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するもの
・緑の事業活動部門:民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取組んでいるもの
・緑のまちづくり部門:都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているもの

助成金:公益財団法人日野自動車グリーンファンド平成28年度助成事業

平成28年11月1日~平成29年10月31日

対象となる活動
1) 自然環境保全に資する樹木や草花の植樹の実施
2) 自然環境保全活動の実施
3) 自然環境保全に資する調査や研究の実施
4) 自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
公益財団法人テルモ生命科学芸術財団 現代美術助成

2017年6月30日(金)

対象となる活動
現代美術に関する活動に対して下記の助成を行います。
1)制作・展示
2)調査・研究、普及・振興などの諸活動

子どもの体験活動・読書活動 平成29年度助成

郵送:2017年6月6日 ・電子申請:2017年6月20日

子どもを対象とする体験活動や読書活動

公益財団法人朝日新聞文化財団:芸術活動への助成

2017年11月28日(火)

助成の目的
音楽会、美術展覧会等への助成を通じて、文化、芸術等の発展、向上に寄与することを目的とします。

生命保険協会 子育てと仕事の両立支援に対する助成活動

2017年6月30日(金)

趣旨
待機児童問題の解消に向け、保育所または放課後児童クラブの受け皿の拡大・質の向上、および保育所利用者の多様なニーズに対応した事業を推進する上で必要な環境整備に対し助成を行う。

SBI子ども希望財団 平成29年度助成金

2017年8月31日(木)

対象となる活動
児童養護施設における「地域小規模児童養護施設」の新設および「分園型の小規模グループケア」の新設を対象

Panasonic NPOサポート ファンド 2017年募集 子ども分野 新規助成

2017年7月14日(金)~2017年7月31日(月)

対象となる活動
第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織診断や組織基盤強化を応援します。
1)組織診断のみの取り組み、組織診断
2)組織基盤強化の連続した取り組み、組織基盤強化のみの取り組み

ライフスポーツ財団 一般公募助成事業

2017年7月31日(月)

対象となる事業
・「子どもと親子のスポーツ活動」「地域の子どもスポーツ活動」分野の大会、教室等を対象とする。                                    
・1事業の子ども(幼児・小学生)の参加者が30%以上であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

第48回博報賞

2017年6月30日(金)

目的

博報賞は、児童・生徒に対する日頃の教育現場で尽力されている、学校・団体・教育実践者を顕彰することを通して、児童教育の現場を活性化させることを目的としています。

楽天 未来のつばさ プロジェクト支援事業 2017

<前期>2017年 5月31日(水)<後期>2017年11月30日(木)

□児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
 □児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
 □当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

平成29年度 子ども文庫助成

2017年6月30日 ( 金 )

・子どもの本購入費助成
・病院・施設子ども読書活動費助成
・子どもの本 100 冊助成

公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団 平成 29 年度助成金

2016年10月1日~2016年12月31日(前期) 2017年4月1日~2017年6月30日(後期)

対象となる活動
スポーツ事業に必要な全ての経費が対象になります。主に、会場設営費、消耗品
費、印刷製本費、通信運搬費、スポーツ用具費、講師・審判等への謝礼、旅費等です。
但し、協賛金的な性格を有するものについては対象外です。

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

東日本大震災復興支援財団 東北『夢』応援プログラム

活動開始:2016/4/1

提供される内容
東北の子どもたちを対象に、プロのコーチなどから1年間スポーツ指導を受講する機会を提供します。

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
日本財団  2017年度 福祉車両配備

2017年6月30日(金)

対象となる活動
介護保険法に基づく事業
介護予防・日常生活支援総合事業
障害者総合支援法に基づく事業(※就労継続支援A型・B型、就労移行支援を除く)
児童福祉法に基づく事業のうち、障害児を対象にした事業
移送サービス(※福祉タクシーを除く)
自治体単独事業・団体独自事業のうち、利用者の通所及び移動を目的にした事業

平成29年度電動車椅子贈呈事業

2017年7月31日(月)

目的
障害児者の福祉向上を願って活動しております。電動車椅子贈呈事業は、障害児者の方々のより積極的な社会参加を推進する観点から行っているものです。

がん患者団体助成

2017年10月16日(月)

対象となる活動
がん患者会やがん患者を支援する団体が主体となって取り組む優れた事業に助成します。

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団 2017年度 社会福祉事業「自動車購入費助成」

2017年7月14日(金)17時まで

助成対象事業
主として障害者の福祉活動を行う団体
※ただし、加齢に伴う障害者(高齢者)の福祉活動団体は除きます。

公益財団法人 みずほ福祉助成財団 社会福祉助成事業

2017年6月30日(金)

対象となる活動
障害児者に関する事業及び研究で、先駆的・開拓的な事業及び研究を優先します。

(一般財団法人 松翁会) 社会福祉助成事業

7月31日(月)必着

社会福祉に関する諸活動に対して援助を行い、もってわが国社会福祉の向上に寄与することを目的とし、社会福祉に関する事業に対して助成を行います。

社会福祉法人 清水基金:社会福祉法人助成事業

平成29年7月31日(月)必着

対象となる活動
障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業

特定活動助成「自然災害支援プログラム」

2017年7月31日(午後5時必着)

対象となる活動・団体
1)被災地でこころのケアのための“傾聴ボランティア”として活動をしている団体
2)被災地から県外に避難を余儀なくされた方々を対象に、こころのケアのための“傾聴ボランティア”として活動をしている団体

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2018年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際交流基金地球市民賞

2017年7月31日(月曜日)

[文化・芸術による地域づくりの推進]
日本と海外をつなぐ文化・芸術の交流を通じて、豊かで活気のある地域やコミュニティをつくる活動など。
[多様な文化の共生の推進]
外国人の多様な文化(言語教育を含む)を理解、尊重し、ともに豊かで活気のある地域やコミュニティを築いていこうとする活動など。
[民連携・国際相互理解の推進]
共通の関心や問題意識を通じ、日本と海外の市民同士の連携や相互理解を進める活動など。

日本台湾交流協会 2017年度後援助成(日本と台湾との学術・文化交流促進)後期

(1)2017年4月から9月の間に実施:2017年1月27(金)消印有効 (2)2017年10月から2018年3月の間に実施:2017年7月28(金)消印有効

(1)日本または台湾で開催される人文・社会科学の分野の講演会、研修会及び国際会議、シンポジウム(ただし、自然科学分野の主題を専らとするもの、営利活動、宗教活動、政治活動、選挙運動を含むものは対象外)
(2)日本文化紹介のために台湾で行う展示事業、演劇・音楽・舞踊・伝統芸能等の台湾での公演事業(ただし、営利目的のものは対象外) 

一般財団法人日本国際協力システム 平成29(2017)年度 JICSNGO支援事業

2017年8月17日

開発途上国への援助の活動を行っている日本の中小規模NGO・NPO団体の活動を支援しています。

笹川平和財団 助成

2017年10月31日(火)

対象事業
国際理解・国際交流および国際協力を推進するための事業であり、さらに以下の一般事業もしくは各基金のプログラムにあてはまる事業。
・一般事業
・笹川太平洋島嶼国基金
・笹川汎アジア基金
・笹川中東イスラム基金
・笹川日中友好基金

トヨタ財団 2017年度国際助成プログラム

2017年6月20日(火)

対象となる活動
アジアの共通課題と相互交流
A. 多世代・多文化を包摂するコミュニティ
B. 新しい文化の創造:これからのアジアの共通基盤の構築
C. オープン領域

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること