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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
アジア・市民交流助成(新型コロナウイルス対応特別プログラム)

2020年10月15日(木)

新型コロナウイルスが全世界的に蔓延し、社会情勢・人々の生活様式に変化が起きている中で、国際文化交流事業の在り方も見直されつつあります。このような状況を踏まえて、国境を越える人の移動を伴わない、アジアとの革新的な交流事業への支援に特化した「アジア・市民交流助成」を新型コロナウイルス対応特別プログラムとして、新規で事業の募集をいたします。

2020年度 特定活動助成「自然災害支援プログラム」

2020年7月31日(金)

近年、地震や豪雨などの自然災害が相次いで発生し、地域の復興や生活再建とともに、被災した方々の心のケアの必要性が指摘されています。一人ひとりに寄り添い、心の奥からこぼれてくる思いを受け止める傾聴ボランティアは、自立を見守るサポート役として注目されています。被災者を対象に傾聴ボランティアを行う全国の団体に助成致します。

2020年度 ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

2020年6月30日(金)

このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援することを目的としています。なお、本年は新型コロナウイルス感染症によって大きく傷ついた「健やかなコミュニティ」が市民の力でいち早く回復することを願い、そのような取り組みも応援します。

令和2年度 大船渡市心の復興支援事業補助金

2020年5月22日~6月5日

市では、東日本大震災に伴う長期の避難生活を経た高台等の住宅や災害公営住宅における生活再建、新たなコミュニティへの参画等、被災者を取り巻く環境が変化する中で、被災者が他者とのつながりや生きがいをもって前向きに生活することを支援するとともに、コミュニティ形成と一体となった被災者に係る心身のケア等の促進を図るため、心の復興支援事業を行う事業者を募集します。

2020年度 賀川豊彦賞

2020年8月末

社会は賀川豊彦の時代から大きく変貌を遂げてきましたが、貧富の格差、人間の疎外、互助精神の希薄化など、今新たに様々な形で深刻な問題を構造的に抱えています。社会のひずみの中で、国や地域社会の将来を展望し、先駆的なプロジェクトを立ち上げ、社会活動を展開している団体もしくは個人を顕彰します。

第18回(2020年度)生協総研賞「助成事業」

2020年7月31日(金)

生活協同組合をめぐる諸研究、およびくらしの実態に関する研究、消費者や社会運動をめぐる研究、地域社会や社会政策、福祉政策、地球環境に関する研究の発展を主眼としています。

令和2年度 あしたのまち・くらしづくり活動賞

2020年7月3日(金)

地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。入賞した団体の活動の様子は、読売新聞やNHKで紹介されます!

社会的・文化的諸活動助成 

2020年7月27日(月)

対象となる活動

・ICT を通じての地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、文化、生活支援等に関する活動
・ICT の普及・発展あるいは国際間の相互理解促進に寄与する活動や事業(たとえば、イベント、講演会、ボランティア活動)
ただし、通信事業者や地方自治体等の本来業務に該当するものは対象外とします。

社会福祉法人 赤い羽根共同募金会 令和3年度「生活課題解決支援事業」

2020年5月28日(木)

対象となる活動

1)地域から孤立をなくすための活動
2)東日本大震災被災地の復興に向けた支援活動
3)その他の生活課題、地域課題の解決に取り組む活動

IT導入補助金2020 特別枠(C類型)

2020年5月29日(金)

「IT導入補助金」において、新型コロナウイルス感染症が事業環境に与える特徴的な影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者向けに、「通常枠」よりも補助率を引き上げた「特別枠(C類型)」を設け、サプライチェーンの毀損への対応、非対面型ビジネスモデルへの転換、テレワーク環境の整備等に取り組む事業者によるIT導入等を支援します。

IT導入補助金2020 通常枠(A・B類型)

2020年5月29日(金)

中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革、被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイスの導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が生産性の向上に資するITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入するための事業費等の経費の一部を補助等することにより、中小企業・小規模事業者等の生産性向上を図ることを目的とします。

2020年度 市民防災・減災活動公募助成

2020年5月30日(土)

水害や大規模地震や今後発生する恐れのある自然災害に備え、地域で自助・共助の活動をされる団体のみなさまに、少しでもお役に立ちたいという願いから、2013年より、「市民防災・減災活動公募助成」を続けています。防災の基本理念とされる「自らのいのちは自らが守る」「自分たちのまちは自分たちで守る」に沿い、災害に対する備え、相互連携・支援活動をされる皆様への支援を通して、地域の防災力の向上にお役に立てることを願っています。

「第4回 日本女性学習財団 未来大賞」レポート募集

2020年8月31日(月)

「出発・再出発」をテーマに、男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集し、優秀作品を表彰する。

令和2年度大船渡市まちなか・商店街起業支援事業補助金

2020年7月10日(金)

この事業は、大船渡市内の商業集積地や中心市街地区域内で、空き店舗や空き地等を借りて新規出店する新規起業者及び第二創業者に対し、内外装工事費等、その起業等に要する経費を補助し、市内における起業・第二創業の促進と商業集積地や中心市街地での空き店舗等活用による、まちの新たな魅力向上と賑わいの創出を図ることを目的としています。

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 国内助成 2020年募集

2020年7月16日(木)~7月31日(金)

社会において重要な役割を果たす NPO/NGO が持続発展的に社会 変革に取り組めるよう、SDGs の大きな目標である「貧困の解消」に向けて取り組む NPO/NGO を対象に、「海外助成」「国内助成」の 2 つのプログラムで、組織課題を明らかに する組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り 組みに助成します。

2020年度 国内助成プログラム

2020年6月8日(月)

トヨタ財団の国内助成プログラムは、昨年度に引き続きテーマを「未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ ―地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じて―」をとして、下記の「しらべる助成」および「そだてる助成」で公募を実施します。

A.しらべる助成:地域や人々を取り巻く環境や生じている課題を明らかにし、その結果を踏まえた事業戦略の立案まで行う【調査活動】
B.そだてる助成:地域の実態を踏まえ、多様なステークホルダーと共に課題解決の仕組みづくりや未来の担い手育成に取り組む【事業】

被災地住民支え合い活動助成[2020年度事業]

第1回 2020年 4月24日(金) 第2回 2020年 5月29日(木) 第3回 2020年 6月22日(月) 第4回 2020年 8月28日(金) 第5回 2020年10月23日(金) 第6回 2020年12月18日(金)

対象となる団体・活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の被災者を対象に、支援する側として、また住民同士の支え合いとして、次のいずれかの活動を行うボランティア団体(自治会・町内会を含む)、NPO法人、社会福祉協議会等を対象とします。
 1,孤立を防ぐ活動
 2,日常生活を支える活動
 3,コミュニティ再生のための活動

令和2年度 男女共同参画・少子化関連顕彰事業

2020年9月30日(水)

男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

2020年度前期 森村豊明会助成金

前期:2020年5月1日から2020年7月9日(当財団必着) 後期:2020年10月1日から2020年12月10日(当財団必着)

社会奉仕の精神と志に富み、公益性かつ実効性の高い事業を行う団体を対象とします。「学術及び科学技術の振興」「文化及び芸術の振興」「労働意欲のある者に対する就労の支援」「公衆衛生の向上」「児童または青少年の健全な育成」「教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養すること」を目的とする事業が、助成の対象となります。

~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

開始月より1年間

対象となる事業
「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

平成31年度三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

2019年4月から随時 (予算額に達した場合は、受付終了)

補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
 (1) 補助対象者により企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されていること。
 (2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
 (3) エクスカーション実施に伴い、参加者が岩手県内に1泊以上すること。
 (4) 催行最少募集人員が10名以上であること。
 (5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第16回 住まいのまちなみコンクール

2020年8月24日(月)

「住まいのまちなみ」は、地域の方々が積極的に維持管理、運営することで、豊かな暮らしの場へと育まれていきます。また、高齢化や防災・防犯、低炭素化などの社会的課題に対応しながら、多世代がともにまちの価値を守り育て、住み継ぐことができるまちとしていくことが大切です。このためには、地域の管理や交流活動のほか、空家の利活用等による地域の活性化、新たな入居者の受け入れを含むコミュニティの形成など、多様な取り組みが必要となります。
このコンクールは、地域の特性を活かし、魅力的な住まいのまちなみを育む維持管理、運営などの活動に実績を上げている住民組織をまちづくりのモデルとして表彰し、支援します。

公園・夢プラン大賞 2020

2020年9月30日(水)

「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。過去5年間(2016年1月1日以降)に市民が主体となり、公園で実施されたイベントや活動とします。

2020年度トヨタ環境活動助成プログラム

2020年9月3日(木)

対象となる活動

本プログラムは、「ものづくりは人づくり」 という視点から、環境課題の解決に取り組む人材育成や、実践的に環境課題解決に資する プロジェクトを推進する民間非営利団体の活動を助成します。 本年は前述の通り、「生物多様性」・「気候変動」を助成対象テーマとし、民間非営利団体等に よる実践的なプロジェクトを助成します。

2020年度 B&G海洋クラブ登録募集

2020年5月29日(金)

登録制度概要
B&G海洋クラブとは、マリンスポーツ活動や、海や川、湖での環境学習、環境保全活動などの、水辺の自然体験活動を通して、地域の子どもたちの健全育成、地域貢献活動を行う組織です。登録に際し、B&G財団から活動への支援として、活動器材(上限200万円)を配備。3年間の活動実績により器材を無償で譲渡します。

第19回 屋上・壁面緑化技術コンクール

2020年4月1日(木)~6月30日(火)

≪屋上緑化部門≫
建築物の屋上、屋根の緑化
≪壁面・特殊緑化部門≫
・建築物の壁面の緑化
・土木構造物の壁面(高架道路壁面、擁壁等)の緑化
・土木構造物の高架(道路・鉄道高架部分、橋等)上・下空間の緑化
・屋内(アトリウム、室内、地下空間等)、ベランダの緑化
・その他通常の方法では緑化が困難な空間の緑化
≪特定テーマ部門≫
屋上緑化部門、壁面・特殊緑化部門に準ずる、応募作品の面積が300m2以下の緑化
※応募対象は、2019年3月31日までに工事を完了した緑化とします。

第31回 緑の環境プラン大賞

2020年4月1日(木)~6月30日(火)

◇部門:シンボル・ガーデン
地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。
◇部門:ポケット・ガーデン
日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。

第40回 緑の都市賞

2020年4月1日(木)~6月31日(火)

緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。
緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

パタゴニア環境助成金プログラム

第1回:2020年4月30日(木) 第2回:2020年8月31日(月)

私たちは、直接行動する課題を持った、草の根で活動する小規模なグループや、自然環境を保護/回復させようとする複数のキャンペーンに取り組んでいるようなグループを支援しています。

コメリ緑資金ボランティア

2020年5月31日

公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
子ども音楽基金

2020年6月19日(金)

子どもたちへの教育を目的とした音楽活動に取り組んでいる団体の活動を支援し、助成を行うことで、子どもたちが心豊かに暮らすことのできる環境づくりをサポートいたします。

音健アワード 2020 一般部門

2020年8月31日(月)

日本音楽健康協会は、超高齢社会における健康寿命延伸の実現に向けて「うたと音楽」を用いる活動を応援しています。           当協会は、これらの「うたと音楽」を用いた健康づくり活動に光を当て、秀逸な事例を表彰することで、健康寿命延伸に資するモデルを全国に発信していきます。                                                       2025年には700万人に達する見込みの「認知症」。その課題に対し、認知機能低下予防と重度化防止をテーマにした音楽レクリエーションを募集します。

令和2年度 一般公募助成事業(新規団体)

2020年7月31日(金)

総合型地域スポーツクラブや地域で活動する団体で実施されている親子や幼少児を対象としたスポーツ事業(大会・教室等)に助成金を交付しています。地域に根ざす活動として取り組まれており、誰でも参加できる事業が対象となります。

東日本大震災および令和元年台風第19号による 二重被災世帯への「児童学習支援」

2020年5月29日(金)

本制度は2011年3月に発生した東日本大震災で被災し、さらには2019年10月に発生した「令和元年台風第19号」で二重被災された世帯の中学生以下の児童を対象に、困難な中においても継続した学習や教育活動ができる環境を支援する目的で奨学金を給付します。

2020年度青少年健全育成関係研究助成

2020年6月15日(月)

対象となる活動

本財団の設立趣旨である「青少年の健全育成」に係る市民活動の活性化に役立つ実践的な研究を対象とします。

(1) 助成対象研究分野:
  ①ボランティア育成
  ②若者の居場所づくり
  ③地域連帯、コミュニティづくり
  ④自然とのふれあい
  ⑤国際交流・協力
  ⑥科学体験・ものづくり

シリウススポーツ振興基金 助成募集

随時受付

この基金は、岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やス ポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

助成金:よみうり子育て応援団大賞

2020年6月10日(水)

子育てに関連した実践活動に取り組んでいる国内の民間グループや団体。(活動年数やメンバー数は問わない。)

「子育てサークル」「男児の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、どのようなテーマの活動でもかまいません。

2020年度 子ども文庫助成事業

2020年6月20日(土)

子どもたちに本を届けることを目的に読書啓発活動を行っている民間のグループまたは個人、及びボランティア団体です。

ヨネックススポーツ振興財団 2020年度助成金 後期

2020年6月20日(土)

青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつその活動を3年以上継続して実施している団体とします。

文化財保護活動への助成

WEB 2020年5月15日~7月5日 書類(郵送、宅配便等)2020年6月1日~30日

指定文化財を中心とする人類共有の文化遺産を、将来の世代に継承していくために実施します。

子どもゆめ基金<二次募集期間>

(郵送)2020年5月1日(金)~6月16日(火) 消印有効 (電子申請) 2020年5月1日(金)~6月30日(火) 17:00締切

(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
 ①自然体験活動
 ②科学体験活動
 ③交流を目的とする活動
 ④社会奉仕体験活動
 ⑤職場体験活動
 ⑥総合・その他の体験活動
◆読書活動
 ⑦読書活動
(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
体験活動や読書活動の振興方策等を研究協議するフォーラム、体験活動や読書活動の普及啓発を図る講演会などが該当します。
◆指導者養成

公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団 2020 年度助成金

<前期>2019 年 12 月 20 日(当日消印有効) <後期>2020 年 6 月 20 日(当日消印有効)

青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動している団体

ユースアクション東北

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

令和2年度文化芸術振興費補助金

【舞台芸術創造活動活性化事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【国際芸術交流支援事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【 劇場・音楽堂等機能強化推進事業】  2019年11月1日~2019年11月11日 【映画製作への支援】 (第1回)2019年11月15日~2019年11月21日 (第2回)2020年5月22日~5月29日

・舞台芸術創造活動活性化事業
・国際芸術交流支援事業
・劇場・音楽堂等機能強化推進事業
・映画製作への支援

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020 年度 子ども育成支援事業 募集要項

2020年6月30日(火)

対象となる活動

将来の担い手である子どもの健全な育成に向けて、支援活動を過去 3 年以上にわたって続けている団体で、その内容が社会のニーズに応えていて、計画に実現性があるもの。
例) ・貧困家庭の子どもや親に対する支援
   ・子ども食堂など子どもの居場所づくり
   ・不登校や引きこもりの保護者に対する支援
   ・啓発やボランティア養成
   ・貧困家庭の子どもの学習支援
   ・絵本などの読み聞かせ活動
   ・児童養護施設退所後の若者支援

『赤い羽根 子どもと家族の緊急支援 全国キャンペーン』

2020年6月4日(木)

対象となる活動・事業

(1) 新型コロナウィルスの感染拡大の影響を受け、社会的に孤立することが懸念される子どもや家族、高齢者等を緊急的に支援する活動等
(2) 支援活動の効果や緊急性が高く、活動に伴う経費の必要性が認められる事業
(3) 営利を目的としない事業
(4) 令和2年5月1日から令和2年6月30日までに実施する事業

2020年度 ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

2020年6月30日(金)

このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援することを目的としています。なお、本年は新型コロナウイルス感染症によって大きく傷ついた「健やかなコミュニティ」が市民の力でいち早く回復することを願い、そのような取り組みも応援します。

2020年度 社会福祉助成金

2020年7月10日(金)

当財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して
助成を行います。主として、障害児者の福祉向上を目的とする事業や研究を対象に助成
します。

2020年度 医療貢献活動助成

2020年9月30日(水)

対象となる活動

・国内貢献
 国内における疾病・医療に関する普及啓発などの社会貢献活動
・海外貢献
 開発途上国における医療・保健の水準向上を目的とした活動

新型コロナウイルス感染症の拡大防止策に対する支援

2021年3月31日(水)

対象となる活動

・新型コロナウイルス感染症から健康や命を守る医療活動
・新型コロナウイルス感染症の影響により困窮した状況下におかれる児童、高齢者、障害者等を支援する活動
・新型コロナウイルス感染症に起因する心身のケアを行う活動
・新型コロナウイルス感染症防止策を目的とした機器の導入 等

住民参加型福祉活動資金助成

2020年6月19日(金)

対象となる活動

地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動

文化芸術活動特別助成事業

2020年6月12日(金)

障害者の福祉増進を目的として運営されている社会福祉法人及びNPO法人に対し、文化芸術活動への助成を行うことにより、障害者の個性の発揮と社会参加の促進に寄与します。

2020年度 福祉助成

2020年7月31日(金)

利用者主体の福祉事業として特色を発揮すべく、障がい者が抱える課題に対して直接的な働きかけが出来る物品や取り組みに対して、積極的に助成をしていきます。

令和2年度「ご近所支え合い活動助成金」第2次募集

2020年6月10日(水)

助成の対象となる事業は、概ね市町村単位もしくは市町村の一部で行う次に掲げるいずれかの活動とする。
(1) 高齢者が主体となって行う活動
(2) 高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動                                            

令和2年度共同募金による令和3年度施設整備事業

2020年5月28日(木)

  1. 建物(建物と一体の設備を含む)の増改築・補修等
    ただし、NPO法人・任意の福祉団体については、改修、補修等小規模事業を助成対象とし、施設の新築、増築等建物面積の増加につながる事業は対象となりません。
  2. 機器・備品の整備
  3. 車両整備(新規購入、更新)

なお、次の施設が行う事業は助成対象とはなりません。

  1. 介護保険事業所、管理運営受託施設、指定管理施設、有料老人ホーム等営利を目的とする施設
  2. 本会が取り扱う今年度の他の助成事業に決定(内定)した法人・団体の運営する施設
2020年度 新型コロナウイルス感染拡大による特別活動支援金

随時(2021年3月31日までに実施される事業)

ウェスレー財団の設立目的である「キリストの博愛の精神に基づき、国際相互理解を深め、教育を通して国民の心身の健全な発達に寄与し、社会福祉の増進に寄与する」ため、支援金事業を行っています。
新型コロナウイルスの感染拡大により生じる緊急救援、ならびに人道支援(社会的弱者に対する支援、社会福祉向上、児童又は青少年の健全な育成など)に取り組む活動。

JASM 研究部会補助金制度

2020年9月30日(水)

一般社団法人日本社会福祉マネジメント学会(JASM)では、この度、「社会福祉の質の向上」に資する研究を行うグループに対して補助する制度を設けました。奮ってご応募いただければ幸いです。また、関係部署にご紹介いただければ幸いです。

JASM3賞 開設のお知らせ

2020年8月31日(月)

日本社会福祉マネジメント学会(JASM)では、社会福祉サービスの質の向上に寄与することを目的とした表彰制度を設けました。
研究活動の成果発表、提言の発信を目的とした「論文賞」、実践・研究に関する「実践研究賞」や、実践報告の「実践レポート賞」を幅広く募集し、厳正な審査により表彰いたします。

新型コロナウイルス感染症:拡大防止活動基金

2020年7月2日(木)

新型コロナウイルスに対し最前線で取り組まれる医療機関等への直接の支援、または同機関への必要物資・医療用防護具・医療器具などの支援活動、新型コロナウイルスの影響を受ける子どもたち等への支援活動、新型コロナウイルスに関わる研究・開発費用など、今まさに支援を必要とする分野への迅速な支援を行います。

ボランティア活動費助成

2020年5月29日(金)

難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成

2020年度(前期)市民の集い開催への助成

2020年5月29日(金)

在宅医療に関する市民の集い(市民公開講座など)を開催することにより、一般市民への在宅医療啓蒙。
・不特定多数が参加できる内容とすること。
・参加費は無料とすること。

2020年度(前期)「在宅医療研究への助成」一般枠

2020年5月29日(金)

個人の尊厳を尊重した利用者本位の在宅医療を始め医療・福祉・介護に関する各種地域サービスの提供を推進するため、先駆的かつモデル的な在宅医療等に関する事業に対する助成等を行うことにより、地域における医療福祉及び公衆衛生の向上に寄与することを目的とする。

太陽生命厚生財団 助成事業

2020年6月30日(火)

ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成する。(在宅高齢者・在宅障がい者等の家族のための福祉活動や文化活動を含みます。また、社会福祉法人等が行う在宅高齢者等への地域公益事業・生活支援事業(例:生活物品入手支援・配送等)を含みます。)社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用に対し助成する。

NPO法人助成事業

2020年6月12日(金)

障害者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害者福祉の増進に寄与することを目的とする。

支援付き住宅建設・人材育成事業

2020年5月29日(金)

対象となる活動

生活保護受給者のほか、低所得の単身高齢者、障害者、精神疾患・認知症など地域 や家族から孤立し、既存制度や福祉・医療から疎外され、住まいを確保しにくい人に対し、「住ま い」と「生活支援」をセットで提供するビジネスモデルを確立することを目的

(1)資金助成

 1.)居住施設の整備(改修・建替え・新規建設)に要する費用、2.)生活支援にあたる人材育成の 費用を助成します。また助成金額の5.4%以内を上限に、事業評価にかかる費用を別枠で助成 します。

(2)非資金的支援

 1.)専門家アドバイザーによる事業推進のための支援 建築専門家アドバイザーや資金調達専門家アドバイザーを派遣し、事業の円滑な実施と成果 の実現を支援します。

 2.)企業の現物寄付による支援 実行団体のニーズに応じ、居住施設の設備や機材の調達に関し、企業の現物寄付の推進を支 援します。

 3.)事業評価支援 実行団体が行う自己評価の実施にあたり、評価専門家を派遣して、アドバイスを行います。

 

プロジェクト支援事業(団体向け支援事業)前期

2020年5月29日(金)

対象となる活動

  • 児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
  • 児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
  • 当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。
2020年度(第46回)丸紅基金社会福祉助成金

2020年年5月31日(日)

わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、条件を具備するものを対象とします。

2020年度ニッセイ財団 高齢社会助成―共に生きる地域コミュニティづくり― 実践的研究助成 若手実践的課題研究助成

2020年6月15日(月)

複雑で困難な社会状況の中で迎える「人生 100 年時代」を活力あふれ る社会にするためには、自助・互助・共助・公助が一体となって人々を支え合う 社会の構築が喫緊の課題であります。 この課題の解決に資するために活動、研究に対して助成を行います。

2020年度ニッセイ財団 高齢社会助成―共に生きる地域コミュニティづくり― 実践的研究助成 実践的課題研究助成

2020年6月15日(月)

複雑で困難な社会状況の中で迎える「人生 100 年時代」を活力あふれ る社会にするためには、自助・互助・共助・公助が一体となって人々を支え合う 社会の構築が喫緊の課題であります。 この課題の解決に資するために活動、研究に対して助成を行います。

第18回配食用小型電気自動車寄贈事業

2020年6月5日(金)

① 高齢者を主な対象とし、原則として、1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っていること。
② 法人(非営利活動法人、公益団体、出資持分のない医療法人、公益法人等)・任意団体を問わず、非営利の民間団体であること。ただし、実施している給配食サービスがすべて行政等からの受託である団体の場合は、当該部門の営業利益が黒字ではないこと。
③ 現在の活動を継続するにあたって、配食用の車両が不足しており、本寄贈によって運営の円滑化が見込まれること。

第50回 毎日社会福祉顕彰

2020年5月31日(日)

全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与することを目的としています。

2020年度ピンクリボン啓発活動助成金

2020年5月31日(日)

啓発活動費用の捻出にご苦労されているお話を伺うことが増えてまいりました。そのよう中、同じ目的をもって活動しているJ.POSHとして何かご協力できることはないかと考え2018年り、啓発活動を行って頂くために役立てて頂ければと、わずかですが助成金による支援を決定いたしました。今年度は支給団体を昨年の30団体から40団体に増枠しました。

2020年度ニッセイ財団  高齢社会助成―共に生きる地域コミュニティづくり―  地域福祉チャレンジ活動助成

2020年5月31日(日)

地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる次の5つのテーマのいずれかに該当する活動です。
 1.福祉施設や福祉・介護・保健・リハビリテーション専門職と地域住民の協働によるインフォーマルなサービスづくりへ向けてのチャレンジ活動
 2.認知症(若年性認知症を含む)の人、家族と地域住民がともに行う安心、安全に暮らせる地域づくりへ向けてのチャレンジ活動(本財団恒久分野)
 3.人生の看取りまで含む生活支援*につながる実践へ向けてのチャレンジ活動 *日常生活支援、身元保証、死後対応等
 4. 高齢単身者、家族介護者を含めた複合的な生活課題に対する(家族への)支援につながる実践へ向けてのチャレンジ活動
 5.高齢者、障がい者、子ども等全世代交流型の活動・就労の機会提供、社会参加づくりへ向けてのチャレンジ活動

令和2年度いわて保健福祉基金 第1次募集

常時

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
(1)在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
(2)健康、生きがいづくりの推進に関する事業
(3)ボランティア活動の活性化に関する事業
(4)その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
JT SDGs貢献プロジェクト ~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

通年

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む団体の事業を支援する「JT SDGs貢献プロジェクト」では、地域社会の様々な団体とのパートナーシップを基盤に、JTグループの社会貢献活動の重点課題3領域及び関連するSDGsへの貢献を通じて、包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて取り組んでまいります。

大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020年度国際助成プログラム

2020年6月6日(土)

対象となる活動

日本を含む東アジア・東南アジアの各国・地域を対象に、アジアの共通課題の解決に取り組む人々同士が、互いに交流し学びあうことを通じて新たな視点を獲得し、次世代が担う未来の可能性を広げていくことを目的としています。国をまたいだ多様なバックグラウンドをもつ参加者たちが、同じ課題に取り組む仲間として「共に考え、行動し、創りあげる」という協働・共創の関係を構築し、その関係が国籍、年齢、所属組織等の枠を超えた双方向の学びのプロセスのなかで、社会変革につながるパートナーシップに発展すること。本プロ グラムが対象とする東アジアと東南アジアの国・地域のなかで、2 つ以上の国・地域が抱える新た な共通課題に着目したあらゆる領域のプロジェクトを助成します。

日本台湾交流協会2020年度 助成事業 下半期

2020年7月25日(土)

日本と台湾との学術交流及び日本の文化を紹介することにより、日本と台湾との学術・文化交流促進に協力することを目的とします。
 (1)講演会,研修会及び国際会議,シンポジウム
日本研究促進又は日台相互理解に資する日本または台湾で開催される法学・経済・社会・文学等の分野(ただし、自然科学分野の主題を専らとするものは対象外)
 (2)日本文化紹介のために台湾で行う展示事業、演劇・音楽・舞踊・伝統芸能等の公演事業
 (3)上記(1)(2)共に、営利活動、宗教活動、政治活動、選挙活動を含むものは対象外

2020年度 助成事業 上半期

<上半期>(4月~9月に実施の案件):2020年1月25日 消印有効 <下半期>(10月~翌3月に実施の案件):2020年7月25日 消印有効

日本と台湾との学術交流及び日本の文化を紹介することにより、日本と台湾との学術・文化交流促進に協力することを目的とします。

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること