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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2023年度安全事業に関する助成

2022年10月14日(金)※当日必着

対象となる活動
人々が犯罪と関わりなく安全かつ安心して生活できる社会の実現を目指し、同じ目的をもつ団体の活動。犯罪の予防活動を中心に少年非行防止・被害者支援等の活動を対象とする。
(1)広域安全事業助成:国内において複数の都道府県にわたって行われるもの及び国際間で行われるもの。
(2)県域安全事業助成:一つの都道府県の域内において、複数の市町村にわたって行われるもの。

2023年度 助成金

2022年10月3日(月)12:00~2022年10月31日(月)17:00まで

対象となる事業
1.海や船に関する事業
(1)海と船の研究
※助成契約締結前に着手した活動経費は支援の対象外となりますのでご注意ください。
(2)海をささえる人づくり
(3)海の安全・環境をまもる
(4)海と身近にふれあう
※「海と日本PROJECT」を含む
2.社会福祉、教育、文化などの事業
(1)あなたのまちづくり
(つながり、支えあう地域社会)
ア.障害者の地域生活や社会参加を支える仕組みづくり
(2)みんなのいのち
(一人ひとりを大事にする地域社会)
ア.在宅看取りの推進
イ.医療依存度の高い子どもと家族を地域で支える取り組み
(3)子ども・若者の未来
(人を育み、未来にわたす地域社会)
ア.子どもが家庭で健やかに暮らすための取り組み
イ.困難に直面する子どもの生き抜く力を育む居場所づくり
※「子ども第三の居場所」を含む
(4)豊かな文化
(豊かな文化を培う地域社会)
ア.新しい手法による日本の文化活動を促進させる取り組み
(5)コロナ時代の社会を変える
ア.コロナ危機を乗り越えるための社会のあり方を実践する取り組み

第18回TOTO水環境基金

2022年10月18日(火)※当日消印有効

対象となる活動
地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動
スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動
活動地域:日本国内

令和4年度 東日本大震災復興支援事業

2022年10月1日(土)~10月31日(月)

対象となる活動
岩手県、宮城及び福島岩手県を対象にNPO等の団体が行う次のような震災復興支援活動
今年度は活動内容をこれまでの、下記1~5の活動に加え、6~8の活動を追加しました。
1. 農林業や漁業の復興につながる活動
2. 地域の食文化を次世代に継承する活動
3. 食育につながる活動
4. 食品の製造加工業や直売所、飲食店開業などの雇用創出につながる活動
5. 地域でのコミュニティ形成目的し、食を活用した復興支援活動
6. 食を通しての子育て世代支援の活動
7.こども食堂支援に対する活動
8.食を通して防災意識や防災行動を考えたり高めたりする活動

アートによる地域振興助成

2022年10月1日(土)~2022年10月31日(月)23時59分 締切厳守

対象となる事業
日本で実施される事業で、以下の要件を満たすもの
○現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
○歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を活かした事業であること
○地域の振興・発展に資する事業であること
○地域住民と協働で行っている事業であること
○継続性かつ発展性のある事業であること
○営利を目的としない事業であること

023年度 日本郵便年賀寄附金配分団体の公募

2022年11月4日(金)

【申請可能事業】
1 社会福祉の増進を目的とする事業
2 風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業
3 がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
4 原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
5 交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業
6 文化財の保護を行う事業
7 青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
8 健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
9 開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
10 地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業

令和5年度「キリン・福祉のちから開拓事業」公募助成

2022年10月31日(月)※当日消印有効

障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を、長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成します。
※ここでの「ボランティア活動」は、自発的・自主的・利他的に行われる無償の活動を指します。
(1)障害者の福祉向上に関わるもの
(2)高齢者の福祉向上に関わるもの
(3)児童・青少年の福祉向上に関わるもの
(4)地域社会の福祉向上に関わるもの
上記の、社会課題・問題を直接解決するための取り組み、啓発活動、政策提言やアドボカシー、ネットワークの構築・拡大、組織強化、人材の育成、技術や技法の研究、実践のための調査や研究、モデル化、生活環境をより良いものにするための保全・保護活動、などが対象です。

令和5年度「キリン・地域のちから応援事業」公募助成

2022年10月31日(月)※当日消印有効

対象となる活動
(1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの
子ども・子育て世代が主体となって実施する活動
地域やコミュニティの子ども・子育て世代を元気にする活動を応援します。
(2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの
高齢者が知識・技術・経験を活かして実施する活動
地域やコミュニティの高齢者を元気にする活動を応援します。
(3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの
障害のある人や困りごとを抱える人・それらを支える人(病気や困りごとを抱える人の介護者や応援者も含みます)が主体となって実施する活動
地域やコミュニティの障害のある人や困りごとを抱える人・支える人を元気にする活動を応援します。
(4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの
既存の自治活動やお祭りから一歩進んだまちづくり、新たな繋がりを創りだし地域やコミュニティを元気にする活動、共生社会を創る活動、災害復興、公衆衛生などの活動を応援します。

令和4年度ALSOKありがとう運動財団の「活動助成金」

2022年9月30日(金)※9月30日送信分まで有効

対象となる活動
公共性が高く且つ営利を目的とせず、高齢者福祉施設、医療を含む障害者支援施設、地域防犯活動、環境問題活動、国際交流活動等の事業や支援。

KHM基金(第1回)助成

2022年9月30日(金)郵送必着

対象となる事業
(1)コミュニケーション支援事業
・在住外国人が生活していく上で必要な日本語習得等を支援する事業
・その他言語上の課題解決を支援する事業
(2)生活支援事業
・在住外国人が安心して日常生活を営むために必要な相談、学習支援、情報提供等を実施する事業
・その他生活上の課題解決を支援する事業
(3)多文化共生の意識啓発事業
・日本人・在住外国人双方の異文化理解を促進するとともに、お互いを尊重し、共に支え合う意識を醸成する事業
・外国人に対して日本の文化・習慣・ルール等の理解を促す事業
(4)在住外国人の活躍促進事業
・在住外国人の能力発揮を促し、東京における活躍を促進する事業
・在住外国人の地域社会への積極的な参加促進を図る事業

令和4年度第2回移住促進事業費補助金

2022年9月30日(金)17時必着

本件への移住を促進するとともに、移住者の交流を図るため、NPOや地域づくり団体等が実施する、移住および移住者の交流の促進による地域活性化事業を行う場合に要する経費に対し、補助を行います。※補助対象者は、NPOや地域づくり団体等ですが、事業の実施に際しては、市町村と連携した取組を進める必要があります。

NPO基盤強化資金助成 組織および事業活動の強化資金助成

2022年9月1日(木)~10月7(金) 17時

対象となる事業
社会福祉に関する活動を行う団体を対象とし、原則として2024年3月末までに完了する事業

対象となる団体
特定非営利活動法人・社会福祉法人 (インターネット申請が可能な団体)

令和4年度「生活学校助成」募集

2022年10月31日(月)

生活学校※の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。
※生活学校とは…
身近な地域や暮らしの様々な課題について、学び、調べ、話し合い、他のグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく、そんな活動に取り組むグループです。
例1)「食品表示の適正化」「休日・夜間診療の実現」「缶飲料のステイオンタブ化」「資源ごみの分別収集」「高齢者や子どもの見守りと居場所づくり」
例2)全国の生活学校が連携して取り組む全国運動「食品ロス削減」「震災復興支援活動」「レジ袋削減」
※現在は全国運動「食を通じた子どもの居場所づくり」に取り組み、全国の団体が連携した運動の展開を図っています。

第6回リカジョ育成賞

2023年1月9日(月)

対象となる活動
女子小中高生を対象に2022年1月1日~2022年12月31日までに実施した、理系分野における興味・関心の向上や能力の育成を目的とした活動
(例:学校の授業改善やクラブ活動、教育機関・企業・NPO法人のアウトリーチや理系進路支援活動など)
※上記期間内に実施していれば、過去からの継続事業も歓迎します。
※保護者・教員を対象とした女子理系進路支援に関する教育活動も含みます。
※理系に興味のある女子同士のネットワーク構築事業も含みます。
※女子を主対象とした活動であれば、男子を含んでいてもご応募可能です。

ウクライナ避難民支援助成プログラム募集

2022年12月31日(土)

対象となる事業
例)
・衣食住の保障に関する相談、支援事業
・子どもへの学びの機会提供や、居場所づくりの事業
・日本での就労に向けた準備、研修事業(日本語学習など)
・メンタルヘルスのケア、心理的サポートを提供する相談、支援事業
・女性特有の課題に関する相談、支援事業
・避難民と地域社会(自治体、学校、医療機関、介護施設など)を相談員が結び、伴走する事業
・地域住民との交流の場を提供し、地域における共生を促進する事業
・教育機関等と連携し避難民の受入れと教育支援を行うコーディネーション事業
・企業等と連携し避難民の受入れと就労支援を行うコーディネーション事業
・自治体や各支援団体間の連携による生活、教育、就労等の一体的な支援事業
・上記のような事業を行う事業者のプラットフォームとして情報共有・発信を行う事業

令和4年度地域づくり団体活動支援事業

2022年12月31日(土)

地域づくり団体及び都道府県協議会が行う自主的・主体的な地域づくり活動
(1)助成対象団体が行う自主的・主体的な地域づくりのために講師等を招聘して開催する研修会の事業とする。※多数の聴講者を対象とし、営利を目的としないものとする。
(2)助成対象団体が自主的・主体的な地域づくりや団体の内部体制の強化等のためにアドバイザー等を招聘して指導もしくは助言を受ける事業とする。
(3)令和4年4月1日から令和5年2月28日までの間に実施する事業とする。
(4)1団体あたり1事業のみとする。

一般財団法人 日本メイスン財団 助成金事業

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
※特に子供を対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

ユースアクション東北

毎月末に申請締め切り、翌月末までに結果発表予定

②対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分達の力で地域の復興や活性化のために行う活動
例)地域の魅力を活かして観光客を呼び込むための活動、地域の新商品の企画、地域の今を伝えるための情報発信など

「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ

常時受付(基本の範囲内で随時配分)

対象となる活動
地域で暮らす人同士の助け合い活動を対象とする。
※新たに団体を設立する場合のほか、新たに活動を広げる場合やコロナ禍に対応して特別な助け合い活動を行う場合も含む
高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、刑余者、外国人、ケアラーの支援他、分野は問わない。(日本国内の活動に限る)

令和4年度大船渡市起業者経営安定化支援事業補助金

予算の範囲内で随時受付

市内における起業意欲の向上と、新規起業者の経営の早期安定化を目的とし、市内で新たに起業した方の経営に要する経費を補助します。
(1)スタート支援事業(企業初期の経営安定化に資する事業)
対象経費:借家料、リース料(コピー機、FAX、パソコン等)
(2)ステップアップ支援事業(起業者グループが連携し、経営力向上に資する事業)
対象経費:研修費、出店費、会場使用料、旅費、講師謝金

岩手・宮城・福島MIRAI文学賞・映像賞 2022

2022年11月30日(水)

震災の記憶を振り返るだけではなく、地域の魅力・希望・未来が感じられ、読者・視聴者が3県に足を運びたくなる未発表の作品を募集
ア) 岩手・宮城・福島MIRAI文学賞
小説、エッセイ、文章のジャンルは問いません。「被災地」ではなく「未来地」として3県を捉え、想いを込め、文字の力で読者の心を未来地3県に向かわせてください。
イ) 岩手・宮城・福島MIRAI映像賞
ドラマ、ドキュメンタリー等ジャンルは問いません。「被災地」ではなく「未来地」として3県を捉え、想いを込め、映像の力で視聴者の心を未来地3県に向かわせてください。

SDGs貢献プロジェクト~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

年2回 受付 2022年6月1~30日 12月1日~31日

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を助成により支援します。

※下記いずれかの分野で、日本国内で実施する包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に貢献する事業を対象とします。

・「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
・「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
・「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

令和4年度地域づくり団体活動支援事業

令和4年3月1日から同年12月31日

助成対象団体は、次の団体とする。
(1)登録団体のうち一般財団法人地域活性化センターの賛助会員であるもの
ただし、同年度に「都道府県協議会等体制強化事業」または「地域づくり団体クラウドファンディング活用支援事業」の助成を受けた団体を除く。
(2)地域づくり団体都道府県協議会(以下「都道府県協議会」という。)
ただし、同年度に「都道府県協議会等体制強化事業」の助成を受けた都道府県協議会を除く。
※本事業の対象は、(一財)地域活性化センターの賛助会員(年会費 3,000 円)に
加入している地域づくり団体に限られます。
事業を活用希望の団体におかれましては、別途賛助会員への加入をお願いいたします。
なお、賛助会員加入のご案内につきましては、後日改めてお知らせいたします。

孤独・孤立対策に取り組むNPO等への支援

随時更新

(1)生活支援等・自殺防止対策
(2)フードバンク支援・子ども食堂等への食材提供に係る補助
(3)子供の居場所づくり
(4)女性に寄り添った相談支援
(5)住まいの支援

~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

開始月より1年間

対象となる事業
「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2023年度 環境市民活動助成

(1)地域美化助成:2022年10月5日(水) (2)活動助成:2022年10月31日(月) (3)NPO基盤強化助成:2022年10月31日(月)

対象となる活動
(1)地域美化助成
ごみのない、緑と花咲く街並みをつくる活動 を1年間支援します。
公共性の高い場所で年間を通じて行われる 清掃活動や、低木の苗木(成木時に2m以下の 品種)、草花の種・苗・球根を植え、育てる活動。
※自然の生態系の保護を優先すべき地域や、学校・庁舎などの 敷地における活動は対象外です。
(2)活動助成
自然環境保護や生物多様性の保全、気候変動 対策、脱炭素化をめざす取り組みなど、市民 が主体となって行う環境活動を1年間支援 します。
(3)NPO基盤強化助成
持続可能な活動を実現する自主事業の構築・ 確立をめざすNPO法人に対し、事業資金・ 常勤専従職員の人件費・事務所家賃を原則 3年間支援します。
・地域に必要とされており、地域経済の活性化 を図る活動。
・確立した自主事業をモデル化し、ノウハウ提供や指導、拡大をめざす活動。
・活動助成とは趣旨が異なります。多年度に渡り継続する活動助成ではあり ません。
・活動終了後は、助成報告会で当該年度の事業報告と次年度の事業計画を プレゼンテーションしていただきます。審査の結果、次年度の助成の可否を 決定します。

ラッシュチャリティバンク

2022年6月末日、8月末日、10月末日、12月末日

対象となる活動
次のような分野の活動
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護/人道支援/復興支援活動

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
子どもゆめ基金助成金

一次募集 2022年10月1日(土)~11月29日(火)17時締切 二次募集 2023年5月1日(月)~6月27日(火)17時締切 ※受付は電子申請のみ

対象となる活動
子どもの健全な育成を図ることを目的に、令和5年4月1日以降に開始し、令和6年3月31日までに終了する、次の(1)(2)の活動に対する助成を行います。
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
~体験活動~
1.自然体験活動
2.科学体験活動
3.交流を目的とする活動
4.社会奉仕体験活動
5.職場体験活動
6.総合・その他の体験活動
~読書活動~
子どもたちが本に親しむ活動を通じて、自主的に読書活動に取り組む意欲を育むこと
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
~フォーラム等普及活動~
体験活動や読書活動の振興方策等を研究協議するフォーラム、体験活動や読書活動の普及啓発を図る講演会などが該当します。
~指導者養成~
体験活動や読書活動の指導者・ボランティアとして活動する方を養成する研修会、すでに指導者やボランティアとして活動している方のスキルアップを図る研修会などが該当します。

「スポーツ活動助成」 募集

2022年9月30日(金)※メール又は郵送で当日必着

対象となる団体
東北6県(青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県)に所在のある下記のいずれかに該当する団体。
(1)学校・児童施設等におけるスポーツに関する部活・クラブ活動等
※学校:幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、高等専
門学校児童施設:児童養護施設、障害児入所施設、児童発達支援センター
(2)地域の子供スポーツクラブ等の活動団体であって、以下の条件を満たすもの。
(任意団体可)
ア 3年以上継続して活動していること。
イ 5人以上の構成員で構成されていること。
ウ 指導者等を除いた、実際のスポーツ活動の競技者が 18歳以下であること。
エ 団体の活動と運営が、定期的・計画的・組織的に行われていること。
オ 営利を目的としない団体であること。

「教育教材等助成」 募集

2022年9月30日(金)

対象となる活動
(1)教育教材・教具・設備・備品等(以下、「教育教材等」という。)の購入にかかる経費のうち、直接生徒の教育に必要なもの。
※但し、消耗品は対象外とする。
(2)教育教材等の修繕にかかる経費のうち、直接生徒の教育に必要なもの。
(3)その他本財団の目的を達成するために必要な教育に係る経費。
※(1)~(3)のいずれかに係る費用であって、2023年3月31日までに支払の完了するものであること。

2023年度 助成団体募集

2022年11月30日(水)※消印有効

対象となる活動
地域文化の振興に資する次の各分野の活動に対し助成を行っています。
1.音楽活動に対する助成
地域で継続的に活動しているアマチュアの音楽団体の公演。
例:オーケストラ、オペラ、合唱、吹奏楽、音楽祭等。
2.美術活動に対する助成
地域の人々に優れた美術品の鑑賞の機会を提供する美術活動等。
例:企画展、公募展、芸術祭等。
3.演劇活動に対する助成
地域で継続的に活動しているアマチュアの演劇団体の公演。
例:一般劇・現代劇、ミュージカル、演劇祭等。
4.伝統芸能に対する助成
各地の伝統芸能の伝承と保存、後継者の育成を図るための公演。
例:伝統芸能祭、舞踊等、能・薪能、人形浄瑠璃、太鼓、お囃子、獅子舞、農村歌舞伎、神楽・雅楽等。

シリウススポーツ振興基金 助成募集

随時受付

この基金は、岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やス ポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

ユースアクション東北

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
「発達障害」とともに生きる 豊かな地域生活応援助成

10月31日(月)必着

発達障害に由来する困りごとに寄り添い、支援する活動や、その人の得意なところを伸ばすための活動。
※この助成金をきっかけに活動を開始する場合も審査の対象になります。
例)※更に詳しい活動例はホームページをご覧ください。
・発達障害本人への支援
・発達障害の人と関わる人(家族、職場など)への支援、発達障害に対する理解を広める活動
・発達障害の人が社会で活躍することを後押しする活動。

第11期 「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」 助成団体募集

2022年10月1日(土)~11月15日(火)

対象となる活動
2023年4月1日~2024年3月31日に行われる、難病患者さんの療養・就学・就労等、生活の質(QOL)向上のための活動
1療養環境の向上をめざす活動
2就学/就労等、社会参加を支援する活動
3難病に対する、一般の人たちの理解や支援を促進する活動
4難病に対する、一般社会への疾患啓発をはじめ早期診断医療へのアクセスを促進する活動
5運営母体の強化(人材育成、会員拡大等)に対する活動
6その他、「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム選考委員会」が認めた活動

チャリティプレート助成金

2022年9月30日(金)※必着

対象となる団体
以下の条件を満たすものを選考の対象とする。
1)団体またはグループであること
○法人である必要はない。
○社会福祉法人および財団法人は特別の理由がない限り選考の対象としない。(NPO法人は可)
2)アクティビティ・センター(自立生活センター、グループホームなど) または、小規模作業所であること。

令和2年度いわて保健福祉基金 第1次募集

常時

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
(1)在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
(2)健康、生きがいづくりの推進に関する事業
(3)ボランティア活動の活性化に関する事業
(4)その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
JT SDGs貢献プロジェクト ~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

通年

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む団体の事業を支援する「JT SDGs貢献プロジェクト」では、地域社会の様々な団体とのパートナーシップを基盤に、JTグループの社会貢献活動の重点課題3領域及び関連するSDGsへの貢献を通じて、包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて取り組んでまいります。

大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること