^ go top

助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
令和元年台風15号・19号被災者支援助成

令和2(2020)年1月20日(月)

避難所、仮設住宅等(寺院を含む)において心のケアが必要な被災者への継続的な支援を目的とした活動(例:茶話会、カフェ等の傾聴を目的とした交流活動)の立ち上げ及びそのための事前調査

浄土宗ともいき財団 令和2年度 助成事業

2020年1月15日(水)【必着】

(1)超高齢社会への対応
 内 容> 高齢者支援を中心とした超高齢社会に対する活動
(2)地域社会の活性化
 内 容 >地域の活性化や、住民同士のつながりをつくり気持ちを豊かにするための活動
(3)社会福祉の増進
 内 容> 生活困窮者、障害者、介護者、要介護者支援など社会的弱者に関する活動
(4)悩み相談
(5)防災・被災地支援
 内 容> 災害に関する地域住民支援の活動
(6)教育・体験活動
 内 容 >体験活動等を通じて、参加者の豊かな人間性を養うことを目的とした活動
(7)多文化共生
 内 容 >>外国人・他地域の文化との交流、相互理解を深める活動
(8)その他
 内 容 >上記以外に公益に資すると認められる活動

2020年度 調査研究助成

2019年12 月 10 日(火)(当日消印有効)

高木基金の目的は、現代科学がもたらす問題や脅威に対して、専門的考察に裏付けられた批判を行える「市民科学者」を育成・支援することです。
未来を切り拓く科学は、政府や産業界の出資と管理のもとで進められる科学者の職業的営みからではなく、真の公共性、公益性を体現した市民の自発的活動の中からこそ生まれてくるはずだという期待を込めて、高木基金では、NPO・NGOや市民グループで活動しながら「市民科学者」をめざす人を積極的に応援したいと考えます。  

タカタ財団 2020年度研究助成

2019年12月10日(火)

本来、自動車は人間の移動手段として生活や産業を永続的に向上していくべきものであって、そのために死傷者が発生することはあってはならないと考えています。
 これまでに死傷者発生防止のために様々な技術開発、法整備、教育活動などが実施されてきましたが、事故発生自体をゼロに近づけていくためには、さら{人」に焦点を当て、人間のミスを起こさせない、あるいはそれが事故に結びつかないための画期的な手段、方策が求められています。
 また併せて、事故に至ってしまった場合の人体傷害の軽減、救命救急活動の迅速化、高度化についても、さらなる向上が求められています。
 タカタ財団はこれらの早期実現に資する研究の促進を図るために助成を行います。

2020年度社会貢献活動支援のための助成事業

2019年12月13日(金)必着

1.パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む事業・研究への支援
「ギャンブル等依存症対策基本法」の趣旨に基づいて、依存問題対策や依存問題を持つ人や家族への支援を行い、解決・回復することを願う。
2.子どもの健全育成支援
少子高齢化が進む中、これからの社会が豊かで活力のあるものとなることを目的に、次代を担う子どもたちがたくましく健やかに成長することを願う。
3.災害復興コミュニティ支援
地震・水害・台風などの大規模災害等で被災された方々が、安定した生活を取り戻すことを願う。

2020年度(第15回)積水ハウスマッチングプログラム助成

2019年12月9日(月)

●子ども基金(単年度・長期助成)
次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に関わ
る活動
●環境基金(単年度・長期助成)
環境問題の解決に寄与することを目的とし、温暖化防止、生態系保全や資源循環
に関わる活動
●住・コミュニティ基金(単年度助成のみ)
地域に根差した豊かな住環境の創造を目的とし、まちづくりや地域コミュ
ニティに関わる活動

台風第19号災害ボランティアバスに対する助成

2019年11月29日まで

台風第19号災害ボランティアバスに対する助成について~雪が降る前に 家から土砂を出そう~

令和2年度ご近所支え合い活動助成金第1次募集

2020年1月17日(金)必着

概ね市町村単位もしくは市町村の一部で行う、次に掲げるいずれかの活動
①高齢者が主体となって行う活動
②高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動

いわて子ども希望基金令和2年度助成・i・出会い応援事業

2019年12月20日(金)必着

i・出会い応援事業
①未婚男女の出会いの場創出に関する事業
②未婚男女の出会いの場創出を支援する人材を養成する事業
③未婚男女の出会いの場創出を行う事業のネットワーク化に関する事業
④未婚男女の出会いの場創出に関する調査研究事業
⑤その他未婚男女の出会いの場創出に資する事業

吉田秀雄記念事業財団 助成事業

毎年 10月1日~11月30日(必着)

わが国の広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニ ケーション分野の振興に積極的に取り組んでいる団体の事業のうち、当該 分野の「理論・技術及び知識・情報の共有を図り、もって学術・文化・経済の持続的発展及び消費者一般の利益を増進に資する」という当財団の定款が定める公益事業目的に適合する学術・研究的事業を助成します

ハウジングアンドコミュニティ財団 令和2(2020)年度公募助成事業

令和2(2020)年1月8日(水)必着

今日の人口減少社会、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、地域住民が主体的に関わっているもの。

2020年度 助成プログラムB 食を通した居場所づくり支援 スタートアップ助成金

2019年12月5日(木)

対象となる活動
食の提供や料理・共食などの食の体験に積極的に取り組む「子ども食堂」などの居場所作りを支援します。(食育/共食体験/多世代交流/学習支援/子どもの貧困/ネットワーク形成支援・啓発活動)

2020年度 助成プログラムB 食を通した居場所づくり支援

2019年12月5日(木)

対象となる活動
食の提供や料理・共食などの食の体験に積極的に取り組む「子ども食堂」などの居場所作りを支援します。(食育/共食体験/多世代交流/学習支援/子どもの貧困/ネットワーク形成支援・啓発活動)

2020年度 助成プログラムA「食育活動」特定課題「健康寿命延伸のための食育活動」

2019年12月5日(木)

対象となる活動
食育活動を行う公益的な団体の活動を対象とし、講座、イベント、研究等に必要な資金の一部を助成します。

2020年度 助成プログラムA「食育活動」

2019年12月5日(木)

食育活動を行う公益的な団体の活動を対象とし、講座、イベント、研究等に必要な資金の一部を助成します。

災害ボ ラ サ ポ・台風 19 号(令和元年台風 19 号に伴う 災害ボランティア・NPO 活動サポート募金)助成事業

2019年11月25日(月)

台風 19 号に伴う災害で被災された方々を支援するボランティア活動等全般とします。
 1)緊急救援活動
災害発生直後の混乱から、被災者が避難先を確保し、復旧作業の基盤が整うまでの時期に行われる緊急救援的な活動。
 2)生活支援活動
住家被害のあった被災者が、家屋を補修しながら日常生活へと移行し、地域では障がい、疾病、コミュニケーションなど特別なニーズがある方々に対する支援活動が進められる時期に行われる活動。

3.11メモリアルネットワーク(JT NPO応援)基金

2019年11月11日(月)~2019年11月25日(月)

東日本大震災䛾経験を根底に据え、教訓䛾伝承に関わる主体をネットワークでつなぎ、命が失われない社会䛾実現や、被災者や被災地域䛾苦難を軽減し再生に向かうこと䛾社会䛾実現に貢献する取り組み。

シンポジウム・セミナー等開催援助募集

2019年11月1日(金)~2019年12月2日(月)

情報通信に関するシンポジウム・セミナー等の開催および情報通信の普及・振興に著しく貢献する事業を援助します。

2020年度 co・op共済 地域ささえあい助成

2020年1月7日(火)~1月31日(金)

対象となる活動テーマ
 1) くらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する
 2) 命を守り、その人らしい生き方ができるようにする
 3) 女性と子どもが生き生きする

2019年度ネット社会課題対応援助

2019年12月2日(月)

対象となる活動
① 利用者の情報リテラシー、スキルの向上をはじめとする情報社会の進展に伴
い生じている社会的な課題に取り組む非営利団体(認定 NPO 法人等)の活
動プロジェクトに対する援助
②地域や社会の課題の解決に貢献するため、オープンデータを活用するなど
情報通信の利用を適切に組み合わせつつ、社会的な課題に取り組む非営利団
体(認定 NPO 法人等)の活動プロジェクトに対する援助

大阪コミュニティ財団 2020年度 助成

2019年11月25日(月)

対象となる活動
2020年4月1日から2021年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。

2020年度 金融相談等活動助成

2019年12月9日(月)

対象となる活動
高齢者、大規模災害の被災者、障がいのある人等を対象とした金融相談及び金融教育等に関する下記の活動とする。
 ア 金融相談会の開催
 イ 金融相談員の育成・確保
 ウ 金融知識の普及等に関する情報提供
 エ 金融トラブル未然防止等に関する情報提供
 オ 金融教育教材の作成配布 他

2019年度特定課題「先端技術と共創する新たな人間社会」

2019年10月~11月(予定)

先端的な科学技術によってもたらされる社会的諸課題にかかわる分

2020年度 防災教育チャレンジプラン

2019年11月29日(金)15:00

全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。

2019年度 暴力団排除事業 公募助成

2020 年 3 月 31日(火)まで

助成対象となる暴力団排除事業(以下「暴排事業」という。)は、次の2事業です。
一の団体が、(1)と(2)の両事業について同時に応募することを認めています。
 (1) 暴排活動事業
暴力団事務所の進出阻止・撤去に向けた各種活動
 (2) 暴排訴訟事業
暴力団事務所の進出阻止・撤去を求める訴訟活動

2019年度前期 森村豊明会助成金

後期:2019年10月1日~2019年12月12日

対象となる活動
 ・学術及び科学技術の振興を目的とする事業
 ・文化及び芸術の振興を目的とする事業
 ・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
 ・公衆衛生の向上を目的とする事業
 ・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
 ・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

平成31年度三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

2019年4月から随時 (予算額に達した場合は、受付終了)

補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
 (1) 補助対象者により企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されていること。
 (2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
 (3) エクスカーション実施に伴い、参加者が岩手県内に1泊以上すること。
 (4) 催行最少募集人員が10名以上であること。
 (5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
セブンイレブン記念財団NPO自立強化助成 《※締切延長※》

2019年11月22日(金) ※当日消印有効

<活動助成>
 環境活動を行っているNPO法人・一般社団法人・任意団体。
<NPO自立強化助成>
 「環境の保全を図る活動」が活動分野として認証され、かつ、法人として3年以上の活動実績があるNPO法人。任意団体の活動実績期間は、加算されません。
● 2017年3月31日以前にNPO法人格を取得し、登記している団体。

「未来につなぐふるさと基金」2020年度公募

2020年1月10日(金)

生物多様性に関する市民参加型プログラムを協働で実施する団体を募集しています。
協働団体が実施する市民参加型プログラムを支援するとともに、協働団体から提供された写真や動画などを、キヤノンホームページ内の生物多様性サイトから発信します。

2020年度地球環境基金助成金

2019年11月5日(火)正午~2019年12月3日(火)13:00  新規・継続共通

民間団体が行う環境保全に資する活動で、次のいずれかに該当するものです。
(イ)国内に主たる事務所を有する民間団体による開発途上地域における環境の保全を図るための活動
(ロ)海外に主たる事務所を有する民間団体による開発途上地域における環境の保全を図るための活動
(ハ)国内に主たる事務所を有する民間団体による国内における環境の保全を図るための活動

2020年度 地球環境基金企業協働プロジェクト(LOVE BLUE助成)

2019年11月5日(火)正午~2019年12月3日(火)13:00

民間の非営利団体(NGO・NPO)が行う環境保全活動で、国内の環境保全活動に限定されています。

コスモ石油エコカード基金

2019年10月1日(火)~2019年12月15日(日)

対象となる活動
地球温暖化をはじめとする気候変動防止、抑制に資する地球環境保全活動、啓発活動

コメリ緑資金ボランティア

2020年5月31日

公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。

アウトドア環境保護基金(後期)

2019年8月16日~2020年2月15日

1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

緑のまちなみ整備事業(生垣設置事業費補助金)

年度内に完成予定で申請できるもの。事前申請が必要ですので、必ず生垣の設置前に住宅公園課までご相談ください。

市では、緑化の推進と緑の保全を図り、緑豊かなまちづくりを推進するため、住宅の所有者が生垣を新たに設置する際の経費に対して、補助金を交付しています。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
子どもゆめ基金<二次募集期間>

(郵送)2020年5月1日(金)~6月16日(火) 消印有効 (電子申請) 2020年5月1日(金)~6月30日(火) 17:00締切

(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
 ①自然体験活動
 ②科学体験活動
 ③交流を目的とする活動
 ④社会奉仕体験活動
 ⑤職場体験活動
 ⑥総合・その他の体験活動
◆読書活動
 ⑦読書活動
(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
体験活動や読書活動の振興方策等を研究協議するフォーラム、体験活動や読書活動の普及啓発を図る講演会などが該当します。
◆指導者養成

令和2年アサヒグループ・コミュニティ助成事業

2019年11月30日(土)

対象となる事業
郷土芸能の保存・発展に寄与するコミュニティ活動
※ 既存の郷土芸能の保存・発展に寄与するコミュニティ助成事業の財源として活用することも可とします。

令和2年度地域の伝統文化助成

2020年1月31日(金)

古来各地に伝わる「民俗芸能」ならびに「民俗技術」の継承、とくに後継者育成のための諸活動に努力をしている団体または個人

2020年度音楽活動・国際交流・研究等への助成

2020年1月10日(金)

(1)公演活動助成…国内における電子技術を応用したコンサート等に対する資金援助
  ・電子技術を幅広く応用した芸術的な活動(ジャンル問わず)
  ・電子楽器の新しい可能性を提案する画期的かつ独創的な創作、または企画
  ・芸術的水準が高く地域文化向上に資するなど、啓蒙的意義のある活動
  ・若手芸術家に発表の機会を与える活動

(2)講演会助成…電子技術や電子楽器を活用した音楽の普及および振興を目的とした講演会、シンポジウム、セミナーなどの事業への資金援助

(3)調査・研究助成…電子技術を活用した音楽表現法、音楽教育方法に関する調査・研究に対する資金援助

(4)国際交流助成…電子技術を活用した国内演奏家の海外公演、海外演奏家の招聘等に対する資金援助

2020年度高木仁三郎市民科学基金

2019年12月10日(火)

対象となる事業:「市民科学」の考え方に基づく調査研究

いわて子ども希望基金令和2年度助成・地域子育て活動支援事業

2019年12月20日(金)必着

地域子育て活動支援事業
①各種講座、フェスティバル、イベント等開催事業
②子育て支援、児童等の健全育成を支援する人材を養成する事業
③子育て支援、児童等の健全育成活動等ネットワーク化に関する事業
④子育て支援、児童等の健全育成活動に関する調査研究事業
⑤防犯・安全等、子育て環境の向上に関する事業
⑥その他子育て支援、児童等の健全育成に資する地域活動を支援する事業

2020年度 芸術文化活動助成

2019年12月2日(月)午後5時

美術、音楽、舞台芸術の3部門における個人及び芸術団体の優れた意義を有する芸術文化活動
 〇美術部門
 〇音楽部門
 〇舞台芸術部門

子育てにやさしい職場環境づくり助成金

2020年1月31日(金)

仕事と子育ての両立支援など、男女が共に働きやすい職場環境づくりの一層の推進のため、自主的な取組を行っている中小企業等に対して助成を行います。

公益財団法人マリア財団 研究助成

2019年11月30日(土)

幼児・児童教育等に関する研究・実践を行っている個人・団体

公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団 2020 年度助成金

<前期>2019 年 12 月 20 日(当日消印有効) <後期>2020 年 6 月 20 日(当日消印有効)

青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動している団体

2020年度ニッセイ財団「児童・少年の健全育成助成」

2019年11月27日(水)必着

対象となる団体
児童・少年の自然・体験活動、仲間づくりや文化の伝承活動、地域の子育て支援活動等を定期的、継続的に行っている団体

ユースアクション東北

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

令和2年度「文化の国際交流活動に対する助成」

推薦書類の送付締切:2019年11月29日(金)

助成対象
 1)令和 2 年度(令和 2 年 4 月 1 日から令和 3 年 3 月 31 日まで)に実施する事業であること
 2)実施主体が日本国内に所在する団体であること
 3)実施主体および交流相手がアマチュアであること
 4)実施事業が「音楽」「郷土芸能」の分野であること
 5)実施事業が派遣もしくは招聘を通じた国際交流事業であること

令和2年度文化芸術振興費補助金

【舞台芸術創造活動活性化事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【国際芸術交流支援事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【 劇場・音楽堂等機能強化推進事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【映画製作への支援】 (第1回)2019年11月15日~2019年11月21日 (第2回)2020年5月22日~5月29日

・舞台芸術創造活動活性化事業
・国際芸術交流支援事業
・劇場・音楽堂等機能強化推進事業
・映画製作への支援

令和2年度芸術文化振興基金

【舞台芸術・美術等の創造普及活動】 2019年11月1日~2019年11月11日 【国内映画祭等の活動】 (第一回)2019年11月15日~2019年11月21日 (第二回)2020年5月22日~2020年5月29日 【地域の文化振興等の活動】  2019年11月上旬 終了

芸術家及び芸術団体が行う芸術の創造又は普及を図る活動、その他の文化振興又は普及を図る活動に助成します

令和2年度子どもゆめ基金助成金募集

(1) 郵送申請:令和元年10月1日~11月12日 (2) 電子申請:令和元年10月1日~11月26日

(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
◆読書活動
(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
◆指導者養成

2020年度 三菱UFJ信託地域文化財団 助成団体募集

2019年11月30日(土)

永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。

2019年度 藤本倫子こども環境活動助成基金

●第1期応募期間: 2019年6月20日~7月15日 (対象となる実施期間は2019年4月1日~2020年2月28日) ●第2期応募期間: 2019年8月1日~8月30日 (対象となる実施期間は2019年9月1日~2020年6月30日) ●第3期応募期間: 2020年1月1日~1月31日 (対象となる実施期間は2020年2月1日~2020年12月31日)

環境活動おうえんプログラム(対象:小学生および中学生のグループ)】 
(1)子ども達(小学生・中学性)が興味を持って自主的に取り組む環境活動であること。
(2)活動を通じて、環境に対する学びを得ることができる内容の活動であること。
(3) 自分たちが暮らす地域の中で行われる活動であること。
(4) 計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。
(6) イベントや学習会への参加・見学を目的にした活動でないこと。 

【自然体験おうえんプログラム(対象:幼稚園、保育所、認定こども園)】 
(1)園内もしくは、園の周辺地域で行われる活動であること。
(2)園児が積極的に参加できる活動であること。 
(3)花や野菜などの植物を育てる活動または、植物・動物や、それらを取り巻く環境を観察する活動であること。
(4)計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。

芸術活動への助成

2019年7月1日~2019年11月28日(同日中にWEB申請を完了すること)

a 芸術上の啓蒙普及的意義のあるもの
b 芸術家に発表の機会を広げるもの
c 地域の芸術文化向上に資するもの

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第15回精神障害者自立支援活動賞(新通称・リカバリー活動賞)

2019年12月31日(火)

精神障害のある人それぞれの社会参加と自立、リカバリー実現に向けた支援活動(リカバリー志向活動)を積極的に行い、多くの当事者・支援者・関係者のモデルとなる顕著に優れた活動を行っている個人またはグループを表彰し、応援します。

AIを使ったヘルスケアシステム構築に関する研究に対する助成

2019年11月25日 18:00まで

一般財団法人グローバルヘルスケア財団は、「低社会負担・高満足度の健康医療システムによる豊かな社会」を目指し、第2回 一般財団法人グローバルヘルスケア財団研究助成を実施いたします。

2019(令和元)年度『連合・愛のカンパ』助成

2019年12月15日

新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」
高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い・支え合い活動等。
2018年11月1日以降に新たに立ち上がった団体、または既存の団体であっても、従来の活動に加えて新たに開始した事業。

公益財団法人 あすなろ福祉財団 助成

2019年12月15日(日)

対象となる活動
・ 障がい者の自立及び社会参加に関する活動
・ 障がい福祉サービス事業所等の設備整備及び環境改善
・ 障がい者の文化・芸術・スポーツの振興のための諸活動

令和2年度いわて保健福祉基金 第1次募集

常時

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
(1)在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
(2)健康、生きがいづくりの推進に関する事業
(3)ボランティア活動の活性化に関する事業
(4)その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業

第1回パイロットクラブ・チャレンジ助成金

2020年1月31日(金)必着

共生社会を目指して、福祉向上 に関わる 活動実績が 3 年 以上の ボランティア団体
※法人格の有無は問いません。

第15回 アステラス・スターライトパートナー患者会助成

2019年12月23日(月)

(A):社会に向けた疾患啓発・医療関連情報などを発信するイベントもしくは事業
(B):主に会員向けに疾患・医療知識習得を目的に行うイベントもしくは事業、会の人材育成を目的とした活動

第15回 アステラス・スターライトパートナー患者会助成

2019年12月23日(月)

本助成は患者会が主体となって活動する、患者さん・患者さん家族同士が支え合う活動、病気への理解を深める活動、会の持続的発展につながる活動などを支援の対象としております。

生き生きチャレンジ2019 福祉作業所の設備投資費

2019年12月10日(火)必着

福祉作業所で、利用者を雇用して収益をあげ、賃金アップを目指す事業の設備投資費な
ど。
新規か継続かは問いません。
NPO 法人や地域活動支援センターなど小規模で財政基盤の弱い団体を優先とします。

マニュライフ生命 子どもの療養環境向上サポート助成

2019年12月20日(金)

対象となる事業
“病気や障がいのある子どもたちの療養環境向上”に係る以下のテーマ 1)~ 6)のいずれかに沿った内容であること。複数テーマの組み合わせも可。
 1)病院内に療養中の子どもたちのプレイルームを設置または運営する事業
 2)地域に病気や障がいのある子どもたちの遊び場・居場所を設置または運営する事業
 3)子どもたちのホスピスを設置または運営する事業
 4)子どもの療養向上のためのおもちゃや本など備品を整備する事業
 5)子どもの療養向上のための調査・研究事業
 6)その他、子どもの療養向上のために必要と認められる事業

2019年度(後期) 在宅医療研究への助成(一般枠)

2019年12月6日(金)消印有効

在宅医療に関する研究への助成

2020年度ニッセイ財団「生き生きシニア活動顕彰」

2019年11月27日(水)必着

対象となる活動
①高齢者による児童・少年の健全育成活動
②高齢者による障がい者支援活動
③高齢者による高齢者支援活動
④高齢者による地域づくり活動

令和2年度福祉のまちづくり支援事業

2019年11月29日(金)

対象となる団体
地域の福祉向上を目的に活動している県内のボランティア団体・NPO、町内会・自治会等の任意の住民グループで、次の要件を満たしている団体。

  • 公益的な活動を基本とし、営利を目的としていないこと。
  • 特定の個人、企業、政党、宗教団体等から独立して運営・活動していること。
  • 定款、会則(又はそれに準じるもの)が整備されていること。
  • 将来にわたる継続的な活動の見込みがあること。
  • 今年度、本会の助成事業に決定していないこと。
社会貢献基金助成

2020年2月29日(土)必着

対象となる活動
原則として、2019年度事業(2020年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)~2021年3月の間に開始し、終了する事業)を対象とします。
(1)研究助成事業
(2)高齢者福祉事業
(3)障害者福祉事業
(4)児童福祉事業
(5)環境・文化財保全事業
(6)地域つながり事業
(7)冠婚葬祭継承事業

第 9 回 杉浦地域医療振興賞

2019年12月31日(火)

対象となる団体
研究者、専門職(医師、歯科医師、看護師、薬剤師、介護福祉士等)、その他(自治体、NPO、ボランティア等)の方で、全国に波及する可能性を有する活動を行っている団体・個人。
但し、その活動が現在も継続しているものに限ります。

2020年度 社会福祉助成事業

2019年11月1日(金)~2019年12月15日(日)

対象となる活動
【研修事】
 ・福祉施設職員の方などを対象としたケース
福祉施設職員等が幅広い視野と専門性を持って福祉サービスの支援業務向上に携わるために実習する研修事業
 ・地域住民の方などを対象としたケース
福祉サービスのあり方や専門的知識・技能の習得などをテーマとして開催される集合研修事業(研修会、セミナー、講演会など)
【研究事業】
 ・福祉サービスの向上等を目的とした先駆性ある事業の実践を通して行われる研究事業
 ・社会福祉関係者の専門性の向上、現任訓練の方法や体系、また就労、福利厚生などをテーマとする調査研究事業

令和2年度福祉助成金募集要項

令和元年10月1日(火)~令和元年11月30日(土)(当日消印有効)

<障がい者給料増額支援助成金>
(1)ジャンプアップ助成金

(2)ステップアップ助成金

<障がい者福祉助成金>

日母おぎゃー献金基金(什器・備品等助成金)

2019年8月1日(木)~2019年11月30日(土)

(1)施設助成金に準ずる
(2)同じ年度内に施設助成金の交付を受けた施設は原則として対象外とする

日母おぎゃー献金基金(施設助成金)

2019年8月1日(木)~2019年11月30日(土)

18歳未満の児童を入所又は通所させている次に掲げる施設を対象とする
(1)重症心身障害児施設 重度の知的障害及び重度の肢体不自由が重複している児童を入所させて、これを保護するとともに、治療及び日常生活の指導をすることを目的とする施設
(2)心身障害児通園事業関係施設(いわゆる小規模通園施設を含む) 児童福祉法に基づく知的障害児通園施設又は肢体不自由児通園施設を利用することが困難な地域の心身に障害のある就学前の児童に対し通園の方法により療育指導を行う施設
(3)独立行政法人国立病院機構付設重症心身障害児施設
(4)知的障害児施設 知的障害のある児童を入所させて、これを保護し、又は治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(5)知的障害児通園施設 知的障害のある児童を日々保護者の下から通わせて、これを保護するとともに、独立自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(6)肢体不自由児施設 肢体不自由のある児童を治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(7)肢体不自由児療護施設 肢体不自由児の程度が入院を要する状態ではない児童について、必要な治療と機能訓練、学習指導などを行い、保護者などが自宅において養育が困難な場合に入所できる施設
(8)肢体不自由児通園施設 肢体不自由児であっても、療育の効果が得られると思われる児童を対象とし、通園による治療と将来において自立・自活するために必要となる知識や技術を習得することを目的とした施設
(9)その他の施設
(1)~(8)以外の施設であって、当財団理事長が助成を必要と認めた施設

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

通年(随時)

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際交流事業に対する2020年度公募助成金

2020年1月31日(金)消印有効

国際交流活動を行う日本のグループ・団体宛てに、海外のカウンターパーティとなるグループ・団体との間で行われる交流活動に関して助成を行います。
この交流事業には日本のグループ・団体と海外のグループ・団体の直接的会合を含む必要があります。

公益信託今井記念海外協力基金2020年度募集

2020年1月16日(木)必着

1)教育・人材育成
学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、専門家派遣、他
(2)保健衛生
基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、専門家派遣、他
(3)医療
医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他

2019年度国際交流人材育成援助

2019年12月2日(月)

対象となる活動
①情報通信分野における我が国と開発途上国との国際交流を促進する活動プ
ロジェクト
特に、情報通信分野における開発途上国の人材育成を促進する活動プロジ
ェクト
②情報通信分野における国際交流を通じて、我が国の情報通信分野における
人材育成を促進する活動プロジェクト

2020年度東芝国際交流財団公募型助成

2019年11月30日(土)

1.海外における日本理解を進め、かつ当財団の目的に合致する事業であること

・対日理解の促進に関するシンポジウム・セミナー等の開催への助成

・対日理解の促進に関する文化活動への助成

・対日理解の促進に関する調査研究への助成

・対日理解の促進に関する人材の育成への助成

外国人材の受け入れと日本社会

2019年11月30日(土)

趣旨
(1) 外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り、(2)外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正、(3)ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し、(4)高度人材の流入促進、(5)日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓という5つの課題を設定し、外国人受け入れの総合的な仕組み構築への寄与が期待できる調査・研究・実践活動に対して助成を行います。

文化芸術交流海外派遣助成

2019年12月2日(月)

日本の芸術や文化の海外への紹介や文化芸術分野における国際的な貢献を目的として、海外において公演、講演、デモンストレーション、ワークショップ等の文化芸術事業を実施するため、海外に渡航する芸術家や日本文化諸分野の専門家等に対し、経費の一部を助成します。

知的交流会議助成

2019年12月2日(月)

日本と諸外国との相互理解の促進とより緊密な関係の構築、世界の知的交流の推進を目的とした知的共同事業に対し、経費の一部を助成します。

日米センター公募助成プログラム

2019年12月2日(月)

(カテゴリーA)
知的交流分野:政策指向型事業日米の非営利団体(大学、シンクタンク、NPO等)が共同して実施する取組で、社会科学分野における現代のグローバルな課題解決に向けた日米共同の政策研究/対話プロジェクトを支援します。
(カテゴリーB)
地域・草の根交流分野:対日理解促進/ネットワーク形成型事業(米国からの申請のみ)
米国の団体が実施する市民レベルの対日理解・日米交流の促進を目的としたネットワーク形成及び組織基盤強化、並びに学校教育課程や地域における対日理解促進事業を支援します。

国際協力NPO助成(一般型)

2019年11月1日(金)から2019年11月20日(水)(必着)まで

発展途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって発展途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的としています。

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること