^ go top

助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金2」助成事業  2022年度 第4回「被災地住民支え合い活動助成」

2022年8月31日(水)

県内の復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生のための活動で、中期的に(おおむね3か月間以上)行われる活動。
※中期的ではない活動であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。
【活動事例】
〇生活支援活動:見守り・訪問活動、移送・外出支援、引っ越し・片づけ作業、配食サービス、相談支援、地域情報誌の作成・配布、防災マップ・防災マニュアルの作成、除排雪支援、子どもの学習支援、活動スタッフの資質向上に向けた研修
〇コミュニティ活動:住民が参加する地域活動、座談会、研修会、慰問活動、季節の行事
〇サロン活動:健康づくり・介護予防支援、健康相談、趣味・生きがいづくり支援

2022年度 第二期 団体活動支援助成募集要項

2022 年 9 月 2 日(金)当日消印有効

対象となる活動
団体(民間企業を含む)及びグループによって行われる食物アレルギーの問題解決を目指す活動を支援することで、食物アレルギーに関係する環境改善を進めることを目的とし、本助成の目的を達成するため、以下の対象領域を設定します。
(1) 食物アレルギー対応食品の開発や普及のための調査研究
(2)食物アレルギーに関する啓発イベントの開催
(3)食物アレルギーに関する啓発物(冊子、その他)の制作及び普及
(4)食物アレルギーに関する災害時対策
(5) 食物アレルギーに関する研究会・講演会・シンポジウム等の開催
(6)その他、食物アレルギーに関する啓発に役立つ活動

第6回リカジョ育成賞

2023年1月9日(月)

対象となる活動
女子小中高生を対象に2022年1月1日~2022年12月31日までに実施した、理系分野における興味・関心の向上や能力の育成を目的とした活動
(例:学校の授業改善やクラブ活動、教育機関・企業・NPO法人のアウトリーチや理系進路支援活動など)
※上記期間内に実施していれば、過去からの継続事業も歓迎します。
※保護者・教員を対象とした女子理系進路支援に関する教育活動も含みます。
※理系に興味のある女子同士のネットワーク構築事業も含みます。
※女子を主対象とした活動であれば、男子を含んでいてもご応募可能です。

子どもたちに夢と笑顔を、そして輝く未来につなぐ支援活動

2022年9月15日(木)(当日消印有効)

<助成対象の活動例>
・子どもの居場所づくり活動(環境改善)
・子どもの学習支援活動
・貧困家庭の子ども支援活動(貧困の連鎖の防止)
・育児放棄や子どもの虐待防止活動

ウクライナ避難民支援助成プログラム募集

2022年12月31日(土)

対象となる事業
例)
・衣食住の保障に関する相談、支援事業
・子どもへの学びの機会提供や、居場所づくりの事業
・日本での就労に向けた準備、研修事業(日本語学習など)
・メンタルヘルスのケア、心理的サポートを提供する相談、支援事業
・女性特有の課題に関する相談、支援事業
・避難民と地域社会(自治体、学校、医療機関、介護施設など)を相談員が結び、伴走する事業
・地域住民との交流の場を提供し、地域における共生を促進する事業
・教育機関等と連携し避難民の受入れと教育支援を行うコーディネーション事業
・企業等と連携し避難民の受入れと就労支援を行うコーディネーション事業
・自治体や各支援団体間の連携による生活、教育、就労等の一体的な支援事業
・上記のような事業を行う事業者のプラットフォームとして情報共有・発信を行う事業

2023年度公益事業振興補助事業(復興支援)

受付期間:2022年7月1日(金)10時~9月22日(木)15時 事業者登録は9月21日(水)15時までに完了してください。 ※別途、申請書類の郵送提出が必要となります(郵送必着期限:10月3日(月)17時)

東日本大震災や2016年熊本地震等の震災のほか、激甚災害等により災害救助法等の適用を受けた被災者・被災地域において主体的に取組み、その成果を還元するとともに、被災地域の復興・再生に寄与する活動を支援します。
(1)被災地域及び被災者受入地域における支援拠点、ネットワークづくり活動
(2)被災地域及び被災者受入地域における児童、高齢者、障がい者等を対象とした生活支援(メンタルケア、教育支援等)活動
(3)被災地域において被災者や、その支援を行うボランティア等を輸送するための活動(ボランティアバス等)
(4)被災者や被災地域が行う復興(まちづくり、くらしづくり等)活動
(5)被災者の自立支援、就業支援を目的とした活動
(6)被災地域の記録活動(後世への伝承、普及・啓発)
(7)実態調査、現在・将来にわたるニーズ調査活動(普及・啓発)

地域貢献助成2022年募集

2022年8月17日~9月16日(金)

対象となる活動
防災・減災活動、環境保全活動、子どもの健全育成活動を重点分野と位置づけ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開「テーマ;人と人がささえあい、安心して暮らせる未来へ」
(1)自然災害に備え、いのちを守るための活動
(2)地域の自然環境・生態系を守る活動
(3)温暖化防止活動や環境型社会づくり活動
(4)子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動
(5)困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動

令和4年度地域づくり団体活動支援事業

2022年12月31日(土)

地域づくり団体及び都道府県協議会が行う自主的・主体的な地域づくり活動
(1)助成対象団体が行う自主的・主体的な地域づくりのために講師等を招聘して開催する研修会の事業とする。※多数の聴講者を対象とし、営利を目的としないものとする。
(2)助成対象団体が自主的・主体的な地域づくりや団体の内部体制の強化等のためにアドバイザー等を招聘して指導もしくは助言を受ける事業とする。
(3)令和4年4月1日から令和5年2月28日までの間に実施する事業とする。
(4)1団体あたり1事業のみとする。

第12回プロジェクト未来遺産 2022 募集

2022年8月31日(水)必着

対象となる活動(いずれか一つ以上にあてはまるプロジェクト)
(1)市民が主体となって地域の有形文化(建造物や遺跡など)を守り継承するプロジェクト
(2)市民が主体となって地域の無形文化(演劇・技術・祭り等)を守り継承するプロジェクト
(3)市民が主体となって地域の自然(自然景観や生態系等)を守り継承するプロジェクト
※なお、自然災害や感染症等の影響を受け一時的に活動ができない場合でも、今後活動を継続する計画があれば応募は可能です。

第6回 日本女性学習財団 未来大賞

2022年8月31日(水)※当日消印有効

対象となる活動
「出発・再出発」をテーマに、男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏み出したい/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集。※レポートの内容:家庭、仕事、学校生活、地域活動、女性運動、NPO及びNGO活動、社会、教育・生涯学習活動、震災経験は復興に向けた営みなど、幅広い領域を対象とする。

2022年度環境助成金プログラム

2022年8月31日(水)※オンライン申請のみ受付

対象となる活動
問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、長期的な視点で問題解決のアプローチを行っているグループが行う環境保護活動
・多様性、公平性、かつ包括性のある環境ムーブメントを構築している
・環境政策やアウトドアにおける体系的な偏見、差別、不公正に立ち向かうもの
・行動志向であること
・計測可能であること
・市民を巻き込み、指示を得ている
・ターゲットと目標において戦略的に活動している
・問題の根本的原因に焦点を当てている
・成功が効果的に測定できる特定のゴールと目標を達成している

2023年度 重い病気を抱える子どもの学び支援活動助成 募集

2022年8月31日(水)必着

対象となる活動
重い病気により長期入院や長期療養をしている子どもの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業。※「学び」とは知識の獲得だけではなく、子どもの成長を促す豊かな体験や出逢いなども含めて広く捉えています。
〈事業例〉※以下、募集要項より抜粋。
・重い病気を抱える子どもの学びの意欲やQOL向上につながるプロクラムの開発と提供
例)病気療養中の高校生世代が単位履修や復学をするための取り組み
・長期入院や長期療養によって学びや遊びの機会が得にくい子どもへのサポート
例)オンラインで同世代の子どもたちと学びや遊びの機会を継続的に提供する取組み ほか

東日本復興支援事業募集

2022年8月31日(水)※当日消印有効 ※郵送のみ

対象となる活動
・当該支援のボランティア活動
・児童の生活、進学、学業を支援する活動
・障がい者・老人の支援活動
・地域住民の生活、福祉向上などの支援活動
・当該県内での活動
※その他、配分委員会が特に必要と認める事業や活動

一般財団法人 日本メイスン財団 助成金事業

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
※特に子供を対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

ユースアクション東北

毎月末に申請締め切り、翌月末までに結果発表予定

②対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分達の力で地域の復興や活性化のために行う活動
例)地域の魅力を活かして観光客を呼び込むための活動、地域の新商品の企画、地域の今を伝えるための情報発信など

2022年度 ブリヂストンBSmile募金

2022年8月5日(金)当日消印有効

対象となる事業
ブリヂストンのミッションステートメントに基づき「日本における5つのターゲット分野」の社会課題解決に取り組む事業
-5つのターゲット分野-
1.「環境」:未来のすべての子どもたちが「安心」して暮らしていくために
2.「安心・安全なMobility社会」:安全教育をはじめ、安心・安全な社会の実現に向けて
3.「地域社会」:より健全な地域社会の実現のために
4.「AHL(Active and Healthy Lifewstyle)とDE&I」:すべての人々が活き活きと生活できる社会の実現に向けて
5.「人材育成・教育」:教育・研修の機会を拡大し、人々の生活やキャリアアップを支援していくために

「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ

常時受付(基本の範囲内で随時配分)

対象となる活動
地域で暮らす人同士の助け合い活動を対象とする。
※新たに団体を設立する場合のほか、新たに活動を広げる場合やコロナ禍に対応して特別な助け合い活動を行う場合も含む
高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、刑余者、外国人、ケアラーの支援他、分野は問わない。(日本国内の活動に限る)

公益財団法人 日本ナショナル・トラスト協会

2022年8月19日(金)※消印有効

対象となる活動

A.土地所有状況調査助成(トラスト活動の準備段階)
・トラスト候補地の土地所有状況を把握するために必要な不動産登記事項証明書や公図などの取得にかかる費用
・トラスト候補地が所在する自治体の税務課等の担当部署等での情報収集に係る費用(交通費、資料コピー代等)
B.活動実践助成(トラスト活動の実践)
・自然保護のための土地購入代金、登記手続き費用
・自然保護のための土地賃貸料
・トラスト団体の立ち上げにかかる費用(ホームページ新設、団体紹介パンフレットの印刷費等)
・トラスト地に係る維持管理費用(ボランティアの交通費、維持管理に必要な機材等の購入ほか)

2022(令和四年)度 第七回賀川豊彦賞

2022年8月末日

対象となる活動

本賞の趣旨に沿う社会活動

【趣旨】私たちの社会は賀川豊彦の時代から大きく変貌を遂げてきましたが、貧富の格差、人間の疎外、互助精神の希薄化など、いま新たにさまざまな形で深刻な問題を構造的に抱えています。社会のひずみの中で、国や地域社会の将来を展望し、先駆的なプロジェクトを立ち上げ、社会活動を展開している団体もしくは個人を顕彰します。

東日本復興支援事業

2022年8月31日(水)

東日本大震災により被災した地域の福祉団体が行う以下のような活動

  • 当該支援のボランティア活動
  • 児童の生活、進学、学業を支援する活動
  • 障害者・老人の支援活動
  • 地域住民の生活、福祉向上などの支援活動
  • 当該県内で活動を行う団体
令和4年度大船渡市起業者経営安定化支援事業補助金

予算の範囲内で随時受付

市内における起業意欲の向上と、新規起業者の経営の早期安定化を目的とし、市内で新たに起業した方の経営に要する経費を補助します。
(1)スタート支援事業(企業初期の経営安定化に資する事業)
対象経費:借家料、リース料(コピー機、FAX、パソコン等)
(2)ステップアップ支援事業(起業者グループが連携し、経営力向上に資する事業)
対象経費:研修費、出店費、会場使用料、旅費、講師謝金

岩手・宮城・福島MIRAI文学賞・映像賞 2022

2022年11月30日(水)

震災の記憶を振り返るだけではなく、地域の魅力・希望・未来が感じられ、読者・視聴者が3県に足を運びたくなる未発表の作品を募集
ア) 岩手・宮城・福島MIRAI文学賞
小説、エッセイ、文章のジャンルは問いません。「被災地」ではなく「未来地」として3県を捉え、想いを込め、文字の力で読者の心を未来地3県に向かわせてください。
イ) 岩手・宮城・福島MIRAI映像賞
ドラマ、ドキュメンタリー等ジャンルは問いません。「被災地」ではなく「未来地」として3県を捉え、想いを込め、映像の力で視聴者の心を未来地3県に向かわせてください。

SDGs貢献プロジェクト~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

年2回 受付 2022年6月1~30日 12月1日~31日

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を助成により支援します。

※下記いずれかの分野で、日本国内で実施する包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に貢献する事業を対象とします。

・「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
・「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
・「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

令和4年度地域づくり団体活動支援事業

令和4年3月1日から同年12月31日

助成対象団体は、次の団体とする。
(1)登録団体のうち一般財団法人地域活性化センターの賛助会員であるもの
ただし、同年度に「都道府県協議会等体制強化事業」または「地域づくり団体クラウドファンディング活用支援事業」の助成を受けた団体を除く。
(2)地域づくり団体都道府県協議会(以下「都道府県協議会」という。)
ただし、同年度に「都道府県協議会等体制強化事業」の助成を受けた都道府県協議会を除く。
※本事業の対象は、(一財)地域活性化センターの賛助会員(年会費 3,000 円)に
加入している地域づくり団体に限られます。
事業を活用希望の団体におかれましては、別途賛助会員への加入をお願いいたします。
なお、賛助会員加入のご案内につきましては、後日改めてお知らせいたします。

孤独・孤立対策に取り組むNPO等への支援

随時更新

(1)生活支援等・自殺防止対策
(2)フードバンク支援・子ども食堂等への食材提供に係る補助
(3)子供の居場所づくり
(4)女性に寄り添った相談支援
(5)住まいの支援

~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

開始月より1年間

対象となる事業
「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2022年度第18回住まいのまちなみコンクール

2022年8月31日(水)必着

対象となる活動
良好な景観が形成されている一体的な住宅地においての、住まいのまちなみの維持管理活動。各種の社会的課題に対応した先進的なまちなみづくりの活動を行っている場合には、当該活動も評価する。
※伝統的建造物群保存地区内の住宅地は、除く。
※維持管理対象の住宅地の住宅は、戸建て住宅に限らず、集合住宅等も可。

TOYO TIRE グループ環境保護基金 2023年度募集

2022年9月30日(金)当日消印有効

対象となる活動
環境保護・環境保全関連の事業活動
(1)里山・森林・緑化整備運動
(2)生態系保護活動
(3)水・河川環境保全活動
(4)地域環境整備活動
(5)リサイクル活動
(6)環境教育・体験学習活動
(7)啓発活動・イベント活動
(8)研究・開発活動
(9)その他

ラッシュチャリティバンク

2022年6月末日、8月末日、10月末日、12月末日

対象となる活動
次のような分野の活動
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護/人道支援/復興支援活動

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
コミュニティスポーツ推進助成プログラム

2022年9月22日 (木) 必着

助成の対象となるプロジェクトの枠組みは、次の2種類です。
【一般】地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながるコミュニティスポーツ 
【特定】心身の障がいや長期療養などにより社会参加が困難な状況にある人と共に楽しめるコミュニティスポーツ

2022年度 子どもたちの”こころを育む活動”大募集

2022年9月2日(金) 17:00

対象となる活動
(1) 家庭、地域、学校、企業などのさまざまなグループで、継続している活動
(2)子どもたちに持ってほしい“3つのこころ”が育まれる活動
・自分に向かう“こころ”・・・自立心や自尊心を確立し、人間らしさや自分らしさを理解するこころ
・他者に向かう“こころ”・・・人と人とのかかわりを大切にし、他者を思いやり、傷つけないこころ
・社会に向かう“こころ”・・・さまざまな価値観を尊重し、社会と自分との関係性を理解するこころ

子ども支援財団向け絵本&児童書寄贈プログラム(2022年度)

2022年8月17日(水)

対象となる団体
様々な事情で困難を抱える子ども達を支援している団体
●過去の連携先
【団体】ひとり親支援、子ども食堂、フードバンク、難病の子ども支援、学習支援、被災地支援団体など。
【施設】児童養護施設、乳児院、病院など医療施設、災害で被災した保育園・幼稚園など
上記に限らず、様々な事情で困窮する子ども支援であれば対象となります。

令和4年度若者文化振興事業募集(追加募集)

2022年8月12日(金)

対象となる活動
岩手県内で開催する、若者が文化芸術活動の主体となる機会を創出する文化芸術イベントが対象(以下のすべてを満たすことが要件)
ア)文化芸術活動に取り組む若者の発表及び相互交流の場となるイベントを開催する事業であること
イ)参加者を限定せず、若者をはじめとする県民に広く参加を呼びかけるものであること
ウ)将来、継続及び発展させる計画を有するイベントであること

第16回 未来を強くする子育てプロジェクト 子育て支援活動の表彰

2022年7月11日(月)~2022年9月9日(金)必着

より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

シリウススポーツ振興基金 助成募集

随時受付

この基金は、岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やス ポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

ユースアクション東北

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2022年度 福祉助成

2022年8月31日(水)17:00まで登録完了すること

対象となる活動
対象1 障がい者の生活支援や就労支援の環境改善に資する物品
例)援護・介護・訓練等のサービス向上に明確に資する福祉用具、サービスの向上に資する創意工夫を施した用途で使用する予定の一般機具
対象2 障がい者の福祉向上に資する取り組み
A利用者に対するプログラムの拡大
例)施設利用者に対する機能訓練の拡充等
※物品の購入が大半を占める場合は、対象1で申請すること
B地域共生型プログラムの実施
…施設利用者の別を問わない、地域に開かれた福祉プログラムの実施
例)サロンづくり、特定の障がいに対する啓発活動など
C調査・研究
例)学校法人所属の研究者による、フィールドワーク・実証を旨とした研究活動、実務者(施設の従業員)による、施設内の自立訓練プログラム拡大のための調査活動など

令和2年度いわて保健福祉基金 第1次募集

常時

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
(1)在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
(2)健康、生きがいづくりの推進に関する事業
(3)ボランティア活動の活性化に関する事業
(4)その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
JT SDGs貢献プロジェクト ~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

通年

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む団体の事業を支援する「JT SDGs貢献プロジェクト」では、地域社会の様々な団体とのパートナーシップを基盤に、JTグループの社会貢献活動の重点課題3領域及び関連するSDGsへの貢献を通じて、包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて取り組んでまいります。

大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること