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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
公園・夢プラン大賞

2019年9月30日(月)

全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

2019年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集

2019年7月3日(水)

地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。

平成31年度男女共同参画・少子化関連顕彰事業

2019年9月30日(月)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

平成31年度大船渡支えあい地域サロン活動助成事業

2019年5月20日(月)

目的
大船渡市内の団体が実施する地域サロンに対し、助成金を交付することにより、地域住民の自助及び共助の意識を醸成しながら、高齢者等の生きがいづくりと孤立の防止を図り、今後の地域づくりを支援することを目的とします。

地域支え合い活動 助成プログラム

2019年6月30日 (日)

助成対象
市民参加型を基本としたボランティア団体・NPO等の非営利団体が行う活動で、助成内容に応じ以下の条件を満たすもの。
※配食サービス、会食サービス、孤立予防のための居場所運営、生活助け合い活動、 見守り活動など
 1) 活動立ち上げ資金の助成
新たな団体で、近い将来活動を始める具体的な計画があること。
 2) 備品購入資金の助成
現在の活動において必要な備品が不足しており、この助成により運営が円滑化・活性化されること。  

第35回(2019年度)マツダ研究助成―青少年健全育成関係

2019年6月17日(月)<必着>

青少年の健全な育成への支援を通して、心豊かに生きることの出来る社会の実現を願い、そのためのすぐれた研究に対し、一助として費用の一部もしくは全額を助成します。

平成 31 年度 地域づくりハンズオン支援事業 エントリー募集

2019年5月8日(水)17:00 必着

被災地における地域課題の解決に取り組む団体等が、地域課題の解決に向けた先駆的な取組を自走化させていくために必要な「被災地内外との緩やかなつながりの構築」や「地域をけん引するリーダーの育成」等に向け、各団体のニーズに応じたきめ細かな支援(ハンズオン支援)を実施します。

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs(国内)

2019 年 7 月 16 日(火)~7 月 31 日(水)18 時 【必着】

日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO

市民防災・減災活動公募支援助成

2019年5月31日(金)※消印有効

・日本国内で起こる災害に「備える」ための活動。
・日本国内で起こる災害から生命を「守る」ための活動
・日本国内で起こった災害後の生活再建へ「つなぐ」ための活動。

大和証券フェニックスジャパン・プログラム2019

2019年6月3日(月)~ 6月7日(金)[必着]

岩手県、宮城県、福島県等において、被災者の生活再建の支援もしくは震災によって顕著になった地域課題の解決を、長期的な視点で実施する「現地NPO」に助成します。

平成31年度予算「情報通信技術利活用事業費補助金(地域IoT実装推進事業)」に係る提案の公募

2019年5月15日(水)

地域IoT実装推進タスクフォースにおいて策定されたロードマップのうち、仕様書の要件に該当する「分野別モデル」の横展開事業であること。

NPO等による復興支援事業(委託事業)に係る企画提案

2019年5月10日(金)

(1) 企業とNPOとの岩手交流会・組織の共感力向上セミナー事業
(2) 首都圏企業とNPOとの交流会事業

平成31年度NPO等による復興支援事業費補助金(一般枠)

2019年5月10日(金)午後5時必着

下記アからウまでのいずれかに該当する事業が対象です。
ア 地方自治体との協働
従来は地方自治体が担ってきた公の分野における活動をNPO等が地方自治体と協働して行う事業
イ 中間支援団体による支援
中間支援NPO等が他の団体を支援するための事業
ウ 企業との連携
企業のCSR活動と連携する事業

平成 31 年度NPO等による復興支援事業費補助金(復興枠)

2019年5月10日(金)午後5時必着

次のアからウまでのいずれかに該当する事業が対象です。
ア 岩手県における復興・被災者支援又は岩手県から他の都道府県への避難者に対する支援
(ア) 避難生活を送る被災者等の見守りやカウンセリング、震災により日常生活に支障を来たしている被災者等の支障を軽減するためのサポートといった被災者の心のケア、健康・生活支援に向けた取組を行う事業
(イ) 仮設住宅や災害復興住宅等での被災者間や被災者と行政・支援者・地元住民等との連携・交流、被災地域における自立に向けた意見交換、協働等の場づくりといったコミュニティ形成等の復興に向けた取組(ただし、将来の災害への備えや地域振興策に係る取組は除く。)を行う事業
イ 原子力災害に係る岩手県に対する風評被害対策の取組を行う事業
ウ 復興・被災者支援を行うNPO等の取組をノウハウや情報の提供等により支援する取組(中間支援の取組)を行う事

平成31年度三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

2019年4月から随時 (予算額に達した場合は、受付終了)

補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
 (1) 補助対象者により企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されていること。
 (2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
 (3) エクスカーション実施に伴い、参加者が岩手県内に1泊以上すること。
 (4) 催行最少募集人員が10名以上であること。
 (5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること

大船渡市市民活動支援事業補助金

令和元年5月15日(水曜日)午後5時15分まで  ※必着

・市民の利益に広く寄与するもの
・独自の発想や新たな視点によるもの
・波及効果や新たな展開が期待できるもの
・地域の特性や資源を生かしたもの
・地域課題の解決や地域の活性化に資するもの

第50回(2019年度)博報賞

2019年6月28日(金)

対象部門・活動
国語・日本語教育部門
・ あらゆる学びの場における「ことば教育」「言語文化に関する教育」の実践・指導・研究
・ 言語活動の充実、コミュニケーション能力の向上につながる活動、日本語指導の実践など
特別支援教育部門
・ 特別な支援や配慮が必要な子どもへの教育的支援に関する実践・指導・研究
日本文化・ふるさと共創教育部門
・ 日本の文化・伝統の学習を通し、国やふるさとへの愛着と誇りをもち、日本文化の継承・発展を担い、発信できる子ども達を育てる教育実践・研究
国際文化・多文化共生教育部門
・ 多様な文化の相互理解を推進し、共に学び、共に暮らし、共に生きていくことにつなげる教育実践・研究・活動
教育活性化部門
・ 上記以外の分野で、多様な場における教育の変革を促進する実践・活動・研究
・ 新たな教育課題への取組など

音健アワード2019

2019年8月31日(土)

募集テーマ 『認知症』
2025年には700万人に達する見込みの「認知症」。認知機能低下予防と重度化防止をテーマにした音楽レクリエーションを募集します。秀逸な事例を全国に発信し、超高齢社会最大の課題である認知症ケアの深化を目指します。

2019年度地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業

2019年5月13日(月)

目的
外国人を日本社会の一員として受け入れる社会包摂を念頭に置き,日本語能力が十分でない外国人が生活等に必要な日本語能力を身に付けられるよう,地方公共団体が関係機関等と有機的に連携しつつ行う日本語教育環境を強化するための総合的な体制づくり等を行う事業に対して,当該事業を実施するために必要とする経費の一部を補助することにより,「生活者としての外国人」の日本語学習機会の確保を図ることを目的とする。

平成31年度被災者の参画による心の復興事業費補助金補助事業者の募集

2019年4月23日(火)17時まで(必着)

東日本大震災津波による被災者自身が参画し、活動する機会の創出を通じて、被災者が他者とのつながりや生きがいをもって前向きに生活することを支援するとともに、コミュニティ形成と一体となった被災者の心身のケア等の取組の推進を図るため、被災者の参画による心の復興事業費補助金(以下「補助金」という。)による補助事業を行う事業者を募集します。

新規B&G海洋クラブ登録制度のご案内

2019年4月1日~5月31日

・マリンスポーツや環境学習等を推進する自治体・民間団体等
・マリンスポーツや海洋教育等を推進し、非営利な活動に取り組む団体が対象

赤い羽根 2019 年度「被災地住民支え合い活動助成」

第1回 2019年4月1日(月)~2019年4月26 日(金) 第2回 2019年5月7日(火)~2019年5月31日(金) 第3回 2019年6月3日(月)~2019年6月28日(金) 第4回 2019年7月1日(月)~2019年8月30日(金) 第5回 2019年9月2日(月)~2019年10月31日(木) 第6回 2019年11月1日(金)~2019年12月27日(金)

岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生のための活動で、中期的に(おおむね 3 か月間以上)行われる活動。
なお、中期的ではない活動(1 日・1 回限り等の限定的な活動等)であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。

2019年 東北・新潟の活性化応援プログラム

2019年5月20日(月)必着

地域産業の振興や、地域コミュニティの再生・活性化、交流人口の拡大などの地域課題解決のための自主的な活動(受託事業等は対象外)
・地域産業の振興
・地域コミュニティの再生・活性化
・交流人口の拡大

とうほくIPPO(いっぽ)プロジェクト 第9期 募集

2019年10月1日(火)

被災地の産業復興支援に貢献するアイデアと実行力を持つ女性

実践的課題研究助成―共に生きる地域コミュニティづくり―

2019年6月15日(土)(当日消印有効)

「実践的研究助成対象分野・テーマ」(表 1:要綱参照)に対する課題を明確にした実践的研究 
(1)実践的課題研究
(2)若手実践的課題研究

地域チャレンジ活動助成

2019年5月31日(金)(当日消印有効)

地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる4つのテーマ のいずれかに該当する活動

2019年度B&G海洋クラブ登録団体募集(舟艇器材配備助成事業)

3月頃、募集開始予定。詳細は、お問合せください。

①カヌーやSUP、ヨットなどの舟艇器材を活用した活動 ②水生生物の観察、水質の保全、漂流ゴミ調査など、水の環境に関する活動 ③舟艇器材を使わない、水辺でのレクリエーションを行う活動 ④ビーチクリーン活動などのように、自治体や地域と連携した親水活動 など ※②、③、④については、今回から新たに対象として追加しました。
日本財団青パト配備助成事業(2018年度内募集)

2018年5月25日(金)~随時 なお、受付状況により期間内でも受付を締め切ることがあります。

対象となる団体
申請時に、『青色回転灯を自動車に装着して適正に自主防犯パトロールを実施することができる団体であることの証明書』を所持している団体で、団体の活動に継続性が見込まれること

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
生物多様性日本アワード(国内賞)

2019年 5月20日(月)必着

・生物多様性の保全
・生物多様性の持続可能な利用
・生物多様性の普及・啓発

第9回「気象文化大賞」(2019年)

2019年4月29日(月)必着

気象に関わる実用、実践研究に成果をあげている人々を公平な立場から表彰し、また助成する事業

トヨタ自動車株式会社「トヨタ環境活動助成プログラム」2019年度 

2019年6月6日((木)

トヨタ自動車は、「ものづくりは人づくり」と考え、技術開発、生産活動を通じた人材育成を企業活動の中心においてきました。本プログラムは、「ものづくりは人づくり」という視点から、環境課題の解決に取り組む人材育成や、実践的に環境課題解決に資するプロジェクトを推進する民間非営利団体の活動を助成します。

屋上・壁面緑化技術コンクール

2019 年 6 月 30 日(日)消印有効

建築物の屋上、屋根の緑化、地下駐車場などの屋外の地下躯体上の緑化(人工地盤の緑化)

第30回 緑の環境プラン大賞

2019年6月30日(日)

シンボル・ガーデン

ポケット・ガーデン

第39回 緑の都市賞

2019年6月30日(日)

◇緑の市民協働部門
◇緑の事業活動部門
◇緑のまちづくり部門

パタゴニア環境助成金プログラム(第3回)

(1)2019年4月30日 (2)2019年8月31日

環境保護活動

2019年度FGF 助成

2019年5月7日(火)

対象資格
 1)活動助成を申請するものは、身近な自然の保全や自然とのふれあいを積極的に行っていること
 2)研究助成を申請するものは、身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究等を行っていること

緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業

2019年5月10日(金)

自然環境(緑・水・大気)の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的とする。

コメリ緑資金ボランティア助成

2019年5月31日(金)

コメリ従業員が参加・お手伝いする緑化活動に対して、活動で使用する花苗・プランター・土などの購入資金として助成金を贈呈いたします。最寄りのコメリ店舗従業員と打ち合わせの上、ご応募ください。

緑のまちなみ整備事業(生垣設置事業費補助金)

年度内に完成予定で申請できるもの。事前申請が必要ですので、必ず生垣の設置前に住宅公園課までご相談ください。

市では、緑化の推進と緑の保全を図り、緑豊かなまちづくりを推進するため、住宅の所有者が生垣を新たに設置する際の経費に対して、補助金を交付しています。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
文化財保護活動助成

書類による受付 2019年6月1日(土)~20919年6月30日(日)(必着) web による受付 2019年5月15日(水)~2019年7月5日(金)(手続完了)

目的

指定文化財を中心とする人類共有の文化遺産を、将来の世代に継承していくために実施します

<助成対象の種類>
 ・美術・工芸品等の文化財
 ・史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
 ・これらの環境保全等に関わる事業や活動

2019年度 子ども文庫助成事業

2019年6月21日(金)当日消印有効

子ども文庫、読み聞かせグループ、紙芝居団体、子ども文庫連絡会など、ボランティアで子どもたちに読書啓発活動を行っている民間のグループまたは個人、または非営利団体

2019年度 文化芸術・スポーツ等振興活動への助成事業

2019年5月20日(月)

文化、芸術、体育等への進行に関する事業の実施を通して、次世代への継承と育成、多くの皆様の教養の向上と心身の健全な発展に貢献いたします。

よみうり子育て応援団大賞

子育てに関連した実践活動に取り組んでいる国内の民間グループや団体

2019年度 東北3.11基金

2019年5月14日(火)

子どもの電話相談、子育ての家庭訪問、子どもの居場所づくり、遊び場づくり、学習支援、広域避難者支援など、岩手、宮城、福島の子どもたちが自らの力を切り開いていく活動

2019年度下期芸術文化助成 音楽部門 団体(活動助成金 国内)

2019年4月26日(金)

・若手芸術家の育成を目的とする活動。
・芸術文化の国際交流を目的とする活動。

2019年度下期芸術文化助成 美術部門 団体(活動助成金 国内)

2019年4月26日(金)

対象となる活動
・若手芸術家の育成を目的とする活動。
・芸術文化の国際交流を目的とする活動。

公益財団法人 楽天 未来のつばさ プロジェクト支援(団体向け支援事業)

前期 2019年4月1日(月)~2019年5月31日(金) 後期 2019年9月2日(月)~2019年10月31日(木)

趣旨
児童養護施設や里親委託家庭で生活する子ども達は、家庭復帰や高校卒業などを機に施設を退所し、社会へ巣立っていきますが、今日の厳しい社会経済状況においては、社会的養護のもとで育った子どもが、次代を担う一員として自立していくためには、家庭で育った子どもと同じスタートラインに立って自立していけるように支援していくことが必要です。
また、社会的養護を必要とする子どもを減らし、本来的な家庭の温かさを感じ、より豊かな夢のある子ども達の未来を実現することも大切です。
楽天 未来のつばさでは、これらの主旨に沿った活動を実施する団体に対し、助成を行います。

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

マークスホールディングス育英会 「教育教材等助成」

2019年4月30日(火)

趣旨
将来を担う青少年たちの、学習意欲の向上と健全な育成を目指し、教育の充実及びより良い教育環境づくりのために、教育現場で必要となる教材・教具・設備・備品等の購入又は修繕の費用を助成します。 

マークスホールディングス育英会 「スポーツ活動助成」

2019年4月30日(火)

趣旨
将来を担う青少年たちの、運動機能の向上と健全な育成を目指し、活動の充実、可能性を発揮できる環境づくりのために、スポーツ活動の現場で必要となる用具・機材等の購入・修繕費用、大会出場費、コーチ謝金などの費用を助成します。 

子供たちの環境学習活動に対する助成事業

2019年5月10日(金)

申請者が小学生以下の子供を対象に行う、緑化や自然体験などの環境保全に関する体験・学習活動。

2019年度自然体験活動支援事業「第18回トム・ソーヤースクール企画コンテスト」

2019年5月17日(金)

「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」を主催し、自然体験活動にとって大切な「企画力」の向上を図るために、全国からユニークで創造性に富んだ自然体験活動の企画案を募集

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

成31年度 文化芸術振興費補助金(映画製作への支援)第1回・第2回

<第1回募集>  平成30年11月16日(金)~平成30年11月22日(木) <第2回募集>  平成31年5月24日(金)~平成31年5月31日(金)

我が国における映像芸術の普及・振興を図るため、優れた日本映画の製作活動

平成31年度 芸術文化振興基金(国内映画祭等の活動)(第一回・第二回募集)

 平成30年11月16日(金)~平成30年11月22日(木) <第2回募集>  平成31年5月24日(金)~平成31年5月31日(金)

<映画祭 >
A 映画芸術の普及・発展に寄与することを目的として開催される大規模で優れた映画祭を支援する。
B 映画芸術の普及・発展に寄与することを目的として開催される優れた映画祭を支援する。
<日本映画上映活動 >
日本映画の多様な鑑賞機会の提供、映像芸術の普及・発展等に寄与することを目的に行われる特色ある上映活動を支援する

2019年度 青少年スポーツ振興に関する助成金(後期)

2019年3月1日~2019年6月20日

1 交付の対象団体
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動している、次の要件を満たした団体とします。

【団体の要件】
(1)スポーツ振興を主たる目的とする公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人又は一般財団法人
(2)上記以外の団体で、次の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1.定款、寄附行為またはそれらと同等の規約があること。
2.団体の意志を決定し、執行する組織が確立していること。
3.経理処理能力があり、監査する等の会計組織をもっていること。
4.団体活動の本拠としての事務所をもっていること。

平成31年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

2018年10月1日(月)~2019年6月18日(火)

1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
令和元年度「ご近所支え合い活動助成金」第2次募集

令和元年6月10日(月)必着

概ね市町村単位もしくは市町村の一部で行う、次に掲げるいずれかの活動
(1)高齢者が主体となって行う活動
(2)高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動

在宅医療研究への助成

2019年6月7日(金)消印有効

在宅医療に関する研究への助成

在宅医療推進に寄与するモデル的な研修・セミナーへの助成

2019年6 月 7 日(金)消印有効

医療系、介護系、研修医、行政職の参加を基本とした研修会開催費用の助成

社会福祉法人助成事業

2019年6月1日(土) ~ 2019年7月31日(水)

助成対象
障害者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業
 ・2019年4月時点で開設後1年経過した事業所であり、2016年度~2018年度助成事業において当基金から助成を受けていない法人
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は2020年9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込80万円以上5,000万円未満の案件)
 ・3年間不祥事の発生や所轄庁からの行政処分を受けていないこと

2019年度東日本復興支援金配分団体

2019年6月1日(土) ~2019年8月31日(土)

東日本大震災により被災した地域の福祉団体が行う以下のような活動
 ・当該支援のボランティア活動
 ・児童の生活、進学、学業を支援する活動
 ・障害者・老人の支援活動
 ・地域住民の生活、福祉向上などの支援活動
 ・当該県内で活動を行う団体

特定活動助成「自然災害支援プログラム」 こころのケアのための“傾聴ボランティア”

2019年7月31日(午後5 時必着)

こころのケアのための“傾聴ボランティア”

第3回 日本女性学習財団 未来大賞

2019年8月31日(土)当日消印有効

「出発・再出発」をテーマに、男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集します。

2019年度 横寺敏夫 患者と家族の支援基金

毎年4月1日~6月30日

療養中の患者さんやご家族のサポートを積極的に行う団体及び個人に対し、その活動を側面から支援して活動成果の助長奨励の一助とすることで、患者さんやご家族の不安や苦しみが少しでも減り、笑顔が増えることを目的とします。

NPO法人助成事業

2019年 5月 1日 ~ 2019年 6月30日(必着)

障害者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害者福祉の増進に寄与することを目的とする。

2019年度福祉車両

2019年5月20日 (月) 必着

24時間テレビチャリティー委員会では、毎年車両メーカーと贈呈車両の研究、改良を続けています。2013年からは従来、就労支援や訪問介護など団体のニーズに応えることができるオーダーメイドの車両「福祉サポート車」の贈呈も行っています。

2019年度(第45回)社会福祉助成金

2019年5月31日(金)

わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象 

SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する助成金

2019年8月30日

児童養護施設における「地域小規模児童養護施設」の新設および「分園型の小規模グループケア」の新設を対象とした支援を予定しています。

平成31年度大船渡市認知症カフェ運営事業補助金募集について

令和元年5月31日まで ※午後5時必着 

認知症の人や家族にとって参加しやすい活動で、地域の方との交流や認知症についての情報交換、気軽に相談もできる、自由でゆるやかな内容とします。 例として、お茶飲み、語り合い、レクリエーション、手芸、昼食会、勉強会、介護相談 等 
※決められたプログラムを作らず自由に過ごすことも活動となります。

平成31年度大船渡市高齢者交流サロン運営事業補助金

2019年5月7日(火)

特に定めません。例として、お茶飲み、作品づくり、体操、レクリエーション、勉強会、カラオケ、昼食会・・・   
※自由な時間に出入りし、おしゃべりをする活動も可能とします。
※無理のない内容で、定期的に、継続的に開催するように心がけてください。
※開催時には、スタッフ1名以上(サロンの運営に携わる方で資格は不問)の従事が必要となります。




ビジネスパーソンボランティア活動助成

2019年5月25日(土)

対象となる活動
1)高齢者福祉に関するボランティア活動
2)障がい者福祉に関するボランティア活動
3)こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動

シニアボランティア活動助成

2019年5月25日(土)

対象となる活動
・高齢者福祉に関するボランティア活動
・障がい者福祉に関するボランティア活動
・こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動

2019年度 「地域保健福祉研究助成」

2019年5月25日(土)

地域で保健・医療および福祉の活動に従事されている方々の研究を支援することにより、わが国の保健・医療および福祉の向上に寄与することを目的とする。
【研究テーマ】
・地域保健および福祉に関する研究
・在宅・施設の医療、福祉および介護に関する研究
・その他住民の健康増進に役立つ研究

平成 31 年度 新設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業

2019年5月25日(土)

障害のある子ども達が健やかに成長することを願い「おもちゃ図書館」のボランティア活動を支援するために、株式会社バンダイの創業者である山科直治氏故人が私財を基金として拠出し、1984 年に設立されました。
【初めておもちゃ図書館を開設するにあたって】
「おもちゃ図書館」は障害のある子やない子も共に遊び、交流し育ち会う場となっています。一人ひとりの違いを認め合い、共に生きる地域づくりを目指しています。ぜひ仲間に加わっていただき、子ども達が気に入ったおもちゃを選んで、遊ぶ場・機会を提供していただけたらと思います。 

平成 31 年度 既設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業

2019年5月25日(土)

目的
障害のある子ども達が健やかに成長することを願い「おもちゃ図書館」のボランティア活動を支援するために、株式会社バンダイの創業者である山科直治氏故人が私財を基金として拠出し1984 年に設立されました。ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人福祉施設・老人ホーム等に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃ等の助成を行っています。

公益財団法人 太陽生命厚生財団 2019年助成事業

2019年6月30日(日)

I. 事業助成<ボランティアグループ等が行う事業への助成>
 ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成する。
II. 研究助成<高齢者保健・医療、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査への助成>
 社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用に対し助成する。

2019年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業

2019年5月31日(金)

難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成
【使用用途】
 ・0歳~20歳までの子どもの健康や福祉を直接改善するプログラム
 ・多くの病気の子ども達とその家族を支援する見込みがあるプログラム
 ・必要性が高く目的が明確なプログラム
 ・団体の運営費や管理費(給与や交通費を含む)以外の使用用途
上記全てを満たしていることが条件となります。

平成31年度施設整備等助成

申請の受付期間は馬主協会・共同募金会毎に異なりますので、直接問合せ下さい。

(1)備品等の購入
(2)施設の設置、増改築及び各種修繕工事等

第17回「配食用小型電気自動車寄贈事業」(2019年度)

2019年6月7日(金)

内容
高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気自動車の寄贈を行います。

第49回「毎日社会福祉顕彰」

2019年5月31日(金)

目的
全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与することを目的としています。

第36回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」

2019年5月24日(金) 必着

対象となる活動(例)

1)高齢者を対象とした生活支援サービス
2)高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動
3)高齢者と他世代との交流を図る活動
4)レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

第2回 ピンクリボン啓発活動助成金

2019年4月30日まで(書類必着)

乳がんについての正しい知識を多くの人に知って頂き、その結果乳がんから引き起こされる悲しみから一人でも多くの人を守る活動です。

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

通年(随時)

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2019年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
トヨタ財団 2019 年度国際助成プログラム

2019年6月8日(土)

趣旨
日本を含む東アジア・東南アジアの各国・地域を対象に、アジアの共通課題の解決に取り組む人々同士が、互いに交流し学びあうことを通じて新たな視点を獲得し、次世代が担う未来の可能性を広げていくことを目的としています。
国をまたいだ多様なバックグラウンドをもつ参加者たちが、同じ課題に取り組む仲間として「共に考え、行動し、創りあげる」という協働・共創の関係を構築し、その関係が国籍、年齢、所属組織等の枠を超えた双方向の学びのプロセスのなかで、社会変革につながるパートナーシップに発展することを期待します。

Panasonic NPO/NGO サポートファンド for SDGs(海外)

2019 年 7 月 16 日(火)~7 月 31 日(水)18 時 【必着】

新興国・途上国内で貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNGO

2019年度「アジア留学生等支援基金」助成事業  アジア留学生インターン受入れ助成プログラム

2019年6月21日(金)必着

アジアの開発途上国(DAC援助受取国*1)から日本に留学し、日本の大学に在籍する留学生(正規の大学生・大学院生)を対象に、NPO/NGO等の民間非営利組織が実施する社会開発事業等におけるインターンシップ・プログラムを対象とします。

2019年度アジア・市民交流助成(第2回)

2019 年6 月3 日(必着)

日本とASEAN 諸国を中心とするアジアとの交流の裾野を広げ、相互理解や友好親善を促進するために、市 民レベル・地域レベルの交流事業を企画、運営、実施する日本国内の団体を対象に、経費の一部を助成しま す

2019年度アジア・文化創造協働助成(第2回)

2019年6 月3 日 (必着)

日本を含むアジア地域に住む人々が、交流や共 同作業を通じてお互いのことを良く知り合い、アジアにともに生きる隣人としての共感や共生の意識を育ん でいくことを目指しています。

アジア・文化創造協働助成(第2回)

2019年6月3日(消印有効)

ASEAN10か国・日本を主対象とした、文化・芸術、スポーツ、知的交流分野の専門家・専門機関による人材育成、ネットワーク形成、基盤強化、共同制作や共同研究等の協働事業及びその成果発信事業。以下

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること