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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2019年度ネット社会課題対応援助

2019年12月2日(月)

対象となる活動
① 利用者の情報リテラシー、スキルの向上をはじめとする情報社会の進展に伴
い生じている社会的な課題に取り組む非営利団体(認定 NPO 法人等)の活
動プロジェクトに対する援助
②地域や社会の課題の解決に貢献するため、オープンデータを活用するなど
情報通信の利用を適切に組み合わせつつ、社会的な課題に取り組む非営利団
体(認定 NPO 法人等)の活動プロジェクトに対する援助

2019年度 東北ろうきん復興支援助成金制度

2019年11月15日(金)

対象となる活動
特定非営利活動促進法に定められている20の活動分野のうち以下の活動とします。
 ⅰ. 保健、医療又は福祉の増進を図る活動(第1号)
 ⅱ. 社会教育の推進を図る活動(第2号)
 ⅲ. 環境の保全を図る活動(第7号)
 ⅳ. 災害救援活動(第8号)
 ⅴ. 地域安全活動(第9号)
 ⅵ. 子どもの健全育成を図る活動(第13号)
 ⅶ. 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動(第17号)

令和元年度岩手県地域課題解決型起業支援金の公募

2019年10月23日(水)

対象事業
岩手県内で実施する地域活性化関連、まちづくりの推進、過疎地域等活性化関連、買物弱者支援、地域交通支援、社会教育関連、子育て支援、環境関連又は社会福祉関連等の分野で、地域社会が抱える課題の解決に資する事業。

外国人材の受け入れと日本社会

2019年11月30日(土)

趣旨
(1) 外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り、(2)外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正、(3)ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し、(4)高度人材の流入促進、(5)日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓という5つの課題を設定し、外国人受け入れの総合的な仕組み構築への寄与が期待できる調査・研究・実践活動に対して助成を行います。

いわて生協「被災地支援活動助成金」 ~復興支援活動を継続して活動するNPO・団体への助成~

2019年10月31日(木)

対象となる活動
東日本大震災等の被災地の復興に貢献する活動を対象とします。その中でも以下の活動を優先します。
  1)被災地のくらしやコミュニティづくりを支援する活動  
  2)被災地の子どもを支援する活動            
  3)被災地の防災・減災を目的としている活動 

(公財)浦上食品・食文化振興財団東日本大震災復興支援事業

2019年10月31日(木)

対象となる活動
岩手県、宮城県及び福島県を対象にNPO等の団体が行う次のような震災復興支援活動
 ア 農林業や漁業の復興につながる活動
 イ 地域の食文化を次世代に継承する活動
 ウ 食育につながる活動
 エ 食品の製造加工業や直売所、飲食店開業などの雇用創出につながるような活動
 オ 地域でのコミュニティ形成目的とし、食を活用した復興支援活動

大阪コミュニティ財団 2020年度 助成

2019年11月25日(月)

対象となる活動
2020年4月1日から2021年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。

2020年度 助成金(通常募集)社会福祉、教育、文化などの事業

2019年10月31日(木)

社会福祉、教育、文化などの事業
 (1)あなたのまちづくり (つながり、支えあう地域社会)
 (2)みんなのいのち (一人ひとりを大事にする地域社会)
 (3)子ども・若者の未来 (人を育み、未来にわたす地域社会)
 (4)豊かな文化 (豊かな文化を培う地域社会)

2020年度 助成金(通常募集)海や船に関する事業

2019年10月31日(木)

海や船に関する事業
 (1)海と船の研究
 (2)海をささえる人づくり
 (3)海の安全・環境をまもる
 (4)海と身近にふれあう
 (5)海洋教育の推進

2020年度 金融相談等活動助成

2019年12月9日(月)

対象となる活動
高齢者、大規模災害の被災者、障がいのある人等を対象とした金融相談及び金融教育等に関する下記の活動とする。
 ア 金融相談会の開催
 イ 金融相談員の育成・確保
 ウ 金融知識の普及等に関する情報提供
 エ 金融トラブル未然防止等に関する情報提供
 オ 金融教育教材の作成配布 他

2020年度 振興助成事業

2019年11月5日(火)

対象となる事業
わが国の図書館事業の健全な発展を図り、もって国民の教育・文化の発展に寄与することを目的とし、2020 年度の助成は以下の事業を対象とします。
 1) 「調べる学習」推進活動に対する助成
 2) 公共図書館のICT化推進に対する助成
 3) 学校図書館のICT化推進に対する助成
 4) 特定コレクションに基づく図書館サービスの向上に対する助成

2020年度 被災地復興調査助成プログラム 現地ニーズを把握し、実践するコース

2019年10月27日(日)

対象となる活動
・2011年1月以降に発生し、災害救助法の適用を受けた災害地域における事業
・調査を実施し、その結果をもとに課題を明確にしたうえで、事業期間中に調査結果を踏まえたパイロット事業を展開する活動

2020年度 被災地復興調査助成プログラム 先行事例から学び、実践するコース

2019年10月27日(日)

対象となる活動
・2011年1月以降に発生し、政府の災害救助法の適用を受けた災害地域における事業
・申請団体が復興支援活動を行う地域において、必要とされる知見・ノウハウ等を、復興先行地域への視察等を行う事業
・視察等に加えて、そこで得た知見をもとに申請団体が復興支援活動を行う地域において試行的に事業を行う事業 (視察+学びを活かしたパイロット事業であることが必要)
自団体が活動する地域でニーズ調査を実施し、その結果をもとに課題を明確にし、復興支援策を立案、実施する活動。

令和2年度「キリン・地域のちから応援事業」

2019年10月31日(木)

障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成します。なお、災害の復興応援および防災に関しても広く募集します。
 1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの
 2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの
 3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの
 4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの 

2020年度年賀寄付金配分団体の公募

2019年9月9日(月) ~ 同年11月8日(金)(当日消印有効)

(1)配分事業は次の六つの分野とします。
<ア> 一般枠
 (ア) 活動・一般プログラム
 (イ) 活動・チャレンジプログラム
 (ウ) 施設改修
 (エ) 機器購入
 (オ) 車両購入
<イ >特別枠
東日本大震災、平成28年熊本地震および平成30年7月豪雨災害の被災者救助・予防(復興)

2019年度特定課題「先端技術と共創する新たな人間社会」

2019年10月~11月(予定)

先端的な科学技術によってもたらされる社会的諸課題にかかわる分

2020年度 防災教育チャレンジプラン

2019年11月29日(金)15:00

全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。

高速道路利用・観光・地域連携推進プラン

2019年10月31日(水)必着

(1)高速道路と地域が相互に連携を図ることによって、高速道路の利用促進と地域活性化につながる等の事業。
(2)高速道路の SA、PA、IC、スマート IC 等を活用して、高速道路の利用者及び地域住民等の利便向上につながる等の事業。
(3)SA、PA が設置されない新直轄道路等の近隣における「道の駅」やガソリンスタンド等を活用して、利用者サービスの向上を図る等の事業。
(4)その他本事業の趣旨にかなう事業

2019年度 暴力団排除事業 公募助成

2020 年 3 月 31日(火)まで

助成対象となる暴力団排除事業(以下「暴排事業」という。)は、次の2事業です。
一の団体が、(1)と(2)の両事業について同時に応募することを認めています。
 (1) 暴排活動事業
暴力団事務所の進出阻止・撤去に向けた各種活動
 (2) 暴排訴訟事業
暴力団事務所の進出阻止・撤去を求める訴訟活動

第21回 愛恵エッセイ募集~豊かな福祉社会を創るために ~

2019年11月15日(金)

「豊かな福祉社会を創るために」をテーマとし、その下に毎年異なるサブテーマを設定して実施しており、受賞作品を「エッセイ集」にまとめて配布することで社会への問題提起や福祉意識の拡大、アイディアの提供を図ることを目的としています。
第21回となる今年のサブテーマは「わたしらしく、あなたらしく」。 

社会貢献者表彰推薦募集

2019年10月31日(木)

目的
国の内外を問わず、社会と人間の安寧と幸福のために貢献し、顕著な功績を挙げられながら、社会的に報われることの少なかった方々を表彰させていただき、そのご功績に報い感謝することを通じてよりよい社会づくりに資することを目的としています。

2020年度笹川科学研究助成 実践研究部門 

2019年10月16日(水)

A 教員・NPO職員等が行う問題解決型研究

B 学芸員・司書等が行う調査・研究

2020年度「まちづくり元気塾」

2019年 8月1日(木)~10月31日(木)必着

「まちづくり元気塾 」は、地域活力の再生や自立に向けて、地域が直面する課題解決に取り組む団体の活動をサポートする制度です。
東北電力では、地域ニーズに即した専門家「まちづくりパートナー」を派遣して、個性あふれるまちづくり活動のお手伝いをいたします。

2020年度 機械振興補助事業「公設工業試験研究所等」

2019年11月19日(火)15時

<機械振興>
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」を支援します。

<公益事業振興>
若手研究者のキャリアアップとなる以下の研究を支援します。

2020年度 公益事業振興補助事業「公益の増進・社会福祉の増進・復興支援」

2019年11月19日(火)15時

地域の中小企業が公設試の機器を積極的に有効活用し、ものづくり、新産業の創出及び産業の高付加価値化につながる事業や産業人材の育成等を支援するとともに公設試が主体的に取り組む研究を通じ、地元企業、大学等と連携して行う共同研究についても支援していきます。

国際ソロプチミスト大船渡賞・国際ソロプチミスト佐久賞

2019年10月31日(木)

趣旨
社会生活のあらゆる場面で、ボランティアの果たす役割は重要になっています。この地域で継続的に活動している人、地域社会のニーズに適合した地域密着型のボランティア活動、青少年育成活動等、地道に行い貢献している人、または団体。日常生活の中で女性の自立や地位向上などを様々な形で援助している人。
また日本北リジョンテーマ・・・「夢を生きる」女性と女児の豊かな未来をつなぐ・・・に沿い自分の夢に向かって頑張っている女性を顕彰します。

2019年度前期 森村豊明会助成金

後期:2019年10月1日~2019年12月12日

対象となる活動
 ・学術及び科学技術の振興を目的とする事業
 ・文化及び芸術の振興を目的とする事業
 ・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
 ・公衆衛生の向上を目的とする事業
 ・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
 ・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

平成31年度三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

2019年4月から随時 (予算額に達した場合は、受付終了)

補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
 (1) 補助対象者により企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されていること。
 (2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
 (3) エクスカーション実施に伴い、参加者が岩手県内に1泊以上すること。
 (4) 催行最少募集人員が10名以上であること。
 (5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020年度地球環境基金助成金

2019年11月5日(火)正午~2019年12月3日(火)13:00  新規・継続共通

民間団体が行う環境保全に資する活動で、次のいずれかに該当するものです。
(イ)国内に主たる事務所を有する民間団体による開発途上地域における環境の保全を図るための活動
(ロ)海外に主たる事務所を有する民間団体による開発途上地域における環境の保全を図るための活動
(ハ)国内に主たる事務所を有する民間団体による国内における環境の保全を図るための活動

2020年度 地球環境基金企業協働プロジェクト(LOVE BLUE助成)

2019年11月5日(火)正午~2019年12月3日(火)13:00

民間の非営利団体(NGO・NPO)が行う環境保全活動で、国内の環境保全活動に限定されています。

2020年度 河川基金助成事業

2019年11月15日(金))18時00(厳守)

●研究者・研究機関部門  
●川づくり団体部門    
●学校部門 (河川教育助成)

コスモ石油エコカード基金

2019年10月1日(火)~2019年12月15日(日)

対象となる活動
地球温暖化をはじめとする気候変動防止、抑制に資する地球環境保全活動、啓発活動

日本自然保護大賞2020

2019年10月31日(木)必着

人と自然がともに生き、赤ちゃんからお年寄りまでが美しく豊かな自然に囲まれ、笑顔で生活できる社会をつくるためには、市民、学生、専門家、企業、行政など、さまざまな立場で、それぞれの特性を活かしながら、自然保護活動を進めていく必要があります。
日本自然保護大賞は、地域性、継続性、専門性、先進性、協働の観点から、優れた全保護活動及び生物多様性保全活動を表彰します。素晴らしい活動をより多くの方に知ってもらうことで、日本の自然保護を推進する力にします。

2020年度 環境市民活動助成 (緑化植花助成・清掃助成)

2019年10月1日(火)~10月21日(月) ※当日消印有効

<緑化植花助成>緑と花咲く街並みをつくる活動の活動資金を1年間支援します。
<清掃助成>ごみのない環境をつくる活動の活動資金を1年間支援します。

2020年度 環境市民活動助成 (活動助成・NPO自立強化助成)

2019年10月25日(金)~11月15日(金) ※当日消印有効

<活動助成>
 環境活動を行っているNPO法人・一般社団法人・任意団体。
<NPO自立強化助成>
 「環境の保全を図る活動」が活動分野として認証され、かつ、法人として3年以上の活動実績があるNPO法人

環境保全プロジェクト助成

2019年10月31日(木)(当日消印有効)

「自然保護」「環境教育」「リサイクル」「気候変動対応」など広く環境に関する分野で、実践的活動や普及啓発活動

コメリ緑資金ボランティア

2020年5月31日

公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。

TOTO水環境基金助成<国内・海外>

2019年10月18日(金)当日消印有効

<国内>
・ 地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動
・スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動
<海外>
・各国、各エリアの水資源保全または衛生的かつ快適な生活環境づくりに向けた実践活動
・活動地域:海外

第30回 コメリ緑資金

2019年10月31日(木)

1) 緑化植栽活動 :花や緑にあふれるふるさとづくりを目的とした、道路沿いや公園隣地などで行う「花いっぱい運動」など、地域住民が自ら行う植栽活動
2) 自然環境保全活動 :緑豊かなふるさとづくりを目的とした、山林や河川敷、里地里山などで行う自然環境の保護保全活動や整備、植樹活動

第22回日本水大賞の募集開始 ~水に関わるみなさんの活動を表彰~

2019年10月31日(木)

水防災、水資源、水環境、水文化、復興

アウトドア環境保護基金(後期)

2019年8月16日~2020年2月15日

1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

緑のまちなみ整備事業(生垣設置事業費補助金)

年度内に完成予定で申請できるもの。事前申請が必要ですので、必ず生垣の設置前に住宅公園課までご相談ください。

市では、緑化の推進と緑の保全を図り、緑豊かなまちづくりを推進するため、住宅の所有者が生垣を新たに設置する際の経費に対して、補助金を交付しています。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
公益財団法人マリア財団 研究助成

2019年11月30日(土)

幼児・児童教育等に関する研究・実践を行っている個人・団体

公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団 2020 年度助成金

<前期>2019 年 12 月 20 日(当日消印有効) <後期>2020 年 6 月 20 日(当日消印有効)

青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動している団体

2020年度ニッセイ財団「児童・少年の健全育成助成」

2019年11月27日(水)必着

対象となる団体
児童・少年の自然・体験活動、仲間づくりや文化の伝承活動、地域の子育て支援活動等を定期的、継続的に行っている団体

ユースアクション東北

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

令和2年度「文化の国際交流活動に対する助成」

推薦書類の送付締切:2019年11月29日(金)

助成対象
 1)令和 2 年度(令和 2 年 4 月 1 日から令和 3 年 3 月 31 日まで)に実施する事業であること
 2)実施主体が日本国内に所在する団体であること
 3)実施主体および交流相手がアマチュアであること
 4)実施事業が「音楽」「郷土芸能」の分野であること
 5)実施事業が派遣もしくは招聘を通じた国際交流事業であること

大和証券グループ 輝く未来へ こども応援基金

2019年10月25日(金)

株式会社大和証券グループ本社  /  
公益財団法人パブリックリソース財団

若者文化振興事業費補助金対象事業の募集について

2019年10月31日(木)

補助対象となる「若者文化関連イベント」は、次に掲げる要件全て満たすものとします。
 (1)文化芸術活動に取り組む若者の発表及び相互交流の場となる文化芸術イベント等を開催する事業であること。
 (2)参加者を限定しないイベント等であること。
 (3)将来、継続及び発展させる計画を有するイベントであること。

令和2年度文化芸術振興費補助金

【舞台芸術創造活動活性化事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【国際芸術交流支援事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【 劇場・音楽堂等機能強化推進事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【映画製作への支援】 (第1回)2019年11月15日~2019年11月21日 (第2回)2020年5月22日~5月29日

・舞台芸術創造活動活性化事業
・国際芸術交流支援事業
・劇場・音楽堂等機能強化推進事業
・映画製作への支援

令和2年度芸術文化振興基金

【舞台芸術・美術等の創造普及活動】 2019年11月1日~2019年11月11日 【国内映画祭等の活動】 (第一回)2019年11月15日~2019年11月21日 (第二回)2020年5月22日~2020年5月29日 【地域の文化振興等の活動】  2019年11月上旬 終了

芸術家及び芸術団体が行う芸術の創造又は普及を図る活動、その他の文化振興又は普及を図る活動に助成します

ヤマハ音楽支援制度 2020年度(音楽研究者支援)

2019年10月17日(木)

趣旨
音楽を教育学的視点、あるいは科学的視点から考察し、音楽教育や音楽文化の向上、社会課題の解決に貢献する研究活動、および研究者を支援します。この活動を通して、国内外の音楽文化の発展に寄与することを目指します。

令和元年度 美術に関する国際交流の助成

2019年10月23日(水)

目的
日本の美術家が海外において開催する個展や共同展、ならびに国内で開催される美術に関する国際会議等の活動を助成し、他国との文化交流の活性化に寄与しようとするものです。

スポーツチャレンジ助成事業

2019年10月31日(木)

体験分野
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に、アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、我が国のスポーツの普及・振興や競技水準向上につながる、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持ち、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットあふれる方を募集しています。

2020年度 日本室内楽振興財団助成金

2019年10月31日(木)

 1.各種室内楽の演奏活動(この場合の室内楽とは、原則として2重奏~9重奏で声楽は対象外)
 2.室内楽に関する調査研究、教育普及活動
 3.芸術的水準が高く室内楽の振興、啓蒙普及的意義のある活動(アマチュアは対象外)
 4.その他、当財団設立目的に適う活動

令和2年度子どもゆめ基金助成金募集

(1) 郵送申請:令和元年10月1日~11月12日 (2) 電子申請:令和元年10月1日~11月26日

(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
◆読書活動
(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
◆指導者養成

2020年度 美術展覧会への助成

2019年10月1日~11月11日(必着)

日本の美術館・博物館もしくは、団体が企画、開催する絵画・版画・彫刻等の展覧会で、企画性に富み、芸術的、社会的に価値の高いもの。

2020年度 音楽公演への助成

2019年10月1日~11月11日(必着)

オーケストラ・オペラ・室内楽等の日本のプロの音楽団体が主催する創造的な音楽公演。

音楽活動への助成

2019年11月 8日(金)<必着>

(1)音楽に関する公演 他 
 独奏、室内楽の公演やオーケストラ、オペラの公演 他の開催に対する助成 
(2)音楽に関する研究 
 音楽分野における調査・研究等に対する助成

2020年度 三菱UFJ信託地域文化財団 助成団体募集

2019年11月30日(土)

永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。

令和2年度 美術に関する国際交流助成

2019年10月1日(火)~2019年11月12日(火) 必着

美術に関する国際的な活動を援助、助成し、文化交流の活性化に寄与しようとするものです。

令和2年度 美術館職員の調査研究助成

2019年10月1日(火)~2019年11月12日(火) 必着

美術館等に勤務する学芸員等専門職員の調査研究を援助、助成し、美術館職員の資質の向上をはかることを通じて、美術館の発展に寄与しようとするものです

2020年度 アートによる地域振興助成

2019年10月1日(火)~2019年10月31日(木)締切厳守

○現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
○歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を生かした事業であること
○地域の振興・発展に資する事業であること
○地域住民と協働で行っている事業であること
○継続性かつ発展性のある事業であること
○営利を目的としない事業であること

2019年度 藤本倫子こども環境活動助成基金

●第1期応募期間: 2019年6月20日~7月15日 (対象となる実施期間は2019年4月1日~2020年2月28日) ●第2期応募期間: 2019年8月1日~8月30日 (対象となる実施期間は2019年9月1日~2020年6月30日) ●第3期応募期間: 2020年1月1日~1月31日 (対象となる実施期間は2020年2月1日~2020年12月31日)

環境活動おうえんプログラム(対象:小学生および中学生のグループ)】 
(1)子ども達(小学生・中学性)が興味を持って自主的に取り組む環境活動であること。
(2)活動を通じて、環境に対する学びを得ることができる内容の活動であること。
(3) 自分たちが暮らす地域の中で行われる活動であること。
(4) 計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。
(6) イベントや学習会への参加・見学を目的にした活動でないこと。 

【自然体験おうえんプログラム(対象:幼稚園、保育所、認定こども園)】 
(1)園内もしくは、園の周辺地域で行われる活動であること。
(2)園児が積極的に参加できる活動であること。 
(3)花や野菜などの植物を育てる活動または、植物・動物や、それらを取り巻く環境を観察する活動であること。
(4)計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。

芸術活動への助成

2019年7月1日~2019年11月28日(同日中にWEB申請を完了すること)

a 芸術上の啓蒙普及的意義のあるもの
b 芸術家に発表の機会を広げるもの
c 地域の芸術文化向上に資するもの

第 29 期 助成事業 (地域文化の振興をめざして)

2019年10月31日(木)

趣旨
一人ひとりが暮らす地域社会の文化は、人々にとって生きる自信や誇りを与えるものであり、その主体性を確立していく必要があります。特に心のふるさとを求めて地域文化の再認識が現在各地で求められているところです。本財団はこのような考え方のなかから、地域文化の活動に対し助成を行うものです。

公益財団法人 楽天 未来のつばさ プロジェクト支援(団体向け支援事業)

前期 2019年4月1日(月)~2019年5月31日(金) 後期 2019年9月2日(月)~2019年10月31日(木)

趣旨
児童養護施設や里親委託家庭で生活する子ども達は、家庭復帰や高校卒業などを機に施設を退所し、社会へ巣立っていきますが、今日の厳しい社会経済状況においては、社会的養護のもとで育った子どもが、次代を担う一員として自立していくためには、家庭で育った子どもと同じスタートラインに立って自立していけるように支援していくことが必要です。
また、社会的養護を必要とする子どもを減らし、本来的な家庭の温かさを感じ、より豊かな夢のある子ども達の未来を実現することも大切です。
楽天 未来のつばさでは、これらの主旨に沿った活動を実施する団体に対し、助成を行います。

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2019年度(後期) 在宅医療研究への助成(一般枠)

2019年12月6日(金)消印有効

在宅医療に関する研究への助成

2020年度ニッセイ財団「生き生きシニア活動顕彰」

2019年11月27日(水)必着

対象となる活動
①高齢者による児童・少年の健全育成活動
②高齢者による障がい者支援活動
③高齢者による高齢者支援活動
④高齢者による地域づくり活動

高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成事業

2019年10月31日(木)

対象となる事業
国内において実施される、社会福祉のためのボランティア活動であって、次に掲げるボランティア活動に必要な各種器材の助成事業とする。

ア.高齢者、心身障害児(者)に対するボランティア活動に直接必要な器材の整備事業に対し、購入費用を助成する。
イ.整備する器材は、新たに購入するものであり、原則として、消耗品、汎用事務機器、自動車、及び地域集会場(自治会館等)の備品整備事業については助成の対象としない。
ウ.収益事業は助成の対象としない。
エ.助成を受けた後2年間は、助成の対象としない。

令和2年度福祉のまちづくり支援事業

2019年11月29日(金)

対象となる団体
地域の福祉向上を目的に活動している県内のボランティア団体・NPO、町内会・自治会等の任意の住民グループで、次の要件を満たしている団体。

  • 公益的な活動を基本とし、営利を目的としていないこと。
  • 特定の個人、企業、政党、宗教団体等から独立して運営・活動していること。
  • 定款、会則(又はそれに準じるもの)が整備されていること。
  • 将来にわたる継続的な活動の見込みがあること。
  • 今年度、本会の助成事業に決定していないこと。
社会貢献基金助成

2020年2月29日(土)必着

対象となる活動
原則として、2019年度事業(2020年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)~2021年3月の間に開始し、終了する事業)を対象とします。
(1)研究助成事業
(2)高齢者福祉事業
(3)障害者福祉事業
(4)児童福祉事業
(5)環境・文化財保全事業
(6)地域つながり事業
(7)冠婚葬祭継承事業

第 9 回 杉浦地域医療振興賞

2019年12月31日(火)

対象となる団体
研究者、専門職(医師、歯科医師、看護師、薬剤師、介護福祉士等)、その他(自治体、NPO、ボランティア等)の方で、全国に波及する可能性を有する活動を行っている団体・個人。
但し、その活動が現在も継続しているものに限ります。

2019(令和1)年度社会福祉育成活動推進のための社会福祉施設への資金助成

2019年11月15日(金)

各種社会福祉サービスがよりよく進められるように、施設等事業の活動を支援することを目的

事業運営に必要な設備備品等の購入に対する助成です。

田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム 第8期 助成団体募集

2019年10月1日(火)~2019年11月15日(金)

対象となる活動
難病患者さんの療養・就学・就労等、生活の質(QOL)向上のための活動

2020年度 社会福祉助成事業

2019年11月1日(金)~2019年12月15日(日)

対象となる活動
【研修事】
 ・福祉施設職員の方などを対象としたケース
福祉施設職員等が幅広い視野と専門性を持って福祉サービスの支援業務向上に携わるために実習する研修事業
 ・地域住民の方などを対象としたケース
福祉サービスのあり方や専門的知識・技能の習得などをテーマとして開催される集合研修事業(研修会、セミナー、講演会など)
【研究事業】
 ・福祉サービスの向上等を目的とした先駆性ある事業の実践を通して行われる研究事業
 ・社会福祉関係者の専門性の向上、現任訓練の方法や体系、また就労、福利厚生などをテーマとする調査研究事業

令和2年度「キリン・福祉のちから開拓事業」

2019年10月31日(木)

対象となる事業
害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を、長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成します。
 1)障害者の福祉向上に関わるもの
 2)高齢者の福祉向上に関わるもの
 3)児童・青少年の福祉向上に関わるもの
 4)地域社会の福祉向上に関わるもの

第一回 野口幽香賞

2019 年 10 月 31 日(木)

社会福祉法人二葉保育園(以下「法人」とする)は創設者、野口幽香の偉業を顕彰し、その理念と実践がながく後世に継承されることを祈念し、創立 120周年を記念して「野口幽香賞」を創設し、広く児童福祉事業等で顕著な活動をしている個人または団体を顕彰します

令和2年度福祉助成金募集要項

令和元年10月1日(火)~令和元年11月30日(土)(当日消印有効)

<障がい者給料増額支援助成金>
(1)ジャンプアップ助成金

(2)ステップアップ助成金

<障がい者福祉助成金>

日母おぎゃー献金基金(什器・備品等助成金)

2019年8月1日(木)~2019年11月30日(土)

(1)施設助成金に準ずる
(2)同じ年度内に施設助成金の交付を受けた施設は原則として対象外とする

日母おぎゃー献金基金(施設助成金)

2019年8月1日(木)~2019年11月30日(土)

18歳未満の児童を入所又は通所させている次に掲げる施設を対象とする
(1)重症心身障害児施設 重度の知的障害及び重度の肢体不自由が重複している児童を入所させて、これを保護するとともに、治療及び日常生活の指導をすることを目的とする施設
(2)心身障害児通園事業関係施設(いわゆる小規模通園施設を含む) 児童福祉法に基づく知的障害児通園施設又は肢体不自由児通園施設を利用することが困難な地域の心身に障害のある就学前の児童に対し通園の方法により療育指導を行う施設
(3)独立行政法人国立病院機構付設重症心身障害児施設
(4)知的障害児施設 知的障害のある児童を入所させて、これを保護し、又は治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(5)知的障害児通園施設 知的障害のある児童を日々保護者の下から通わせて、これを保護するとともに、独立自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(6)肢体不自由児施設 肢体不自由のある児童を治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(7)肢体不自由児療護施設 肢体不自由児の程度が入院を要する状態ではない児童について、必要な治療と機能訓練、学習指導などを行い、保護者などが自宅において養育が困難な場合に入所できる施設
(8)肢体不自由児通園施設 肢体不自由児であっても、療育の効果が得られると思われる児童を対象とし、通園による治療と将来において自立・自活するために必要となる知識や技術を習得することを目的とした施設
(9)その他の施設
(1)~(8)以外の施設であって、当財団理事長が助成を必要と認めた施設

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

通年(随時)

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2019年度国際交流人材育成援助

2019年12月2日(月)

対象となる活動
①情報通信分野における我が国と開発途上国との国際交流を促進する活動プ
ロジェクト
特に、情報通信分野における開発途上国の人材育成を促進する活動プロジ
ェクト
②情報通信分野における国際交流を通じて、我が国の情報通信分野における
人材育成を促進する活動プロジェクト

2020年度東芝国際交流財団公募型助成

2019年11月30日(土)

1.海外における日本理解を進め、かつ当財団の目的に合致する事業であること

・対日理解の促進に関するシンポジウム・セミナー等の開催への助成

・対日理解の促進に関する文化活動への助成

・対日理解の促進に関する調査研究への助成

・対日理解の促進に関する人材の育成への助成

文化芸術交流海外派遣助成

2019年12月2日(月)

日本の芸術や文化の海外への紹介や文化芸術分野における国際的な貢献を目的として、海外において公演、講演、デモンストレーション、ワークショップ等の文化芸術事業を実施するため、海外に渡航する芸術家や日本文化諸分野の専門家等に対し、経費の一部を助成します。

知的交流会議助成

2019年12月2日(月)

日本と諸外国との相互理解の促進とより緊密な関係の構築、世界の知的交流の推進を目的とした知的共同事業に対し、経費の一部を助成します。

日米センター公募助成プログラム

2019年12月2日(月)

(カテゴリーA)
知的交流分野:政策指向型事業日米の非営利団体(大学、シンクタンク、NPO等)が共同して実施する取組で、社会科学分野における現代のグローバルな課題解決に向けた日米共同の政策研究/対話プロジェクトを支援します。
(カテゴリーB)
地域・草の根交流分野:対日理解促進/ネットワーク形成型事業(米国からの申請のみ)
米国の団体が実施する市民レベルの対日理解・日米交流の促進を目的としたネットワーク形成及び組織基盤強化、並びに学校教育課程や地域における対日理解促進事業を支援します。

2020年度 NGO海外援助活動助成

2019年11月15日(金)

要件をすべて満たす事業を対象とします。
 1) 過去に「旧国際ボランティア貯金」の寄附金配分又は「JICA 基金」の支援を受けたこと
がある事業で、当該事業を継続する事業であること。(日本国内事業を除く。)
 2)活動内容に政治的又は宗教的行為(類似行為を含む)が含まれない事業であること。

アジア生協協力基金2020年度

2019年9月1日(日)~2019年10月31日(木)

対象となる事業
 1)アジア・太平洋地域で実施される事業。
 2)社会的に脆弱な立場や経済的に困難な状況に置かれた現地の人々を、主要な受益対象者とした事業。
 3)現地の人々の主体的な参加と協同・組織化を促進し、現地の人々の社会的自立・経済的自立を目的とした事業

国際協力NPO助成(一般型)

2019年11月1日(金)から2019年11月20日(水)(必着)まで

発展途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって発展途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的としています。

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること