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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
地域活動団体への助成「生活学校助成」

平成30年9月28日(金)必着

生活学校としてご参加いただいた地域活動団体には、当協会から、活動経費の助成や、地域づくり情報誌「まちむら」の提供をいたします。

「大和証券フェニックスジャパン・プログラム2018」 -被災者の生活再建に取り組むNPOの人材育成を応援-

2018年6月4日~2018年6月11日

岩手県、宮城県、福島県等において、被災者の生活再建の支援もしくは震災によって顕著になった地域課題の解決を、長期的な視点で実施する「現地NPO」に助成します。

Rakuten Social Accelerator

2018年7月2日(月)~2019年1月31日(木)

Rakuten Social Acceleratorは、社会起業家と楽天社員がプロジェクトチームを組成し、テクノロジーを活用した社会課題解決に取り組む、半年間の協働プログラムです。
私たちが提供できる価値

平成30年度【新設】老人福祉施設・老人ホーム等におもちゃセット助成事業

2018年5月25日

ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人福祉施設・老人ホーム等に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。

平成 30 年度 新設のおもちゃ図書館に、おもちゃセット助成事業

2018年5月25日

ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人福祉施設・老人ホーム等に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。

平成 30 年度 既設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業

2018年5月25日

ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人福祉施設・老人ホーム等に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。

平成 30 年度 山科直治記念「文化・スポーツ・レジャー活動支援事業補助金」

2018年5月25日

全国の「おもちゃ図書館」に対し「おもちゃ図書館」の活動の充実・活性化 子どもの遊びが潤いのある豊かなものとなることを目的として、本「文化・スポーツ・レジャー活動支援事業」を実施します。

地域支え合い活動 助成プログラム

2018年6月30日(必着)

市民参加型を基本としたボランティア団体・NPO等の非営利団体が行う活動で助成内容に応じ以下の条件を満たすもの。

「地域におけるIoTの学び推進事業」実証事業に係る企画案の公募

2018年5月18日(金)

概要
総務省は、今年度から新たに「地域におけるIoTの学び推進事業」を実施します。その一環として、地域で児童生徒及び地域住民(社会人、高齢者、障害者を含む。)がプログラミング等のICTを楽しく学び合い、新しい時代の絆を創るための仕組み(地域ICTクラブ)の実証を行うため、当該実証に係る企画案の公募を行うものです。

平成30年度NPO等復興支援事業(復興枠)

平成 30 年5月 14 日(月) 午後 5 時必着

  復興支援及び被災者支援を行うNPO等による絆力を活かした取組を支援することにより、行政では手の届きにくいきめ細やかな復興・被災者支援を図るため、復興・被災者支援活動等を行うNPO等への事業費助成を行います。

NPO等による復興支援事業(委託事業)

2018年5月7日(月)

(1) NPO等運営支援事業(NPO等マネジメント力強化セミナー)  
(2) NPO等運営支援事業(岩手交流会及び寄附募集セミナー) 
(3) NPO等寄附募集支援事業(東京交流会及び寄附募集セミナー

真如苑 市民防災・減災活動公募助成

2018年5月31日(木)※消印有効

・日本国内で起こる災害に「備える」ための活動。
・日本国内で起こる災害から生命を「守る」ための活動
・日本国内で起こった災害後の生活再建へ「つなぐ」ための活動。

平成30年度ご近所支え合い活動助成金第2次募集

平成30年6月12日(火)必着

(1)高齢者が主体となって行う活動
(2)高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動

大船渡市市民活動支援事業補助金

2018年5月15日(火)

対象となる事業
まちづくりのための事業 次のいずれかに該当するものをいう。ただし、国又は県の補助制度及び大船渡市中小企業振興事業補助金等市の他の補助制度の対象となるもの並びに政治、宗教及び営利を目的とする活動を除く。
ア 市民の利益に広く寄与するもの
イ 独自の発想や新たな視点によるもの
ウ 波及効果や新たな展開が期待できるもの
エ 地域の特性や資源を生かしたもの
オ その他地域課題の解決又は地域の活性化に資するもの 


岩手県:平成30年度NPO等による復興支援事業費補助事業(一般枠)

2018年4月6日(金)~2018年5月7日(月) 午後5時必着

ア) 地方自治体との協働 
従来は地方自治体が担ってきた公の分野における活動をNPO等が地方自治体と 協働して行う事業 
イ) 中間支援団体による支援 中間支援NPOが他の団体を支援するための事業 
ウ) 企業との連携 企業のCSR活動と連携する事業

赤い羽根共同募金 平成 31 年度「生活課題解決支援事業」

2018年 4 月 16 日(月)~ 2018 年 5 月 31 日(木)

(1)地域から孤立する人をなくす活動
(2)沿岸 8 市町村社会福祉協議会が実施する東日本大震災被災者支援事業

平成 30 年度予算ふるさとテレワーク推進事業

2018年5月21日(月)

対象事業
公募するふるさとテレワーク推進事業は、地方のサテライトオフィス等のテレワーク環境を整備するための費用の一部を補助する事業です。同事業の実施により、都市部から地方への人や仕事の流れの創出、地方における時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方の促進、ワーク・ライフ・バランスの向上等を通じ、地方創生や働き方改革の実現に寄与します。

第2回 日本女性学習財団 未来大賞

2018年8月31日(金)

趣旨
テーマは「出発・再出発」。男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏み出す人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集し、優秀作を表彰する。

公園・夢プラン大賞2018

2018年9月30日(日)

目的
全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・ 表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

平成 30 年度「被災地住民支え合い活動助成」

第1回 2018年4月2日(月)~2018年4月27日(金) 第2回 2018年5月1日(火)~2018年5月31日(木) 第3回 2018年6月1日(金)~2018年7月31日(火) 第4回 2018年8月1日(水)~2018年9月28日(金) 第5回 2018年10月1日(月)~2018年11月30日(金) 第6回 2018年12月3日(月)~2019年1月31日(木)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。
なお、中期的ではない活動(1 日限り・1 回限り等の限定的な活動を含む)であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、仮設住宅等から新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。

平成30年度第1回いわて希望応援ファンド地域活性化支援事業

2018年4月20日(金)

1)創業支援事業:創業・起業を支援する事業
2)新事業活動支援事業:新商品開発や、経営の革新に資する中小企業等の取組みを支援する事業
3)商店街等活性化支援事業:中心市街地や商店街の活性化に向けて革新的な取組みを支援する事業

ユネスコ女子と女性の教育賞2018

2018年4月20日(金)

ユネスコ女子と女性の教育賞は、女子と女性の教育の推進に貢献した個人、団体又はNGOに与えられる賞であり、2015年10月の第197回ユネスコ執行委員会で創設が承認されたものです。

文化芸術による子供の育成事業-コミュニケーション能力向上事業-<コーディネーター実施方式>

2018年4月20日(金)

趣旨
児童生徒に対し,芸術家による表現手法を用いた計画的・継続的なワークショップ等の指導を実施することにより,芸術を愛する心を育て,豊かな情操を養うとともに,児童生徒のコミュニケーション能力の育成を図る。

平成30年度予算「ふるさと名物応援事業補助金(JAPANブランド育成支援事業)」

2018年4月25日(水)

目的

複数の中小企業等が連携して、優れた素材や技術等を活かし、その魅力をさらに高め、世界に通用するブランド力の確立を目指す取組みに要する経費の一部を補助することにより、地域中小企業の海外販路の拡大を図るとともに、地域経済の活性化および地域中小企業の振興に寄与することを目的とします。

Rakuten Social Accelerator

2018年5月15日(火)

内容
Rakuten Social Acceleratorは、社会起業家と楽天社員がプロジェクトチームを組成し、テクノロジーを活用した社会課題解決に取り組む、半年間の協働プログラムです。

大同生命 平成30年度 「ビジネスパーソンボランティア活動助成」

2018年5月25日(金)

対象となる活動
1)高齢者福祉に関するボランティア活動
2) 障がい者福祉に関するボランティア活動
3) こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動
ただし、少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。
*いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。 

大同生命 平成30年度 「シニアボランティア活動助成」

2018年5月25日(金)

1)高齢者福祉に関するボランティア活動
2) 障がい者福祉に関するボランティア活動
3) こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動
ただし、少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。
*いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。 

平成30年東北電力「東北・新潟の活性化応援プログラム」

2018年5月16日(水)

対象となる活動
地域産業の振興や、地域コミュニティの再生・活性化、交流人口の拡大などの地域課題解決のための自主的な活動(受託事業等は対象外)

第89回リユースPC寄贈プログラム

2018年4月19日

非営利団体の情報化支援
※ 情報共有、事務作業の効率化、広報活動、点字・要約筆記・デージー等によるバリアフリー、デジタルデバイドの解消の為、安全安心インターネット社会の実現など

(公財)カメイ社会教育振興財団 平成30年度「助成事業」

平成30年4月22日(日)【必着】

(A)博物館学芸員等の内外研修に対する助成

(B)博物館に関する国際交流に対する助成

(C)青少年の社会教育活動に対する助成

(D)文化及び芸術等の振興に対する助成

平成30年度予算 IoTサービス創出支援事業に係る提案の公募

平成 30 年4月 19 日(木)午後5時(必着)

地方公共団体、民間企業、大学、NPO法人等から成る地域の主体が、生活に身近な分野において、地域の課題解決に資するIoTサービスの実証を通じて、そのリファレンス(参照)モデルを創出・展開するとともに、必要なルールの明確化等を行うものです。

2018年度 東日本大震災特別助成(最終回)

2018年4月 27 日(金)

「地域安全事業」と「団体基盤整備事業」

いわて子ども希望基金 i・出会い応援事業 第2次募集

2018年4月20日(金)

対象となる活動
1)未婚男女の出会いの場創出に関する事業
2)未婚男女の出会いの場創出を支援する人材を養成する事業
3)未婚男女の出会いの場創出を行う事業のネットワーク化に関する事業
4)未婚男女の出会いの場創出に関する調査研究事業
5)その他未婚男女の出会いの場創出に資する事業

社会貢献者表彰推薦募集

2018年5月1日(火)

目的
国の内外を問わず、社会と人間の安寧と幸福のために貢献し、顕著な功績を挙げられながら、社会的に報われることの少なかった方々を表彰させて頂き、そのご功績に報い感謝することを通じてよりよい社会づくりに資することを目的としています。

みずほ教育福祉財団 第16回「配食用小型電気自動車寄贈事業」

2018年6月8日(金)

趣旨
高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極めて意義深いものがあります。
みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。

みずほ教育福祉財団 第35回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」

2018年5月25日(金)

対象となる活動
1)高齢者を対象とした生活支援サービス   
食事・清掃・友愛訪問等の生活を援助する活動や住宅補修・庭木の手入れ等の生活環境を改善する活動に必要な用具・機器等
2)高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動 
高齢者が中心となって行う、こども食堂、学習支援、地域清掃、緑地整備、パトロール等の地域共生社会の実現につながる活動に必要な用具・機器等
3)高齢者と他世代との交流を図る活動 
幼児・児童等との交流活動や地域の伝統文化を伝承する活動等に必要な用具・機器等
4)レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動 
高齢者を対象としたレクリエーション活動に必要な用具・機器,楽器、遊具等

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

(公財)お金をまわそう基金

随時受け付けています。 選考から認定までのスケジュールは約3ヶ月です。

子ども分野
スポーツ分野
文化・伝統技術分野
地域経済・地域社会分野

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第14期ナショナル・トラスト活動助成

2018年8月24日(金) 消印有効

 A 土地所有状況調査助成
(対象となる活動)
トラスト候補地の土地所有状況を把握するために必要な、不動産登記事項証明書や公図、固定資産課税証明書、森林簿、ブルーマップ等の取得にかかる費用(手数料等)
・トラスト候補地が所在する自治体の税務課や固定資産税の担当部署等での情報収集にかかる費用(交通費、資料コピー代等)

 B 活動実践助成
(対象となる活動)
 1.自然保護のために土地を購入するための日よう
 2.自然保護のために土地を借りるための費用
 3.トラスト団体の立ち上げにかかる費用
 4.実践助成を活用して取得したトラスト地に係る維持管理費用

第25回コカ・コーラ環境教育賞 「次世代支援部門」

2018年6月8日

 1. 環境保全・環境啓発に寄与する新しい企画であること
 2. 企画に独自性があり、営利目的ではないこと
 3. 他の企業または団体から助成を受けていない企画であること
 4. 2018年8月24日(金)~26日(日)の3日間、北海道夕張郡栗山町で開催を予定している最終選考会に参加できること (交通および宿泊は主催者側で手配・負担いたします。※3名まで)
 5. 2019年3月末日までに、企画に基づく活動報告書を提出すること(受賞者のみ)

第25回コカ・コーラ環境教育賞 「活動表彰部門」

2018年6月8日

 1. 地域社会に根ざした環境教育・環境保全活動を行っていること
 2. 小中学生を中心とした活動であり、組織化されていること
 3. 活動が実践的かつ3年以上継続していること
 4. ボランティア活動または学校の授業・課外活動であり、特定の企業・団体による営利的な活動でないこと
 5. 自然体験を通して、地域社会に広げる、繋がる活動であること
 6. 2018年8月24日(金)~26日(日)の3日間、北海道夕張郡栗山町で開催を予定している最終選考会に参加できること (交通および宿泊は主催者側で手配・負担いたします。※指導者1名、小中学生2名まで)

平成30年度「花とみどりの復興活動支援助成事業」

2018年5月22日(火)(当日消印有効)

東日本大震災及び熊本地震で被害を受けた被災8県の地域における仮設住宅の周辺や、公共的な空間(コミュニティ広場、道路の周辺等を含む。)において、花やみどりを活用した次のような多様な復興支援活動を対象としています。 

平成30年度生物多様性保全推進支援事業

2018年4月24日

概要
自然共生社会づくりを着実に進めていくため、地域における生物多様性の保全再生に資する活動等に対し、活動等に必要な経費の一部を国が交付します。

トヨタ自動車株式会社「トヨタ環境活動助成プログラム」2018年度 

2018年4月6日~2018年6月8日

トヨタ自動車は、「ものづくりは人づくり」と考え、技術開発、生産活動を通じた人材育成を企業活動の中心においてきました。本プログラムは、「ものづくりは人づくり」という視点から、環境課題の解決に取り組む人材育成や、実践的に環境課題解決に資するプロジェクトを推進する民間非営利団体の活動を助成します。

公益財団法人都市緑化機構 一般財団法人第一生命財団:第29回 緑の環境プラン大賞

2018年6月30日(土)

◇部門:シンボル・ガーデン
①募集対象・全国の民間・公共の各種団体
②助成金額・上限800万円
③助 成 数・3件程度
④募集内容・地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。

◇部門:ポケット・ガーデン
①募集対象・全国の民間・公共の各種団体
②助成金額・上限100万円
③助 成 数・10件程度
④募集内容・日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。

◇特別企画:「おもてなしの庭」(東京都限定)
①募集対象・民間・公共の各種団体
②助成金額・上限2,020万円
③助 成 数・1件
④募集内容・2020年に向けた特別企画として、花と緑で観光客をお迎えする魅力ある緑の創出、およびその場所でのおもてなしの活動に関するアイデアを盛り込んだプランを東京都内限定で募集します

屋上・壁面緑化技術コンクール

2018年6月30日(土)

応募対象は、2017年3月31日までに工事を完了した緑化とします
◎ 屋上緑化部門
◎ 壁面・特殊緑化部門
◎ 特定テーマ部門

公益財団法人都市緑化機構:第38回 緑の都市賞

2018年6月30日(土)

◇緑の市民協働部門
1)応募資格 ・主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO、学校の教師・児童・PTAの活動、病院の職員等)
2)内  容・ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するものとします。

◇緑の事業活動部門
1)応募資格 ・主に民間事業者
2)内  容 ・民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取組んでいるものとします。(例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等)
NPO法人等でも、公園の指定管理者など活動の大半を委託事業として取組んでいるものも含みます。学校や病院等でも、業者委託での緑地の整備や管理なども含みます。

◇緑のまちづくり部門
1)応募資格・主に市区町村
2)内  容 ・都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているものとします。(例:地方公共団体の緑化施策、都市開発事業における緑地の保全・創出等)

平成30年度(2018年度)公益信託地球環境日本基金

2018年5月21日(月)

対象となる活動
つぎの事業を行なう団体もしくは個人。 (継続して 3 年を超えないもの)
1) 開発途上地域における地球環境の保全に資する調査・研究事業
2) 開発途上地域における地球環境の保全に資する情報・知識の普及に関する事業(国
際協力に関する活動等を含む)
3) 開発途上地域における地球環境保全に資する植林、森林保護、野生生物保護(生物
多様性の保全に資するものも含む)、砂漠化防止等の事業

平成30年度 未来のみなとづくり助成(港・海辺活動/調査研究助成)

2018年4月27日(金)

対象となる活動
1)港や海辺の活動 港や海辺を活動の拠点とする下記の活動
・環境教育活動
・環境保全・再生活動
・自然体験活動
2)みなと総研が当面重点的に取り組むこととしている下記の調査研究
・港湾の利用促進に関する調査研究
・沿岸域環境の再生に関する調査研究
・港湾・海域における新たな素材の利活用に関する調査研究
・港湾再開発に関する調査研究
・港湾の災害対応力の強化に関する調査研究

平成30年度持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業公募

2018年4月25日

・SDGs17のゴールのうち、環境分野のゴールの達成度が向上する事業であること。
・SDGsの環境分野においてモデルとなり、波及が期待される事業であること。
・環境課題と社会課題の同時解決を目指す事業であること。

平成30年度 なぎさの環境基金

2018年4月27日(金)

対象となる事業
1)藻場・干潟等沿岸域の環境保全の推進に関するプロジェクト事業
2)藻場・干潟等沿岸域の環境保全を担う人材の育成に関するプロジェクト事業
3)海と渚の環境美化、水産資源の保護海洋・海岸環境の保全整備に関する調査研究のプロジェクト事業
4)海と渚の環境美化、水産資源の保護海洋・海岸環境の保全整備に関する活動を行うプロジェクト事業

高原環境振興財団 緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業

平成30年5月11日(金)まで(必着)

申請者が、①屋上、②建物の外壁面、③駐車場、④空地、⑤プランター等で行う新たな緑化事業で、樹木、芝、多年草等を植栽するもの。

2018年度 FGF 助成

2018年5月7日(月)

対象となる活動
1)活動助成=自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動 
2)研究助成=身近な自然環境保全のための調査研究もしくは自然とのふれあいを促進するための調査研究

コメリ緑資金ボランティア

2018年年5月31日

対象となる活動・団体
コメリ従業員が参加して行う、幼稚園・保育所・小中学校・特定施設(老人施設・養護施設等)の校内緑化活動など、公共性のある緑化活動が対象です。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する寄附申請

2018年8月31日

「児童養護施設」における「地域小規模児童養護施設」の新設、または「分園型の小規模グループケア」の新設を対象とさせていただきます。
新設の時期については、平成30年度(平成30年5月1日~平成31年4月30日)の開設を予定しているものを対象とし、既に設置済みのものは対象外とさせていただきます。

野村財団 2018年度下期芸術文化助成

2018年4月27日

美術・音楽部門(国内・海外)

よみうり子育て応援団大賞

2018年6月8日

よみうり子育て応援団大賞は、民間の子育て支援活動を顕彰し、サポートするために2007年に設けました。読売新聞社は、子育てを応援する取り組み「よみうり子育て応援団」を進めています。受賞団体には専門家を派遣してアドバイスしてもらうなど、子育て支援活動を継続的にサポートしています。

博報賞

2018年6月29日(金)

目的
児童・生徒の「豊かな人間性育成」には、子どもたちと日々直接向き合う教育実践者の役割が非常に大きいと考えています。
博報賞は、児童・生徒に対する日常の教育現場で尽力されている、学校・団体・教育実践者を顕彰することを通して、児童教育の現場を活性化させ、支援することを目的としています。

公益財団法人 伊藤忠記念財団:平成30年度 子ども文庫助成

6月22日(金) 当日消印有効

①子どもの本購入費助成(助成金30万円) 子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会等で、3年以上の活動歴がある ボランティア団体または個人。

②病院・施設子ども読書活動費助成(助成金30万円) 病院内で療養中の子どもたち、障害児施設、養護施設等の子どもたちに対し、読書 啓発活動を行う、3年以上の活動歴があるボランティア団体または個人。

③子どもの本100冊助成(当財団が選んだ児童図書セット) 子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会等で、読書啓発活動を行っている、 またはこれからスタートを目指しているボランティア団体または個人。

④子ども文庫功労賞(賞金、記念品) 子ども文庫を長年に亘り(20年以上)運営されてきた個人で、子どもの読書活動に 貢献されてきた方〈他薦に限ります〉

楽天 未来のつばさ プロジェクト支援(団体向け支援事業)

前期 2018年4月2日(月)~2018年5月31日(木) 後期 2018年9月3日(月)~2018年10月31日(水)

対象となる活動
・児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

2018年度 東北 3.11 基金

2018年5月1日(火)

対象となる活動
子どもの電話相談、子育ての家庭訪問、子どもの居場所づくり、遊び場づくり、学習支援、広域避難者支援など、岩手、宮城、福島の子どもたちが自らの力を切り開いていく活動

平成30年度子ども・子育て支援推進調査研究事業に係る公募について(1次公募

2018年4月27日(金)

目的
本事業は、質の高い特定教育・保育及び地域型保育並びに地域子ども・子育て支援事業等の提供に当たり、子ども・子育て支援に関する諸般の課題について、現地調査等による実態の把握や試行的取組等を通じた提言を得ることを目的とする。

2018年度 子どものための児童館とNPOの協働事業 (NPOどんどこプロジェクト)

2018年5月7日(月)

趣旨
健全育成環境をつくるために「地域ぐるみで共に支え育ちあう」仕組みを、多様な団体との「連携」や「協働」でつくることが期待されています。本プロジェクトでは、行政の縦割りを超えて地域の課題に主体的に取り組んできたNPOと、子どもの拠点として活動してきた児童館との連携によって、子どもが地域の課題に触れる機会を提供します。子どもの自発的な活動により、周囲の大人も変わっていきます。新たな子どものミカタ(見方、味方)を発見してみませんか。
このプロジェクトの趣旨に賛同して協働事業を行いたい児童館を募集します。NPOとの協働経験は問いません。また、地域のNPOとのつながりがなくても応募いただけます。新規事業を企画しても、既存事業をバージョンアップする形でも結構です。児童館「だけ」、NPO「だけ」でプログラムを実施するのではなく、多様な団体と協働してみたい!という思いのある児童館をお待ちしています。

いわて子ども希望基金 地域子育て活動支援事業 第2次募集

2018年4月20日(金)

対象となる活動
1)各種講座、フェスティバル、イベント等開催事業
2)子育て支援、児童等の健全育成を支援する人材を養成する事業
3)子育て支援、児童等の健全育成活動等のネットワーク化に関する事業
4)子育て支援、児童等の健全育成活動に関する調査研究事業
5)防犯・安全等、子育て環境の向上に関する事業
6)その他子育て支援、児童等の健全育成に資する地域活動を支援する事業

第6回 スポーツ振興賞

2018年5月15日(火)

公益社団法人スポーツ健康産業団体連合会と一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構では、「第6回スポーツ振興賞」の募集を行っています。スポーツや障がい者スポーツを通じて健康づくりをし、ツーリズムや産業振興、地域振興(まちづくり)に貢献されている団体、グループ、企業の方々の積極的なご応募をお待ちしています。

2018年 子ども思いの森 生きるちからファンド

2018年4月20日(金)

1)考えるちから
2)伝えるちから
3)繋がるちから

3つの「生きるちから」を育むために、ユニークでクリエイティブな観点から課題解決を目指す、個人の方および団体の皆さまをサポートします。

高原環境振興財団 子供たちの環境学習活動に対する助成事業

2018年5月11日まで(必着)

申請者が小学生以下の子供を対象に行う、緑化や自然体験などの環境保全に関する体験・学習活動。

ヨネックススポーツ振興財団 平成30年度助成金

前期:2017年12月20日  後期:2018年6月20日

対象となる活動
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動

平成30年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

一次募集  ① 郵送申請:2017年10月2日(月)~2017年11月14日(火) ② 電子申請:2017年10月2日(月)~2017年11月28日(火) 二次募集 ① 郵送申請:2018年5月1日~2018年6月5日 ② 電子申請:2018年5月1日~2018年6月19日

対象となる活動
1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
介護職のイメージ刷新等による人材確保対策強化事業の公募

2018年5月2日

(1)福祉・介護の体験型・参加型イベント実施事業

(2)福祉・介護に対する世代横断的理解促進事業

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

特定活動助成「自然災害支援プログラム」

2018年7月31日

こころのケアのための傾聴ボランティア活動

清水基金 NPO助成

平成30年 5月 1日 ~ 平成30年 6月30日(必着)

障害児・者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業
 ・平成30年4月時点でNPO法人になって3年以上が経過し、申込時点で有効な「障害福祉サービス事業者の指定(更新)通知書」を持つ事業所
 ・平成28年度~平成29年度助成事業において、当基金から助成を受けていないこと
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は平成31年(2019年)9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込70万円以上3,500万円未満の案件)
 ・設立以降申請時まで、所轄庁から行政処分を受けたことがないこと

清水基金 社会福祉法人助成事業

平成30年6月1日 ~ 平成30年7月31日(必着)

障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業
 ・平成30年4月時点で開設後1年経過した事業所であり、平成27年度~平成29年度助成事業において当基金から助成を受けていない法人
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は平成31年(2019年)9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込80万円以上5,000万円未満の案件)

2018年度(第44回)社会福祉助成金

2018年5月31日

当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件

24時間テレビチャリティー委員会 2018年度福祉車両

2018年5月18日

第1回より贈呈を続けてきた福祉車両。昨年までの贈呈台数は、10,829台となりました。24時間テレビチャリティー委員会では、毎年車両メーカーと贈呈車両の研究、改良を続けています。2013年からは従来、贈呈を行ってきた車いす移送車両や訪問入浴車に加え、就労支援や訪問介護など団体のニーズに応えることができるオーダーメイドの車両「福祉サポート車」の贈呈も行っています。

岩手県共同募金会・中央競馬馬主社会福祉財団 施設整備等助成

平成30年5月31日(木)

岩手県共同募金会では、次の助成事業の助成申請及び推薦要望を受付けます。
 1) 「平成30年度共同募金による平成31年度施設整備費」 助成申請
   (平成31年度に実施する事業 )
 
 2)公益財団法人中央競馬馬主社会福祉財団「平成30年度施設整備等助成事業」 推薦要望
  ※ 中央競馬馬主社会福祉財団助成事業への申請には、岩手県共同募金会の推薦が必要
   (平成30年度に実施する事業)

〝横寺敏夫 患者と家族の支援基金“ 助成

毎年4月1日~6月30日

療養中の患者さんやご家族のサポートを積極的に行う団体及び個人に対し、その活動を側面から支援して活動成果の助長奨励の一助とすることで、患者さんやご家族の不安や苦しみが少しでも減り、笑顔が増えることを目的とします。

公益財団法人フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団 :平成30年度(第29回) 研究助成・事業助成・ボランティア活動助成

2018年4月30日(月)

〇助成カテゴリー
(1)研究助成カテゴリー
①地域包括ケア・訪問看護・在宅介護支援の拡大に関する研究
②医療機関から在宅医療・看護総合連携に関する研究、在宅医療・介護に関する研究
③リハビリテーション活動や機器に関する研究
④難病やがん末期患者及び精神障害者の在宅医療・看護・介護支援強化に関する研究
⑤福祉用具の開発及び活用・効果に関する研究
⑥その他(医療行為の安全、海外のホームケア、震災後のケア)

(2)事業助成カテゴリー
①在宅療養者への医療・看護・介護サービス実施事業
②高齢者や障害者(児)の在宅ケア推進関連事業
③認知症患者、難病患者、がん末期患者、精神障害者、被虐待者等の在宅医療・看護・介護支援強化に関する事業

(3)ボランティア活動助成
在宅ケアの推進に資する事を目的として、高齢者や障害者(児)等を対象として公益のために活動しているボランティア団体に対して助成いたします。

太陽生命厚生財団 助成事業

2018年6月末日

助成事業
1)事業助成:ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成する。
2)研究助成:社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用に対し助成する。

平成30年度 日本おもちゃ図書館財団 助成事業

2018年5月25日(必着)

目的及び事業
障害のある子ども達が健やかに成長することを願い「おもちゃ図書館」のボランティア活動を支援するために、株式会社バンダイの創業者である山科直治氏が私財を基金として拠出し、1984年に設立されました。
ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人ホーム等社会福祉施設に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃ等の購入の為の助成を行っています。

ドナルド・マクドナルド・ハウス財団 助成事業2018年

2018年5月25日(金)

難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成

いわて保健福祉基金助成金 一般枠 第2次募集

2018年4月20日(金)

対象となる事業
高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
 1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
 2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
 3、ボランティア活動の活性化に関する事業
 4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域
   福祉の増進に資する事業

2018年度ニッセイ財団 高齢社会助成(実践的課題研究助成)

2018年6月15日(金)

第1分野:「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケアシステム)の推進」 
第2分野:人生 100 年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」 
第3分野:「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」 (本財団恒久分野

2018年度ニッセイ財団 高齢社会助成(地域福祉チャレンジ活動助成)

2018年5月31日(木)

対象となる活動
地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる次の4つのテーマのいずれかに該当する活動です。 
1)認知症(「若年性認知症」を含む)の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動 (本財団恒久分野)
2)福祉サービスの開発と起業化に向けてのチャレンジ活動(独自財源づくりを含む)
3)インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携によるケアリング コミュニティづくりに貢献するチャレンジ活動
4)医療・介護・福祉・保健の地域包括ケアを実現するためのチャレンジ活動 

2018年度(第48回)毎日社会福祉顕彰

2018年5月31日(木)

趣旨
全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与するねらいです。

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2018年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2018年度「アジア留学生等支援基金」助成事業 アジア留学生インターン受入れ助成プログラム

2018年6月15日(金)

対象となる活動
アジアの開発途上国から日本に留学し、日本の大学に在籍する留学生(正規の大学生・大学院生)を対象に、NPO/NGO等の民間非営利組織が実施する社会開発事業等におけるインターンシップ・プログラムを対象とします。対象となる留学生は原則、1人/団体です。

地域リーダー・若者交流助成プログラム

2018年 5月1日(必着)

 (1)事業の担い手が地域社会に根ざした社会的活動を行うグループや NPO 等、又は青年や学生の団体である事業。
 (2)将来において国際的な知的交流・対話の担い手となる人材の育成を目的とする事業。
 (3)申請団体が主体となって課題を設定し、海外からの参加者も得て議論する、国際会議やセミナー、ワークショップ等の対話型事業(開催地は国内でも国外でも構いません)。
 (4)2018(平成30)年7月1日から2019(平成31)年3月31日に実施される事業で、かつ助成対象となる経費の支出が2019(平成31)年3月31日までに完了する事業。

トヨタ財団 2018 年度国際助成プログラム

2018年6月15日

本プログラムは、日本を含む東アジア・東南アジアの各国・地域を対象に、アジアの共通課題の解決に取り組む人々同士が、互いに交流し学びあうことを通じて新たな視点を獲得し、次世代が担う未来の可能性を広げていくことを目的としています。

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること