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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
令和2年度 WEC応用生態研究助成

2020年4月6日(月)

ダム貯水池に係わる応用生態工学について調査・研究の促進を図り、その研究成果を発表し、社会へ還元するために研究助成を行っています。

第1回「ジャーナリズムX(エックス)アワード」

2020年3月17日(火)

日本で自由で公正な社会を創るために必要なジャーナリズムであり、「中身(内容・コンテンツ)」と「器(媒体やプラットフォーム)」両面のいずれかにおける注目すべき取り組み、または両面のシナジー(相乗効果)を実現した取り組み、を対象とします。

第4回赤松良子ジェンダー平等基金

2020年3月31日(火)

赤松良子ジェンダー平等基金は、女性差別撤廃条約の研究・普及を目的とする国際女性の地位協会が、その事業の一環として、ジェンダー平等、女性のエンパワーメント、女性の権利の実現等のための活動や調査研究等への助成を行うものです

タカラ・ハーモニストファンド助成事業 2020 年度 応募

2020 年 3 月末日 必着

(1)日本国内の森林・草原・木竹等の緑を保護、育成するための活動または研究。
(2)日本国内の海・湖沼・河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動または研究。
(3)日本国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全及び創出に資するための活動または研究

休暇預金等活用事業「中核的災害支援ネットワーク構築プログラム 」

2020年3月14日(土)

都道府県域において、3年の期間をかけて災害支援の中核的な役割を担う災害支援ネットワークを構築していくことを目的とした事業を行ってまいります。

第95回リユースPC寄贈プログラム

2020年3月2日(月)

寄贈目的:非営利団体の情報化支援

※情報共有、事務作業の効率化、広報活動、点字、要約筆記・テージー等によるバリアフリー、デジタルデバイドの解消のため、安全安心インターネット社会の実現など

令和2年度街なか再生助成金

2020年3月31日

当機構が街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みを行う民間団体を
資金面で助成し、その事業等の活動を支援することで、賑わいのあるまちづくりを促進す
ることを目的としています。

~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

開始月より1年間

対象となる事業
「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

助成金:2019年度「台風15号・19号被災地支援プログラム」

2020年2月28日(金)

対象地域
2019年に発生した台風15号、19号の被害にあった地域
対象事業
上記被災地において、支援が不足、または行き届いていない被災者への支援事業
当該申請団体のみならず、公共機関や民間支援団体等との連携により被災地の課題を解決する事業
対象の災害支援を行いながら、今後の対象地域における災害対応に資する活動

連合・愛のカンパ「中央助成」

2020年1月1日(水)~3月31日(火)

対象となる事業
・大規模災害などの救援・支援活動
・戦争や紛争による難民救済などの活動
・人権救済活動
・地球環境保全活動
・障害のある人たちの活動
・教育・文化などの子どもの健全育成活動
・医療・福祉関係などの活動
・地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
・生活困窮者の自立支援活動

連合・愛のカンパ「地域助成」

2020年1月1日(水)~3月31日(火)

対象となる事業
・大規模災害などの救援・支援活動
・戦争や紛争による難民救済などの活動
・人権救済活動
・地球環境保全活動
・障害のある人たちの活動
・教育・文化などの子どもの健全育成活動
・医療・福祉関係などの活動
・地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
・生活困窮者の自立支援活動

2019年度 暴力団排除事業 公募助成

2020 年 3 月 31日(火)まで

助成対象となる暴力団排除事業(以下「暴排事業」という。)は、次の2事業です。
一の団体が、(1)と(2)の両事業について同時に応募することを認めています。
 (1) 暴排活動事業
暴力団事務所の進出阻止・撤去に向けた各種活動
 (2) 暴排訴訟事業
暴力団事務所の進出阻止・撤去を求める訴訟活動

平成31年度三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

2019年4月から随時 (予算額に達した場合は、受付終了)

補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
 (1) 補助対象者により企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されていること。
 (2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
 (3) エクスカーション実施に伴い、参加者が岩手県内に1泊以上すること。
 (4) 催行最少募集人員が10名以上であること。
 (5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
令和2年度県民参加の森林づくり促進事業

2020年2月25日(火)

「いわての森林づくり県民税」を活用して、県民の皆さんが取り組む「森林を守り育てる活動や「森林を学び活かす活動」などを支援しています。

緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業

2020年5月8日(金)

自然環境(緑・水・大気)の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的とする。

令和2年度「緑と水の森林ファンド」公募事業

2020年3月15日(日)

・普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
・調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
・活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
・国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

令和元年豪雨・台風等の被害に関わる活動支援(第4期)

2020年3月3日(火)

台風19号の被害に対して支援活動を行うNPOやボランティア団体に対して、次の通り活動資金を支援します。
・専門的な支援を行うNPO等の活動(水害復旧、家屋の修繕作業に係る技能を有する分野など)
・特別なニーズ(障害者・高齢者・乳幼児・外国人などの要配慮者)に対する専門性を活かした活動
・当該被災地に拠点を置き、地域に根ざした支援を行う活動
・2018年の被災地から当該被災地へ災害支援の経験を踏まえた支援を行う活動
・その他(ボラバス、学生によるボランティア等)

第10回「気象文化大賞」

2020年4月29日(水)

地球に住んでいる全ての人が自ら空を見上げ、天気予報ができるようになることです。誰もが同じ空の下、青空や、風、夕暮れ、星空、雨音などを楽しみながら「空の気持ち」を感じ取り、気象情報も参考にしながら自分で天気予報をすることです。気象文化とは、みんなが空を楽しみ、空の気持ちを思いながら生活を送ることです。

海と日本PROJECTサポートプログラム

2020年3月2日(月)11:00~3月10日(火)17:00

対象となる団体
本制度の主旨に沿った取り組みを行う実行委員会(中核的構成団体として自治体や地元メディアを含むもの)及び財団法人、社団法人、特定非営利活動法人等の法人格を有する団体、ボランティア団体等

令和2年度 緑の募金事業 一般公募事業

2020年2月1日(土)~3月15日(日) (当日消印有効)

複数の都道府県にわたるなど、広域的な事業効果の波及が期待され、広く一般参加を呼びかけて行う次のいずれかに該当する事業
①森林の整備または緑化の推進
②国民参加の森林づくりの観点から次世代の育成やリーダーの育成に資する森林の整備、および保育所・幼稚園・学校等の園庭・校庭等の緑化の推進
③「教育」や「健康」等の分野で、山村地域における森と人とのかかわりの拡大を推進する森林の整備や緑化の推進
④間伐材等の利用・加工を行うなど、森林循環の促進に通じる森林の整備
⑤その他、上記に準ずる森林の整備または緑化の推進を目的とする事業、イベント等

令和2年度 緑の募金事業 特定公募事業 「国民参加による災害に強い森林づくり事業」

2020年2月1日(土)~3月15日(日) (当日消印有効)

対象となる事業
ボランテイア団体等が、単独又は他のボランテイア団体、教育機関、行政、企業など多様なセクターと連携して企画実施する災害に強い森林づくりに係る次の活動
・国土保全機能の発揮のための森林の整備または緑化の推進(簡易な森林土木工事と一体的に行うものを含む)
・海岸防災林の整備(簡易な森林土木工事と一体的に行うものを含む)
・森林の整備と連携して行う林業・森林土木技術の研修
・森林の整備と連携して行う普及啓発活動

令和2年度 緑の募金事業 都道府県緑推推薦事業「子どもたちの未来の森づくり事業」

2020年3月15日(日) (当日消印有効)

対象となる事業
(1)小・中学生の「森の学び」(森林環境教育)のフィールドづくりと教育・体験活動等を行う事業、または未来に引き継ぐ地域の象徴的な森林づくり事業
(2)NPO、ボランテイア団体、自然学校、自治会等の組織が、単独又は地方自治体、小・中学校等と連携して、 企画・実施する事業
(3)整備した森林が将来に亘って、確実に維持管理できる実施体制や仕組みが具体的に計画されている事業

コメリ緑資金ボランティア

2020年5月31日

公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。

緑のまちなみ整備事業(生垣設置事業費補助金)

年度内に完成予定で申請できるもの。事前申請が必要ですので、必ず生垣の設置前に住宅公園課までご相談ください。

市では、緑化の推進と緑の保全を図り、緑豊かなまちづくりを推進するため、住宅の所有者が生垣を新たに設置する際の経費に対して、補助金を交付しています。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
24時間テレビ 障害者スポーツ支援バスケットボール用車いす寄贈申し込み

2020年3月6日(金)

福祉支援事業の一環として障害者スポーツ支援を行っています。6年目となるバスケットボール用車いす贈呈事業は、競技経験が3年以上の方や、指導・普及・振興に寄与している団体などを対象にしています。

2020年度自然体験活動支援事業 「第19回 トム・ソーヤースクール企画コンテスト」

2020年5月18日(金)

小中学生が概ね10人程度参加する自然の中での体験活動であれば、ジャンルは問いませんが、ユニークさと創造性にあふれ、高い教育効果が得られる活動とします。他の助成金や支援を受けている企画でも応募できます。例)自然体験、地域交流、環境教育、史跡探訪、自然探検、アウトドアスポーツ など目的が明確であり、子どもたちの健全な心身の育成に寄与するもの。

2020年度 ドコモ市民活動団体助成事業

2020年3月31日(火)

・活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する次のような活動
・活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する次のような活動

ポーラ伝統文化振興財団 顕彰

2020年3月31日(火)

日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。
本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

令和2年 女子中高生の理系進路選択支援プログラム企画提案募集

2020年1月24日(金)~3月6日(金)正午

女子中高生の理工系分野に対する興味・関心を高めるとともに、保護者及び教員等を含め理工系分野への進路選択に理解を促進し、文理選択や将来の進路に迷っている女子中高生を支援する企画が継続して展開される実施拠点の構築を推進する。

子どもの未来のための協働促進助成事業

2020年3月2日(月)15:00必着

(1)児童虐待、貧困、いじめ、教育格差、自殺など、子ども・若者やその家族等を取り巻く困難かつ複雑な社会問題の「予防」「早期発見」「対応」ができる地域や社会のシステムづくりを目的に、①当事者、②家族や親族等、③支援者などの支援を行う事業

(2)上記社会問題の「予防」「早期発見」「対応」を、実行団体の介入による直接の事業成果のみで達成するのではなく、協働するマルチステークホルダー(他の支援者や行政、関係機関、当事者やその家族等など)の成長や、異なる組織間の連携・関係性の質を高めることで、達成しようとする取り組みであること。その結果として、現在~未来の子ども・若者やその家族等にとってのより良い変化(質的・量的)を志向する取り組みであること。

2020年第14回 読売あをによし賞

2020年2月29日(土)必着

読売新聞社は、かけがえのない文化遺産を様々な現場で守り伝え、卓越した業績を上げた人たちを顕彰する「読売あをによし賞」の候補者を募集します。

2019年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

2019年12月2日(月)9:00~2020年2月28日(金)12:00

対象となる活動
 1)スポーツ体験活動
 2)ジュニアアスリート選手育成活動
 3)自然体験活動
 4)科学体験活動
 5)障がいのある子供たちへの支援活動
 6)自然災害等による被災地の子供たちへの支援活動
 7)地域に根ざした子供たちへの支援活動
 8)児童養護施設の子供たちへの支援活動
 9)その他の体験活動

子どもゆめ基金<二次募集期間>

(郵送)2020年5月1日(金)~6月16日(火) 消印有効 (電子申請) 2020年5月1日(金)~6月30日(火) 17:00締切

(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
 ①自然体験活動
 ②科学体験活動
 ③交流を目的とする活動
 ④社会奉仕体験活動
 ⑤職場体験活動
 ⑥総合・その他の体験活動
◆読書活動
 ⑦読書活動
(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
体験活動や読書活動の振興方策等を研究協議するフォーラム、体験活動や読書活動の普及啓発を図る講演会などが該当します。
◆指導者養成

公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団 2020 年度助成金

<前期>2019 年 12 月 20 日(当日消印有効) <後期>2020 年 6 月 20 日(当日消印有効)

青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動している団体

ユースアクション東北

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

令和2年度文化芸術振興費補助金

【舞台芸術創造活動活性化事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【国際芸術交流支援事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【 劇場・音楽堂等機能強化推進事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【映画製作への支援】 (第1回)2019年11月15日~2019年11月21日 (第2回)2020年5月22日~5月29日

・舞台芸術創造活動活性化事業
・国際芸術交流支援事業
・劇場・音楽堂等機能強化推進事業
・映画製作への支援

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020年度ピンクリボン啓発活動助成金

2020年5月31日(日)

啓発活動費用の捻出にご苦労されているお話を伺うことが増えてまいりました。そのよう中、同じ目的をもって活動しているJ.POSHとして何かご協力できることはないかと考え2018年り、啓発活動を行って頂くために役立てて頂ければと、わずかですが助成金による支援を決定いたしました。今年度は支給団体を昨年の30団体から40団体に増枠しました。

HTM基金

2020年3月31日(火)

個人の方からの寄付を生かし、健康で幸せな人々の暮らしを守るため、障がいや病気を抱える人々とその家族に対して、かけがえのないサポート活動をしている団体に対して助成支援を行い、公益の増進に寄与することを目的とする。

公益財団法人木口福祉財団2020年度地域福祉振興助成

2020年2月28日(金)

この助成は、障がい者や社会的弱者を支援する福祉活動やボランティア活動で
特に、公的補助を受けることが困難である団体などに必要資金をお手伝いします。

第72回 保健文化賞要綱

2020年4月17日(金) 

生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた団体・個人を顕彰しています。

第32回 地域福祉を支援する「わかば基金」

2020年2月3日(月)~3月31日(火)必着

地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。

2020年度地域福祉振興助成

2020年2月3日(月)~2月28日(金)16時

対象となる事業
障がい者等を支援する福祉活動団体、ボランティア団体などに対して必要資金の全部又は一部を助成します。

第9回杉浦地域医療振興助成(研究分野)

2020年2月29日(土)

対象となる事業
「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実践している研究を対象とします。連携の範囲としては、保健・医療・福祉・介護従事者等の他、行政、企業等またはNPO、ボランティア(一般市民)との連携の場合も可とします。

第9回杉浦地域医療振興助成(活動分野)

2020年2月29日(土)

対象となる事業
「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実践している活動。
地域住民の参加を重視します。

2020年度ニッセイ財団  高齢社会助成―共に生きる地域コミュニティづくり―  地域福祉チャレンジ活動助成

2020年5月31日(日)

地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる次の5つのテーマのいずれかに該当する活動です。
 1.福祉施設や福祉・介護・保健・リハビリテーション専門職と地域住民の協働によるインフォーマルなサービスづくりへ向けてのチャレンジ活動
 2.認知症(若年性認知症を含む)の人、家族と地域住民がともに行う安心、安全に暮らせる地域づくりへ向けてのチャレンジ活動(本財団恒久分野)
 3.人生の看取りまで含む生活支援*につながる実践へ向けてのチャレンジ活動 *日常生活支援、身元保証、死後対応等
 4. 高齢単身者、家族介護者を含めた複合的な生活課題に対する(家族への)支援につながる実践へ向けてのチャレンジ活動
 5.高齢者、障がい者、子ども等全世代交流型の活動・就労の機会提供、社会参加づくりへ向けてのチャレンジ活動

令和2年度いわて保健福祉基金 第1次募集

常時

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
(1)在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
(2)健康、生きがいづくりの推進に関する事業
(3)ボランティア活動の活性化に関する事業
(4)その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業

社会貢献基金助成

2020年2月29日(土)必着

対象となる活動
原則として、2019年度事業(2020年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)~2021年3月の間に開始し、終了する事業)を対象とします。
(1)研究助成事業
(2)高齢者福祉事業
(3)障害者福祉事業
(4)児童福祉事業
(5)環境・文化財保全事業
(6)地域つながり事業
(7)冠婚葬祭継承事業

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

通年(随時)

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020年度 助成事業 上半期

<上半期>(4月~9月に実施の案件):2020年1月25日 消印有効 <下半期>(10月~翌3月に実施の案件):2020年7月25日 消印有効

日本と台湾との学術交流及び日本の文化を紹介することにより、日本と台湾との学術・文化交流促進に協力することを目的とします。

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること