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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第2回 NPOによるICTサービス活用自慢大会

2019年2月2日(土)

NPO等が、自組織の業務において、「ICTサービスをこんなに活用している」ということを自慢(アピール)していただきます。

2018年度 暴力団排除事業に関する助成

2019 年 3 月 29 日(金)まで

地域住民が自分たちの街から暴力団事務所をなくすための暴排活動事業及び暴排訴訟事業に対して助成金を交付します。

東日本大震災 草の根支援組織応援基金(第7回配分)

2019年2月15日(金)必着

被災された方々の真の意味での人生の再構築は、現実と向き合い人と人との触れ合いにより心を癒し、希望を見出すことから始まるものと思います。本応援基金は、東日本大震災および福島原発災害被災地域において、そのような被災者の「心の復旧・復興」を通じて生活再建の支援活動を主目的として活動している団体に対し配分いたします。

平成31年度「青少年教育施設を活用したネット依存対策推進事業」

2019年2月12日(火)

青少年のスマートフォン等のインターネット接続機器を通じて、インターネットを利用する割合及び平均的な利用時間が増加傾向にあり、いわゆるネット依存への対策が喫緊の課題となっている。このため、青少年教育施設を活用し、ネット依存傾向の青少年を対象とした自然体験や宿泊体験プログラムの実施を通じたネット依存対策を図る。

平成31年度「依存症予防教育推進事業」

2019年2月12日(火)

近年、喫煙、飲酒、薬物、インターネット、ギャンブル等に関する依存症患者が社会的な問題なっており、将来的な依存症患者数の逓減や、青少年健全育成の観点から国、学校のみならず、地域が一体となって児童生徒、学生、保護者、地域住民に対し、予防教育を図ることを目的とする。

中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」平成31年度

2019年1月21日(月)

既存の制度・施策では対応できない全国に共通する生活課題や福祉課題を取り上げ、多機関と連携・協働しながら必要な活動や人材、ネットワークなどの社会資源を創り出すことをめざしています。また、内容が先駆的、モデル的で、今後全国または広域的な広がりが期待できるものを対象としています。

あい基金助成制度 2018年度 助成事業

2019年1月31日(木) 郵送の場合2019年1月30日(水)

課題先進地である東北の被災地で、女性がいきいきと働く生業の場づくりや、女性が中心となって取り組む地域活性を通じて、地域の様々な課題の解決につながる事業を支援対象としています。また本助成制度は特に、設立からおおよそ5年以内の初期段階の団体を支援するものです。

2019 年度みちのく国づくり支援事業(公益事業)

2019 年 2 月 13 日(水) ※必着

 社会資本の整備、利用、保全等に関する事業で、公益性が高く、不特定かつ多数の者の利益の増進に寄与する事業を原則とします

第18回複合機およびラベルライター寄贈プログラム

2019年1月18日(金)(消印有効)

イーパーツでは、ブラザー販売様のご協力により、非営利団体のみなさまへインクジェット複合機とラベルプリンタなどを寄贈するプログラムを実施しています。

2019年度「ネオニコチノイド農薬に関する企画」公募

2019年 2月 1日(金)

1)調査・研究カテゴリー
現行の農薬行政や製薬メーカーの意向から独立し、予防原則に基づいて一般市民・消費者・生
産者の保護につながる調査や研究のプロジェクトなど
2)参考重要テーマ(これらの主題に限定しませんが重視します)
・ 哺乳類とヒトへの影響(とりわけ子どもに対する発達神経毒性)
・ 水田生態系や水系への環境影響
・ 浸透性殺虫剤に依存しない生活圏の創出

フリーメイスン助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

連合・愛のカンパ地域助成

2019年1月1日(火)~2019年3月31日(日)

対象となる活動
・大規模災害などの救援・支援活動
・戦争や紛争による難民救済などの活動
・人権救済活動
・地球環境保全活動
・ハンディキャップをもった人たちの活動
・教育・文化などの子どもの健全育成活動
・医療・福祉関係などの活動
・地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
・生活困窮者の自立支援活動

連合・愛のカンパ中央助成

2019年1月1日(火)~2019年3月31日(日)

対象となる活動
・大規模災害などの救援・支援活動
・戦争や紛争による難民救済などの活動
・人権救済活動
・地球環境保全活動
・ハンディキャップをもった人たちの活動
・教育・文化などの子どもの健全育成活動
・医療・福祉関係などの活動
・地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
・生活困窮者の自立支援活動

読売あをによし賞

2019年2月28日(木)

読売あをによし賞は、かけがえのない文化遺産を最前線で守り伝える団体・個人の取り組みを顕彰するため、2006年に創設されました。11月~翌年2月に公募し、中西進・国際日本文化研究センター名誉教授をはじめとする専門家による委員会で本賞、奨励賞、特別賞を決定します。こうした顕彰活動を通じ、文化遺産保護、継承に対する国民世論の高まりを期待する狙いがあります。

倶進会 一般助成(教育・福祉)

2018年12月3日~2019年1月21日(必着)

公益財団法人倶進会は「社会教育を通して我が国の社会に有為な人材を養成すること」を目的としています。

住総研 2019年度 研究助成

2019年1月31日

住関連分野における研究の発展や研究者の育成および支援の観点から、将来の「住生活の向上」に役立つ内容で、学術的に質が高く、社会的要請の強い又は先見性や発展性が期待できる「研究」に対して助成します。

住総研 2019年度 実践助成

2019年1月31日

住関連分野における研究の発展や実践者の育成および支援の観点から、将来の「住生活の向上」に役立つ内容で、学術的に質が高く、社会的要請の強い又は先見性や発展性が期待できる「実践研究活動」に対して助成します。

第50回(2019年度)社会福祉事業・研究助成

2019年1月24日

イ.現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)。
ロ.開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)

平成30年度 復興庁クラウドファンディング支援事業(被災地企業の資金調達等支援事業)

2019年2月28日

クラウドファンディングに関するサポート(無料)
・ご相談サポート 
・専門家派遣
・ プロモーション協力

2018年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

2018年12月3日(月)~2019年2月28日(木)

児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を積極的に行い、または奨励している下記1)~9)の分野に当てはまる団体
 1)スポーツ体験活動 
 2) ジュニアアスリート選手育成活動
 3) 自然体験活動
 4) 科学体験活動
 5) 障がいのある子供たちへの支援活動
 6) 自然災害等による被災地の子供たちへの支援活動
 7) 地域に根ざした子供たちへの支援活動 
 8) 児童養護施設の子供たちへの支援活動 
 9) その他の体験活動

子育てにやさしい職場環境づくり助成金

2019年1月末

趣旨
仕事と子育ての両立支援など、男女が共に働きやすい職場環境づくりの一層の推進のため、自主的な取組を行っている中小企業等に対して助成を行います。

2019 年度CO・OP共済 地域ささえあい助成

2019 年 1 月 8 日(火)~1 月 31 日(木) 当日消印有効

①くらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する
②命を守り、その人らしい生き方ができるようにする
③女性と子どもが生き生きする

冠婚葬祭文化振興財団 社会貢献基金助成

2019年2月28日

 (1)研究助成事業
  テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
 (2)高齢者福祉事業
 (3)障害者福祉事業
 (4)児童福祉事業
 (5)環境・文化財保全事業 
 (6)地域つながり事業
 (7)冠婚葬祭継承事業

2018年度 暴力団排除事業 公募助成

2019年3月29日(金)

1) 暴排活動事業:暴力団事務所の進出阻止・撤去に向けた各種活動
2) 暴排訴訟事業: 暴力団事務所の進出阻止・撤去を求める訴訟活動 

日本財団青パト配備助成事業(2018年度内募集)

2018年5月25日(金)~随時 なお、受付状況により期間内でも受付を締め切ることがあります。

対象となる団体
申請時に、『青色回転灯を自動車に装着して適正に自主防犯パトロールを実施することができる団体であることの証明書』を所持している団体で、団体の活動に継続性が見込まれること

平成 30 年度「被災地住民支え合い活動助成」

第5回 2018年10月1日(月)~2018年11月30日(金) 第6回 2018年12月3日(月)~2019年1月31日(木)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。
なお、中期的ではない活動(1 日限り・1 回限り等の限定的な活動を含む)であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、仮設住宅等から新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

(公財)お金をまわそう基金

随時受け付けています。 選考から認定までのスケジュールは約3ヶ月です。

子ども分野
スポーツ分野
文化・伝統技術分野
地域経済・地域社会分野

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
海と日本PROJECT サポートプログラム

第1回 2019年1月9日(水)11:00~1月18日(金)17:00まで

海の日が20回目を迎える2015年を機に始まった「海と日本プロジェクト」は、全国のさまざまな地域で、海との多様なつながりを生かしながら独自性のある取り組みを実施することで、次世代を担う子供や若者を中心として多様な人が海への好奇心を持ち、行動を起こすムーブメントをつくることを目指します。

緑のまちなみ整備事業(生垣設置事業費補助金)

年度内に完成予定で申請できるもの。事前申請が必要ですので、必ず生垣の設置前に住宅公園課までご相談ください。

市では、緑化の推進と緑の保全を図り、緑豊かなまちづくりを推進するため、住宅の所有者が生垣を新たに設置する際の経費に対して、補助金を交付しています。

アウトドア環境保護基金

2018年度前期: 2018年8月15日 2018年度後期 :2019年2月15日

対象となる活動
 1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
 2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
 3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
 4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
NPOどんどこプロジェクト(子どものための児童館とNPOの協働事業)

2019年1月31日(木)

「どんどこプロジェクト」の趣旨である、児童館とNPOが協働しており多様な方々の参画に支えられていること、プログラムにおいて「子どもが真ん中」に据えられ、子どもたちの主体性が発揮される事業であれば、特に「これ」という事業の規定はありません。

明治安田クオリティオブライフ文化財団 地域の伝統文化助成

2019年1月31日(木)

助成対象
 (1) 地域の民俗芸能への助成 : 地域の民俗芸能の継承、とくに後継者育成のための諸活動に努力をしている個人または団体を対象とします。
 (2) 地域の民俗技術への助成 : 地域の民俗技術の継承、とくに後継者育成のための諸活動に努力をしている個人または団体を対象とします。

成31年度 文化芸術振興費補助金(映画製作への支援)第1回・第2回

<第1回募集>  平成30年11月16日(金)~平成30年11月22日(木) <第2回募集>  平成31年5月24日(金)~平成31年5月31日(金)

我が国における映像芸術の普及・振興を図るため、優れた日本映画の製作活動

平成31年度 芸術文化振興基金(国内映画祭等の活動)(第一回・第二回募集)

 平成30年11月16日(金)~平成30年11月22日(木) <第2回募集>  平成31年5月24日(金)~平成31年5月31日(金)

<映画祭 >
A 映画芸術の普及・発展に寄与することを目的として開催される大規模で優れた映画祭を支援する。
B 映画芸術の普及・発展に寄与することを目的として開催される優れた映画祭を支援する。
<日本映画上映活動 >
日本映画の多様な鑑賞機会の提供、映像芸術の普及・発展等に寄与することを目的に行われる特色ある上映活動を支援する

2019年度(平成31年度)スポーツ普及奨励助成事業

2019年1月18日(金)

不特定多数の者の利益の増進に寄与することを主たる目的に開催する次の事業を助成対象事業とする。
 1) 原則として全国、ブロック規模で実施する競技会・交流大会
 2) 原則として全国、ブロック規模で実施する研修会・セミナー等

2019年度 青少年スポーツ振興に関する助成金(後期)

2019年3月1日~2019年6月20日

1 交付の対象団体
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動している、次の要件を満たした団体とします。

【団体の要件】
(1)スポーツ振興を主たる目的とする公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人又は一般財団法人
(2)上記以外の団体で、次の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1.定款、寄附行為またはそれらと同等の規約があること。
2.団体の意志を決定し、執行する組織が確立していること。
3.経理処理能力があり、監査する等の会計組織をもっていること。
4.団体活動の本拠としての事務所をもっていること。

平成31年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

2018年10月1日(月)~2019年6月18日(火)

1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

岩手県:平成30年度岩手県教育旅行バス運行助成事業

申請の受付は先着順とし、本年度の予算額に達し次第終了

(1) 平成30年5月22日から平成31年3月25日までの間に実施し終了するものであること。
(2) バス等を利用した教育旅行であること。
(3) 岩手県内の宿泊施設で2泊以上の宿泊を伴う教育旅行であること。
(4) 助成金交付の対象となる教育旅行について、他のバス料金の経費に対する助成事業等を併用していないこと。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
エイズ予防財団助成事業の公募

平成 31年1月21日(月)

エイズ予防財団では、HIV感染症/エイズに関する国民一人ひとりの理解と善意を寄付金として募り、これにより、患者・感染者の方々に対する社会的支援やエイズに関する啓発普及などの推進を目的として、エイズに関するボランティア団体やNGOへの支援(助成金の交付)の助成事業を実施しています。

WAM助成(2019年度 社会福祉振興助成・モデル事業)

2019年1月31日(木)・2019年2月7日(木)

今般、社会課題が一層複雑化するなか、これまで民間福祉活動団体が培ってきたノウハウを基に事業をさらに発展させ、事業を通じて新たに明らかとなった課題や社会的に認知が進んでいない課題に対応することを目的に、別紙1の助成テーマについて、新たな「モデル」となり得る活動を募集します。

障害児者に対する自立支援活動への助成

2019年1月1日~2019年2月28日

〇障害児者の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業
〇障害児者に対する自助・自立の支援事業

平成 30 年度サービス付き高齢者向け住宅整備事業

平成 31 年2月 28 日(木)[消印有効]

「サービス付き高齢者向け住宅整備事業」は、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らすことができる住まいの確保を図るため、バリアフリー構造等の高齢者にふさわしいハードと安心できる見守りサービスを備えた「サービス付き高齢者向け住宅」や当該住宅と併設される高齢者生活支援施設(以下「サービス付き高齢者向け住宅等」という。)の整備に係る事業を公募し、予算の範囲内において、当該整備に要する費用の一部を補助するものです。

2019年度対象事業 (つなぐ助成・マッチング助成・継続助成)

2019年1月21日(月) 24:00まで

本事業は、児童の社会的養護施設、又は、養護施設に入居する児童や社会的ハンディキャップを抱える子供たちを支援する団体や事業プロジェクト(以下、「児童支援団体」とする。)に助成を行うことにより、児童の心身の健全な育成に貢献することを目的としていこの目的に合致した、優れた活動及び、これを推進する団体機関を支援するための助成先募集を行います。

あすなろ福祉財団の助成

2019年1月31日(木)

領域Ⅰ. 障がい者の自立及び社会参加に関する活動
領域Ⅱ. 障がい福祉サービス事業所等の設備整備及び環境改善
領域Ⅲ. 障がい者の文化・芸術・スポーツの振興のための諸活動

第 8 回 (活動)杉浦地域医療振興助成

2019年 1月1日(火)~ 2019年2月28日(木)

医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成します。

第 8 回 (研究)杉浦地域医療振興助成

2019年 1月1日(火)~ 2019年2月28日(木)

医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成します。

平成31年度「ご近所支え合い活動助成金」の第1次募集

平成30年12月1日(土)~平成31年1月18日(金)必着

概ね市町村単位もしくは市町村の一部で行う、次に掲げるいずれかの活動
(1)高齢者が主体となって行う活動
(2)高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動

災害により被災された助成先の団体に対する助成

随時(2019年3月31日までに完了する事業を原則とします。)

(1)入所施設等(宿泊を伴うサービス)への復旧支援
(2)被災車両(福祉車両)代替配備
(3)被災機器代替整備

(公財)いきいき岩手支援財団 いわて希望子ども基金

2019年1月末

仕事と子育ての両立支援など、男女が共に働きやすい職場環境づくりの一層の推進のため、自主的な取組を行っている中小企業等に対して助成を行います。

(公財)いきいき岩手支援財団 いわて保健福祉基金

ご応募については常時ご相談に応じておりますので、お気軽にお問合せください。

1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

〝横寺敏夫 患者と家族の支援基金“ 助成

毎年4月1日~6月30日

療養中の患者さんやご家族のサポートを積極的に行う団体及び個人に対し、その活動を側面から支援して活動成果の助長奨励の一助とすることで、患者さんやご家族の不安や苦しみが少しでも減り、笑顔が増えることを目的とします。

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

通年(随時)

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2019年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第4期協力型助成(学協会助成、国際NGO助成、国際的プログラムに関する助成)

2019年2月1日(金)

国内外の自然保護に豊富な経験を有する団体と, 当財団が力を合わせてプロジェクトをより良いものにしていくというプログラムです. 

・学協会助成
・国際NGO助成
・国際的なプログラムに関する助成

2019年度「世界の人びとのためのJICA基金」活動提案募集

2019年1月31日(木)

〇通常枠
開発途上国・地域における貧困削減や人々の生活改善・向上に直接的に貢献しうる途上国現地での活動を主とし、以下の分野での取り組みを対象とします。

〇チャレンジ枠
本基金の趣旨を踏まえた開発途上国・地域における貧困削減や人々の生活改善・向上に直接的に貢献しうる活動であれば、分野の指定なく提案可能です。特に、社会課題解決のための新たなアイディア・アプローチを歓迎します。

2019年度アジア・市民交流助成(第2回)

2019 年6 月3 日(必着)

日本とASEAN 諸国を中心とするアジアとの交流の裾野を広げ、相互理解や友好親善を促進するために、市 民レベル・地域レベルの交流事業を企画、運営、実施する日本国内の団体を対象に、経費の一部を助成しま す

2019年度アジア・文化創造協働助成(第2回)

2019年6 月3 日 (必着)

日本を含むアジア地域に住む人々が、交流や共 同作業を通じてお互いのことを良く知り合い、アジアにともに生きる隣人としての共感や共生の意識を育ん でいくことを目指しています。

日本台湾交流協会 2019年度助成事業

上半期(4月~9月に実施の案件):2019年1月25日(金)必着

日本と台湾との学術交流及び日本の文化を紹介することにより、日本と台湾との学術・文化交流促進に協力することを目的とします。

2019年度 日韓文化交流基金 人物交流助成

2019年1月25日

Ⅰ 草の根交流
一般市民(小学生以上)による日韓の相互理解のためのプログラム。
Ⅱ シンポジウム・国際会議
日韓両国の文化や日韓関係など、両国に関わるテーマを扱うシンポジウム・国際会議
Ⅲ 芸術交流
専門家による公演・展示・共同制作など、芸術分野における交流を目的とする各種の文化事業

公益財団法人三菱 UFJ 国際財団 2019 年度公募助成金募集

2018年12月10日(月)~2019年1月28日(金)

対象となる活動
日本にある国際交流活動を実施するグループに対して、海外のカウンターパーティとなるグループとの間で行われる交流活動に関して助成を行います。交流事業は、日本の団体と海外の団体の直接的会合を含むことが必要です。

アジア・文化創造協働助成(第2回)

2019年6月3日(消印有効)

ASEAN10か国・日本を主対象とした、文化・芸術、スポーツ、知的交流分野の専門家・専門機関による人材育成、ネットワーク形成、基盤強化、共同制作や共同研究等の協働事業及びその成果発信事業。以下

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること