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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
大船渡市市民活動支援事業補助金 第二次募集(令和元年度実施事業)

2019年7月5日(金曜日)午後5時15分まで  ※必着

大船渡市では、地域課題の解決や地域の活性化を目指して、各種団体が自主的に取り組むまちづくり活動の経費などに対し、補助金を交付して支援します。

令和元年度被災者の参画による心の復興事業費補助金補助事業者の募集(二次募集

令和元年7月5日(金曜日)17時まで(必着)

東日本大震災津波による被災者自身が参画し、活動する機会の創出を通じて、被災者が他者とのつながりや生きがいをもって前向きに生活することを支援するとともに、コミュニティ形成と一体となった被災者の心身のケア等の取組の推進を図るため、被災者の参画による心の復興事業費補助金(以下「補助金」という。)による補助事業を行う事業者を募集するもの。

2019年度 YS市庭コミュニティー財団助成

2019年7月31日(水)

(1)コミュニティー振興及びまちづくりに関する事業
(2)社会教育、文化、スポーツ及び異文化交流等に関する事業

第3回 日経ソーシャルビジネスコンテスト

2019年7月1日(月)~2019年9月2日(月)

募集テーマ
「SDGsに定められた17の開発目標を意識したソーシャルビジネス」
次の3つの要件を満たしている事業を対象とします。
 1.社会性  社会的課題の解決を事業のミッションとしたアイデア
 2.事業性  ビジネス的手法を用いて継続的に事業活動を進めることができそうなアイデア
 3.革新性  新しい事業モデルやソーシャルインパクトを創出することができるアイデア

風に立つライオン基金 2019 年度 公募助成金

2019年6月30日(日)

国内、国外において「生命」や「平和」を守る為に個人、団体が行っている下記の事業を助成対象とします。生命に直結する医療活動や被災地支援活動だけでなく、奉仕活動や慈善活動を通じて各国・各地域との相互理解・交流を促進し、活性させようとする内容の事業を行っている個人、団体も助成対象になります。

平成31年度男女共同参画・少子化関連顕彰事業募集

2019年9月30日(月)(必着)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

2019年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)提案募集「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」

2019年7月29日(月)

具体的な社会課題を解決するための取り組みそのものを対象とします。
社会課題の解決のために活用する技術シーズがあることが必須条件になります。

令和元年度 大船渡市心の復興支援事業補助金

令和元年6月21日(金)午後5時15分まで ※必着

補助対象とする事業は、大船渡市内で実施する取組とし、次のいずれにも該当する事業とする。
(1) 次のア又はイのいずれかに該当する事業
ア 被災者が他者とのつながりや生きがいを持つことを主たる目的とする事業
イ 震災の記憶の風化防止又は地域活性化を主たる目的とする事業であって、被災者の生きがいづくりの効果を有するもの
(2) 被災者及び関係する地域住民等の主体的な参加が見込まれる事業
(3) 被災者が継続的に参加できる、一過性の取組ではない事業
(4) 主たる内容を一括して外部に委託しない事業
(5) 国、県又は市の他の補助制度の対象となっていない事業



第16回 ソーシャルビジネスプランコンペedge

2019年7月1日(月)

社会起業家の登竜門として毎年開催しているビジネスプランコンペedgeです。

「心の復興」事業の令和元年度募集(第2回)

令和元年6月 18日(火)

東日本大震災の被災地では、応急仮設住宅等での避難生活が長期化するとともに、災害公営住宅等でのコミュニティ形成が十分にはなされていない状況において、被災者の孤立防止等が重要となっており、以下のような取組により、被災者自身が主体的・継続的に参画し、活動する機会の創出を通じて、被災者が、他者とのつながりや、生きがいをもって前向きに生活することを支援する取組等の促進を図ります。
また、被災地では、引き続き復興に向けた取組が進められる中で、被災者の積極的な参画の下、震災の風化防止や地域の活性化の取組を促進し、地域コミュニティの再構築を図ります。

第17回 生協総研賞「助成事業」

2019年7月31日(水)

生活協同組合をめぐる諸研究、およびくらしの実態に関する研究、消費者や社会運動をめぐる研究、地域社会や社会政策、福祉政策、地球環境に関する研究の発展を主眼としています。「大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究」も対象としています。

誰もが安心して暮らせるためのモデル的な取組みを行う事業者を支援します! ~人生100 年時代を支える住まい環境整備モデル事業の募集を開始~

2019年9月30日(月)

ライフステージに応じて変化する居住ニーズに対応して、高齢者、障害者、子育て世帯など誰もが安心して暮らせる住環境の整備を促進するため、モデル的な取組みを行う民間事業者等を公募し、先導性が認められた事業を支援します。

公益財団法人 前川報恩会 2019年度地域振興助成

Web申請のみ:2019年8月1日~2019年8月31日 17:00まで登録完了

(1)多世代が参与し、高齢層から若年層への伝承が含まれる天然資源及び文化的資産の保全・活用を通じ、当該地域のコミュニティの発展に寄与する継続的事業
(2)地域に根ざした未利用エネルギーの有効活用、もしくは農と食のイノベーションと地域力アップ に繋がる事業

第23回 ボランティア・スピリット・アワード

2019年9月9日(月)

ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援するプログラムです。

社会起業塾イニシアティブ

2019年6月19日(水)正午12時 必着

社会問題を、根本から解決することに挑戦する若手社会起業家を募集します。

2020年度社会的・文化的諸活動助成

2019年7月8日(月)~7月11日(木) 必着

情報化社会の動向に即し、ICT を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各
種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動。
・ICT を通じての地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、文化、
生活支援等に関する活動。
・ICT の普及・発展あるいは国際間の相互理解促進に寄与する活動や事業。
(たとえば、イベント、講演会、ボランティア活動)
ただし、通信事業者や地方自治体等の本来業務に該当するものは対象外とします。

令和元年度 いわて若者アイディア実現補助

2019年6月21日(金)

「いわて若者アイディア実現補助」は、震災復興や地域づくりなどに関して、若者グループ自らが地域課題の解決や地域の元気創出に資する事業を実施することによって本県の地域活性化を促進することを目的に、若者グループの独創的、先進的な事業の企画提案を募集し、補助を行うものです。

タケダ・いのちとくらし再生プログラム 第2期第4回助成募集

2019年6月10日(月)~2019年6月21日(金)

岩手県、宮城県、福島県の東日本大震災の被災地において、「いのち」と「くらし」の再生に関わる支援活動のうち、 「A. 連携・協働」、「B. 住民のエンパワメント」の方法をもって取り組む事業を助成対象とします。

市民ファンド推進プログラム「助成事業」第2期

2019年7月1日(月)

・市民ファンド/コミュニティ財団およびそれに準ずる組織内基金が、助成プログラムを開発し、運営し、評価し、見直す力を高める取り組みを応援します。
・具体の取り組みは、以下の1)~4)のような区分を想定していますが、それぞれの市民ファンド/コミュニティ財団の問題意識やビジョン、戦略に基づき、何れの段階の取り組み(複数段階に係るものも可)も応援します。
 1)助成プログラムの開発 
 2)助成プログラムの運営 
 3)助成プログラムの評価 
 4)助成プログラムの見直し 

2019年度前期 森村豊明会助成金

前期:2019年5月1日~2019年7月11日 後期:2019年10月1日~2019年12月12日

対象となる活動
 ・学術及び科学技術の振興を目的とする事業
 ・文化及び芸術の振興を目的とする事業
 ・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
 ・公衆衛生の向上を目的とする事業
 ・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
 ・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

2019年度 ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

2019年6月3日 (月)~2019年6月 17日 (月)

助成の対象となるプロジェクトは、「心とからだのヘルスケアに関する市民活動および市民研究」です。
「プログラムの趣旨」に従い、主に中堅世代を対象とした人々の社会生活をより豊かにするための取り組みを応援します。特に、以下の点を重視し、市民や患者・障がい者の立場や視点からの柔軟な発想による新規のプロジェクトを期待しています。

公園・夢プラン大賞

2019年9月30日(月)

全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

2019年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集

2019年7月3日(水)

地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。

平成31年度男女共同参画・少子化関連顕彰事業

2019年9月30日(月)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

地域支え合い活動 助成プログラム

2019年6月30日 (日)

助成対象
市民参加型を基本としたボランティア団体・NPO等の非営利団体が行う活動で、助成内容に応じ以下の条件を満たすもの。
※配食サービス、会食サービス、孤立予防のための居場所運営、生活助け合い活動、 見守り活動など
 1) 活動立ち上げ資金の助成
新たな団体で、近い将来活動を始める具体的な計画があること。
 2) 備品購入資金の助成
現在の活動において必要な備品が不足しており、この助成により運営が円滑化・活性化されること。  

第35回(2019年度)マツダ研究助成―青少年健全育成関係

2019年6月17日(月)<必着>

青少年の健全な育成への支援を通して、心豊かに生きることの出来る社会の実現を願い、そのためのすぐれた研究に対し、一助として費用の一部もしくは全額を助成します。

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs(国内)

2019 年 7 月 16 日(火)~7 月 31 日(水)18 時 【必着】

日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO

平成31年度三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

2019年4月から随時 (予算額に達した場合は、受付終了)

補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
 (1) 補助対象者により企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されていること。
 (2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
 (3) エクスカーション実施に伴い、参加者が岩手県内に1泊以上すること。
 (4) 催行最少募集人員が10名以上であること。
 (5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること

第50回(2019年度)博報賞

2019年6月28日(金)

対象部門・活動
国語・日本語教育部門
・ あらゆる学びの場における「ことば教育」「言語文化に関する教育」の実践・指導・研究
・ 言語活動の充実、コミュニケーション能力の向上につながる活動、日本語指導の実践など
特別支援教育部門
・ 特別な支援や配慮が必要な子どもへの教育的支援に関する実践・指導・研究
日本文化・ふるさと共創教育部門
・ 日本の文化・伝統の学習を通し、国やふるさとへの愛着と誇りをもち、日本文化の継承・発展を担い、発信できる子ども達を育てる教育実践・研究
国際文化・多文化共生教育部門
・ 多様な文化の相互理解を推進し、共に学び、共に暮らし、共に生きていくことにつなげる教育実践・研究・活動
教育活性化部門
・ 上記以外の分野で、多様な場における教育の変革を促進する実践・活動・研究
・ 新たな教育課題への取組など

音健アワード2019

2019年8月31日(土)

募集テーマ 『認知症』
2025年には700万人に達する見込みの「認知症」。認知機能低下予防と重度化防止をテーマにした音楽レクリエーションを募集します。秀逸な事例を全国に発信し、超高齢社会最大の課題である認知症ケアの深化を目指します。

赤い羽根 2019 年度「被災地住民支え合い活動助成」

第1回 2019年4月1日(月)~2019年4月26 日(金) 第2回 2019年5月7日(火)~2019年5月31日(金) 第3回 2019年6月3日(月)~2019年6月28日(金) 第4回 2019年7月1日(月)~2019年8月30日(金) 第5回 2019年9月2日(月)~2019年10月31日(木) 第6回 2019年11月1日(金)~2019年12月27日(金)

岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生のための活動で、中期的に(おおむね 3 か月間以上)行われる活動。
なお、中期的ではない活動(1 日・1 回限り等の限定的な活動等)であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。

とうほくIPPO(いっぽ)プロジェクト 第9期 募集

2019年10月1日(火)

被災地の産業復興支援に貢献するアイデアと実行力を持つ女性

実践的課題研究助成―共に生きる地域コミュニティづくり―

2019年6月15日(土)(当日消印有効)

「実践的研究助成対象分野・テーマ」(表 1:要綱参照)に対する課題を明確にした実践的研究 
(1)実践的課題研究
(2)若手実践的課題研究

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第14回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト

2019年9月13日 (金)(当日消印有効)

かおりの樹木・宿根草等草花を原則として30本以上用いて、街区や近郊地区等で「みどり香るまちづくり」を演出する企画を募集します。

第29回イオン環境活動助成

2019年8月20日(火)

目的
豊かな自然環境を次代へ引き継ぐため、自然共生社会の実現や持続可能な社会を目指し、世界各地で活動している団体に対して、活動費の一部を支援することを目的としております。

令和元年度(第12回)「国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)」の募集

令和元年6月21日(金)(必着)

健全な水循環、資源・エネルギー循環を創出する「循環のみち下水道」に基づく優れた取組が他の多くの団体等での取組につながるよう、平成20年に「国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)」を創設し、毎年表彰を行っております

環境プロジェクト助成

2019年6月10日(月)~2019年8月31日(土)

対象事業
 ・アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業で、財団助成趣旨に沿った内容のもの。
 ・ただし、当該地域において既に萌芽的な活動が行われ、事業者がその活動へ何らかの形で関与しているものに限る。

第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成

2019年7月12日(金)

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成では,日本や海外の自然保護のための,フィールドワークに基づいた基礎的な研究や,地域に根ざした自然保護活動,そして当財団が年度ごとに定める特定のテーマに取り組むプロジェクトに対して助成を行います.

公益財団法人日野自動車グリーンファンド2019年度助成

2019年7月31日(当日消印有効)

(1)自然環境保全に資する樹木や草花の植栽の実施
(2)自然環境保全活動の実施
(3)自然環境保全に資する調査や研究の実施
(4)自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金2019年度

2019年7月31日

国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。

「日本山岳遺産」候補地申請

2019年8月31日まで

次世代に伝えたい「豊かな自然環境」や「人と自然の関わり」があり、それらを守り、活用するような地元の活動

アウトドア環境保護基金(後期)

2019年8月16日~2020年2月15日

1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

アウトドア環境保護基金(前期)

2019年8月15日

1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

第15期ナショナル・トラスト活動助成

2019年8月23日(金)

助成内容
A.土地所有状況調査助成:土地を購入しトラスト活動を推進する準備段階において、トラスト候補地の土地所有状況調査にかかる費用を助成します。
B.活動実践助成:トラスト団体を立ち上げて、実際に土地を取得しトラスト活動を実践する費用を助成します。

第26回 コカ・コーラ環境教育賞「活動表彰部門」

2019年6月14日(金)

趣旨
コカ・コーラ環境教育賞「活動表彰部門」は、環境教育・環境保全・環境美化活動を促進する事を目的に、小中学生を対象にした地域社会の環境教育に関する活動が顕著な団体・個人を称え、表彰します。

第26回 コカ・コーラ環境教育賞「次世代支援部門」

2019年6月14日(金)

趣旨
コカ・コーラ環境教育賞「次世代支援部門」は、高校生、高専生、大学生、大学院生およびそれら学生を活動主体とする非営利団体による、環境保全・環境啓発・環境美化に寄与する新しい企画を具現化することを目的とし、支援を行います。この支援を通じて、将来的に社会の環境教育に役立つことを目指します。

屋上・壁面緑化技術コンクール

2019 年 6 月 30 日(日)消印有効

建築物の屋上、屋根の緑化、地下駐車場などの屋外の地下躯体上の緑化(人工地盤の緑化)

第30回 緑の環境プラン大賞

2019年6月30日(日)

シンボル・ガーデン

ポケット・ガーデン

第39回 緑の都市賞

2019年6月30日(日)

◇緑の市民協働部門
◇緑の事業活動部門
◇緑のまちづくり部門

パタゴニア環境助成金プログラム(第3回)

(1)2019年4月30日 (2)2019年8月31日

環境保護活動

緑のまちなみ整備事業(生垣設置事業費補助金)

年度内に完成予定で申請できるもの。事前申請が必要ですので、必ず生垣の設置前に住宅公園課までご相談ください。

市では、緑化の推進と緑の保全を図り、緑豊かなまちづくりを推進するため、住宅の所有者が生垣を新たに設置する際の経費に対して、補助金を交付しています。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2019年度提案型助成事業「郷土資料・貴重資料等のデジタル化および公開事業」

2019 年 8 月 9 日(金)午後 5 時(事務局必着)

わが国の図書館の健全な発展を願い、もって国民の教育・文化の発展に寄与することを目的とし、以下の事業への助成を公募します。

第 29 期 助成事業 (地域文化の振興をめざして)

2019年10月31日(木)

趣旨
一人ひとりが暮らす地域社会の文化は、人々にとって生きる自信や誇りを与えるものであり、その主体性を確立していく必要があります。特に心のふるさとを求めて地域文化の再認識が現在各地で求められているところです。本財団はこのような考え方のなかから、地域文化の活動に対し助成を行うものです。

2020年度 子ども音楽基金

2019年6月28日(金)

子どもたちへの教育を目的とした音楽活動に取り組んでいる団体の活動を支援し、助成を行うことで、子どもたちが心豊かに暮らすことのできる環境づくりをサポートいたします。

読売光と愛の事業団 子ども育成支援事業

2019年6月28日(金)

読売光と愛の事業団は、子どもの貧困が社会問題と言われる中、日本で暮らす子どもたちがその環境などに左右されずに、健全に育つように支援活動をされている団体に資金助成します。

プロジェクト未来遺産2019

2019年8 月 5 日(月)必着

(1)市民が主体となって地域の文化(建造物や遺跡等の有形文化、演劇・技術・祭り等の無形文化)を守り継承するプロジェクト。
(2) 市民が主体となって自然(自然景観や生態系等)を守り継承するプロジェクト。
(3) 自然災害からの自然・文化の復興をテーマとするプロジェクト。

令和元年度「手づくり郷土賞」

2019年7月31日(水)

地域活動によって地域の魅力や個性を生み出している良質な社会資本とそれに関わった団体のご努力を表彰するものです。

子育てと仕事の両立支援に対する助成活動

2019年6月28日(金)<当日消印有効>

保育施設または放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上の取組みに 対する助成活動を展開し、子育てと仕事を両立できる環境の整備に積極的に貢献してまいります

文化財保護活動助成

書類による受付 2019年6月1日(土)~20919年6月30日(日)(必着) web による受付 2019年5月15日(水)~2019年7月5日(金)(手続完了)

目的

指定文化財を中心とする人類共有の文化遺産を、将来の世代に継承していくために実施します

<助成対象の種類>
 ・美術・工芸品等の文化財
 ・史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
 ・これらの環境保全等に関わる事業や活動

2019年度 子ども文庫助成事業

2019年6月21日(金)当日消印有効

子ども文庫、読み聞かせグループ、紙芝居団体、子ども文庫連絡会など、ボランティアで子どもたちに読書啓発活動を行っている民間のグループまたは個人、または非営利団体

公益財団法人 楽天 未来のつばさ プロジェクト支援(団体向け支援事業)

前期 2019年4月1日(月)~2019年5月31日(金) 後期 2019年9月2日(月)~2019年10月31日(木)

趣旨
児童養護施設や里親委託家庭で生活する子ども達は、家庭復帰や高校卒業などを機に施設を退所し、社会へ巣立っていきますが、今日の厳しい社会経済状況においては、社会的養護のもとで育った子どもが、次代を担う一員として自立していくためには、家庭で育った子どもと同じスタートラインに立って自立していけるように支援していくことが必要です。
また、社会的養護を必要とする子どもを減らし、本来的な家庭の温かさを感じ、より豊かな夢のある子ども達の未来を実現することも大切です。
楽天 未来のつばさでは、これらの主旨に沿った活動を実施する団体に対し、助成を行います。

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2019年度 青少年スポーツ振興に関する助成金(後期)

2019年3月1日~2019年6月20日

1 交付の対象団体
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動している、次の要件を満たした団体とします。

【団体の要件】
(1)スポーツ振興を主たる目的とする公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人又は一般財団法人
(2)上記以外の団体で、次の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1.定款、寄附行為またはそれらと同等の規約があること。
2.団体の意志を決定し、執行する組織が確立していること。
3.経理処理能力があり、監査する等の会計組織をもっていること。
4.団体活動の本拠としての事務所をもっていること。

平成31年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

2018年10月1日(月)~2019年6月18日(火)

1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
障がい・病気に悩む子どもたちとその家族が抱えている様々な医療・福祉上の問題への支援活動及び調査研究

2019年7月26日(金)必着

障がい・病気に悩む子どもたちとその家族が抱えている様々な医療・福祉上の問題への支援活動及び調査研究

令和元年度第2回社会福祉施設等の整備に対する助成事業の募集について(更生保護施設)

令和元年7月29日(月)(必着)

完成後15年以上経過した更生保護施設で老朽化等により利用上支障をきたし、その原状回復が必要と認められる事業。

緩和ケア普及推進基金

2019年7月29日(月)当日消印有効

緩和ケア普及啓発活動その他この基金の目的達成に資する様々な活動

ダニエル・ブレイク基金

2019年7月31日(水)当日消印有効

日本国内で貧困に苦しむ人々を援助する活動をされている団体やフードバンク

第54回 NHK障害福祉賞

2019年7月31日(水曜日)当日消印有効

障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方から、体験記録(作文)を募集します。入選作品は作品集として発行するほか、入選作品の一部はNHKの番組で紹介する予定です。

平成31年度 「いわて保健福祉基金助成事業」第3次募集

2019年6月28日(金)

対象事業例
・高齢者等の保健福祉の向上に資する事業
・地域福祉の増進を図る事業

公益財団法人 前川報恩会 2019年度福祉助成

Web申請のみ:2019年7月1日~2019年7月31日、17:00まで登録完了してください。

(1)障がい者の生活支援や就労支援の環境改善に資する物品

(2)障がい者の福祉向上に資する取り組み

2019年度 電動車椅子贈呈事業

2019年7月5日(当日消印有効)

当財団は、障害児者の福祉向上を願って活動しております。電動車椅子贈呈事業は、障害児者の方々のより積極的な社会参加を推進する観点から行っているものです。

社会福祉助成事業

2019年7月5日(当日消印有効)

障害児者に関する事業及び研究で、先駆的・開拓的な事業及び研究を優先します。

2019年度 社会福祉事業 自動車購入費助成

2019年6月3日(月)~2019年7月12日(金)

主として障害者の福祉活動を行う団体
※ただし、加齢に伴う障害者(高齢者)の福祉活動団体は除きます。

2019度・第34回社会福祉助成金

2019年7月31日(水)

助成対象案件並びに選考基準
 1)障がい者の福祉向上案件、および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
 2)明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
 3)推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
 4)先駆的、開拓的事業を優先する。
 5)助成対象にならないもの
  ・過去3年間に松翁会から助成を受けた法人・団体からの申請
  ・研究助成
  ・法人・団体の管理運営維持に関する経費(日常業務にかかる人件費、家賃などの経常資金、定例化したセミナーなどの開催費用等)

社会福祉法人助成事業

2019年6月1日(土) ~ 2019年7月31日(水)

助成対象
障害者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業
 ・2019年4月時点で開設後1年経過した事業所であり、2016年度~2018年度助成事業において当基金から助成を受けていない法人
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は2020年9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込80万円以上5,000万円未満の案件)
 ・3年間不祥事の発生や所轄庁からの行政処分を受けていないこと

2019年度東日本復興支援金配分団体

2019年6月1日(土) ~2019年8月31日(土)

東日本大震災により被災した地域の福祉団体が行う以下のような活動
 ・当該支援のボランティア活動
 ・児童の生活、進学、学業を支援する活動
 ・障害者・老人の支援活動
 ・地域住民の生活、福祉向上などの支援活動
 ・当該県内で活動を行う団体

特定活動助成「自然災害支援プログラム」 こころのケアのための“傾聴ボランティア”

2019年7月31日(午後5 時必着)

こころのケアのための“傾聴ボランティア”

第3回 日本女性学習財団 未来大賞

2019年8月31日(土)当日消印有効

「出発・再出発」をテーマに、男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集します。

2019年度 横寺敏夫 患者と家族の支援基金

毎年4月1日~6月30日

療養中の患者さんやご家族のサポートを積極的に行う団体及び個人に対し、その活動を側面から支援して活動成果の助長奨励の一助とすることで、患者さんやご家族の不安や苦しみが少しでも減り、笑顔が増えることを目的とします。

NPO法人助成事業

2019年 5月 1日 ~ 2019年 6月30日(必着)

障害者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害者福祉の増進に寄与することを目的とする。

SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する助成金

2019年8月30日

児童養護施設における「地域小規模児童養護施設」の新設および「分園型の小規模グループケア」の新設を対象とした支援を予定しています。

公益財団法人 太陽生命厚生財団 2019年助成事業

2019年6月30日(日)

I. 事業助成<ボランティアグループ等が行う事業への助成>
 ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成する。
II. 研究助成<高齢者保健・医療、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査への助成>
 社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用に対し助成する。

平成31年度施設整備等助成

申請の受付期間は馬主協会・共同募金会毎に異なりますので、直接問合せ下さい。

(1)備品等の購入
(2)施設の設置、増改築及び各種修繕工事等

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

通年(随時)

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際交流基金地球市民賞

2019年8月13日(火曜日)

〇文化・芸術による地域づくりの推進

〇多様な文化の共生の推進

〇市民連携・国際相互理解の推進

移民・難民支援基金第一回(2019年度)

2019年7月16日(火)

本基金は、日本国内の難民、移民、技能実習生、外国人労働者とその家族など、外国籍または外国にルーツをもつ人々への支援を行っている NPO 法人等の民間非営利組織に対し、資金助成をはかり、その活動を支援することを目的として、市民によって設立された基金です

2019年度 JICS NGO支援事業

2019 年 7 月8日(月) ~ 8 月5日(月)

・開発途上国での援助事業
・開発途上国の開発問題に関して日本国内で行う啓発事業
・開発途上国への援助事業を実施する日本のNGO・NPOの活動促進・発展のための事業

市町村国際交流協会への助成

第1回 5月1日(水)~6月30日(日) / 第2回 8月1日(木)~9月30日(月)

市町村国際交流協会が実施する、国際交流や国際協力、多文化共生、異文化理解などを目的として、一般県民の方が対象となる事業
 1. 県内で実施する国際交流・協力・多文化共生事業
 2. 本県の優れた文化等を広く知ってもらうために海外で実施する国際交流事業
 3. 開発途上国等の地域住民に対して行う国際協力事業
 4. その他、地域の国際交流・協力・多文化共生の推進に寄与する事業

日本語教室 運営助成

第1回 5月1日(水)~6月30日(日)/ 第2回 8月1日(木)~9月30日(月)

対象となる団体
 1. 岩手県国際交流関係団体連絡会議に加入している団体
 2. 当協会が特に認める団体

国際交流・協力・多文化共生活動支援助成事業

第1回 5月1日(水)~6月30日(日)/ 第2回 8月1日(木)~9月30日(月)

1. 県内で実施する国際交流・協力・多文化共生事業
  ※以下の7つの事業分野を対象としています。
   1) 地域住民の国際理解を図るための事業
   2) 地域住民と在住外国人等との相互理解を促す事業
   3) 国際交流・協力に係る支援を図る事業
   4) 在住外国人に対する支援を図る事業
   5) 国際交流・協力団体の育成、活動の充実を図る事業
   6) 友好親善関係等を軸とした地域住民との交流事業
   7) 地域住民に対し、海外の優れた文化等を紹介する各種の事業
 2. 本県の優れた文化等を広く知ってもらうため海外で
   実施する国際交流事業
 3. 開発途上国等の地域住民に対して行う国際協力事業
 4. その他、地域の国際交流・協力・多文化共生の推進に寄与する事業

2019年度助成事業 「海外研修事業」 

2019年 6月 1日 ~ 7月31日(必着)

1)合同研修:外国の社会福祉制度の基礎的団体研修(10日間)
2)個別研修:(3ヶ月コース)※合同研修含め3ヶ月
      (1ヶ月コース)※2週間~1ヶ月

Panasonic NPO/NGO サポートファンド for SDGs(海外)

2019 年 7 月 16 日(火)~7 月 31 日(水)18 時 【必着】

新興国・途上国内で貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNGO

2019年度「アジア留学生等支援基金」助成事業  アジア留学生インターン受入れ助成プログラム

2019年6月21日(金)必着

アジアの開発途上国(DAC援助受取国*1)から日本に留学し、日本の大学に在籍する留学生(正規の大学生・大学院生)を対象に、NPO/NGO等の民間非営利組織が実施する社会開発事業等におけるインターンシップ・プログラムを対象とします。

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること