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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
タケダ・女性のライフサポート助成プログラム

2022年12月14日(水)~ 12月20日(火) ※当日必着

対象となる事業
下記の取り組みのいずれか、もしくは複数に該当する事業を助成対象とします。
(1)シングルマザーの自立支援や子どもの支援に取り組む事業
(2)女性に対する暴力等の未然防止や保護、自立支援に取り組む事業
(3)他団体との連携により社会的問題を抱える女性及び子どもの課題解決に取り組む事業
(4)その他、生きづらさを抱える女性への取り組みとして認められる事業

2022年度 第6回助成金(公益財団法人みらいRITA)

2022年12月9日(金)

対象となる活動
2021年度の募集に引き続き、今年度も SDGs 達成の担い手に必要な資質・能力を楽しみながら身につけられるゲーム(すごろくなどのボードゲーム、カードゲーム、スマホのアプリなど)のアイデアを学生から募集します。
今回は、日本での取り組みが特に遅れている SDGs ゴール 4、5、12、13,14、15、17 のテーマに沿って、SDGs のエッセンスを組み込んだゲーム制作のアイデアを募集します。
全てのゴールを含む設定でも、1~2つのみのゴール設定でも選択は自由です。すぐに理解できる簡単なルールで(対象は小学校高学年以上)、自分たちも楽しめるゲーム(試作版の制作)に助成を行います。
優れたゲームのアイデアについては商品化も考えていますが、その場合の著作権は応募者に帰属します。条件面を相談の上、一般普及していきたいと考えています。

助成のご案内

2022年12月23日(金)※当日消印有効

障がい者が明るい社会生活を営める環境づくりに貢献することを目的とし、障がい者の自立及び社会参加に関する様々な活動。 助成する事業は以下の3つの領域です。
領域Ⅰ. 障がい者の自立及び社会参加に関する各種の活動
領域Ⅱ. 障がい福祉サービス事業所等の設備整備及び環境改善
領域Ⅲ. 障がい者の文化・芸術・スポーツの振興のための諸活動

4回 パイロットクラブ・チャレンジ助成金

2022年12月20日(火)※必着

一般社団法人パイロットインターナショナル日本ディストリクト(日本地区)は、地域社会に前向きの変化をもたらすことを使命とし、脳関連障がい者への支援に焦点をあてて活動している奉仕団体です。
パイロットクラブは、その使命に共鳴する活動にチャレンジしている方々の活動を支援する助成金事業を行います。

公益財団法人 キューピーみらいたまご財団2023年度

2022年11月21日(月)

対象となる活動
「子ども」を対象とする食育活動、食の居場所づくり活動
妊産婦の食を通した産前産後ケアや食育支援、子どもたちが過半数を占める多世代食堂や、地域食堂等も含みます。

【助成プログラムA】
「食育活動支援」
食の課題の解決に取り組む団体の幅広い食育活動を支援いたします。
特に「子どもの居場所での食育(食の自立支援等)」や、「産前産後ケアのための食育」等の支援にも注力します。
【助成プログラムB】
(1)「食を通した居場所づくり支援」
子ども食堂、居場所づくり等、子どもを対象とした会食等の場を提供することで、体験や経験の貧困という社会課題の解決を目的とした活動を支援します。これらの活動を間接的に支援する中間支援も対象です。
(2)「スタートアップ助成」
2021年12月以降に子ども食堂、居場所づくり等を開始し、今回の申請時に活動している団体を対象に、立ち上げ時の運営資金を助成します。
【特別助成】新型コロナ禍対応
新型コロナ禍により生活困窮にある方々を対象にした、弁当配付やフードパントリーなどを行っている団体の活動を支援します。

2022年度秋季「産直ドミノ基金」公募助成

2022年11月30日(水)

対象となる活動
国内の食の生産およびそれを支える活動を長期的な視点に立って実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成します。

A 食を技術で支える新しい取り組み
食の安心・安全(GAP・JAS等の認証取得のための活動を含む)、新しい農業・畜産業・漁業技術、農業DX、新しい食材の開発等、食を技術で支える新しい取り組みを行う活動

B 食の持続可能性を支える取り組み
農林水産業の担い手のエンパワメント、持続可能な農林水産業等、食を支える地域のくらしを支える取り組み

2023年度 社会貢献活動支援のための助成

2022年12月9日(金)15:00申請書のメール必着

対象となる活動
一般助成
以下の趣旨で実施する事業に対して助成します
1.パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む事業・研究への支援
2.子どもの健全育成と、SDGsの目標のうち、「貧困をなくそう」「すべての人に健康と福祉を」「質の高い教育をみんなに」の実現に資する活動への支援
3.日本国内各地の災害被災者の支援や被災地復興のための支援
特別助成
1.パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む研究機関への、研究成果周知に対する支援

社会福祉育成活動推進のための2022年度助成事業(愛恵福祉支援財団)

2022年11月15日(火)

対象となる活動
・福祉施設の運営
・福祉活動
(1)子どもたちの健全な育成
(2)地域コミュニティの活性化
(3)社会的弱者に対する活動
(4)コロナ禍、被災などで見えてきた課題に対する活動
(5)国内における国際的活動など
上記を行う民間の団体が必要とする設備、備品類に対し助成

「だいじょうぶだよ!基金」第五次募集 -ひとり親家庭支援事業助成」応募期間延長

2022年11月5日(土)

対象となる事業
• ひとり親世帯対象の食料支援事業
• ひとり親世帯の子ども対象の学習支援事業
• ひとり親世帯対象の相談事業
• ひとり親世帯対象の親への就労支援事業
• ひとり親世帯の親対象のセミナー事業
• そのほかの目的に合致する支援事業
※助成対象団体自らが実施する事業について助成を行う。
※公序良俗に反する活動については支援しない。   

例)
i コロナで困難をかかえるひとり親世帯への食品配布と送付
ii 困難をかかえるひとり親世帯への相談支援、同行支援、つなぎ支援
iii 支援の基盤整備(管理システムの導入ほか)
iv ひとり親家庭の親子の交流会事業、オンラインでの交流事業

第10回 エクセレントNPO大賞

2022年12月10日(土)17時必着

内容
エクセレントNPO大賞は、自己評価を行いながら質の向上をめざす非営利組織を応援し、その活動を社会に「見える化」することを目的としています。
本賞は、非営利組織に15の評価基準に基づいて自己評価をしていただき、その評価書をもってご応募いただきます。この過程を通じて、自らの組織を振り返り改善の機会につなげていただくこと、そして優れた団体を表彰して社会に見える化することを目指しています。
なお、今年度は、初めて自己評価に臨む団体でも応募しやすいようにした「チャレンジ賞」を設けております。
皆様のたくさんのご応募をお待ちしております。

2022(令和4)連合・愛のカンパ助成

2022年11月30日必着 ※郵送に限る

対象となる活動
新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」
高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い・支え合い活動等。
新規事業の立ち上げ、または、新たな団体立ち上げのための準備資金に限定します。
※ここで「新規」が意味するところは、申請する活動内容が新たな取り組みであるということ、例えば、既存の任意団体がこれまでの活動を継続しつつ、この1年でNPO法人格を取得した(または取得する)ということだけでは十分ではありません。
※特殊事案の専門的研究、趣味・娯楽・教養サークルに類する活動も対象にならないことがあります。

2023年度 美術館等の美術展覧会への助成

2022年11月10日(木) ※必着

対象となる活動
以下のすべてに該当するもの。
・ 日本の美術館・博物館もしくは、団体が企画、開催する絵画・版画・彫刻等の展覧会で、企画性に富み、 芸術的、社会的に価値の高いもの。但し、外国で開催されるものは、日本で企画するものに限ります。 2年連続して助成は受けられません。
・ 高度の芸術水準を有し、純粋な芸術活動によって採算の取れにくい活動。
・ 2023年4月~2024年3月末までの1年間に実施されるもの

東北ろうきん復興支援・社会貢献団体助成金制度 2022年度募集

2022年11月4日(金)※当日消印有効

東北ろうきんでは、事業計画の基本方針の1つに「震災からの復興、被災者への支援継続に取組む」ことを掲げ、東日本大震災における甚大な被害を受けた地域を営業エリアにもつ金融機関の責務として、被災された勤労者の生活の再建、支援活動を継続して取組んでおります。
その中で、東北ろうきんだけでは解決できない様々な地域の課題については、被災した地域や被災者の支援を行うNPO等の活動を支援することで、より多面的に支援活動を行うことができると考えております。
また、地域社会においては様々な社会的課題があり、勤労者の生活不安は多岐にわたっております。金融機能だけで解決できない様々な社会的課題については、課題の解決に向けて取組んでいるNPO等の活動を支援することで「人々が喜びをもって共生できる社会の実現」を目指したいと考えております。
そこで、「東日本大震災からの復興、被災者支援に従事している団体」および「社会貢献活動に従事している団体」の中から活動内容が顕著であり、今後も継続されることが見込める団体に対して、今後の活動を支援する目的で助成を行います。

023年度 日本郵便年賀寄附金配分団体の公募

2022年11月4日(金)

【申請可能事業】
1 社会福祉の増進を目的とする事業
2 風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業
3 がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
4 原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
5 交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業
6 文化財の保護を行う事業
7 青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
8 健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
9 開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
10 地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業

第6回リカジョ育成賞

2023年1月9日(月)

対象となる活動
女子小中高生を対象に2022年1月1日~2022年12月31日までに実施した、理系分野における興味・関心の向上や能力の育成を目的とした活動
(例:学校の授業改善やクラブ活動、教育機関・企業・NPO法人のアウトリーチや理系進路支援活動など)
※上記期間内に実施していれば、過去からの継続事業も歓迎します。
※保護者・教員を対象とした女子理系進路支援に関する教育活動も含みます。
※理系に興味のある女子同士のネットワーク構築事業も含みます。
※女子を主対象とした活動であれば、男子を含んでいてもご応募可能です。

ウクライナ避難民支援助成プログラム募集

2022年12月31日(土)

対象となる事業
例)
・衣食住の保障に関する相談、支援事業
・子どもへの学びの機会提供や、居場所づくりの事業
・日本での就労に向けた準備、研修事業(日本語学習など)
・メンタルヘルスのケア、心理的サポートを提供する相談、支援事業
・女性特有の課題に関する相談、支援事業
・避難民と地域社会(自治体、学校、医療機関、介護施設など)を相談員が結び、伴走する事業
・地域住民との交流の場を提供し、地域における共生を促進する事業
・教育機関等と連携し避難民の受入れと教育支援を行うコーディネーション事業
・企業等と連携し避難民の受入れと就労支援を行うコーディネーション事業
・自治体や各支援団体間の連携による生活、教育、就労等の一体的な支援事業
・上記のような事業を行う事業者のプラットフォームとして情報共有・発信を行う事業

令和4年度地域づくり団体活動支援事業

2022年12月31日(土)

地域づくり団体及び都道府県協議会が行う自主的・主体的な地域づくり活動
(1)助成対象団体が行う自主的・主体的な地域づくりのために講師等を招聘して開催する研修会の事業とする。※多数の聴講者を対象とし、営利を目的としないものとする。
(2)助成対象団体が自主的・主体的な地域づくりや団体の内部体制の強化等のためにアドバイザー等を招聘して指導もしくは助言を受ける事業とする。
(3)令和4年4月1日から令和5年2月28日までの間に実施する事業とする。
(4)1団体あたり1事業のみとする。

一般財団法人 日本メイスン財団 助成金事業

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
※特に子供を対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

ユースアクション東北

毎月末に申請締め切り、翌月末までに結果発表予定

②対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分達の力で地域の復興や活性化のために行う活動
例)地域の魅力を活かして観光客を呼び込むための活動、地域の新商品の企画、地域の今を伝えるための情報発信など

「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ

常時受付(基本の範囲内で随時配分)

対象となる活動
地域で暮らす人同士の助け合い活動を対象とする。
※新たに団体を設立する場合のほか、新たに活動を広げる場合やコロナ禍に対応して特別な助け合い活動を行う場合も含む
高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、刑余者、外国人、ケアラーの支援他、分野は問わない。(日本国内の活動に限る)

令和4年度大船渡市起業者経営安定化支援事業補助金

予算の範囲内で随時受付

市内における起業意欲の向上と、新規起業者の経営の早期安定化を目的とし、市内で新たに起業した方の経営に要する経費を補助します。
(1)スタート支援事業(企業初期の経営安定化に資する事業)
対象経費:借家料、リース料(コピー機、FAX、パソコン等)
(2)ステップアップ支援事業(起業者グループが連携し、経営力向上に資する事業)
対象経費:研修費、出店費、会場使用料、旅費、講師謝金

岩手・宮城・福島MIRAI文学賞・映像賞 2022

2022年11月30日(水)

震災の記憶を振り返るだけではなく、地域の魅力・希望・未来が感じられ、読者・視聴者が3県に足を運びたくなる未発表の作品を募集
ア) 岩手・宮城・福島MIRAI文学賞
小説、エッセイ、文章のジャンルは問いません。「被災地」ではなく「未来地」として3県を捉え、想いを込め、文字の力で読者の心を未来地3県に向かわせてください。
イ) 岩手・宮城・福島MIRAI映像賞
ドラマ、ドキュメンタリー等ジャンルは問いません。「被災地」ではなく「未来地」として3県を捉え、想いを込め、映像の力で視聴者の心を未来地3県に向かわせてください。

SDGs貢献プロジェクト~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

年2回 受付 2022年6月1~30日 12月1日~31日

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を助成により支援します。

※下記いずれかの分野で、日本国内で実施する包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に貢献する事業を対象とします。

・「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
・「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
・「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

令和4年度地域づくり団体活動支援事業

令和4年3月1日から同年12月31日

助成対象団体は、次の団体とする。
(1)登録団体のうち一般財団法人地域活性化センターの賛助会員であるもの
ただし、同年度に「都道府県協議会等体制強化事業」または「地域づくり団体クラウドファンディング活用支援事業」の助成を受けた団体を除く。
(2)地域づくり団体都道府県協議会(以下「都道府県協議会」という。)
ただし、同年度に「都道府県協議会等体制強化事業」の助成を受けた都道府県協議会を除く。
※本事業の対象は、(一財)地域活性化センターの賛助会員(年会費 3,000 円)に
加入している地域づくり団体に限られます。
事業を活用希望の団体におかれましては、別途賛助会員への加入をお願いいたします。
なお、賛助会員加入のご案内につきましては、後日改めてお知らせいたします。

孤独・孤立対策に取り組むNPO等への支援

随時更新

(1)生活支援等・自殺防止対策
(2)フードバンク支援・子ども食堂等への食材提供に係る補助
(3)子供の居場所づくり
(4)女性に寄り添った相談支援
(5)住まいの支援

~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

開始月より1年間

対象となる事業
「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2023年度 地球環境基金 助成金募集

2022年11月10日(木)正午から12月1日(木)13:00

対象となる活動分野
a.自然保護・保全・復元
b.森林保全・緑化
c.砂漠化防止
d.環境保全型農業等
e.脱炭素社会形成・気候変動対策
f.循環型社会形成
g.大気・水・土壌環境保全
h.総合環境教育
i.総合環境保全活動
j.復興支援等
k.その他の環境保全活動

サンライズ財団環境助成金

2022年12月9日(金)

対象となる活動
1)環境保護・環境保全関連の事業
(1)里山・森林・緑化整備運動
(2)水・河川環境保全活動
(3)沿岸域の環境保全活動
(4)生態系保護活動
(5)地域環境整備活動
(6)環境教育・啓発活動
02)2023年4月1日から2024年3月31日までに実施される事業

2023年度河川基金助成事業 川づくり団体部門

2022年11月15日(火)※18:00厳守

対象となる活動
助成事業者の方々の自由な発想に基づき実施される「川づくり」にかかわる以下のような活動
(1)河川や流域への理解を深める活動
(2)河川教育を支援する活動
(3)人材育成、指導者育成に焦点を当てた活動
(4)川づくり団体が行う社会教育的活動
(5)河川環境の保全活動
(6)防災・減災に関する活動
(7)川を活かした地域づくりに関する活動
(8)流域間・流域内交流でのネットワークを構築する活動
・川づくり団体相互
・川づくり団体と河川管理者、行政等
・川づくり団体と学校等の連携、交流
(9)その他

2023年度「エフピコ環境基金」

2022年12月19日

対象分野

持続可能な社会構築を目的とし、以下①~③に関する幅広い分野を対象とします。
なお、①~③の活動は日本国内に限定いたします。
(1)環境保全活動
プラスチックごみ回収・リサイクルの推進など循環型社会の構築や気候変動問題の解決に貢献する活動
(2)環境教育・研究
体験型プログラム等を通じて自然環境を大切にする心を育む活動や環境問題を解決するための研究
(3)「食」課題解決・「食」支援に関わる活動
食育や食の安全・フードロスの対策となる活動

ラッシュチャリティバンク

2022年6月末日、8月末日、10月末日、12月末日

対象となる活動
次のような分野の活動
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護/人道支援/復興支援活動

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2023年度助成金 募集要項(障がい者スポーツ支援

2022年12月11日(日)

【対象】
(1)トップを目指す障がい者スポーツ選手への助成:
将来を有望視される障がい者スポーツ選手に対して、更なる成長のための活動資金として給付。
(2) 障がい者スポーツ競技団体への助成:
障がい者スポーツの普及・振興及び競技力の向上を図るため、障害者スポーツの普及を目的とした大会運営に関わる団体に対する活動資金給付。
(3障がい者スポーツウエアの研究開発助成:
障がい者スポーツ選手用のウエアの開発が、更なる障がい者スポーツの競技力向上につながると考え、障害者スポーツ選手用のウエアを研究・開発する大学や研究機関へ給付。

SMBCグループライジング基金 2022年度寄付先募集

2022年11月25日(金)15時

対象となる活動
国内外の子どもの貧困問題解消に取り組む事業
※本公募において、「子ども」は、未成年を想定しています。

対象となる団体
特定非営利活動法人、財団法人、社団法人、社会福祉法人等の法人格を持つ非営利組織
※営利を目的とした組織(株式会社等)、任意団体は含みません。
※主たる事務所が日本国内にある団体に限ります。
※有給の常勤スタッフが1名以上の団体
※活動実績2年以上、年間の予算規模1,000万円以上の団体を想定しています。

2022年度こども食堂基金 冬募集(全国こども食堂支援センター・むすびえ)

11月27日(日)23:59必着

対象となる活動例
活動地域のこども食堂が安心・安全に活動するための相談会や研修会等を行う事業
活動地域のこども食堂への食支援を行う事業
地域の様々な資源が循環するハブとなるよう促し、自律的かつ持続的な仕組みづくりを行う事業
上記を実行するための地域ネットワーク団体の事務局体制、組織運営基盤を強化する事業
具体的には、コーディネーター費用、HPやパンフレットの作成、規定類作成、会計管理体制の整備等

「子どもサポート基金」2023年度

2022年11月30日(水)まで(消印有効)

対象となる事業
1 東北復興子ども支援事業
東日本大震災で被災した地域の子どもたち2 を取り巻く重要度の高い課題等を解決するために継続して行う支援事業。
2 子ども食堂支援事業
貧困などの理由から子どもに対する栄養状態の改善、食育、孤食、子どもの居場所などの課題を 解決するために実施する支援事業
3 資金調達力強化・職員育成事業
上記の支援事業を継続して行うために必要となる資金を調達する体制・能力を強化する事業、支援活動を実施する職員や、事務・管理業務に従事する職員を育成する事業。

2023年度学生を対象とする次世代リーダーの育成活動に対する助成事業

2022年11月30日(水)17:30

対象となる活動
〇 次世代リーダーの育成・リーダーシップ育成に資する活動であること
さまざまな領域で次世代のリーダーシップを発揮できる人材を育成する活動を対象とします。
社会課題や環境問題、教育、科学技術、国際交流、地域活性化、災害支援、文化・芸術など幅広いテーマでリーダー育成に関わる様々な活動を対象とします。
〇 学生(高校生・大学生・大学院生)が活動の主体となっていること
大学生を中心に学生の人材育成を目的とした活動(ワークショップ、コンテスト、セミナー等)の他、活動への参加・経験を通じて人材育成に寄与する活動を含みます。
〇 活動する地域が原則として日本国内であること
原則として活動する地域は日本国内であることを条件としています。但し、活動の一環として、海外での活動を含むものは可としています。

2023年度 音楽公演への助成

2022年11月10日(木) ※必着

対象となる活動
以下のすべてに該当するもの。
・ オーケストラ・オペラ・室内楽等の日本のプロの音楽団体が主催する創造的な音楽公演。また、それに伴う文化芸術の普及および育成も含む。いずれも外国で開催されるものは、日本で企画し外国で公演するものに限ります。 原則として4年連続して助成は受けられません。
・ 高度の芸術水準を有し、純粋な芸術活動によって採算の取れにくい活動。
・ 2023年4月~2024年3月末までの1年間に実施されるもの

子どもゆめ基金助成金

一次募集 2022年10月1日(土)~11月29日(火)17時締切 二次募集 2023年5月1日(月)~6月27日(火)17時締切 ※受付は電子申請のみ

対象となる活動
子どもの健全な育成を図ることを目的に、令和5年4月1日以降に開始し、令和6年3月31日までに終了する、次の(1)(2)の活動に対する助成を行います。
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
~体験活動~
1.自然体験活動
2.科学体験活動
3.交流を目的とする活動
4.社会奉仕体験活動
5.職場体験活動
6.総合・その他の体験活動
~読書活動~
子どもたちが本に親しむ活動を通じて、自主的に読書活動に取り組む意欲を育むこと
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
~フォーラム等普及活動~
体験活動や読書活動の振興方策等を研究協議するフォーラム、体験活動や読書活動の普及啓発を図る講演会などが該当します。
~指導者養成~
体験活動や読書活動の指導者・ボランティアとして活動する方を養成する研修会、すでに指導者やボランティアとして活動している方のスキルアップを図る研修会などが該当します。

2023年度 助成団体募集

2022年11月30日(水)※消印有効

対象となる活動
地域文化の振興に資する次の各分野の活動に対し助成を行っています。
1.音楽活動に対する助成
地域で継続的に活動しているアマチュアの音楽団体の公演。
例:オーケストラ、オペラ、合唱、吹奏楽、音楽祭等。
2.美術活動に対する助成
地域の人々に優れた美術品の鑑賞の機会を提供する美術活動等。
例:企画展、公募展、芸術祭等。
3.演劇活動に対する助成
地域で継続的に活動しているアマチュアの演劇団体の公演。
例:一般劇・現代劇、ミュージカル、演劇祭等。
4.伝統芸能に対する助成
各地の伝統芸能の伝承と保存、後継者の育成を図るための公演。
例:伝統芸能祭、舞踊等、能・薪能、人形浄瑠璃、太鼓、お囃子、獅子舞、農村歌舞伎、神楽・雅楽等。

シリウススポーツ振興基金 助成募集

随時受付

この基金は、岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やス ポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

ユースアクション東北

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
令和5年度公益財団法人岩手福祉基金助成事業

2022年12月1日(木)~2023年1月10日(火)必着

対象となる活動
(1)社会福祉活動に対する助成
(2)社会福祉施設の整備事業に関する助成
(3)社会福祉従事者研修に対する助成
(4)社会福祉の啓発及び顕彰事業に対する助成
(5)(1)のうち「地域共生社会の実現」に対する助成

2023年度 日社済 社会福祉助成事業

2022年12月15日(木)

対象となる活動
1研修事業
【福祉施設職員の方などを対象としたケース】
福祉施設職員等が幅広い視野と専門性を持って福祉サービスの支援業務向上に携わるために実習する研修事業
【地域住民の方などを対象としたケース】
福祉サービスのあり方や専門的知識・技能の習得などをテーマとして開催される集合研修事業(研修会、セミナー、講演会など)
2研究事業
・福祉サービスの向上等を目的とした先駆性ある事業の実践を通して行われる研究事業
・社会福祉関係者の専門性の向上、現任訓練の方法や体系、また就労、福利厚生などをテーマとする調査研究事業

令和5年度福祉のまちづくり支援事業

2022年12月15日(木)まで

対象となる活動
「住み慣れたまちでいつまでも安心して暮らしたい」という私たちの願いを叶えるため、自ら課題を解決しようとする力や、関心や目的を地域で共有し、共に支え合うしくみが必要とされています。岩手県共同募金会では、皆様からいただいた募金を「じぶんの町を良くするしくみ。」として身近な地域福祉活動に活用いただくため、次のとおり助成事業を募集します。

第11期 「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」 助成団体募集

2022年10月1日(土)~11月15日(火)

対象となる活動
2023年4月1日~2024年3月31日に行われる、難病患者さんの療養・就学・就労等、生活の質(QOL)向上のための活動
1療養環境の向上をめざす活動
2就学/就労等、社会参加を支援する活動
3難病に対する、一般の人たちの理解や支援を促進する活動
4難病に対する、一般社会への疾患啓発をはじめ早期診断医療へのアクセスを促進する活動
5運営母体の強化(人材育成、会員拡大等)に対する活動
6その他、「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム選考委員会」が認めた活動

令和2年度いわて保健福祉基金 第1次募集

常時

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
(1)在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
(2)健康、生きがいづくりの推進に関する事業
(3)ボランティア活動の活性化に関する事業
(4)その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
JT SDGs貢献プロジェクト ~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

通年

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む団体の事業を支援する「JT SDGs貢献プロジェクト」では、地域社会の様々な団体とのパートナーシップを基盤に、JTグループの社会貢献活動の重点課題3領域及び関連するSDGsへの貢献を通じて、包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて取り組んでまいります。

大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること