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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
災害ボ ラ サ ポ・8 月九州豪雨 (8 月九州豪雨災害に伴う ボランティア・NPO 活動サポート募金)助成事業

2019年10月9日(水)

対象となる活動
 1)緊急救援活動
災害発生直後の混乱から、被災者が避難先を確保し、復旧作業の基盤が整うまでの時期に行われる緊急救援的な活動。
 2)生活支援活動
住家被害のあった被災者が、家屋を補修しながら日常生活へと移行し、地域では障がい、疾病、コミュニケーションなど特別なニーズがある方々に対する支援活動が進められる時期に行われる活動。

令和元年度NPO等による復興支援事業(復興枠)の三次募集

2019年10月4日(金)

対象となる事業
令和元年度11月中旬以降に開始する次の1から3までのいずれかに該当する事業
 1.岩手県における復興・被災者支援又は岩手県から他の都道府県への避難者に対する支援
 2.原子力災害に係る岩手県に対する風評被害対策の取組を行う事業
 3.復興・被災者支援を行うNPO等の取組を、ノウハウや情報の提供等により支援する取組(中間支援の取組)を行う事業

令和元年度NPO等による復興支援事業(一般枠)の三次募集

2019年10月4日(金)

対象となる事業
 1)地方自治体との協働
従来は地方自治体が担ってきた公の分野における活動をNPO等が地方自治体と協働して行う事業
 2)中間支援団体による支援
中間支援NPO等が他の団体を支援するための事業
 3)企業との連携
企業のCSR活動と連携する事業

令和2年度「キリン・地域のちから応援事業」

2019年10月31日(木)

障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成します。なお、災害の復興応援および防災に関しても広く募集します。
 1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの
 2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの
 3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの
 4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの 

JANICグローバル共生ファンド 2020年助成

2019年9月30日(月)

助成優先テーマ
・女性の権利
・LGBTの権利
・先住民・少数民族(人種・言語・文化等)
・移民・難民の権利
・「ビジネスと人権」
・表現の自由と市民社会スペース問題
・人権等に関するキャパシティ・ビルディング(能力開発)

2020年度年賀寄付金配分団体の公募

2019年9月9日(月) ~ 同年11月8日(金)(当日消印有効)

(1)配分事業は次の六つの分野とします。
<ア> 一般枠
 (ア) 活動・一般プログラム
 (イ) 活動・チャレンジプログラム
 (ウ) 施設改修
 (エ) 機器購入
 (オ) 車両購入
<イ >特別枠
東日本大震災、平成28年熊本地震および平成30年7月豪雨災害の被災者救助・予防(復興)

2019年度特定課題「先端技術と共創する新たな人間社会」

2019年10月~11月(予定)

先端的な科学技術によってもたらされる社会的諸課題にかかわる分

令和元年度いわて若者アイディア実現補助募集要項(2次募集)

9月30日(月曜)17時00分まで

若者グループが、自ら発案した事業構想を企画、実行する地域の課題解決や地域の元気を創出するアイディア

2019(令和元年)年度 公募助成

10 月 15 日(火)必着

A. 宗教的精神に基づく社会・平和活動

B. 地域で展開される草の根活動

第9回 毎日地球未来賞

2019年10月8日(火)

「毎日地球未来賞」は、未来の子どもたちに良好な環境を残すため、「食料」「水」「環境」の分野で、国内外の問題解決のために地道に取り組んでいる草の根的な市民団体や、中高生・大学生など若い人たちの活動を表彰し、賞金を贈って活動を応援します。

第六期 サントリー・チャレンジド・アスリート奨励金 団体部門

2019年9月27日(金)

サントリー・チャレンジド・アスリート奨励金 は、サントリーグループの東日本大震災復興支援「サントリー東北サンさんプロジェクト」の一環として、東北3県(岩手県・宮城県・福島県)において、チャレンジド・スポーツ(障がい者スポーツ)の世界大会に対象3県から一人でも多くの選手を輩出することを目指して、世界大会出場を目指すチャレンジド・アスリート(個人部門)や、チャレンジド・スポーツのチームおよびチャレンジド・スポーツの振興を目的とした団体への活動(団体部門)へ奨励金を給付するものです。

2020年度 防災教育チャレンジプラン

2019年11月29日(金)15:00

全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。

2019年 こくみん共済 coop 地域貢献助成事業

2019年9月20(金)~10月10日(木)当日消印有効

(1)自然災害に備え、いのちを守るための活動
(2)地域の自然環境・生態系を守る活動
(3)温暖化防止活動や循環型社会づくり活動
(4)子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動
(5)困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動

高速道路利用・観光・地域連携推進プラン

2019年10月31日(水)必着

(1)高速道路と地域が相互に連携を図ることによって、高速道路の利用促進と地域活性化につながる等の事業。
(2)高速道路の SA、PA、IC、スマート IC 等を活用して、高速道路の利用者及び地域住民等の利便向上につながる等の事業。
(3)SA、PA が設置されない新直轄道路等の近隣における「道の駅」やガソリンスタンド等を活用して、利用者サービスの向上を図る等の事業。
(4)その他本事業の趣旨にかなう事業

2019年度 暴力団排除事業 公募助成

2020 年 3 月 31日(火)まで

助成対象となる暴力団排除事業(以下「暴排事業」という。)は、次の2事業です。
一の団体が、(1)と(2)の両事業について同時に応募することを認めています。
 (1) 暴排活動事業
暴力団事務所の進出阻止・撤去に向けた各種活動
 (2) 暴排訴訟事業
暴力団事務所の進出阻止・撤去を求める訴訟活動

第21回 愛恵エッセイ募集~豊かな福祉社会を創るために ~

2019年11月15日(金)

「豊かな福祉社会を創るために」をテーマとし、その下に毎年異なるサブテーマを設定して実施しており、受賞作品を「エッセイ集」にまとめて配布することで社会への問題提起や福祉意識の拡大、アイディアの提供を図ることを目的としています。
第21回となる今年のサブテーマは「わたしらしく、あなたらしく」。 

社会貢献者表彰推薦募集

2019年10月31日(木)

目的
国の内外を問わず、社会と人間の安寧と幸福のために貢献し、顕著な功績を挙げられながら、社会的に報われることの少なかった方々を表彰させていただき、そのご功績に報い感謝することを通じてよりよい社会づくりに資することを目的としています。

2020年度笹川科学研究助成 実践研究部門 

2019年10月16日(水)

A 教員・NPO職員等が行う問題解決型研究

B 学芸員・司書等が行う調査・研究

2019年度 社会福祉事業 認定NPO法人取得資金助成

2019年10月11日(金)

地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。

お金をまわそう基金 助成事業

2019年9月20日(金)

対象事業分野
 ・子ども分野(子どもに関連した事業)
 ・スポーツ分野(スポーツに関連した事業)
 ・文化・伝統技術分野(文化・伝統技術に関連した事業)
 ・地域経済・地域社会分野(地域経済・地域社会に関連した事業)

2020年度「まちづくり元気塾」

2019年 8月1日(木)~10月31日(木)必着

「まちづくり元気塾 」は、地域活力の再生や自立に向けて、地域が直面する課題解決に取り組む団体の活動をサポートする制度です。
東北電力では、地域ニーズに即した専門家「まちづくりパートナー」を派遣して、個性あふれるまちづくり活動のお手伝いをいたします。

2020年度 機械振興補助事業「公設工業試験研究所等」

2019年11月19日(火)15時

<機械振興>
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」を支援します。

<公益事業振興>
若手研究者のキャリアアップとなる以下の研究を支援します。

2020年度 公益事業振興補助事業「公益の増進・社会福祉の増進・復興支援」

2019年11月19日(火)15時

地域の中小企業が公設試の機器を積極的に有効活用し、ものづくり、新産業の創出及び産業の高付加価値化につながる事業や産業人材の育成等を支援するとともに公設試が主体的に取り組む研究を通じ、地元企業、大学等と連携して行う共同研究についても支援していきます。

2020年度「機械振興補助事業」「公益福祉振興補助事業」

2019年9月13日(金)15時

公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。

<機械振興>
Ⅰ.振興事業補助・研究補助

<公益事業振興>
Ⅰ.公益の増進・Ⅱ.社会福祉の増進・Ⅲ.復興支援・Ⅳ.研究補助

さんりくなりわい創出支援事業

第1回 令和元年7月 31 日(水) 17 時(必着) 第2回 令和元年9月 30 日(月) 17 時(必着)

地域の商工団体等の経営指導員が、起業等を行おうとする事業者等に対し事業計画策定支援を行います。

「水のめぐみ」とふれあう水の里の旅コンテスト2019

2019年9月30日(月)

応募対象
次の1)~3)にあてはまる企画とします。
 1)水の里を対象地域に含んでいること
 2)水の里の活性化に貢献するものであること
 3)旅行者が、自らの暮らしと水の里との関係について考えるきっかけとなること

国際ソロプチミスト大船渡賞・国際ソロプチミスト佐久賞

2019年10月31日(木)

趣旨
社会生活のあらゆる場面で、ボランティアの果たす役割は重要になっています。この地域で継続的に活動している人、地域社会のニーズに適合した地域密着型のボランティア活動、青少年育成活動等、地道に行い貢献している人、または団体。日常生活の中で女性の自立や地位向上などを様々な形で援助している人。
また日本北リジョンテーマ・・・「夢を生きる」女性と女児の豊かな未来をつなぐ・・・に沿い自分の夢に向かって頑張っている女性を顕彰します。

2020年度安全事業に関する助成

2019年9月2日(月)~2019年10月15日(火)

犯罪の予防活動を中心にした下記の活動
・地域社会との連携による安全・安心なまちづくり
・子どもを守る対策
・女性等を守る対策
・高齢者を守る対策
・少年の非行防止と健全育成
・組織犯罪対策
・薬物乱用防止対策
・犯罪被害者支援
・出所者の再犯防止対策
・その他犯罪情勢に対応した対策

2019年度研究助成プログラム「社会の新たな価値の創出をめざして」

2019年9月13日(金)日本時間15時まで

これからの社会が解決を迫られる困難な課題に、私たちはどのように向き合い、どのような展望を導き出していくことができるのか。世界を俯瞰し、未来を見通す広い視野から研究を進め、社会の新たな価値の創出をめざす、意欲的な研究プロジェクトを応援します。

SJF助成 第8回(2019年度)

2019年9月1日~9月20日 

<テーマ1>『女性の権利、 LGBTの権利、 先住民・移民・難民の権利、 ビジネスと人権、市民スペース(表現の自由・報道の自由を含む) の問題に対する取組み、人権を基盤として人の力を引出す活動(capability building)、脆弱な立場にある人への支援』
 <テーマ2>『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』を対象としたアドボカシー(社会提案・政策提言)活動

令和元年度(第26回)ボランティア活動助成

2019年8月1日(木)~9月15日(日)(当日消印有効)

(1)高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動
(2)地震・豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動

令和元年度「新しい東北」復興・創生顕彰

2019年9月2日(月)~2019年9月30日(月)

復興庁では、震災復興を契機として、原状復帰にとどまらず、震災前から被災地が抱えてきた課題を克服し、地方創生のモデルとなる「新しい東北」を創造すべく、民間の人材・ノウハウ等を最大限活用しながら、様々な取組を進めています。このため、「新しい東北」の創造に向けた取組について、大きな貢献をされている個人及び団体に光を当てることにより、こうした個人・団体の活動を広く情報発信し、被災地内外への普及・展開を図ることを目的として、平成 28 年度に「新しい東北」復興・創生顕彰を創設しました。

第37回 市川房枝女性の政治参画基金

2019年9月15日(日)消印有効

女性の政治参画の推進につながる女性団体・個人の活動や調査研究等

2019年度国内助成プログラム

2019年8月19日(月)午前9時〜9月30日(月)午後3時 

未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ

―地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じて―

賀川豊彦賞

2019年9 月末日 (月)

私たちの社会は賀川豊彦の時代から大きく変貌を遂げてきましたが、貧富の格差、人間の疎外、互助精神の希薄化など、いま新たにさまざまな形で深刻な問題を構造的に抱えています。社会のひずみの中で、国や地域社会の将来を展望し、先駆的なプロジェクトを立ち上げ、社会活動を展開している団体もしくは個人を顕彰します

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

JTB交流創造賞

2019年7月16日(火)~2019年9月30日(月)

募集内容
国内外を問わず旅行者を受け入れる地域として、地域固有の魅力の創出・需要の創造、地域活性化、双方向の文化交流など、一過性のイベントではなく「持続可能な観光」を創造したオリジナリティが生かされた取組み事例を募集します。

平成31年度男女共同参画・少子化関連顕彰事業募集

2019年9月30日(月)(必着)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

誰もが安心して暮らせるためのモデル的な取組みを行う事業者を支援します! ~人生100 年時代を支える住まい環境整備モデル事業の募集を開始~

2019年9月30日(月)

ライフステージに応じて変化する居住ニーズに対応して、高齢者、障害者、子育て世帯など誰もが安心して暮らせる住環境の整備を促進するため、モデル的な取組みを行う民間事業者等を公募し、先導性が認められた事業を支援します。

2019年度前期 森村豊明会助成金

前期:2019年5月1日~2019年7月11日 後期:2019年10月1日~2019年12月12日

対象となる活動
 ・学術及び科学技術の振興を目的とする事業
 ・文化及び芸術の振興を目的とする事業
 ・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
 ・公衆衛生の向上を目的とする事業
 ・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
 ・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

公園・夢プラン大賞

2019年9月30日(月)

全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

平成31年度男女共同参画・少子化関連顕彰事業

2019年9月30日(月)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

平成31年度三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

2019年4月から随時 (予算額に達した場合は、受付終了)

補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
 (1) 補助対象者により企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されていること。
 (2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
 (3) エクスカーション実施に伴い、参加者が岩手県内に1泊以上すること。
 (4) 催行最少募集人員が10名以上であること。
 (5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること

とうほくIPPO(いっぽ)プロジェクト 第9期 募集

2019年10月1日(火)

被災地の産業復興支援に貢献するアイデアと実行力を持つ女性

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020年度 環境市民活動助成 (緑化植花助成・清掃助成)

2019年10月1日(火)~10月21日(月) ※当日消印有効

<緑化植花助成>緑と花咲く街並みをつくる活動の活動資金を1年間支援します。
<清掃助成>ごみのない環境をつくる活動の活動資金を1年間支援します。

2020年度 環境市民活動助成 (活動助成・NPO自立強化助成)

2019年10月25日(金)~11月15日(金) ※当日消印有効

<活動助成>
 環境活動を行っているNPO法人・一般社団法人・任意団体。
<NPO自立強化助成>
 「環境の保全を図る活動」が活動分野として認証され、かつ、法人として3年以上の活動実績があるNPO法人

環境保全プロジェクト助成

2019年10月31日(木)(当日消印有効)

「自然保護」「環境教育」「リサイクル」「気候変動対応」など広く環境に関する分野で、実践的活動や普及啓発活動

コメリ緑資金ボランティア

2020年5月31日

公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。

TOTO水環境基金助成<国内・海外>

2019年10月18日(金)当日消印有効

<国内>
・ 地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動
・スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動
<海外>
・各国、各エリアの水資源保全または衛生的かつ快適な生活環境づくりに向けた実践活動
・活動地域:海外

三井物産環境基金 2019年度 研究助成

2019年9月24日(火)

地球環境問題の解決と持続可能な社会構築に貢献する研究で、下記対象分野に関わるもの
<対象分野>
 A)地球環境
 B)資源循環
 C)生態系・共生社会
 D)人間と社会のつながり

三井物産環境基金 2019年度 活動助成

2019年9月24日(火)

活動助成の対象は、申請者が主体的に取り組む持続可能な社会の実現に貢献する「実践的な環境貢献活動」で、下記の領域に係わるものとします。
<対象分野>
 A)地球環境 
 B)資源循環 
 C)生態系・共生社会
 D)人間と社会のつながり

第30回 コメリ緑資金

2019年10月31日(木)

1) 緑化植栽活動 :花や緑にあふれるふるさとづくりを目的とした、道路沿いや公園隣地などで行う「花いっぱい運動」など、地域住民が自ら行う植栽活動
2) 自然環境保全活動 :緑豊かなふるさとづくりを目的とした、山林や河川敷、里地里山などで行う自然環境の保護保全活動や整備、植樹活動

2019年度 花王・みんなの森づくり活動助成

2019年10月14日(消印有効)

身近な緑を守り育てる活動、身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に取組んでいる団体

生物多様性アクション大賞2019

2019年9月17日(火)まで

日本国内に活動拠点がある団体・学校・個人
・日本国内を拠点とする活動であること。
・生物多様性の保全や持続可能な利用に貢献する活動であること。
・応募の段階で活動実績があること。
・継続性が見込まれること。
・特定の政党や宗教の布教を目的として活動する団体ではないこと
・公序良俗に反する活動ではないこと。

2020年度 地域愛鳥活動助成部門

2019年9月30日(月)

地域に根ざした鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

2020年度 鳥類保護団体への活動助成部門

2019年9月30日(月)

鳥類保護団体の鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

2020年度 水辺の大型鳥類保護部門

2019年9月30日(月)

 1)コウノトリ・トキ・ツル等の保護、生息環境となる水田、湿原などの整備等を行う団体。但し、地元自治体、他の鳥類保護団体等と連携し、活動エリアに確たる拠点を確立している、または確立できる団体を対象とします。
 2)活動の中心が地方公共団体である場合は、他の民間活動団体との協議会等を設立した上での申請を原則とします。

TOYO TIRE グループ環境保護基金 2020年

2019年9月30日(月)

・公益に資する事業を計画している団体。
・環境保護・環境保全関連の事業活動。

「地球にやさしいカード」による助成事業

2019年8月1日~2019年9月30日

森林の保全、森林に依存して生息する野生動物の保護、砂漠緑化及び土壌流出防止の各調査研究と実践、その他上記の目的達成のために行う調査研究活動。

令和2年度 花博自然環境助成

2019年9月13日(金)

国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野おいて、科学技術または文化の発展または交流に寄与するもを対象としています。

第22回日本水大賞の募集開始 ~水に関わるみなさんの活動を表彰~

2019年10月31日(木)

水防災、水資源、水環境、水文化、復興

第14回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト

2019年9月13日 (金)(当日消印有効)

かおりの樹木・宿根草等草花を原則として30本以上用いて、街区や近郊地区等で「みどり香るまちづくり」を演出する企画を募集します。

アウトドア環境保護基金(後期)

2019年8月16日~2020年2月15日

1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

緑のまちなみ整備事業(生垣設置事業費補助金)

年度内に完成予定で申請できるもの。事前申請が必要ですので、必ず生垣の設置前に住宅公園課までご相談ください。

市では、緑化の推進と緑の保全を図り、緑豊かなまちづくりを推進するため、住宅の所有者が生垣を新たに設置する際の経費に対して、補助金を交付しています。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
令和元年度 美術に関する国際交流の助成

2019年10月23日(水)

目的
日本の美術家が海外において開催する個展や共同展、ならびに国内で開催される美術に関する国際会議等の活動を助成し、他国との文化交流の活性化に寄与しようとするものです。

スポーツチャレンジ助成事業

2019年10月31日(木)

体験分野
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に、アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、我が国のスポーツの普及・振興や競技水準向上につながる、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持ち、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットあふれる方を募集しています。

2020年度 日本室内楽振興財団助成金

2019年10月31日(木)

 1.各種室内楽の演奏活動(この場合の室内楽とは、原則として2重奏~9重奏で声楽は対象外)
 2.室内楽に関する調査研究、教育普及活動
 3.芸術的水準が高く室内楽の振興、啓蒙普及的意義のある活動(アマチュアは対象外)
 4.その他、当財団設立目的に適う活動

令和2年度子どもゆめ基金助成金募集

(1) 郵送申請:令和元年10月1日~11月12日 (2) 電子申請:令和元年10月1日~11月26日

(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
◆読書活動
(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
◆指導者養成

若者文化振興事業費補助金対象事業の募集(募集期間延長)

令和元年9月30日(月曜日)まで

岩手県では、若者による文化芸術活動が県内各地で活発におこなわれるよう、県内の営利目的を有しない団体が実施する、若者が主体となる機会を創出する文化芸術イベント「若者文化関連イベント」の開催に対し助成を行います。

2020年度 美術展覧会への助成

2019年10月1日~11月11日(必着)

日本の美術館・博物館もしくは、団体が企画、開催する絵画・版画・彫刻等の展覧会で、企画性に富み、芸術的、社会的に価値の高いもの。

2020年度 音楽公演への助成

2019年10月1日~11月11日(必着)

オーケストラ・オペラ・室内楽等の日本のプロの音楽団体が主催する創造的な音楽公演。

音楽活動への助成

2019年11月 8日(金)<必着>

(1)音楽に関する公演 他 
 独奏、室内楽の公演やオーケストラ、オペラの公演 他の開催に対する助成 
(2)音楽に関する研究 
 音楽分野における調査・研究等に対する助成

現代演劇・舞踏対象公募プログラム

2019年9月19日(木)~10月10日(木)

【芸術家への直接支援】
【創造環境イノベーション】
【国際プロジェクト支援】
【セゾン・アーティスト・イン・レジデンス】
【(NEW:寄付プログラム)次世代の芸術創造を活性化する研究】

2020年度 三菱UFJ信託地域文化財団 助成団体募集

2019年11月30日(土)

永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。

第4回 未来応援ネットワーク事業 事業B(小額支援枠)

2019年9月20日(金)

 ア 様々な学びを支援する事業
 イ 居場所の提供・相談支援を行う事業
 ウ 衣食住など生活の支援を行う事業
 エ 児童又はその保護者の就労を支援する事業
 オ 児童養護施設等の退所者等や里親・特別養子縁組に関する支援事業
 カ その他、貧困の連鎖の解消につながる事業

第4回 未来応援ネットワーク事業 事業A

2019年9月20日(金)

 ア 様々な学びを支援する事業
 イ 居場所の提供・相談支援を行う事業
 ウ 衣食住など生活の支援を行う事業
 エ 児童又はその保護者の就労を支援する事業
 オ 児童養護施設等の退所者等や里親・特別養子縁組に関する支援事業
 カ その他、貧困の連鎖の解消につながる事業

2019 年 スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム

2019年10月4日(金)

【一般課題】地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながる独自性のあるコミュニティスポーツの実践
【特定課題】心身の障がいや長期療養などにより社会参加に困難を抱える人々を中心としたコミュニティスポーツの実践

2019年度 子どもたちの「こころを育む活動」

2019年9月27日(金)

家庭・地域・学校・企業などがそれぞれの立場で子どもたちのこころを育むために献身・努力している活動を募集します。

令和2年度 美術に関する国際交流助成

2019年10月1日(火)~2019年11月12日(火) 必着

美術に関する国際的な活動を援助、助成し、文化交流の活性化に寄与しようとするものです。

令和2年度 美術館職員の調査研究助成

2019年10月1日(火)~2019年11月12日(火) 必着

美術館等に勤務する学芸員等専門職員の調査研究を援助、助成し、美術館職員の資質の向上をはかることを通じて、美術館の発展に寄与しようとするものです

2020年度 アートによる地域振興助成

2019年10月1日(火)~2019年10月31日(木)締切厳守

○現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
○歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を生かした事業であること
○地域の振興・発展に資する事業であること
○地域住民と協働で行っている事業であること
○継続性かつ発展性のある事業であること
○営利を目的としない事業であること

2019年度 藤本倫子こども環境活動助成基金

●第1期応募期間: 2019年6月20日~7月15日 (対象となる実施期間は2019年4月1日~2020年2月28日) ●第2期応募期間: 2019年8月1日~8月30日 (対象となる実施期間は2019年9月1日~2020年6月30日) ●第3期応募期間: 2020年1月1日~1月31日 (対象となる実施期間は2020年2月1日~2020年12月31日)

環境活動おうえんプログラム(対象:小学生および中学生のグループ)】 
(1)子ども達(小学生・中学性)が興味を持って自主的に取り組む環境活動であること。
(2)活動を通じて、環境に対する学びを得ることができる内容の活動であること。
(3) 自分たちが暮らす地域の中で行われる活動であること。
(4) 計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。
(6) イベントや学習会への参加・見学を目的にした活動でないこと。 

【自然体験おうえんプログラム(対象:幼稚園、保育所、認定こども園)】 
(1)園内もしくは、園の周辺地域で行われる活動であること。
(2)園児が積極的に参加できる活動であること。 
(3)花や野菜などの植物を育てる活動または、植物・動物や、それらを取り巻く環境を観察する活動であること。
(4)計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。

令和2年度 日教弘本部奨励金

令和元年9月30日(月)

日教弘本部奨励金は、日教弘本部及び各都道府県支部において、教育の向上発展に重要であり、特色ある研究や継続的な活動に対して奨励し助成を行う事業です。

芸術活動への助成

2019年7月1日~2019年11月28日(同日中にWEB申請を完了すること)

a 芸術上の啓蒙普及的意義のあるもの
b 芸術家に発表の機会を広げるもの
c 地域の芸術文化向上に資するもの

第 29 期 助成事業 (地域文化の振興をめざして)

2019年10月31日(木)

趣旨
一人ひとりが暮らす地域社会の文化は、人々にとって生きる自信や誇りを与えるものであり、その主体性を確立していく必要があります。特に心のふるさとを求めて地域文化の再認識が現在各地で求められているところです。本財団はこのような考え方のなかから、地域文化の活動に対し助成を行うものです。

公益財団法人 楽天 未来のつばさ プロジェクト支援(団体向け支援事業)

前期 2019年4月1日(月)~2019年5月31日(金) 後期 2019年9月2日(月)~2019年10月31日(木)

趣旨
児童養護施設や里親委託家庭で生活する子ども達は、家庭復帰や高校卒業などを機に施設を退所し、社会へ巣立っていきますが、今日の厳しい社会経済状況においては、社会的養護のもとで育った子どもが、次代を担う一員として自立していくためには、家庭で育った子どもと同じスタートラインに立って自立していけるように支援していくことが必要です。
また、社会的養護を必要とする子どもを減らし、本来的な家庭の温かさを感じ、より豊かな夢のある子ども達の未来を実現することも大切です。
楽天 未来のつばさでは、これらの主旨に沿った活動を実施する団体に対し、助成を行います。

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020年度 社会福祉助成事業

2019年11月1日(金)~2019年12月15日(日)

対象となる活動
【研修事】
 ・福祉施設職員の方などを対象としたケース
福祉施設職員等が幅広い視野と専門性を持って福祉サービスの支援業務向上に携わるために実習する研修事業
 ・地域住民の方などを対象としたケース
福祉サービスのあり方や専門的知識・技能の習得などをテーマとして開催される集合研修事業(研修会、セミナー、講演会など)
【研究事業】
 ・福祉サービスの向上等を目的とした先駆性ある事業の実践を通して行われる研究事業
 ・社会福祉関係者の専門性の向上、現任訓練の方法や体系、また就労、福利厚生などをテーマとする調査研究事業

令和2年度「キリン・福祉のちから開拓事業」

2019年10月31日(木)

対象となる事業
害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を、長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成します。
 1)障害者の福祉向上に関わるもの
 2)高齢者の福祉向上に関わるもの
 3)児童・青少年の福祉向上に関わるもの
 4)地域社会の福祉向上に関わるもの

2019 年度 医療貢献活動助成

2019 年 9 月 30 日(消印有効)

<国内貢献>国内における疾病・医療に関する普及啓発などの社会貢献活動。
<海外貢献>海外における医療・保健の水準向上を目的とした活動。

2019年度 福祉車両配備募集

2019年9月13日(金)

対象となる事業
 ・介護保険法、障害者総合支援法、児童福祉法のいずれかに基づく高齢者や障害児者が地域で暮らすための通所サービス
 ・道路運送法第78条に基づく許可もしくは第79条に基づく登録をしている移送サービス事業
 ・自治体単独事業・団体独自事業のうち、利用者の通所および移動を目的にした事業
 ・2019年8月時点で開設済の施設(事業所)

重い病気を抱える子どもたちの学び支援活動助成

2019年9月25日(水)必着

〇重い病気により長期入院や長期療養をしている子どもの、意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業を対象とします。「学び」とは知識の獲得だけではなく、子どもの成長を促す豊かな体験や出会いなども含めて、広く捉えています。
〇 特に、課題解決に向けた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり、同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できる活動を対象とします。

第17回読売福祉文化賞

2019年9月30日(月)(当日消印有効)

社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、社会参加の推進や、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、個人を励まし、豊かな福祉社会づくりの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援していく。

令和元年度「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」による福祉車両および活動助成金の寄贈

2019年9月30日(月)まで。

福祉法人向けへの「福祉車両」と、各種奉仕活動を目的としている諸団体への「活動助成金」の寄贈を今年度も公募によりおこないます。

令和元年度(第2回)子ども支援活動助成募集

2019年8月1日(木)~9月15日(日)(当日消印有効)

育児放棄や子どもの虐待防止につながる支援活動

第一回 野口幽香賞

2019 年 10 月 31 日(木)

社会福祉法人二葉保育園(以下「法人」とする)は創設者、野口幽香の偉業を顕彰し、その理念と実践がながく後世に継承されることを祈念し、創立 120周年を記念して「野口幽香賞」を創設し、広く児童福祉事業等で顕著な活動をしている個人または団体を顕彰します

令和2年度福祉助成金募集要項

令和元年10月1日(火)~令和元年11月30日(土)(当日消印有効)

<障がい者給料増額支援助成金>
(1)ジャンプアップ助成金

(2)ステップアップ助成金

<障がい者福祉助成金>

日母おぎゃー献金基金(什器・備品等助成金)

2019年8月1日(木)~2019年11月30日(土)

(1)施設助成金に準ずる
(2)同じ年度内に施設助成金の交付を受けた施設は原則として対象外とする

日母おぎゃー献金基金(施設助成金)

2019年8月1日(木)~2019年11月30日(土)

18歳未満の児童を入所又は通所させている次に掲げる施設を対象とする
(1)重症心身障害児施設 重度の知的障害及び重度の肢体不自由が重複している児童を入所させて、これを保護するとともに、治療及び日常生活の指導をすることを目的とする施設
(2)心身障害児通園事業関係施設(いわゆる小規模通園施設を含む) 児童福祉法に基づく知的障害児通園施設又は肢体不自由児通園施設を利用することが困難な地域の心身に障害のある就学前の児童に対し通園の方法により療育指導を行う施設
(3)独立行政法人国立病院機構付設重症心身障害児施設
(4)知的障害児施設 知的障害のある児童を入所させて、これを保護し、又は治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(5)知的障害児通園施設 知的障害のある児童を日々保護者の下から通わせて、これを保護するとともに、独立自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(6)肢体不自由児施設 肢体不自由のある児童を治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(7)肢体不自由児療護施設 肢体不自由児の程度が入院を要する状態ではない児童について、必要な治療と機能訓練、学習指導などを行い、保護者などが自宅において養育が困難な場合に入所できる施設
(8)肢体不自由児通園施設 肢体不自由児であっても、療育の効果が得られると思われる児童を対象とし、通園による治療と将来において自立・自活するために必要となる知識や技術を習得することを目的とした施設
(9)その他の施設
(1)~(8)以外の施設であって、当財団理事長が助成を必要と認めた施設

For Children基金

2019年9月30日(月)

目的
難病の子どもとその家族は、重い障害やつらい治療に負けず今日も病気とたたかいつづけています。どんなに重い病気でも、どんな障害でも子どもは日々、成長・発達しています。そして、そうした子どもたちや家族を支えたい、力になりたい、明日への希望と勇気になりたいという思いで、この助成金ができました。難病の子どもたちとその家族に対して、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めている団体の活動をこの助成金でサポートしていきたいと思います。

チャリティプレート助成金

2019年7月1日(月)~9月30日(月) 締切 【必着】

皆様方のご寄付の一部から、障害者の小規模作業所や各種福祉団体などに設備や備品を贈呈する援助事業を、昭和53年度(創立15周年を記念)より毎年行っております。

がん患者団体助成事業

2019年10月4日(金)必着

がん患者会やがん患者を支援する団体が主体となって取り組む優れた事業に助成します。相談窓口の開設や小冊子の発行、シンポジウムの開催、インターネットによる情報発信など、企画運営が対象です

第20回 ヤマト福祉財団小倉昌男賞

2019年7月1日(月)~9月15日(日)

日本国内に居住し、障がい者福祉施設、または民間企業の労働現場などにおいて、障がい者に積極的に働く機会を提供するなど次のいずれかに該当する個人を対象とします。 

(1)給与をはじめ労働条件の改善を通じて、働く障がい者の生活向上に大きく貢献している方。
(2)障がい者に適した仕事や、労働環境づくりを工夫するなど、つねに障がい者の立場を考えて雇用拡大に努力し、著しい実績をあげている方。
(3)障がい者に熱心に仕事を教え、多くの障がい者をそれぞれ一人前の職業人として育てあげてきた方。
(4)障がい者を手助けしたり、励まして、障がい者が喜びをもって働き続けていくことを可能にしている方。
(5)障がい者の日常生活の良き相談相手となり、それによって多くの障がい者に生きる自信と喜びをもたらしている方。

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

通年(随時)

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
アジア生協協力基金2020年度

2019年9月1日(日)~2019年10月31日(木)

対象となる事業
 1)アジア・太平洋地域で実施される事業。
 2)社会的に脆弱な立場や経済的に困難な状況に置かれた現地の人々を、主要な受益対象者とした事業。
 3)現地の人々の主体的な参加と協同・組織化を促進し、現地の人々の社会的自立・経済的自立を目的とした事業

AIN「食と栄養」国際支援プログラム 2020年度

2019年9月30日(火)

開発途上国の「食と栄養」の国際協力の現地活動支援を通して、開発途上国の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。

令和2年度 多文化共生のまちづくり促進事業

2019年9月27日(金)必着

グローバル化が進展し、日本に居住する外国人 住民が定住傾向にある中で、文化的背景を異にする人々が共生・協働する社会の構築を推進するために、地方公共団体及び総務大臣に認定を受けた地域国際化協会(以下「地域国際化協会」という。)等が行う多文化共生施策に要する経費について、予算の範囲内において地方公共団体及び地域国際化協会等に対し、多文化共生のまちづくり促進事業助成金を交付する。

国際協力NPO助成(一般型)

2019年11月1日(金)から2019年11月20日(水)(必着)まで

発展途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって発展途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的としています。

2020年度 日本万国博覧会記念基金

2019 年 9 月 2 日(月)~2019 年 9 月 30 日(月)(当日消印有効)

1970 年万博の理念を継承し、「日本万国博開催の意図」の趣旨に適った次の活動を対象としています。
 ① 国際文化交流、国際親善に寄与する活動
 ② 教育・学術に関する国際的な活動

第13回かめのり賞

2019年9月30日(月)

趣旨
日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。

服部禮次郎アフリカ基金(2019年度)

2019年9月30日(月)

・アフリカ諸国における人道援助等への助成、経済・技術・文化交流等への助成
・アフリカ諸国に関する資料の整備、調査研究活動への助成
・日本におけるアフリカ理解促進のための事業への助成

市町村国際交流協会への助成

第1回 5月1日(水)~6月30日(日) / 第2回 8月1日(木)~9月30日(月)

市町村国際交流協会が実施する、国際交流や国際協力、多文化共生、異文化理解などを目的として、一般県民の方が対象となる事業
 1. 県内で実施する国際交流・協力・多文化共生事業
 2. 本県の優れた文化等を広く知ってもらうために海外で実施する国際交流事業
 3. 開発途上国等の地域住民に対して行う国際協力事業
 4. その他、地域の国際交流・協力・多文化共生の推進に寄与する事業

日本語教室 運営助成

第1回 5月1日(水)~6月30日(日)/ 第2回 8月1日(木)~9月30日(月)

対象となる団体
 1. 岩手県国際交流関係団体連絡会議に加入している団体
 2. 当協会が特に認める団体

国際交流・協力・多文化共生活動支援助成事業

第1回 5月1日(水)~6月30日(日)/ 第2回 8月1日(木)~9月30日(月)

1. 県内で実施する国際交流・協力・多文化共生事業
  ※以下の7つの事業分野を対象としています。
   1) 地域住民の国際理解を図るための事業
   2) 地域住民と在住外国人等との相互理解を促す事業
   3) 国際交流・協力に係る支援を図る事業
   4) 在住外国人に対する支援を図る事業
   5) 国際交流・協力団体の育成、活動の充実を図る事業
   6) 友好親善関係等を軸とした地域住民との交流事業
   7) 地域住民に対し、海外の優れた文化等を紹介する各種の事業
 2. 本県の優れた文化等を広く知ってもらうため海外で
   実施する国際交流事業
 3. 開発途上国等の地域住民に対して行う国際協力事業
 4. その他、地域の国際交流・協力・多文化共生の推進に寄与する事業

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること