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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2018年度 預保納付金に係る助成金募集

2017年10月31日(火)

対象となる活動
1)犯罪被害者支援団体の自立に向けた基盤づくり
・財政基盤強化のための資金調達を拡充させる活動
・財政基盤強化のための収益事業の立ち上げ等
・業務拡充のための施設・資機材を整備する取り組み(原則上限100万円)
2)犯罪被害者をささえる人づくり
・犯罪被害者支援活動の拡充に向けた新たな犯罪被害相談員を育成する活動
・犯罪被害相談員のスキルアップを目的とした取り組み
・犯罪被害者等早期援助団体の犯罪被害相談員を育成する取り組み
3)犯罪被害者支援活動の充実
・相談・面談・役務の提供等支援活動の充実を図り、自立を目指す活動
・関係機関と連携した性犯罪被害者支援を推進する取り組み
・犯罪被害者支援活動の周知啓発につながる取り組み
4)その他、先駆的な取り組み
・支援活動範囲拡大のための活動
・新規事業開発のための実験的な取り組み等

平成30年度地球環境基金助成金

2017年11月13日(月)~2017年12月11日(月)

対象となる活動
1)はじめる助成 :環境保全に資する活動・地域に根ざした活動
2)つづける助成 :環境保全に資する活動・同種の環境保全活動を持続的に続けることを目指す活動・様々な主体と連携し、その後の発展を目指す活動
3)ひろげる助成 :環境保全に資する活動・団体にとって、新しい課題、分野、手法に取り組もうとする活動
4)フロントランナー助成 :新たな価値や制度を創造しようとする環境保全活動
5)プラットフォーム助成 :様々な団体が連携・協働することで、環境課題解決のため連携基盤を確立し、取り組む環境保全活動
6)復興支援助成 :東日本大震災及び熊本地震の被災地域における環境保全を通じた復興に資する活動
7)特別助成 :東京2020大会、キャンプ及び関連行事と連携した環境負荷の最小化、自然との共生、持続可能な社会づくり等に取り組む活動
8)LOVE BLUE助成(地球環境基金企業協働プロジェクト) :清掃活動など、水辺の環境保全活動

(公財)野村財団 2018年度上期芸術文化助成

2017年10月31日

●美術部門 団体(活動助成金 国内)
●美術部門 団体(活動助成金 海外)
●音楽部門 団体(活動助成金 国内)
●音楽部門 団体(活動助成金 海外)

(公財)電通育英会 学生を対象とした人材育成活動への助成事業(2018年度)

2017年12月8日

当財団では、大きく進化する社会に対応できる有用な人材育成を、さらに一歩進めるための事業として、2012年4月より、大学生を中心に大学院生・高校生までを対象とした人材育成に取組んでいる大学学内組織やNPO法人の活動(※)に対する助成事業を行っており、 学生の人材育成を側面から支援しています。
※キャリア形成支援、インターンシップ、ボランティア活動、学習支援、各種セミナーなど

ニッセイ財団 2018年度「生き生きシニア活動顕彰」

2017年12月6日(水)

対象となる活動
・高齢者による児童・少年の健全育成活動
・高齢者による青年自立支援活動、障がい者支援活動
・高齢者による高齢者支援活動
・高齢者による地域づくり活動

社会貢献活動支援のための助成(子どもの健全育成支援・災害復興コミュニティ支援)

2017年11月13日(月)~2017年12月15日(金)

対象となる事業
1) 子どもの健全育成支援
・子どもの情操発達支援
・子どもの体力向上支援
・子どもの国際交流
・子どもと異年齢・異世代の交流
・子どもの伝統文化継承
・子どもの療育支援
・障がい児と健常児の交流
・親と子の絆を育む
・母親の育児支援
・その他子どもの健やかな成長を支援する
2)災害復興コミュニティ支援 (東日本大震災、熊本地震、九州北部豪雨を対象とする)
・地域の人々と共に取り組むコミュニティの復興・再生・活性化
・被災者の生きがいを支援するコミュニティの復興・再生・活性化
・被災した子どもたちを元気にするコミュニティの復興・再生・活性化
・その他被災者を支援するコミュニティ復興・再生・活性化

国立公園満喫プロジェクト展開事業

2017年年10月31日(火)

対象となる活動
先行8公園の成果及び知見を活かした、国立公園満喫プロジェクトの趣旨に沿ったインバウンド拡大及び利用の質の向上に向けた事業であり、以下のいずれかに該当する事業を対象とします。
1)満喫メニューの充実、発信
2)おもてなしの地域づくり
3)民間事業者の投資喚起

東北ろうきん復興支援助成金制度 2017年度

2017年11月17日(金)

目的
地域社会においては様々な社会的課題があり、勤労者の生活不安は多岐に亘っております。金融機能だけで解決できない様々な社会的課題については、課題の解決に向けて取り組んでいるNPO等の活動を支援することで「人々が喜びをもって共生できる社会の実現」を目指したいと考えております。

いわて生協「被災地支援活動助成金」

2017年10月1日~31日

東日本大震災等の被災地の復興に貢献する活動を対象とします。その中でも以下の活動を優先します。
 1)被災地のくらしやコミュニティづくりを支援する活動
 2)被災地の子どもを支援する活動
 3)被災地の防災・減災を目的としている活動

社会起業家助成プログラム

2017年年10月20日(金)

趣旨
株式会社テル・コーポレーションは2018年に創業30周年を迎えるにあたりコーポレートフィロソフィと再度向き合い、社会や地域の課題に取り組みビジネス的手法でその解決にあたる社会起業家への活動助成金としての寄付を公募により行う「社会起業家助成プログラム」を実施することにいたしました。

SOCIALSHIP2017「HP・動画・リーフレット助成プログラム」

2017年10月1日(日)~2017年11月7日(火)

対象となる活動
SOCIALSHIPとは、社会性の高い活動に取り組む非営利組織に広報ツールを無償制作するプログラムです。昨年の第1回SOCIALSHIPでは公募の中から選ばれた2団体にホームページを無償で制作しました。今年のSOCIALSHIPは助成企業として新たに2社が参画し、ホームページ・動画・リーフレットを計5団体に助成致します。

スポーティライフ大賞

2017年10月1日(日)~2017年11月20日(月)

対象となる活動
【地域コミュニティ部門】
地域で健康活動を支援している団体、地域スポーツ教室、NPO/NGO法人、学校、地方自治体等
【企業部門】
自社の従業員(家族を含む)の健康活動を支援している企業

ゆうちょ財団  平成30年度金融相談等活動助成事業

2017年12月11日(月)

対象となる活動
高齢者及び大規模災害の被災者ならびに障がいのある人等を対象とした金融相談 及び 金融教育等に関する下記の活動とする。
ア 金融相談会の開催
イ 金融相談員の育成・確保
ウ 金融知識の普及等に関する情報提供
エ 金融トラブル未然防止等に関する情報提供
オ 金融教育教材の作成配布 他
※ただし、5年連続して助成対象となった活動については助成対象としない。

Yahoo!基金 2017年度助成プログラム(東日本大震災復興支援部門)

2017年11月19日(日)

対象となる活動
展開コース:東日本大震災の経験をもとにした防災減災活動
企画コース:東日本大震災の経験をもとにした防災減災教育プログラムを新たに企画し、つくる活動

愛恵エッセイ募集

2017年11月13日(月)必着

趣旨
この企画は1999年以来毎年企画しており、今年度のエッセイ募集は第19回となります。
応募作品の中から最優秀賞、優秀賞、佳作を選考し、表彰状と賞金を贈ります。
受賞作品は「エッセイ集」にまとめ、関係諸機関に配布し、支えを必要とされている人たち、
その社会への問題提起と福祉意識の拡大、およびアイディアの提供を図ります。

復興庁 平成29年度「新しい東北」復興・創生顕彰

11月30日(木)

復興庁では、震災復興を契機として、原状復帰にとどまらず、震災前から被災地が抱えてきた課題(人口減少、高齢化、産業の空洞化等)を克服し、我が国や世界のモデルとなる「新しい東北」を創造すべく、民間の人材・ノウハウ等を最大限活用しながら、様々な取り組みを進めております。
本顕彰は、東日本大震災の発災から5年が経過し、復興・創生期間に入ったことを機に、被災地で進む「新しい東北」の実現に向けた取り組みについて、大きな貢献をされている個人及び団体を顕彰することにより、こうした個人・団体の活動を広く情報発信するとともに、被災地内外への普及・展開を促進することを目指し、平成28年度から実施しています

平成 29 年度 (公財)浦上食品・食文化振興財団 東日本大震災復興支援事業

2017年10月31日(火)

対象となる活動
被災地を対象に直接、間接にNPO等団体が行う次のような震災復興支援活動
ア 農業や漁業の復興につながる活動
イ 一次産業とメーカー、流通、外食等がともに食を紡ぐ活動(連携)
ウ 食育につながる活動
エ 雇用創出につながる食品の製造加工業や直売所、飲食店開業資金
オ 復興住宅等でのコミュニティ形成目的など復興支援につながる食イベント費

JT NPO助成事業~地域コミュニティの再生と活性化にむけて~(通常助成)

2017年9月20日(水)~11月10日(金)

非営利法人が日本国内において地域者社会の核となって実施する、地域コミュニティの再生と活性化につながる事業を対象とします。よって、地域に根差した活動で、多様な年代層を対象とした取り組みを優先いたします。

(公財)花王芸術・科学財団 芸術文化活動の助成(美術展覧会(絵画・版画・彫刻等)への助成)

2017年10月1日~2017年11月10日

日本の美術館・博物館もしくは、団体が企画、開催する絵画・版画・彫刻等の展覧会で、企画性に富み、芸術的、社会的に価値の高いもの。但し、外国で開催されるものは、日本で企画するものに限ります。2年連続して助成は受けられません。

(公財)花王芸術・科学財団 芸術文化部門(美術に関する研究への助成(出版助成))

2017年11月10日

美術に関する研究成果の出版に対して助成をします。(2件程度)
対象範囲は 西洋美術史、日本・東洋美術史、現代美術、芸術運営・支援などの研究。
所属機関の長または美術関係者の推薦を要します(学会含む)。
但し、出版予定の草稿がほぼ完成していることを前提とします。
<注意> 画集・展覧会図録、シンポジウム等の報告書、翻訳は対象外とします。

(公財)花王芸術・科学財団 芸術文化部門(音楽公演(オーケストラ・オペラ・室内楽等)への助成)

2017年10月1日~2017年11月10日

オーケストラ・オペラ・室内楽等の日本のプロの音楽団体が主催する創造的な音楽公演。また、それに伴う文化芸術の普及及び育成も含みます。

(公財)花王芸術・科学財団 芸術文化部門(音楽に関する研究への助成)

2017年10月1日~2017年11月10日

音楽を対象とする専門的研究活動。

毎日新聞社 第7回毎日地球未来賞

2017年10月10日

地球規模の緊急課題である「食料」「水」「環境」の分野で、国内外の問題解決に取り組む団体や個人を顕彰する「第7回毎日地球未来賞」の授賞候補を募集します。
3つの分野のうち1分野での活動、あるいは複数の分野にまたがる活動のいずれでも構いません。東日本大震災の被災地、被災者に対するこれらの分野での復興支援活動も対象となります。

平成30年度キリン・地域のちから応援事業 公募助成

2017年10月31日

障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成いたします。

「平成29年度(第2回)サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」の提案募集

平成29年10月19日(木)

[1]建築物省エネ法に規定する省エネ基準に適合するものであること
[2]材料、設備、設計、運用システム等において、CO2の削減、健康・介護、災害時の継続性、少子化対策等に寄与する先導的な技術が導入されるものであること
[3]平成29年度に事業着手するもの

(公財)大阪コミュニティ財団2018年度助成

2017 年 11 月 30 日(木)(当日の消印有効)

大阪コミュニティ財団は、1991 年 11 月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。
このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2018 年度助成(2018 年 4 月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。

バリアフリー福祉住宅建築助成

平成29年11月30日

・高齢者や障がい者が安心して暮らせる住宅、また将来身体機能が低下しても安心して生活できる住宅として新築やリフォームした建築主
・福祉住宅:新築(バリアフリーにした物件)やリフォーム(住宅内外の手すり・スロープ・トイレ・浴室等)の住宅改善・改修した建築主
・福祉小規模集合住宅:グループホームや高齢者向けアパートなど(10名程度居住)の建築主

国際ソロプチミスト大船渡賞・国際ソロプチミスト佐久賞

2017年10月31日(火)

趣旨
社会生活のあらゆる場面で、ボランティアの果たす役割は重要になっています。この地域で継続的に活動している人、地域社会のニーズに適合した地域密着型のボランティア活動、青少年育成活動等、地道に行い貢献している人、または団体、日常生活の中で女性の自立や地位向上など様々な形で援助している人。
また日本北リジョンテーマ・・・「夢を生きる」女性と女児の豊かな未来をつなぐ・・・に沿い自分の夢に向かって頑張っている女性を顕彰します。

平成30年度「まちづくり元気塾」支援団体の募集

2017年10月31日(火)

支援内容
支援の対象となる団体の課題に応じて、まちづくりの専門家や実践者(2名)を「まちづくりパートナー」として派遣いたします。「まちづくりパートナー」の派遣回数は、支援先1団体あたり年3回(1泊2日×3回)程度といたします。なお、具体的な派遣方法など詳細については、支援先決定後、打ち合わせさせていただきます。

公益財団法人図書館振興財団:第 22 回「図書館を使った調べる学習コンクール」 地域コンクールの新規開設事業

2017年10月2日~2017年11月16日

「図書館を使った調べる学習コンクール」の普及を目的に助成します。
・平成 30 年度 第 22 回「図書館を使った調べる学習コンクール」地域コンクールの新規

日本郵便 2018年度年賀寄附金配分団体の公募

2017年11月10日(金)

対象となる活動
「お年玉付郵便葉書等に関する法律」(昭和24年法律第224号)に定められた10の事業
(ア)社会福祉の増進を目的とする事業
(イ)風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業
(ウ)がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
(エ)原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
(オ)交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生
若しくは水難の防止を行う事業
(カ)文化財の保護を行う事業
(キ)青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
(ク)健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
(ケ)開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
(コ)地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境
の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業
※特別枠の「東日本大震災及び平成28年熊本地震の被災者救助・予防(復興)」について
は、上記(イ)の事業のうち、特に「東日本大震災及び平成28年熊本地震による被災者
の救助又はその予防(復興)を目的とする事業」を対象とします。

日本財団 2018年度 助成金(通常募集)

2017年10月2日(月)11:00~2017年10月31日(火)17:00まで

1.海や船に関する事業
(1)海と船の研究(2)海をささえる人づくり(3)海の安全・環境をまもる(4)海と身近にふれあう(5)海洋教育の推進 
2.社会福祉、教育、文化などの事業
(1)あなたのまちづくり(つながり、支えあう地域社会)(2)みんなのいのち(一人ひとりを大事にする地域社会)(3)子ども・若者の未来(人を育み、未来にわたす地域社会)(4)豊かな文化(豊かな文化を培う地域社会)

2018年度 防災教育チャレンジプラン

2017年11月24日(金)

趣旨
防災教育チャレンジプランでは、全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。
 そのプランの準備・実践に当たって発生する経費を支援し、実現に向けて防災教育チャレンジプランアドバイザーが伺うなどして相談などの支援を行います。

日本財団 青パト配備助成事業 2018 年度 通常募集

2017 年 10 月 2 日(月)~10 月 31 日(火) 17:00 まで

青パトを配備したい方

公益財団法人図書館振興財団 平成 29 年度提案型助成事業

2017年10月31日(火)

趣旨
わが国の図書館の健全な発展を願い、もって国民の教育・文化の発展に寄与する
ことを目的とし、以下の事業への助成を公募します。
「郷土資料・貴重資料等のデジタル化および公開事業」

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団 :2017年度 社会福祉事業 NPO基盤強化資金助成 「認定NPO法人取得資金」の助成

2017年9月15日(金)~10月31日(火)

「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。

地域生活研究所一般研究助成

2017年9月1日~2017年10月31日

 地域生活研究所一般研究助成とは、地域生活研究所が実施する調査・研究事業の研究テーマに関連する研究に助成する事業です。本助成事業は、関連する研究の発展によって、東京都やその周辺の地域における市民の生活を向上させることを目的としています。

ヤマト福祉財団 障がい者福祉助成金

平成29年10月1日(日)~平成29年11月30日(木)(当日消印有効)

会議・講演会・研修・出版・啓発・調査・研究・スポーツ・文化の事業等

ヤマト福祉財団 障がい者給料増額支援助成金

平成29年10月1日(日)~平成29年11月30日(木)(当日消印有効)

1.ジャンプアップ助成金
・障がい者の給料増額のモデルとなる本格的なしくみを取り入れた事業   
・総事業費600万円以上の事業を対象にします   
・現在ある備品等の代替費用および材料費等の消耗品は対象になりません 

2.ステップアップ助成金
・障がい者の給料増額に効果的な事業、設備に限ります   
・現在ある備品等の代替費用および材料費等の消耗品は対象になりません 

いきいき岩手支援財団 子育てにやさしい職場環境づくり助成金

平成30年1月末

仕事と子育ての両立支援など、男女が共に働きやすい職場環境づくりの一層の推進のため、自主的な取組を行っている中小企業等に対して助成を行います。

公益財団法人森村豊明会 助成金

2017年10月1日~2017年12月14日(当財団必着)

学術及び科学技術の振興を目的とする事業
・文化及び芸術の振興を目的とする事業
・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
・公衆衛生の向上を目的とする事業
・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

第20回日本水大賞

2017年10月31日(火)

対象となる活動
水循環系の健全化や水災害に対する安全性の向上に寄与すると考えられる活動で、
分野における諸活動(研究、技術開発を含む)を対象とします。

大船渡ビジネスプランコンテスト

10月31日(火)※ 午後5時必着

ビジネスプランコンテストを通じて、起業や新たな事業展開に対する意欲の向上並びに潜在的なビジネスプランの発掘とその具現化を促進するとともに、魅力あるまちづくりと地域創生の一助となることを目的とします。

歴史の道みどりの拠点づくり事業

2017年12月31日(当日の消印有効)

(1) 対象箇所:旧街道等の沿道で、樹木を植えることが可能なスペース
(2) 対象規模:原則10㎡以上
(3) 整備内容:土盛、メイン樹木(樹高:3~7メートル)、低木、地被類、道標、銘板設置等

平成29年度・第27期助成(地域文化の振興をめざして)

2017年6月1日~2017年10月31日

・芸術活動分野
・伝統芸能分野
・伝統工芸技術分野
・食文化

現地NPO応援基金[特定助成]「東日本大震災復興支援JT NPO応援プロジェクト」第3回助成

第3回2017年8月17日(木)~2017年8月31日(木)・ 第4回2018年2月14日(水)~2018年2月28日(水)

対象となる活動
東日本大震災で被災した地域や人々を対象に、民間の非営利組織が取り組む「ひとり一人の想いを育むコミュニティづくり支援」とし、以下の何れかに該当するものとします。
1)自らの力でコミュニティづくりに取り組む住民を応援する事業
2)生活の課題を自らの力で解決することが困難な住民を支援する事業

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

赤い羽根根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金 2」 平成29年度「被災地住民支え合い活動助成」 

第3回 :2017年6月1日(木)~2017年7月31 日(月) 第4回 :2017年8月1日(火)~2017年9月29日(金) 第5回 :2017年10月2日(月)~2017年11月30日(木) 第6回 :2017年12月1日(金) ~2018年1月31日(水)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活
動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

楽天 未来のつばさ 団体向け支援事業

第1期:4~6月、第2期:7~9月、第3期:10~12月

対象となる活動
・児童養護関連事業で、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連事業に於いて、その事業の計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援により事業の効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援事業は、営利を目的としないものであること。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
公益信託経団連自然保護基金 2018年度募集

2017年12月4日

1.開発途上地域の自然保護活動
2.日本国内の野生動植物の保護繁殖活動
3.日本国内の自然保護活動

公益信託地球環境保全フロン対策基金 平成 30 年度(2018 年度)

2018年1月15日(月)

対象となる活動
オゾン層保護、地球温暖化防止等を目的とする、フロン類の大気排出抑制等に関する活動(内外市民への情報・知識の普及・啓発活動、およびその他の各種活動)で、次のいずれかに該当するものとします。
1) シンポジウム、フォーラム等の開催(開催費用を助成)
2) 教材の作成、配布等の活動(教材作成費、配布費用などを助成)
3) 環境教育活動(イベント開催費用を助成)
4) 海外における、フロン回収に関する情報・知識等の普及活動
5) その他フロン類の大気排出抑制に関する各種活動

公益財団法人 河川財団 :平成30年度「河川美化・緑化助成事業」

2017年11月30日(木)

応募しようとする事業は、以下に示す要件を満たしている必要があります。
1)事業個所 次のいずれかに該当すること
イ)各年度の河川美化・緑化助成事業に係る財源の確保に協力したゴルフ場が存在する河川と
同一の水系として別紙-1に掲げるものを構成する河川(「協力ゴルフ場水系内河川」と
いう。次号において同じ。)における河川区域内の土地であって民有地以外の土地。
ロ)協力ゴルフ場水系内河川の近傍の公園、道路等の民有地以外の土地又は民有地であって次
号に掲げる者が借り上げている土地

公益財団法人 河川財団 :平成30年度河川基金助成

2017年11月30日(木)

〇研究者・研究機関部門 
防災・減災や河川・流域の視点から、治水・利水・環境に関する新たな科学的知見を得る取 り組みや新技術の開発に向けた調査・研究を行う、研究機関等に助成を行います。 
○川づくり団体部門 
河川や流域への理解を深めることにより、川 や流域をより健全な姿に変える、あるいは戻す ための活動を行う市民団体等(川づくり団体)に助成を行います。 
○学校部門 
学校教育の現場において、河川・流域を題材に防災、環境、歴史・文化等を学習する河川教 育に取り組む、小学校・中学校・高等学校、特別支援学校、幼稚園等に助成を行います。 

三井物産環境基金 2017年度研究助成

2017年10月21日(土)

A.地球環境 自然の変化をモニタリングし、その結果に基づく必要な警鐘と対応につながる研究
B.資源循環 資源の効果的管理および活用につながる研究
C.生態系・共生社会 生態系サービスの保全と利用、並びに生態系と人間が共存するための調整につながる研究
D.人間と社会のつながり 環境問題を基盤にした、人と社会の関係の再構築に繋がる研究

セブン・イレブン記念財団 2018年度環境市民活動助成

2017年11月1日(水)~2017年11月30日(木)※当日消印有効

環境市民活動によって、地域にその成果が還元されることを目的としています。市民が主体となって企画・活動を行うことにより、新しい社会活動の担い手になることを支援します。
●助成の種類
1)活動助成 
2)緑化植花助成
3)NPO自立強化助成 
4)清掃助成 

損保ジャパン日本興亜環境財団 環境保全プロジェクト助成

2017年10月31日(火)

①地域の環境保全に関する活動部門: 
原則として、国内において「自然保護」「環境教育」「リサイクル」などの分野で、実践的活動を行うもの 
②気候変動問題の普及啓発に関する活動部門:
原則として、気候変動問題(動向や対応等)に関する情報提供や普及啓発(講座・セミナーの開催、出版物の発行等)を行なうもの
②原則として2017年度中に開始予定のもの(すでに開始されているプロジェクトも対象) 
③継続性、発展性を持つプロジェクトであり、その成果が公益のために貢献するもの

第28回コメリ緑資金 助成

2017年10月31日(火)

対象となる活動
1)緑化植栽活動
花や緑にあふれるふるさとづくりを目的とした、道路沿いや公園隣地などで行う「花いっぱい運動」など、地域住民が自ら行う植栽活動
2)自然環境保全活動
緑豊かなふるさとづくりを目的とした、山林や河川敷、里地里山などで行う自然環境の保護保全活動や整備、植樹活動

コメリ緑資金ボランティア

2018年年5月31日

対象となる活動・団体
コメリ従業員が参加して行う、幼稚園・保育所・小中学校・特定施設(老人施設・養護施設等)の校内緑化活動など、公共性のある緑化活動が対象です。

アウトドア環境保護基金

前期募集:2017年8月15日 ・後期募集:2018年2月15日

対象となる活動
・自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
・保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
・測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
・比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

助成金:公益財団法人日野自動車グリーンファンド平成28年度助成事業

平成28年11月1日~平成29年10月31日

対象となる活動
1) 自然環境保全に資する樹木や草花の植樹の実施
2) 自然環境保全活動の実施
3) 自然環境保全に資する調査や研究の実施
4) 自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
(公財)かけはし芸術文化振興財団 2018年度 音楽活動・国際交流・研究等への助成

2018年1月10日(水)<必着>

芸術文化振興

(1)公演活動助成

(2)講演会助成

(3)調査・研究助成

(4)国際交流助成

子供の未来応援基金 第2回未来応援ネットワーク事業

2017年11月10日

(独政)福祉医療機構(WAM)/子供の未来応援基金

応募する法人等が自ら主催する事業であり、次のアからキまでに該当する子供の貧困対策のための事業(金銭を直接給付する事業又は貸与する事業を除く)を支援金の交付対象事業(以下「支援事業」という)として募集いたします

ニッセイ財団 2018年度「児童・少年の健全育成助成」

2017年12月6日(水)

対象となる活動
次代を担う児童・少年が健やかに育っていくために、定期的に継続して行っている次のような活動を対象とします。
・自然と親しむ活動
・異年齢/異世代交流活動
・子育て支援活動
・療育支援活動
・フリースクール活動

文化芸術振興費補助金による助成

・舞台芸術創造活動活性化事業  2017年11月1日(水)~2017年11月11日(土) ・映画製作への支援  第1回募集 2017年11月24日(金)~2017年11月30日(木)  第2回募集 2018年5月25日(金)~2018年5月31日(木) ・劇場・音楽堂等機能強化推進事業  決定次第、掲載します。

対象となる活動
・舞台芸術創造活動活性化事業
・映画製作への支援
・劇場・音楽堂等機能強化推進事業

芸術文化振興基金による助成

・ 舞台芸術等の創造普及活動  2017年11月1日(水)~2017年11月11日(土) ・ 国内映画祭等の活動  第1回募集 2017年11月24日(金)~2017年11月30日(木) 第2回募集 2018年5月25日(金)~2018年5月31日(木) ・ 地域の文化振興等の活動  各都道府県、各指定都市が定めた提出締切日まで

対象となる活動
・ 舞台芸術等の創造普及活動
・ 国内映画祭等の活動
・ 地域の文化振興等の活動

ヨネックススポーツ振興財団 平成30年度助成金

前期:2017年12月20日  後期:2018年6月20日

対象となる活動
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動

平成30年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業(伝統芸能分野)

2017年11月6日(月)

趣旨
本事業は,新進芸術家等に,基礎や技術を磨くために必要な公演や展覧会などの実践的な研修機会を提供するとともに,創造・創作の源泉となる視野,見聞を広め,幅広い知識を得るためのワークショップ,セミナーの実施を通して,次代を担い,世界に通用する創造性豊かな新進芸術家等の育成を目的とするものです。

大和証券グループ 輝く未来へ こども応援基金

2017年11月15日(水)

目的
経済的に困難な状況下にある子どもの環境改善や貧困の連鎖の防止を目指す独自性や先駆性のある事業やプログラムの事業開発を支援します。

子供の未来応援基金 第2回未来応援ネットワーク事業

2017年11月10日(金)

目的
貧困の状況にある子ども等に寄り添って草の根で支援を行っているNPO等に対して支援を行い、社会全体で子どもの貧困対策を進める環境を整備することを目的に、「未来応援ネットワーク事業」を実施します。

文化の国際交流活動に対する助成

2017年11月30日(木)

対象となる活動
以下のア~オのすべてを満たす事業
ア 平成30年度(平成30年4月1日~平成31年3月31日)に実施する事業であること
イ 実施主体が日本国内に所在する団体であること
ウ 実施主体がアマチュアであること
エ 実施事業が「音楽」「郷土芸能」の分野であること
オ 実施事業が派遣もしくは招聘を通じた国際交流事業であること

平成30年度スポーツ普及奨励助成事業

2018年1月19日(金)

対象となる活動
1) 多種目にわたって行われる大規模な青少年スポーツ振興事業
2) 各種スポーツ・レクリエーション大会、生涯スポーツの振興に関す
る研修会・研究協議会・研究大会等

平成30年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

一次募集  ① 郵送申請:2017年10月2日(月)~2017年11月14日(火) ② 電子申請:2017年10月2日(月)~2017年11月28日(火) 二次募集 ① 郵送申請:2018年5月1日~2018年6月5日 ② 電子申請:2018年5月1日~2018年6月19日

対象となる活動
1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

ヤマハ発動機スポーツ振興財団 スポーツチャレンジ助成事業

2017年11月13日(月)

世界にはばたく逞しい人材育成を目的に、アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、我が国のスポーツの普及・振興や競技水準向上につながる、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持ち、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットあふれる方を募集しています。

公益財団法人 日本室内楽振興財団:日本室内楽振興財団助成金

2017年10月31日(火)

各種室内楽の演奏活動(この場合の室内楽とは、原則として2重奏~9重奏で声楽は対象外)
室内楽に関する調査研究、教育普及活動
芸術的水準が高く室内楽の振興、啓蒙普及的意義のある活動(アマチュアは対象外)
その他、当財団設立目的に適う活動

スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム

2017年10月2日(月)~2017年10月16日(月)

対象となる活動
【特定課題】 心身の障がいや長期療養などにより社会参加に困難を抱える人々を中心としたコミュニティスポーツの実践
【一般課題】 地域の暮らしの中で一人ひとりの健康問題の解決につながる先駆的で独創的なコミュニティスポーツの実践

三菱UFJ信託地域文化財団 平成30年度(2018年度)助成団体募集

2017年11月30日

永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。

ローム ミュージック ファンデーション 2018年度 音楽に関する公演他への助成

2017年11月10日(金)<必着>

①独奏、室内楽の公演
②オーケストラ、オペラの公演他

ローム ミュージック ファンデーション 2018年度 音楽に関する研究への助成

2017年11月10日(金)<必着>

音楽に関する研究

公益財団法人朝日新聞文化財団:芸術活動への助成

2017年11月28日(火)

助成の目的
音楽会、美術展覧会等への助成を通じて、文化、芸術等の発展、向上に寄与することを目的とします。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

楽天 未来のつばさ プロジェクト支援事業 2017

<前期>2017年 5月31日(水)<後期>2017年11月30日(木)

□児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
 □児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
 □当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第13回 アステラス・スターライトパートナー患者会助成

2017年12月22日(金)

対象となる活動
・社会に向けた疾患啓発・医療関連情報などを発信するイベントもしくは事業
・主に会員向けに疾患・医療知識習得を目的に行うイベントもしくは事業、会の人材育成を目的とした活動

2017年度(後期)一般公募「在宅医療研究への助成」

12 月 8 日(金)消印有効

在宅医療に関する研究への助成
(研究期間: 原則 1 年間(2018 年 3月~2019 年 3月末))

2017年度(後期)指定公募①「市民の集い開催への助成」

2017年12月8日

指定内容:「看取り」について
開催期間:2018年 3 月~2019 年 3 月末までの間に開催
アンケートのお願い:財団から提供する「在宅医療に対する意識についてのアンケート用紙」の参加者への配布及び回収
開催数:不問

2017 年度(後期)「地元医師会、行政を交えた顔の見える多職種研修会への助成」

12 月 8 日(金)消印有効

・市区町村において在宅医療推進のための多職種のネットワークづくりを目的とします。
・医療系、介護系、行政の参加を基本とし、そのための研修会費用の助成です。

2017 年度(後期) 「介護保険以外のインフォーマル介護サービス者の実態について」

2017年12月8日

介護保険以外のインフォーマル介護サービス者の実態調査
(調査対象:介護保険以外の介護サービス)
【研究期間】 原則 1 年間(2018 年 3 月~2019 年 3月末)

第7回 杉浦地域医療振興賞

2017年12月31日

地域医療を振興し、国民の健康と福祉の向上に優れた成果をおさめ、住み慣れた地域で安心して、その人らしく住み続けることを支援する活動を行った団体・個人の取り組みについて、その主体者である団体・個人を対象に表彰をいたします。
地域医療に貢献をした人々の活動に光を当てることで、全国の活動の機運が広がること、また奨励、促進する環境を醸成することを目的といたします。

平成30年度医療の基礎的、先駆的研究に対する助成事業

2017年11月10日(金)

対象となる活動
がん及び心臓病の基礎的、先駆的研究事業とする。

赤 い羽根共同募金 「平成 30 年度福祉のまちづくり支援事業」

2017年11月30日(木)

趣旨
岩手県共同募金会では、住民参加による福祉コミュニティづくりの推進を目的に、地域で身近な福祉課題に取り組んでいる団体や住民に向けた福祉サービスを行う団体が実施する「誰もが安心して暮らせる福祉のまちづくり」事業を支援するため、助成事業を募集します。

岩手県共同募金会:『第2回高齢者、障害者の支援を目的としたボランティア活動に対する助成』

平成2017年10月23日(月)

高齢者・心身障がい(児)者に対するボランティア活動に直接必要な器材の整備事業で、購入金額が5万円を超える器材を新たに購入する経費。 

田辺三菱製薬 第6期「手のひらパートナープログラム」

2017年10月1日(日)~2017年11月15日(水)

対象となる活動
難病患者さんの療養・就学・就労等、生活の質(QOL)向上のための活動
・患者さん、ご家族、支援者の共通課題解決にむけた活動。
・団体の所属会員の社会参加を支援する、または啓発する活動。
・社会への啓発活動や交流など、社会とのかかわり合いを進める活動。
・団体の自立や役員・リーダー・相談員の支援や育成が期待できる活動。
・その他、「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム選考委員会」が認めた活動。

平成30年度キリン・福祉のちから開拓事業 公募助成

2017年10月31日

障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成いたします

NPO法人地域精神保健福祉機構(コンボ):第14回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞)

2017年12月31日(日)

精神障害者の社会参加や自立に向けて一生懸命に取り組む個人やグループの活動を支援する「第14回 精神障害者自立支援活動賞(通称:リリー賞)-ひとりひとりの輝くあしたへ-」の募集を行います。

日本財団 障害者就労支援車両・その他の車両について

2017年10月2日~2017年10月31日

障害のある方が、地域で活き活きと働くために、運搬車や移動販売車などを整備する助成制度です。多様な就労形態に対応するために、搭載機器や改造費も対象にしています。その他車両の整備とは、福祉を目的にした特殊車両を整備する助成制度です。

住民参加型福祉活動資金助成

2017年9月1日(金)~10月20日(金) 17時

地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動

日本社会福祉弘済会平成30年度公募助成事業の募集

平成29年11月1日~12月15日

(1) 研修事業
a 集合研修(研修会、セミナー等。  講師謝金・交通費、会場費等)
b派遣研修(他の福祉施設等で一定期間実施する派遣研修事業。  交通費、宿泊費、報告書作成費)
(2) 研究事業
a  実践研究(各福祉分野の先駆性ある事業の実践を通して行われる成果等。  実践研究事業費、調査経費等)
b  調査研究(社会福祉関係者の専門性の向上等。  調査経費。謝意・原稿料等)

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2018年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
日本台湾交流協会 2018年度後援助成 前期

2018年1月19日

対象となる活動
1)日本または台湾で開催される人文・社会科学の分野の講演会、研修会及び国際会議、シンポジウム(ただし、自然科学分野の主題を専らとするもの、営利活動、宗教活動、政治活動、選挙運動を含むものは対象外)
2)日本文化紹介のために台湾で行う展示事業、演劇・音楽・舞踊・伝統芸能等の台湾での公演事業(ただし、営利目的のものは対象外) 

東芝国際交流財団 2018年度助成

2017年11月30日(木)

対象となる活動
主に海外における対日理解の促進に関する事業に対し、下記4つのカテゴリーに分けて助成を行っております。
・対日理解の促進に関するシンポジウム・セミナー等の開催への助成
・対日理解の促進に関する文化活動への助成
・対日理解の促進に関する調査研究への助成
・対日理解の促進に関する人材の育成への助成

一般財団法人 ひろしま・祈りの石国際協力交流財団:国際教育交流団体への助成

2017年11月30日(木)

(ア)途上国等の子ども達を対象とする教育に係わる事業であること。
(イ)申請団体が主体的に関与して助成対象事業を計画・実施し、お互い“顔の見える”事業であること。
(ウ)単発一過性ではなく、事業完遂後も継続して関与・支援が予定されていること。

日米センター公募助成プログラム

2017年12月1日

(カテゴリーA) 知的交流分野:政策指向型事業
(カテゴリーB) 地域・草の根交流分野:対日理解促進/ネットワーク形成型事業

味の素ファンデーション AIN プログラム「食と栄養支援事業」 2018 年度助成事業

2017年10月31日(火)

趣旨
AIN プログラム(Ajinomoto Foundation International program for Nutrition)は、開発途上国の「食と栄養」の改善し、現地活動支援を通して、開発途上国の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。
※対象となる国(アジア、中南米、アフリカの国・地域)

国際協力NPO助成(一般型)

2017年11月6日(月)~2017年12月6日(水)

趣旨
発展途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、事業に要する費用の一部を助成しています。
対象事業:農業・農村開発、教育振興、人材育成、医療・保健改善、生活環境改善、その他、発展途上国の民生・福祉に寄与するもの

平成30年度 美術に関する国際交流助成

2017年10月2日(月)~2017年11月10日(金)

対象となる活動
A、海外美術展
B、国内開催の国際会議・交流活動

笹川平和財団 助成

2017年10月31日(火)

対象事業
国際理解・国際交流および国際協力を推進するための事業であり、さらに以下の一般事業もしくは各基金のプログラムにあてはまる事業。
・一般事業
・笹川太平洋島嶼国基金
・笹川汎アジア基金
・笹川中東イスラム基金
・笹川日中友好基金

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること