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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2022年度生協総研省第20回助成事業

2022年7月29日(金)

本事業は、生活協同組合をめぐる諸研究、およびくらしの実態に関する研究、消費者や社会運動をめぐる研究、地域社会や社会政策、福祉政策、地球環境に関する研究の発展を主眼としています。「大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究」も対象としています。

令和4年度若者文化振興事業

2022年7月8日(金)17時必着

若者が文化芸術活動の主体となる機会を創出する文化芸術イベントを岩手県内で開催する事業

東日本復興支援事業

2022年8月31日(水)

東日本大震災により被災した地域の福祉団体が行う以下のような活動

  • 当該支援のボランティア活動
  • 児童の生活、進学、学業を支援する活動
  • 障害者・老人の支援活動
  • 地域住民の生活、福祉向上などの支援活動
  • 当該県内で活動を行う団体
令和4年度大船渡市起業者経営安定化支援事業補助金

予算の範囲内で随時受付

市内における起業意欲の向上と、新規起業者の経営の早期安定化を目的とし、市内で新たに起業した方の経営に要する経費を補助します。
(1)スタート支援事業(企業初期の経営安定化に資する事業)
対象経費:借家料、リース料(コピー機、FAX、パソコン等)
(2)ステップアップ支援事業(起業者グループが連携し、経営力向上に資する事業)
対象経費:研修費、出店費、会場使用料、旅費、講師謝金

2022年度 国際交流基金 地球市民賞

2022年8月3日(水)※郵送の場合は当日消印有効

対象となる活動

公益性の高い国際文化交流活動
活動例:
・日本と海外をつなぐ文化・芸術の交流を通じて、豊かで活気のある地域やコミュニティをつくる活動など
・外国人の多様な文化(言語教育を含む)を理解、尊重し、ともに豊かで活気ののある地域やコミュニティを築いていこうとする活動など。
・共通の関心や問題意識を通じ、日本と海外の市民同士の連携や相互理解を深める活動など。

住民参加型福祉活動資金助成

2022年7月15日(金)17時

地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行う活動に必要な資金を助成します。

対象となる団体

地域:東日本地区に所在する団体
対象:5人以上で活動する営利を目的としない法人格の無い団体(インターネット申請が可能な団体)※特定非営利活動法人・社会福祉法人は、9月~10月募集予定の「組織および事業活動の強化資金助成」にご応募ください。

岩手・宮城・福島MIRAI文学賞・映像賞 2022

2022年11月30日(水)

震災の記憶を振り返るだけではなく、地域の魅力・希望・未来が感じられ、読者・視聴者が3県に足を運びたくなる未発表の作品を募集
ア) 岩手・宮城・福島MIRAI文学賞
小説、エッセイ、文章のジャンルは問いません。「被災地」ではなく「未来地」として3県を捉え、想いを込め、文字の力で読者の心を未来地3県に向かわせてください。
イ) 岩手・宮城・福島MIRAI映像賞
ドラマ、ドキュメンタリー等ジャンルは問いません。「被災地」ではなく「未来地」として3県を捉え、想いを込め、映像の力で視聴者の心を未来地3県に向かわせてください。

令和4年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集

2022年6月30日(木)17:00必着(郵送又は持参)

今だからこそ若者が考える「地域を盛り上げるアイディア」を募集します。

募集する企画提案の内容

次のいずれかのテーマに該当する事業であること、など
ア震災復興分野:東日本大震災津波により被災した岩手県沿岸12市町村における課題の解決又は新たなまちづくりなど本格的な復興につながる事業
イ地域づくり一般分野
地域の課題の解決又は地域の元気創出など、地域や岩手県全体の活性化につながる事業であって、次のいずれかのテーマに該当する事業
(1)若者間の交流
(2)女性の活躍
(3)世代間の交流
(4)地域経済の活性化
(5)地域コミュニティの活性化
(6)岩手県への定住・交流の促進
(7)文化・伝統の継承
(8)その他地域づくり一般

令和4年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集 皆さんの地域づくりの”元気の素”を

2022年7月4日(月)

地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の皆様へ ~活動の経験や知恵等のストーリーをレポートとしてぜひお寄せください~

お金をまわそう基金 助成事業(第7期2回目)

2022年6月30日(木)

対象となる事業

法人格を持つ非営利団体が行う、当財団が支援する4つの分野「子ども」、「スポーツ」、「文化・伝統技術」、「地域経済・地域社会」の社会課題解決のための非営利活動・公益事業を助成します。

過去の助成の対象となった事業の例(以下は例の一部です。)

〇子ども分野:児童養護施設で生活する子供や貧困家庭の子供への学習・進学支援事業など

〇スポーツ分野:障がい者スポーツについて、関心を高める取り組みやスポーツ環境を整備する事業など

〇文化・伝統技術分野:芸術団体などによる養護施設などへの慰問事業など

〇地域経済・地域社会分野:地域社会の特性を生かした雇用や産業を生み出す事業など

SDGs貢献プロジェクト~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

年2回 受付 2022年6月1~30日 12月1日~31日

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を助成により支援します。

※下記いずれかの分野で、日本国内で実施する包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に貢献する事業を対象とします。

・「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
・「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
・「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

「あしたのまち・くらしづくり活動賞」

2022年7月4日(月)

地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。

第42回「緑の都市賞」

2022年6月30日(木)

緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。
緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

令和4年度地域づくり団体活動支援事業

令和4年3月1日から同年12月31日

助成対象団体は、次の団体とする。
(1)登録団体のうち一般財団法人地域活性化センターの賛助会員であるもの
ただし、同年度に「都道府県協議会等体制強化事業」または「地域づくり団体クラウドファンディング活用支援事業」の助成を受けた団体を除く。
(2)地域づくり団体都道府県協議会(以下「都道府県協議会」という。)
ただし、同年度に「都道府県協議会等体制強化事業」の助成を受けた都道府県協議会を除く。
※本事業の対象は、(一財)地域活性化センターの賛助会員(年会費 3,000 円)に
加入している地域づくり団体に限られます。
事業を活用希望の団体におかれましては、別途賛助会員への加入をお願いいたします。
なお、賛助会員加入のご案内につきましては、後日改めてお知らせいたします。

孤独・孤立対策に取り組むNPO等への支援

随時更新

(1)生活支援等・自殺防止対策
(2)フードバンク支援・子ども食堂等への食材提供に係る補助
(3)子供の居場所づくり
(4)女性に寄り添った相談支援
(5)住まいの支援

~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

開始月より1年間

対象となる事業
「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ラッシュチャリティバンク

2022年6月末日、8月末日、10月末日、12月末日

対象となる活動
次のような分野の活動
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護/人道支援/復興支援活動

第33回緑の環境プラン大賞 ポケット・ガーデン部門

2022年6月30日(木)

日常的な花や緑の活動およびクールスポットの創出を通して、地域交流やコミュニティも活性化・子どもの遊び場づくり、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等のでの情操教育や身近な環境の改善等のアイデアを盛り込んだプランを募集し、緑地の整備、資材購入等の費用を助成します。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2022年度 子ども育成支援事業

2022年6月30日(木)

助成対象

将来の担い手である子どもの健全な育成に向けて、支援活動を過去3年以上にわたって続けている団体で、その内容が社会のニーズに応えていて、計画に実現性があるもの。過去2年間に糖事業団から助成を受けた団体は対象外とさせていただきます。
例)貧困家庭の子どもや親に対する支援、貧困家庭の子どもの学習支援、ほか

文化芸術活動特別助成事業

2022年6月30日(木)当日消印有効、郵送受付のみ

対象となる案件
障害者の文化芸術活動(美術・演劇・音楽・舞踏等)に必要な道具、楽器、機器、活動成果をまとめた出版物(一般的な編集・デザイン・装丁・印刷・製本及び写真等のスキャニング)等のうち、以下の条件を満たす案件
・申込は1法人(1グループ)1案件、総費用が税込35万円~500万円の案件
・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、2023年12月末迄に納入できる案件

文化財保護活動助成

書類:2022年6月30日(木)※必着 WEB:2022年7月5日(火)※手続完了

指定文化財を中心とする人類共有の文化遺産を、将来の世代に継承していくために実施します。

対象となる事業・条件

【対象事業の種類】
(1)美術・工芸品等の文化財の保存・修復・公開活用
(2)史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
(3)これら文化財の環境保全等に関わる事業や活動


【選考の条件】
〇国、又は都道府県、市町村による指定文化財・歴史遺産、及びそれに準じる芸術・学術的に価値のある文化財・歴史遺産
〇原則として、修復等の事業が完了した後に対象文化財を広く一般に公開すること
※自然物や自然景観は、指定文化財であっても助成対象としていません。

文化財保護活動助成

2022年6月30日(木)(WEB申請:7月5日)

国、又は都道府県、市町村の指定文化財並びに歴史遺産、及びそれに準じる芸術・学術的に価値のある文化財並びに歴史遺産が対象です。
1.美術・工芸品等の文化財
2.史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
3.これらの環境保全等に関わる事業や活動

文化財保護活動助成

2022年6月30日(木)

指定文化財を中心とする人類共有の文化遺産を、将来の世代に継承していくために実施します。
1.美術・工芸品等の文化財
2.史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
3.これらの環境保全等に関わる事業や活動

シリウススポーツ振興基金 助成募集

随時受付

この基金は、岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やス ポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

ユースアクション東北

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2022年度 特定活動助成 一人ひとりの心に寄り添う”傾聴ボランティア”を応援します

2022年7月29日(金)※17時必着

全国で心のケアのための傾聴ボランティア活動をしている団体に助成いたします。

対象:心のケアのための傾聴ボランティアとして活動をしている団体(自然災害の被災者をはじめコロナ禍で困難な状況にある人などを傾聴)

上記の団体のうち次の二つの条件を満たす団体を対象とします。

ア)応募に際して、地元社会福祉協議会の推薦を得ること。

イ)団体として、既に一年以上の活動実績があること。

事業助成<特定非営利活動法人(NPO)等が行う事業への助成>

2022年6月末日(郵送必着 )

特定非営利活動法人(NPO)等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成します。(在宅高齢者・在宅障がい者等の家族のための福祉活動や文化活動を含みます。また、社会福祉法人等が行う在宅高齢者等への地域公益事業・生活支援事業(例:生活物品入手支援・配送等)を含みます。)

対象となる事業・費用
A 在宅高齢者または在宅障がい者等の自助・自立の意欲を引き出し、または鼓舞する等その生活の支援・向上に資する事業・費用
B 在宅高齢者または在宅障がい者等と地域の人々が交流し支え合う、地域共生の仕組みづくり事業・費用(例:認知症カフェ、地域サロン、生活物品入手支援・配送等)
C 在宅高齢者または在宅障がい者等の福祉に関する活動をするために必要な機器、機材、備品等を整備する事業・費用

2022年度(第48回)丸紅基金 社会福祉助成金募集

2022年6月30日(木)

対象となる事業

わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件。

※助成先は、障がい者、児童・青少年、高齢者関連の施設・団体など多岐にわたっており、昨今の社会情勢を反映し、ひきこもり支援、女性保護、生活困窮者支援に従事する団体や、子ども食堂、フードバンクなど、行政の手が届きにくいと思われる団体の案件も採択しています。

2022年度 社会福祉助成金

2022年6月24日(金)

当財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して助成を行います。主として、障がい児者の福祉向上を目的とする事業や研究を対象に助成します。

県内障害福祉サービス施設・事業所等職員への慰労金給付事業について

未定

岩手県内の障害福祉サービス施設・事務所等で働く皆さまに慰労金を支給します。

令和2年度いわて保健福祉基金 第1次募集

常時

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
(1)在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
(2)健康、生きがいづくりの推進に関する事業
(3)ボランティア活動の活性化に関する事業
(4)その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
JT SDGs貢献プロジェクト ~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

通年

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む団体の事業を支援する「JT SDGs貢献プロジェクト」では、地域社会の様々な団体とのパートナーシップを基盤に、JTグループの社会貢献活動の重点課題3領域及び関連するSDGsへの貢献を通じて、包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて取り組んでまいります。

大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること