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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
東日本大震災現地NPO応援基金[一般助成] 第3期(第3回助成)

2018年6月22日(金)~6月29 日(金)【必着】

(1) 被災者の生活再建支援に取り組む現地 NPO が、ミッションの実現および地域や人々を対象とし た活動をより豊かにしていくために、物的基盤や財政基盤、情報基盤などの強化を通じて組織の 力をつけていく取り組みを対象とします。 
(2) 特に、組織基盤を強化していくためには内部的な取り組みだけでなく、外部の専門家やアドバイ ザーの協力を得る、外部の研修に参加したり他団体への視察を行ったりすることなどが重要と 考え、「第三者の力」を活用した組織基盤強化の取り組みを重視します。

2018年度 生命保険協会 子育てと仕事の両立支援に対する助成活動

2018年6月29日(金)

内容
待機児童の解消に向けた保育所または放課後児童クラブの受け皿拡大・質の向上、および保育所利用者の多様なニーズに対応した事業を推進するうえで必要な環境整備に対し、助成を行います。

市民ファンド推進プログラム【助成事業】(第2期)

2018年6月15日(金)~2018年6月29日(金)

助成の対象となる取り組み
・市民ファンド/コミュニティ財団、およびそれに準ずる組織内基金における助成プログラムの開発・運営や更新(評価と見直し)の力を高める取り組みを応援します。
・具体の取り組みは、以下の1)~4)のような区分を想定していますが、それぞれの市民ファンド/コミュニティ財団の問題意識やビジョン、戦略に基づき、何れの段階の取り組み(複数段階に係るものも可)も応援します。
1)助成プログラムの開発
2)助成プログラムの運営
3)助成プログラムの評価
4)助成プログラムの見直し

地域の除排雪体制づくりに向けた取組を募集します! ~共助による除排雪体制づくり、安全な除雪作業に向けた取組への支援~

2018年6月15日(金)

対象となる活動
共助除排雪体制づくりに向けた取組、安全対策に関する取組

公益財団法人KDDI財団:2019年度社会的・文化的諸活動助成

2018年7月9日(月)~2018年7月12日(木)

・情報化社会の動向に即し、ICT を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各 種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動。 
・ICT を通じての地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、文化、 生活支援等に関する活動。 
・ICT の普及・発展あるいは国際間の相互理解促進に寄与する活動や事業。 (たとえば、イベント、講演会、ボランティア活動) ただし、通信事業者や地方自治体等の本来業務に該当するものは対象外とします。

第5回 Gakuvo Style Fund

2018年6月1日(金)~2018年6月15日(金)

趣旨
Gakuvo(日本財団学生ボランティアセンター)は、ボランティア活動などの社会貢献活動を通して、成長する学生を応援します。単に誰かの役に立つだけでなく、活動を通して成長し、社会へはばたく人材を育成するため、活動を支援するファンドを創設

NPO基盤強化資金助成 住民参加型福祉活動資金助成(東日本地区)

2018年6月1日(金)~2018年7月20日(金)

対象となる活動
地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動 

平成30年度移住促進事業費補助金

2018年6月11日(月)17時まで ※ 応募にあたっては、市町村を通じて、岩手県地域振興室あて提出してください。 ※大船渡市の場合は6月6日(水)までに大船渡市企画調整課へ提出

目的
本県への移住を促進するとともに、移住者の交流を図るため、NPOや地域づくり団体等が実施する、移住及び移住者の交流の促進による地域活性化事業を行う場合に要する経費に対し、補助を行います。

社会起業塾イニシアティブ

2018年6月4日(月)

内容
社会問題を、根本から解決することに挑戦する若手社会起業家を募集します。

幸せ創る女性農林漁業者育成事業

2018年6月8日(金)

対象となる事業
女性グループが行う、次に掲げる調査研究等とします。
1) 経営力の向上及び生産物の高付加価値化に向けた調査研究等
2) 新たなビジネスモデルの構築、実証及び普及に向けた調査研究等

2018 年度 ザ・ボディショップ ニッポン基金

2018 年 5 月 31 日(木) 23:59 まで

① 生物多様性保全を目的とした環境・動物保護に関わる活動
② 人権擁護にかかわる活動
③ 東日本大震災に関わる支援活動

ファイザープログラム ~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援 2018年度 第18回 新規助成

2018 年 6 月 1 日(金)~6 月 15 日(金)【必着】

(1) 「当事者性」「専門性」「市民性」を尊重した取り組み 
(2) 既存の公的制度や施策では実現することが難しい取り組み 
(3) 就労を始めとする社会参加を目指した取り組み

Panasonic NPO/NGO サポートファンド for SDGs [国内助成]2018 年度 「貧困の解消」に向けて取り組む NPO の組織基盤強化

2018年7月17日(火)~2018年8月3日(金)

第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織診断または組織基盤強化を応援します。組織課題を明らかにした上で組織基盤強化に取り組むための[組織診断からはじめる A コース]と、組織課題の解決や組織運営を改善するための[組織基盤強化からはじめる B コース]の 2 種類があります。

平成30年度あしたのまち・くらしづくり活動賞

2018年7月4日(水)

地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。震災復興のまちづくりや震災復興支援の活動もご応募ください。

平成30年度スマートウェルネス拠点整備事業

2018年9月28日(金)

趣旨
スマートウェルネス拠点整備事業は、住宅団地、共同住宅及び住宅地(以下「住宅団地等」)における高齢者生活支援施設等の「拠点施設」の整備により、高齢者、障害者又は子育て世帯(以下「高齢者等」)の多様な世代が交流し、安心して健康に暮らすことができる環境の整備を図ることを目的としております。

平成30年度 大船渡支えあい地域サロン活動助成

2018年5月25日(金)

趣旨
今後、人口減少と少子高齢化がすすむなか、地域共生社会の実現に向けて住民同士が支えあえる環境を整えるため、日常的に交流する機会となるお茶飲みサロンの解説が求められています。
 誰もが地域でいきいきと暮らしていけるよう、高齢者や障がい者等を対象としたサロン活動を開催、もしくは開催を考えているグループに対し、助成事業を実施します。

第31回国づくりシンポジウム 開催団体募集

2018年6月29日(金)

対象となる活動・団体
地方公共団体または非営利の市民団体が実施する地域づくり、まちづくりに関するシンポジウムの開催。(テーマ:街づくり、環境、景観、地域活性化、中心市街地、地域振興等地元の問題。 基本的には自由)

平成30年度いわて若者アイディア実現補助

2018年5月25日(金)

対象となる活動
若者グループが、自ら発案した事業構想を企画、実行する地域の課題解決や地域の元気を創出するアイディアで、次の(1)又は(2)に該当するもの。
  (1)震災復興分野
  (2)地域づくり一般分野

地域活動団体への助成「生活学校助成」

平成30年9月28日(金)必着

生活学校としてご参加いただいた地域活動団体には、当協会から、活動経費の助成や、地域づくり情報誌「まちむら」の提供をいたします。

「大和証券フェニックスジャパン・プログラム2018」 -被災者の生活再建に取り組むNPOの人材育成を応援-

2018年6月4日~2018年6月11日

岩手県、宮城県、福島県等において、被災者の生活再建の支援もしくは震災によって顕著になった地域課題の解決を、長期的な視点で実施する「現地NPO」に助成します。

平成30年度【新設】老人福祉施設・老人ホーム等におもちゃセット助成事業

2018年5月25日

ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人福祉施設・老人ホーム等に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。

平成 30 年度 新設のおもちゃ図書館に、おもちゃセット助成事業

2018年5月25日

ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人福祉施設・老人ホーム等に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。

平成 30 年度 既設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業

2018年5月25日

ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人福祉施設・老人ホーム等に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。

平成 30 年度 山科直治記念「文化・スポーツ・レジャー活動支援事業補助金」

2018年5月25日

全国の「おもちゃ図書館」に対し「おもちゃ図書館」の活動の充実・活性化 子どもの遊びが潤いのある豊かなものとなることを目的として、本「文化・スポーツ・レジャー活動支援事業」を実施します。

地域支え合い活動 助成プログラム

2018年6月30日(必着)

市民参加型を基本としたボランティア団体・NPO等の非営利団体が行う活動で助成内容に応じ以下の条件を満たすもの。

真如苑 市民防災・減災活動公募助成

2018年5月31日(木)※消印有効

・日本国内で起こる災害に「備える」ための活動。
・日本国内で起こる災害から生命を「守る」ための活動
・日本国内で起こった災害後の生活再建へ「つなぐ」ための活動。

平成30年度ご近所支え合い活動助成金第2次募集

平成30年6月12日(火)必着

(1)高齢者が主体となって行う活動
(2)高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動

赤い羽根共同募金 平成 31 年度「生活課題解決支援事業」

2018年 4 月 16 日(月)~ 2018 年 5 月 31 日(木)

(1)地域から孤立する人をなくす活動
(2)沿岸 8 市町村社会福祉協議会が実施する東日本大震災被災者支援事業

第2回 日本女性学習財団 未来大賞

2018年8月31日(金)

趣旨
テーマは「出発・再出発」。男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏み出す人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集し、優秀作を表彰する。

公園・夢プラン大賞2018

2018年9月30日(日)

目的
全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・ 表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

平成 30 年度「被災地住民支え合い活動助成」

第1回 2018年4月2日(月)~2018年4月27日(金) 第2回 2018年5月1日(火)~2018年5月31日(木) 第3回 2018年6月1日(金)~2018年7月31日(火) 第4回 2018年8月1日(水)~2018年9月28日(金) 第5回 2018年10月1日(月)~2018年11月30日(金) 第6回 2018年12月3日(月)~2019年1月31日(木)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。
なお、中期的ではない活動(1 日限り・1 回限り等の限定的な活動を含む)であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、仮設住宅等から新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。

大同生命 平成30年度 「ビジネスパーソンボランティア活動助成」

2018年5月25日(金)

対象となる活動
1)高齢者福祉に関するボランティア活動
2) 障がい者福祉に関するボランティア活動
3) こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動
ただし、少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。
*いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。 

大同生命 平成30年度 「シニアボランティア活動助成」

2018年5月25日(金)

1)高齢者福祉に関するボランティア活動
2) 障がい者福祉に関するボランティア活動
3) こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動
ただし、少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。
*いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。 

みずほ教育福祉財団 第16回「配食用小型電気自動車寄贈事業」

2018年6月8日(金)

趣旨
高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極めて意義深いものがあります。
みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。

みずほ教育福祉財団 第35回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」

2018年5月25日(金)

対象となる活動
1)高齢者を対象とした生活支援サービス   
食事・清掃・友愛訪問等の生活を援助する活動や住宅補修・庭木の手入れ等の生活環境を改善する活動に必要な用具・機器等
2)高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動 
高齢者が中心となって行う、こども食堂、学習支援、地域清掃、緑地整備、パトロール等の地域共生社会の実現につながる活動に必要な用具・機器等
3)高齢者と他世代との交流を図る活動 
幼児・児童等との交流活動や地域の伝統文化を伝承する活動等に必要な用具・機器等
4)レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動 
高齢者を対象としたレクリエーション活動に必要な用具・機器,楽器、遊具等

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

(公財)お金をまわそう基金

随時受け付けています。 選考から認定までのスケジュールは約3ヶ月です。

子ども分野
スポーツ分野
文化・伝統技術分野
地域経済・地域社会分野

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第13回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト

2018年9月14日 (金)

概要
「みどり香るまちづくり」企画コンテストは、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、「かおりの樹木・草花」を用いた、優れたまちづくりの企画を選定しようとするものです。

アウトドア環境保護基金

2018年度前期: 2018年8月15日 2018年度後期 :2019年2月15日

対象となる活動
 1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
 2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
 3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
 4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

平成30年度「公益信託 農林中金森林再生基金(農中森力(もりぢから)基金)」助成事業

2018年6月29日

国内の荒廃した民有林の公益性を発揮させることを目指した活動であって、地域の森林に対する長期ビジョンをもった活動でかつ費用対効果に十分配慮した創造性が高いと認められる以下の事業に対する助成金の支給。

第14期ナショナル・トラスト活動助成

2018年8月24日(金) 消印有効

 A 土地所有状況調査助成
(対象となる活動)
トラスト候補地の土地所有状況を把握するために必要な、不動産登記事項証明書や公図、固定資産課税証明書、森林簿、ブルーマップ等の取得にかかる費用(手数料等)
・トラスト候補地が所在する自治体の税務課や固定資産税の担当部署等での情報収集にかかる費用(交通費、資料コピー代等)

 B 活動実践助成
(対象となる活動)
 1.自然保護のために土地を購入するための日よう
 2.自然保護のために土地を借りるための費用
 3.トラスト団体の立ち上げにかかる費用
 4.実践助成を活用して取得したトラスト地に係る維持管理費用

第25回コカ・コーラ環境教育賞 「次世代支援部門」

2018年6月8日

 1. 環境保全・環境啓発に寄与する新しい企画であること
 2. 企画に独自性があり、営利目的ではないこと
 3. 他の企業または団体から助成を受けていない企画であること
 4. 2018年8月24日(金)~26日(日)の3日間、北海道夕張郡栗山町で開催を予定している最終選考会に参加できること (交通および宿泊は主催者側で手配・負担いたします。※3名まで)
 5. 2019年3月末日までに、企画に基づく活動報告書を提出すること(受賞者のみ)

第25回コカ・コーラ環境教育賞 「活動表彰部門」

2018年6月8日

 1. 地域社会に根ざした環境教育・環境保全活動を行っていること
 2. 小中学生を中心とした活動であり、組織化されていること
 3. 活動が実践的かつ3年以上継続していること
 4. ボランティア活動または学校の授業・課外活動であり、特定の企業・団体による営利的な活動でないこと
 5. 自然体験を通して、地域社会に広げる、繋がる活動であること
 6. 2018年8月24日(金)~26日(日)の3日間、北海道夕張郡栗山町で開催を予定している最終選考会に参加できること (交通および宿泊は主催者側で手配・負担いたします。※指導者1名、小中学生2名まで)

トヨタ自動車株式会社「トヨタ環境活動助成プログラム」2018年度 

2018年4月6日~2018年6月8日

トヨタ自動車は、「ものづくりは人づくり」と考え、技術開発、生産活動を通じた人材育成を企業活動の中心においてきました。本プログラムは、「ものづくりは人づくり」という視点から、環境課題の解決に取り組む人材育成や、実践的に環境課題解決に資するプロジェクトを推進する民間非営利団体の活動を助成します。

公益財団法人都市緑化機構 一般財団法人第一生命財団:第29回 緑の環境プラン大賞

2018年6月30日(土)

◇部門:シンボル・ガーデン
①募集対象・全国の民間・公共の各種団体
②助成金額・上限800万円
③助 成 数・3件程度
④募集内容・地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。

◇部門:ポケット・ガーデン
①募集対象・全国の民間・公共の各種団体
②助成金額・上限100万円
③助 成 数・10件程度
④募集内容・日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。

◇特別企画:「おもてなしの庭」(東京都限定)
①募集対象・民間・公共の各種団体
②助成金額・上限2,020万円
③助 成 数・1件
④募集内容・2020年に向けた特別企画として、花と緑で観光客をお迎えする魅力ある緑の創出、およびその場所でのおもてなしの活動に関するアイデアを盛り込んだプランを東京都内限定で募集します

屋上・壁面緑化技術コンクール

2018年6月30日(土)

応募対象は、2017年3月31日までに工事を完了した緑化とします
◎ 屋上緑化部門
◎ 壁面・特殊緑化部門
◎ 特定テーマ部門

公益財団法人都市緑化機構:第38回 緑の都市賞

2018年6月30日(土)

◇緑の市民協働部門
1)応募資格 ・主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO、学校の教師・児童・PTAの活動、病院の職員等)
2)内  容・ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するものとします。

◇緑の事業活動部門
1)応募資格 ・主に民間事業者
2)内  容 ・民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取組んでいるものとします。(例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等)
NPO法人等でも、公園の指定管理者など活動の大半を委託事業として取組んでいるものも含みます。学校や病院等でも、業者委託での緑地の整備や管理なども含みます。

◇緑のまちづくり部門
1)応募資格・主に市区町村
2)内  容 ・都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているものとします。(例:地方公共団体の緑化施策、都市開発事業における緑地の保全・創出等)

コメリ緑資金ボランティア

2018年年5月31日

対象となる活動・団体
コメリ従業員が参加して行う、幼稚園・保育所・小中学校・特定施設(老人施設・養護施設等)の校内緑化活動など、公共性のある緑化活動が対象です。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
一般社団法人全国食支援活動協力会:こども食堂 拠点整備応援プロジェクト

2018 年 6月29 日(金)

以下の要件をすべて満たしている「こども食堂」の運営資金を対象とします。 
(1)自主学習の支援、子ども同士の遊び、子育て支援、食育体験など、子どもの健やかな成長のため、 食事提供のある居場所づくり活動に取り組んでいること 
(2)孤食や生活困窮など様々な家庭環境の子どもを含む地域の子どもたちが気軽に参加できること 
(3)子どもの様子を見守り、必要に応じて専門の支援機関につなげる取組があること 
(4)平成 30 年4月1日時点で開設していること 
(5)原則、定期開催できる活動拠点を持ち、月2回以上開催していること 
(6)宗教、政治、営利活動を主目的としないこと

朝日新聞文化財団 文化財保護活動助成

・WEB 2018年7月5日 ・書類018年6月30日

 1.美術・工芸品等の文化財
 2.史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
 3.これらの環境保全等に関わる事業や活動

平成30年度NPO等による文化財建造物管理活用の 自立支援モデル検討事業の募集

2018年5月25日

文化庁では,NPO法人や市民団体等(以下,「NPO等」という。)の参画による文化財建造物の保護を推進しています。近年では,NPO等が所有者と活用者のマッチングを行ったり,自ら活用者となって文化財建造物の利用を図る取組が各地で見られるようになりました。活用が適切な文化財管理の下で行われるよう,技術や技能面から活用者を支えようとする団体も増えつつあります。

2018 年度 ハタチ基金助成金

5 月 31 日(木)23:59 ※必着

(1)東日本大震災の被災地の子どもの学力やその他の能力を向上させるための事業
 (2)東日本大震災の被災地の子どものメンタルをケアするための事業
 (3)東日本大震災の被災地の子どもの生活や教育環境を改善又は向上させるための事業
 (4)東日本大震災の被災地の子どもの健康状態を改善又は向上させるための事業
 (5)東日本大震災の被災地の子どもの地域社会への参画等を促進するための事業
 (6)その他、東日本大震災の被災地の子どもの育成を通して復興に寄与するために必要な事業として認められる事業 

第49回博報賞

2018年6 月29日(金) 財団必着

日本国内において、国内の小・中学生を中心とする子どもを対象とした、教育活動実践者
・個人(実践活動を推進されている方、研究者、ボランティアの方々など)
・団体(小学校、中学校、フリースクール、研究団体、ボランティア団体など)

SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する寄附申請

2018年8月31日

「児童養護施設」における「地域小規模児童養護施設」の新設、または「分園型の小規模グループケア」の新設を対象とさせていただきます。
新設の時期については、平成30年度(平成30年5月1日~平成31年4月30日)の開設を予定しているものを対象とし、既に設置済みのものは対象外とさせていただきます。

よみうり子育て応援団大賞

2018年6月8日

よみうり子育て応援団大賞は、民間の子育て支援活動を顕彰し、サポートするために2007年に設けました。読売新聞社は、子育てを応援する取り組み「よみうり子育て応援団」を進めています。受賞団体には専門家を派遣してアドバイスしてもらうなど、子育て支援活動を継続的にサポートしています。

博報賞

2018年6月29日(金)

目的
児童・生徒の「豊かな人間性育成」には、子どもたちと日々直接向き合う教育実践者の役割が非常に大きいと考えています。
博報賞は、児童・生徒に対する日常の教育現場で尽力されている、学校・団体・教育実践者を顕彰することを通して、児童教育の現場を活性化させ、支援することを目的としています。

公益財団法人 伊藤忠記念財団:平成30年度 子ども文庫助成

6月22日(金) 当日消印有効

①子どもの本購入費助成(助成金30万円) 子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会等で、3年以上の活動歴がある ボランティア団体または個人。

②病院・施設子ども読書活動費助成(助成金30万円) 病院内で療養中の子どもたち、障害児施設、養護施設等の子どもたちに対し、読書 啓発活動を行う、3年以上の活動歴があるボランティア団体または個人。

③子どもの本100冊助成(当財団が選んだ児童図書セット) 子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会等で、読書啓発活動を行っている、 またはこれからスタートを目指しているボランティア団体または個人。

④子ども文庫功労賞(賞金、記念品) 子ども文庫を長年に亘り(20年以上)運営されてきた個人で、子どもの読書活動に 貢献されてきた方〈他薦に限ります〉

楽天 未来のつばさ プロジェクト支援(団体向け支援事業)

前期 2018年4月2日(月)~2018年5月31日(木) 後期 2018年9月3日(月)~2018年10月31日(水)

対象となる活動
・児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

ヨネックススポーツ振興財団 平成30年度助成金

前期:2017年12月20日  後期:2018年6月20日

対象となる活動
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動

平成30年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

一次募集  ① 郵送申請:2017年10月2日(月)~2017年11月14日(火) ② 電子申請:2017年10月2日(月)~2017年11月28日(火) 二次募集 ① 郵送申請:2018年5月1日~2018年6月5日 ② 電子申請:2018年5月1日~2018年6月19日

対象となる活動
1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
71回岩手県社会福祉大会長表彰候補者の推薦について

2018年7月27日(金)必着

多年にわたり社会福祉の増進に寄与し、功労のあった者及び社会福祉活動に協力、援助した功績が顕著な個人及び団体に対する表彰等について定めるものとする。

社会福祉法人 読売光と愛の事業団:生き生きチャレンジ 2018 福祉作業所助成事業

2018年7月10日(火)

障害者のみなさんが生き生きと楽しく働けるよう、福祉作業所の事業に資金
助成します

チャリティプレート助成金

2018年7月2日(月)~2018年10月1日(月)

障害者の小規模作業所や各種福祉団体などに設備や備品を贈呈する援助事業を、昭和53年度(創立15周年を記念)より毎年行っております。

2018 年度 社会福祉助成金

2018年6月30日(当日消印有効)

障害児者に関する事業及び研究で、先駆的・開拓的な事業及び研究を優先します。

一般財団法人 松翁会 平成30年度社会福祉助成事業

2018年7月31日(火)

対象となる活動
社会福祉に関する諸活動に対して援助を行い、もってわが国社会福祉の向上に寄与することを目的とし、社会福祉に関する事業に対して助成を行います。
1)障がい者の福祉向上案件、および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
2)明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
3)推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
4)先駆的、開拓的事業を優先する。

平成30年度 「地域保健福祉研究助成」

平成30年5月25日(金) (当日消印有効)

(1)地域保健および地域福祉に関する研究
(2)在宅・施設の医療、福祉および介護に関する研究
(3)その他住民の健康増進に役立つ研究

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

特定活動助成「自然災害支援プログラム」

2018年7月31日

こころのケアのための傾聴ボランティア活動

清水基金 NPO助成

平成30年 5月 1日 ~ 平成30年 6月30日(必着)

障害児・者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業
 ・平成30年4月時点でNPO法人になって3年以上が経過し、申込時点で有効な「障害福祉サービス事業者の指定(更新)通知書」を持つ事業所
 ・平成28年度~平成29年度助成事業において、当基金から助成を受けていないこと
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は平成31年(2019年)9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込70万円以上3,500万円未満の案件)
 ・設立以降申請時まで、所轄庁から行政処分を受けたことがないこと

清水基金 社会福祉法人助成事業

平成30年6月1日 ~ 平成30年7月31日(必着)

障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業
 ・平成30年4月時点で開設後1年経過した事業所であり、平成27年度~平成29年度助成事業において当基金から助成を受けていない法人
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は平成31年(2019年)9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込80万円以上5,000万円未満の案件)

2018年度(第44回)社会福祉助成金

2018年5月31日

当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件

岩手県共同募金会・中央競馬馬主社会福祉財団 施設整備等助成

平成30年5月31日(木)

岩手県共同募金会では、次の助成事業の助成申請及び推薦要望を受付けます。
 1) 「平成30年度共同募金による平成31年度施設整備費」 助成申請
   (平成31年度に実施する事業 )
 
 2)公益財団法人中央競馬馬主社会福祉財団「平成30年度施設整備等助成事業」 推薦要望
  ※ 中央競馬馬主社会福祉財団助成事業への申請には、岩手県共同募金会の推薦が必要
   (平成30年度に実施する事業)

〝横寺敏夫 患者と家族の支援基金“ 助成

毎年4月1日~6月30日

療養中の患者さんやご家族のサポートを積極的に行う団体及び個人に対し、その活動を側面から支援して活動成果の助長奨励の一助とすることで、患者さんやご家族の不安や苦しみが少しでも減り、笑顔が増えることを目的とします。

太陽生命厚生財団 助成事業

2018年6月末日

助成事業
1)事業助成:ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成する。
2)研究助成:社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用に対し助成する。

平成30年度 日本おもちゃ図書館財団 助成事業

2018年5月25日(必着)

目的及び事業
障害のある子ども達が健やかに成長することを願い「おもちゃ図書館」のボランティア活動を支援するために、株式会社バンダイの創業者である山科直治氏が私財を基金として拠出し、1984年に設立されました。
ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人ホーム等社会福祉施設に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃ等の購入の為の助成を行っています。

ドナルド・マクドナルド・ハウス財団 助成事業2018年

2018年5月25日(金)

難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成

2018年度ニッセイ財団 高齢社会助成(実践的課題研究助成)

2018年6月15日(金)

第1分野:「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケアシステム)の推進」 
第2分野:人生 100 年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」 
第3分野:「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」 (本財団恒久分野

2018年度ニッセイ財団 高齢社会助成(地域福祉チャレンジ活動助成)

2018年5月31日(木)

対象となる活動
地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる次の4つのテーマのいずれかに該当する活動です。 
1)認知症(「若年性認知症」を含む)の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動 (本財団恒久分野)
2)福祉サービスの開発と起業化に向けてのチャレンジ活動(独自財源づくりを含む)
3)インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携によるケアリング コミュニティづくりに貢献するチャレンジ活動
4)医療・介護・福祉・保健の地域包括ケアを実現するためのチャレンジ活動 

2018年度(第48回)毎日社会福祉顕彰

2018年5月31日(木)

趣旨
全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与するねらいです。

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2018年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2018年度「アジア留学生等支援基金」助成事業 アジア留学生インターン受入れ助成プログラム

2018年6月15日(金)

対象となる活動
アジアの開発途上国から日本に留学し、日本の大学に在籍する留学生(正規の大学生・大学院生)を対象に、NPO/NGO等の民間非営利組織が実施する社会開発事業等におけるインターンシップ・プログラムを対象とします。対象となる留学生は原則、1人/団体です。

トヨタ財団 2018 年度国際助成プログラム

2018年6月15日

本プログラムは、日本を含む東アジア・東南アジアの各国・地域を対象に、アジアの共通課題の解決に取り組む人々同士が、互いに交流し学びあうことを通じて新たな視点を獲得し、次世代が担う未来の可能性を広げていくことを目的としています。

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること