^ go top

助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2018年度 重い病気を抱える子どもの学び支援活動助成

2018 年 9月15 日(土)必着

重い病気により長期入院や長期療養をしている子どもの、意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業を対象とします。
特に、課題解決に向けた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり、同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できる活動を対象とします。

「いわて産業人材奨学金返還支援制度」

2018年10月15日(月)

(独)日本学生支援機構の奨学金を貸与されている方で、8年以上岩手県内の事業所に就業、県内居住を予定する者
 (1)大学、大学院及び高専在学生
 (2)既に大学等を卒業し、県外就業中の35歳未満のUIターン希望の方または県内に正規雇用で就業していない35歳未満の方

ソーシャル・ジャスティス基金第7回 助成公募

2018年9月1日(土)~2018年9月26日(水)

市民の力で希望ある未来をつくりだす、その一歩を応援します。よりよい社会を実現する主役は、みなさんです。一人ひとりに公正な社会に向かって、SJFは、今の世論大勢や政策・制度では見逃されがちだが大切な社会的課題に取り組む活動と伴走しています。
2018 年度は、以下のテーマを対象としたアドボカシー(社会提案・政策提言)活動を募集します。
『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』 

平成30年度公益財団法人1 more Baby応援団公募助成

2018年8月24日(金)

結婚・妊娠・出産・子育て支援に関する事業を対象とし、理想の数だけ子どもを産み育てられる社会を実現することに寄与する

平成30年度男女共同参画・少子化関連顕彰事業

2018年年10月15日(月)

趣旨
この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2018

平成30年8月3日(金)17時必着

今年度も『「新しい東北」復興ビジネスコンテスト 2018』の開催を決定し、この度、被災地における地域産業の復興や地域振興に資する事業(すでに取り組んでいるもの、これから取り組もうとしている事業計画の両方を含みます。)の募集を開始しました。

ジェロントロジー研究助成

2018年7月31日(火)

(1)研究課題
 ジェロントロジーに関する社会科学・人文科学分野における独創的・先進的な研究

(2)研究分野
 対象は以下の通りです。
  ①社会学、心理学、社会福祉学
  ②看護学、保健学(但し、社会科学・人文科学に関連した分野のみ)
  ※「調査」にあたっては、倫理、個人情報保護等の法規定や精神を十分に踏まえた
   ものであることの説明が必要となりますのでご留意ください。

2018年度地域生活研究所一般研究助成事業

2018年9月30日

 地域生活研究所一般研究助成とは、地域生活研究所が実施する調査・研究事業の研究テーマに関連する研究に助成する事業です。本助成事業は、関連する研究の発展によって、東京都やその周辺の地域における市民の生活を向上させることを目的としています。

第21回(2019年)「日本水大賞」

2018年10月31日

水循環系の健全化や水災害に対する安全性の向上に寄与すると考えられる活動で、以下のような分野における諸活動(研究、技術開発を含む)を対象とします。
 ① 水防災
 ②水資源
 ③水環境
 ④水文化
 ⑤復興

第12回「未来を強くする子育てプロジェクト」女性研究者への支援

2018年9月7日(金)

趣旨
育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

元気シニア応援団体に対する助成活動

2018年8月17日(金)

対象となる活動
構成員だけでなく、地域の高齢者を対象とした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動(従来からの継続活動でも新規活動でも構いません)

大船渡ビジネスプランコンテスト2018

2018年8月1日(水)~ 2018年10月31日(月)

対象となる事業
 1)ドリーム部門:気仙管内の地域資源の活用や、地域課題への対応策等により、地域活性化につながるような多様なビジネスアイディアを対象とします。
 2)ビジネス部門:事業の実現により地域活性化に寄与するような、幅広い分野のビジネスプランを対象とし、業種や事業分野は問いません(既に事業化されているプランも含みます)。

トヨタ財団 2018年度研究助成プログラム 一般助成

2018年8月3日(金)

趣旨に即し、社会の新たな価値の創出に向けた貢献が期待されるプロジェクトに助成を行います。

大和ハウスグループ エンドレス募金 支援先団体公募

2018年8月31日(金)

1.支援テーマ枠
「貧困の子どもたちへ支援を行う活動」
日本の子どもの貧困率は13.9%(厚生労働省2015年)で、前回調査より2.4%減少しておりますが、深刻な問題であることに変わりはありません。日本の貧困によって懸念される大きな問題は経済格差による学力格差です。親が子どもの学費を払えず高校や大学を中退しバイトで家計を支える子どもは多く、就職が不利になり所得の低い職で貧困から脱け出せないという連鎖が起こります。今後の社会を担う子どもたちの為にもエンドレス募金を通じて支援を行う必要があります。
2.一般支援枠
「支援テーマ」以外の活動で、地域の社会的課題のニーズを明確に捉え、活動を行うことで地域の社会的課題が解決され、かつ、地域が活性化されるなどの波及効果をもたらすことが期待される活動。また、一過性の活動ではなく、継続的かつ将来性のある活動が望ましい。

第22回地球倫理推進賞

2018年8月31日(金)

内容
一般社団法人倫理研究所では、1998年に「地球倫理推進賞」を創設し、地球倫理の推進に貢献している団体を毎年顕彰しています。募集部門は国際・国内活動の2部門。

JTB交流文化賞

2018年8月1日~2018年9月15日

【交流創造賞 組織・団体部門】
地域本来の価値を損なうことなく、新たな知恵や特性を活かした観光交流・地域活性化の取り組みを募集。
【交流創造賞 一般体験部門】
地域の文化とのふれあいや、人と人との繋がり「輪」から生まれた感動秘話など、身体で感 じ、味わい、体験した旅のエピソードを募集。
【交流創造賞 ジュニア体験部門】
人と人との出会いや、自然・文化・歴史とのふれあいなど、小中学生が旅で見つけた感動体験を募集。

未来社会創造事業 平成30年度研究開発提案募集

2018年7月31日(火) 午前12:00(正午)厳守

探索加速型では、研究開発を、探索研究から本格研究へと段階的に進めることを原則とし、探索研究はスモールスタート方式 注 1)で多くの斬新なアイデアを公募して取り入れ、アイデアの実現可能性を見極めることとします。研究開発課題は、文部科学省が定める領域 注 2)を踏まえ、JST が提案募集などを通じて設定した「重点公募テーマ」に基づき公募します。

大規模プロジェクト型では、科学技術イノベーションに関する情報を収集・分析し、現在の技術体系を変え、将来の基盤技術となる「技術テーマ」を文部科学省が特定し、その技術テーマに係る研究開発課題に集中的に投資します。

平成30年度地域づくり団体活動支援事業

本要綱の通知を受けた日から平成30年12月31日まで

(1)助成対象団体が行う自主的・主体的な地域づくりのために講師等を招聘して開催する研修会の事業(多数の聴講者を対象とし、営利を目的としないもの)とする。
(2)助成対象団体が自主的・主体的な地域づくりや団体の内部体制の強化等のためにアドバイザー等を招聘して指導もしくは助言を受ける事業とする。
(3)平成30年4月1日から平成31年2月28日までの間に実施する事業とする。
(4)1団体あたり1事業のみとする。

公益財団法人 全国税理士共栄会文化財団 :《地域文化の振興をめざして》

2018年10月31日

① 芸術活動分野
地域における音楽・舞踊・演劇等の芸術活動及びそれらの人材の育成などに努力している個人または団体
② 伝統芸能分野
地域における伝統芸能の保存及び後継者の育成を図るための活動などに努力している個人または団体
③ 伝統工芸技術分野
地域における伝統工芸技術の保存及び後継者の育成を図るための活動などに努力している個人または団体
④ 食文化分野
地域における食文化に関わる技能及び技法、並びに継承者の育成等を図るための活動などに努力している個人または団体

日本財団青パト配備助成事業(2018年度内募集)

2018年5月25日(金)~随時 なお、受付状況により期間内でも受付を締め切ることがあります。

対象となる団体
申請時に、『青色回転灯を自動車に装着して適正に自主防犯パトロールを実施することができる団体であることの証明書』を所持している団体で、団体の活動に継続性が見込まれること

中日新聞社会事業団 東日本復興支援事業

2018年8月31日(金)

対象となる活動
東日本大震災により被災した地域の福祉団体が行う以下のような活動
・当該支援のボランティア活動
・児童の生活、進学、学業を支援する活動
・障がい者・老人の支援活動
・地域住民の生活、福祉向上などの支援活動
・当該県内で活動を行う団体
※その他、配分委員会が特に必要と認める事業や活動

第16回生協総研賞「助成事業」

2018年7月31日

・生活協同組合の今日的な課題及び事業・組合員活動に関する実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的 、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策 、福祉政策・事業 、地球環境等に関する研究
・大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究

Panasonic NPO/NGO サポートファンド for SDGs [国内助成]2018 年度 「貧困の解消」に向けて取り組む NPO の組織基盤強化

2018年7月17日(火)~2018年8月3日(金)

第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織診断または組織基盤強化を応援します。組織課題を明らかにした上で組織基盤強化に取り組むための[組織診断からはじめる A コース]と、組織課題の解決や組織運営を改善するための[組織基盤強化からはじめる B コース]の 2 種類があります。

平成30年度スマートウェルネス拠点整備事業

2018年9月28日(金)

趣旨
スマートウェルネス拠点整備事業は、住宅団地、共同住宅及び住宅地(以下「住宅団地等」)における高齢者生活支援施設等の「拠点施設」の整備により、高齢者、障害者又は子育て世帯(以下「高齢者等」)の多様な世代が交流し、安心して健康に暮らすことができる環境の整備を図ることを目的としております。

地域活動団体への助成「生活学校助成」

平成30年9月28日(金)必着

生活学校としてご参加いただいた地域活動団体には、当協会から、活動経費の助成や、地域づくり情報誌「まちむら」の提供をいたします。

第2回 日本女性学習財団 未来大賞

2018年8月31日(金)

趣旨
テーマは「出発・再出発」。男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏み出す人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集し、優秀作を表彰する。

公園・夢プラン大賞2018

2018年9月30日(日)

目的
全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・ 表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

平成 30 年度「被災地住民支え合い活動助成」

第1回 2018年4月2日(月)~2018年4月27日(金) 第2回 2018年5月1日(火)~2018年5月31日(木) 第3回 2018年6月1日(金)~2018年7月31日(火) 第4回 2018年8月1日(水)~2018年9月28日(金) 第5回 2018年10月1日(月)~2018年11月30日(金) 第6回 2018年12月3日(月)~2019年1月31日(木)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。
なお、中期的ではない活動(1 日限り・1 回限り等の限定的な活動を含む)であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、仮設住宅等から新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

(公財)お金をまわそう基金

随時受け付けています。 選考から認定までのスケジュールは約3ヶ月です。

子ども分野
スポーツ分野
文化・伝統技術分野
地域経済・地域社会分野

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
「地球にやさしいカード」による助成事業

2018年8月1日(水)~2018年9月30日(日)

対象となる活動
森林の保全、森林に依存して生息する野生動物の保護、砂漠緑化及び土壌流出防止の各調査研究と実践、その他上記の目的達成のために行う調査研究活動。

平成31年度 「花博自然環境助成」事業

2018年8月1日(水)~2018年9月14日(金)

国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野おいて、科学技術または文化の発展または交流に寄与するもを対象としています。

第28回イオン環境活動助成

2018年8月20日(月)

イオン環境財団では、いのちあふれる美しい地球を次世代へ引き継ぐため環境保全活動に積極的に取り組んでいる団体に対し助成をいたします。

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金2018年度

2018年7月31日(事務局必着)

国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。

「日本山岳遺産」候補地申請

2018年8月31日

 日本山岳遺産基金では、次世代に伝えたい「豊かな自然環境」や「人と自然の関わり」があり、それらを守り、活用するような地元の活動が盛んな山や山岳エリアを、「日本山岳遺産」として認定し、その地域で山岳環境保全・安全登山啓発などの活動を行う団体に一定額を助成しています。

公益財団法人日野自動車グリーンファンド平成30年度助成事業

2018年7月31日(当日消印有効)

 1) 自然環境保全に資する樹木や草花の植栽の実施
 2) 自然環境保全活動の実施
 3) 自然環境保全に資する調査や研究の実施
 4) 自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

第13回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト

2018年9月14日 (金)

概要
「みどり香るまちづくり」企画コンテストは、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、「かおりの樹木・草花」を用いた、優れたまちづくりの企画を選定しようとするものです。

アウトドア環境保護基金

2018年度前期: 2018年8月15日 2018年度後期 :2019年2月15日

対象となる活動
 1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
 2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
 3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
 4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

子育て支援活動の表彰

2018年9月7日

より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

芸術活動への助成

2018年11月28日

 音楽会、美術展覧会等への助成を通じて、文化、芸術等の発展、向上に寄与することを目的とします。

第12回「未来を強くする子育てプロジェクト」子育て支援活動の表彰

2018年9月7日(金)

趣旨
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

公益推進協会 JM基金

2018年8月31日(金)

目的
こどもの心と体の健やかな成長を願い、こども社会に格差ない「平等の機会」を支援することを目的に作られました。

平成31年度 日教弘本部教育団体研究助成金

平成30年9月30日(日)

教育関係団体及び教育研究団体が次年度(平成31年度)に行う、学校教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とします。

平成31年度 日教弘本部奨励金

2018年9月30日(日)

学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成31年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とします

岩手県:平成30年度岩手県教育旅行バス運行助成事業

申請の受付は先着順とし、本年度の予算額に達し次第終了

(1) 平成30年5月22日から平成31年3月25日までの間に実施し終了するものであること。
(2) バス等を利用した教育旅行であること。
(3) 岩手県内の宿泊施設で2泊以上の宿泊を伴う教育旅行であること。
(4) 助成金交付の対象となる教育旅行について、他のバス料金の経費に対する助成事業等を併用していないこと。

SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する寄附申請

2018年8月31日

「児童養護施設」における「地域小規模児童養護施設」の新設、または「分園型の小規模グループケア」の新設を対象とさせていただきます。
新設の時期については、平成30年度(平成30年5月1日~平成31年4月30日)の開設を予定しているものを対象とし、既に設置済みのものは対象外とさせていただきます。

楽天 未来のつばさ プロジェクト支援(団体向け支援事業)

前期 2018年4月2日(月)~2018年5月31日(木) 後期 2018年9月3日(月)~2018年10月31日(水)

対象となる活動
・児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
愛恵福祉支援財団 社会福祉育成活動推進のための 平成30年度 助成事業

2018年9月15日(土)

各種社会福祉サービスがよりよく進められるように、施設等事業の活動を支援することを目的

For Children基金

2018年8月31日(金)

目的
難病の子どもとその家族は、重い障害やつらい治療に負けず今日も病気とたたかいつづけています。どんなに重い病気でも、どんな障害でも子どもは日々、成長・発達しています。そして、そうした子どもたちや家族を支えたい、力になりたい、明日への希望と勇気になりたいという思いで、この助成金ができました。難病の子どもたちとその家族に対して、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めている団体の活動をこの助成金でサポートしていきたいと思います。

元気シニア応援団体に対する助成活動

2018年8月17日(金)<当日消印有効>

構成員だけでなく、地域の高齢者を対象とした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動(従来からの継続活動でも新規活動でも構いません)

社会福祉法人清水基金 海外研修事業

平成30年 7月31日(必着)

社会福祉法人・NPO法人において、障害児 ・者の処遇等に従事している者を海外に派遣して専門分野の研修を通じわが国の障害福祉サービスの向上を目的とする事業です。

For Children 基金

2018年8月31日

この助成事業は、難病の子どもとその家族を支えたい、力になりたい明日への希望と勇気になりたいという思いで設立しました。難病の子どもたちとその家族に対して、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、ボランティア活動を進めている団体の活動をサポートしていくことを目的とします。

2018年度「植山つる児童福祉研究奨励基金」

2018年8月24日(金曜日)

児童福祉の実践処遇の仕事に情熱をもやし、自らの技術と専門性を高めるために積極的に研究活動に励む保育士等職員の研究活動を奨励するために、研究費の一部を助成する(研究期間は1年間とする)。

H30年上期 洲崎福祉財団 障害児者に対する自立支援活動への助成

平成30年7月1日から平成30年8月31日(消印有効)

・障害児者の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業
・障害児者に対する自助・自立の支援事業
・助成決定以降、原則として平成30年12月1日から事業を開始し、平成31年5月31日までに完了する予定の事業
・定例化もしくはシリーズ企画などの事業は対象外

日母おぎゃー献金基金(什器・備品等助成金)

2018年8月1日~2018年11月30日

心身障害の予防と療育に寄与し児童福祉の増進を図ることを目的として、心身障害児施設等を設置・運営する社会福祉法人等へ建物等の施設整備費や備品等の購入に対する助成と心身障害の予防、療育等に関する研究に対し次のとおり助成を行う。

日母おぎゃー献金基金(施設助成金)

2018年8月1日~2018年11月30日

18歳未満の児童を入所又は通所させている次に掲げる施設を対象とする
(1)重症心身障害児施設 重度の知的障害及び重度の肢体不自由が重複している児童を入所させて、これを保護するとともに、治療及び日常生活の指導をすることを目的とする施設
(2)心身障害児通園事業関係施設(いわゆる小規模通園施設を含む) 児童福祉法に基づく知的障害児通園施設又は肢体不自由児通園施設を利用することが困難な地域の心身に障害のある就学前の児童に対し通園の方法により療育指導を行う施設
(3)独立行政法人国立病院機構付設重症心身障害児施設
(4)知的障害児施設 知的障害のある児童を入所させて、これを保護し、又は治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(5)知的障害児通園施設 知的障害のある児童を日々保護者の下から通わせて、これを保護するとともに、独立自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(6)肢体不自由児施設 肢体不自由のある児童を治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(7)肢体不自由児療護施設 肢体不自由児の程度が入院を要する状態ではない児童について、必要な治療と機能訓練、学習指導などを行い、保護者などが自宅において養育が困難な場合に入所できる施設
(8)肢体不自由児通園施設 肢体不自由児であっても、療育の効果が得られると思われる児童を対象とし、通園による治療と将来において自立・自活するために必要となる知識や技術を習得することを目的とした施設
(9)その他の施設
(1)~(8)以外の施設であって、当財団理事長が助成を必要と認めた施設

第4回 糸賀一雄記念未来賞

2018年7月31日(火)

障害者の基本的人権の尊重を基本に、生涯を通じて障害者福祉の向上に取り組まれた故糸賀一雄氏の心を受け継ぎ、障害者やその家族が安心して生活できる福祉社会の実現に寄与することを目的として、福祉、教育、医療、労働、経済、文化、スポーツなどの分野における障害者または障害者と同様に社会的障壁による「生きづらさ」がある人に関する取組が先進的であり、今後の一層の活躍が期待される個人および団体(法人、任意団体を問わない)に対して「糸賀一雄記念未来賞」を授与するものです。

第20回 糸賀一雄記念賞

2018年7月31日(火)

障害者の基本的人権の尊重を基本に、生涯を通じて障害者福祉の向上に取り組まれた故糸賀一雄氏の心を受け継ぎ、障害者やその家族が安心して生活できる福祉社会の実現に寄与することを目的として、障害者福祉などの分野で顕著な活躍をされている個人および団体(法人、任意団体を問わない)に対して「糸賀一雄記念賞」を授与するものです。

正力厚生会 2019年度助成

2018年9月28日(金)

がん患者会やがん患者を支援する団体が主体となって取り組む優れた事業に助成します。相談窓口の開設や小冊子の発行、シンポジウムの開催、インターネットによる情報発信など、企画運営が対象です。単年度の助成が基本ですが、長期計画が必要と認められる場合、3年を上限に継続助成することもあります。

第53回 NHK障害福祉賞 ~障害のある人と支える人の体験記録の募集~

2018年7月31日(火) 消印有効

「NHK障害福祉賞」は、障害福祉への関心や理解を広めるため、毎年、障害のある人自身の体験記録や障害児・者の教育・福祉の実践記録を募集しています。

第19回 ヤマト福祉財団 小倉昌男賞

2018年9月15日(土)

障がい者の自立支援などで、「この人をぜひ……」と思われる方を奮ってご推薦くださるようお願いいたします。

高齢者の「こころのケア」に取り組むボランティアの育成(第 8 回)ボランティア・ミシガン研修

2018年8月17日(金)

内容
高齢者や 被災者の 心のケアにあたるボランティアの皆さまにお勧めします
心のケアに携わるボランティア約15名を公募・選考し、米国のミシガン大学に派遣して一週間の研修を実施しています。日本の高齢者医療・福祉にも造詣の深い講師陣から、傾聴が果たす役割、高齢者の心を支えていくあり方などを、わかりやすく学ぶことができます。
・日  程:2018年10月21日(日)~10月28日(日)
・開催場所:ミシガン大学ミシガン・メディシン附属ターナークリニック その他(米国ミシガン州)

71回岩手県社会福祉大会長表彰候補者の推薦について

2018年7月27日(金)必着

多年にわたり社会福祉の増進に寄与し、功労のあった者及び社会福祉活動に協力、援助した功績が顕著な個人及び団体に対する表彰等について定めるものとする。

チャリティプレート助成金

2018年7月2日(月)~2018年10月1日(月)

障害者の小規模作業所や各種福祉団体などに設備や備品を贈呈する援助事業を、昭和53年度(創立15周年を記念)より毎年行っております。

一般財団法人 松翁会 平成30年度社会福祉助成事業

2018年7月31日(火)

対象となる活動
社会福祉に関する諸活動に対して援助を行い、もってわが国社会福祉の向上に寄与することを目的とし、社会福祉に関する事業に対して助成を行います。
1)障がい者の福祉向上案件、および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
2)明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
3)推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
4)先駆的、開拓的事業を優先する。

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

特定活動助成「自然災害支援プログラム」

2018年7月31日

こころのケアのための傾聴ボランティア活動

清水基金 社会福祉法人助成事業

平成30年6月1日 ~ 平成30年7月31日(必着)

障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業
 ・平成30年4月時点で開設後1年経過した事業所であり、平成27年度~平成29年度助成事業において当基金から助成を受けていない法人
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は平成31年(2019年)9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込80万円以上5,000万円未満の案件)

〝横寺敏夫 患者と家族の支援基金“ 助成

毎年4月1日~6月30日

療養中の患者さんやご家族のサポートを積極的に行う団体及び個人に対し、その活動を側面から支援して活動成果の助長奨励の一助とすることで、患者さんやご家族の不安や苦しみが少しでも減り、笑顔が増えることを目的とします。

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

通年(随時)

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2019年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成31年度 美術に関する国際交流助成

2018年10月1日(月)~2018年11月12日(月)

対象となる活動
A.海外美術展
1) 日本の美術家が、海外において開催する個展、共同展
2) 日本の美術家の作品を海外に紹介するため、海外の美術館等と共同して開催する展覧会
B.国内開催の国際会議・交流活動
多くの外国人美術家ないし美術研究者の参加を得て行われる美術に関する国際会議ならびに交流活動(日本国内開催に限る)

日本万国博覧会記念基金 (EXPO‘70 FUND)

2018年9月3日~2018年10月1日

万博の成功を記念するにふさわしく、「日本万国博開催の意図」(注 1)の趣旨に適った次の活動を対象としています。
国際相互理解の促進に資する活動
 ① 国際文化交流、国際親善に寄与する活動
 ② 教育・学術に関する国際的な活動

草の根技術協力事業 (草の根パートナー型)

2018年11月30日

草の根技術協力事業は、国際協力の意志のある日本の NGO/CSO、地方自治体、大学、民間企業等の団体が、これまでの活動を通じて蓄積した知見や経験に基づいて提案する国際協力活動を、JICA が提案団体に業務委託して団体との協力関係のもとに実施する共同事業です。

草の根技術協力事業(草の根協力支援型)

2018年10月29日

草の根技術協力事業は、国際協力の意志のある日本の NGO/CSO、地方自治体、大学、民間企業1等の団体が、これまでの活動を通じて蓄積した知見や経験に基づいて提案する国際協力活動を、JICA が提案団体に業務委託して JICA と団体の協力関係のもとに実施する共同事業です。

服部禮次郎アフリカ基金(2018年度)

2018年9月28日(金)

目的
日本とアフリカ諸国の相互理解と繁栄を支援致します。

第12回 かめのり賞

2018年9月21日(金)

趣旨
日本とアジア・オセアニア(*)の若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。

国際交流基金地球市民賞

2018年7月31日(火曜日)

〇文化・芸術による地域づくりの推進
〇多様な文化の共生の推進
〇市民連携・国際相互理解の推進

JICS NGO支援事業 平成30(2018)年度支援対象事業

2018年7月9日(月)~ 8月6日(月)

・開発途上国での援助事業
・開発途上国の開発問題に関して日本国内で行う啓発事業
・開発途上国への援助事業を実施する日本のNGO・NPOの活動促進・発展のための事業

りそなアジア・オセアニア財団 環境プロジェクト助成

2018年8月31日(金)

対象となる活動
・アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業
・当該地域ですでに萌芽的な活動が行われ、応募者がすでに何らかの形で活動に関与している事業

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること