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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
住民参加型福祉活動資金助成

2024年7月12日(金) 17時

対象となる活動

地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動

2024年度 YS市庭コミュニティー財団第11回目助成

2024年7月31日(水)まで(当日消印有効)

市民社会のコミュニティーを再生・進化・発展に寄与する事業
❶コミュニティー振興及びまちづくりに関する事業
❷社会教育及び文化・スポーツに関する事業
➌防災講座・防災シミュレーション体験講座・お料理体験等の各種体験講座
❹体験学習(職場体験等)に関する事業

令和6年度 第39回 手づくり郷土賞

令和6年8月9日(金)

同賞は、地域づくり活動によって地域の魅力や個性を生み出している良質な社会資本とそれに関わった団体のご努力を表彰するものです。

2024年募集ブリヂストン BSmile募金

2024年8月9日(金)まで(当日消印有効)

1.環境
2.安心・安全なMobility社会
3.地域社会
4.AHL (Active Healthy Lifestyle)とDE&I
 人々の生活と地域社会に 寄り添い支える活動
5.人材育成・教育

第19回 マニフェスト大賞2024

2024年7月31日(水)

マニフェスト大賞は、地方自治体の議会、首長、市民等による、地域の民主主義向上に資する優れた取り組みを募集し、表彰するものです。
これにより、地域で努力を重ねる方々に栄誉を与え、さらなる意欲向上を期するとともに、優れた取り組みが広く知られ互いに競いあうようにまちづくりを進める「善政競争」の輪を拡げることを目的としています。

令和6年度「新しい東北」復興・創生の星の募集

2024年6月3日(月)~8月2日(金)

復興庁では、震災を契機として従来から被災地が抱えてきた課題を克服し、地方創生のモデルとなる「新しい東北」を創造すべく民間の人材・ノウハウ等を最大限に活用しながら、様々な取組を進めています。
※ この一年間に活動された個人及び団体を自薦・他薦を問わず広く募集

令和6年度 ボランティア活動資金助成事業

令和6年6月14日(金)必着

A.高齢者、障がい児者の支援に係るボランティア活動
B.子ども食堂などの居場所づくりや運営に係るボランティア活動

2024年度 芳心会助成金 第2期

2024年7月1日~8月14日必着

対象となる活動

日本国内における下記の活動を助成の対象とします。
・科学技術・学問の振興
・教育施設の整備など
・社会福祉または障がい者福祉活動
・医療施設の整備など
・健康増進・体力増進活動
・スポーツの振興(施設整備、競技者育成など)
・伝統芸能・工芸・技術の保存
・芸術の振興
・道徳思想の普及活動
・その他、公益に資する活動

「被害者やその家族等への支援活動助成」2024

2024年6月20日(木)23時59分 必着

犯罪・交通事故・性暴力・DV・児童虐待等による被害者やその家族・遺族(以下「被害者等」という)を支援する民間の非営利活動(事業)を、資金面から応援する目的で、2023年より「被害者やその家族等への支援活動助成」を実施しています。
(1)小規模活動助成(自助グループ等の小規模な活動への助成)
(2)一般助成

心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

2024年6月10日(月)~ 6月21日(金)【必着】

助成の対象となるプロジェクトは「プログラムの趣旨」に合うものとしますが、特に下記の3点を重点課題として助成しています。また、「市民研究」への取り組みも期待しています。
(1) 当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み
(2) 関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み
(3) 現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み
※ 以上の重点課題に限らず、新たな発想による独創的で試行性の強い取り組みは助成対象とします。

「2024年度 特定活動助成」~一人ひとりの心に寄り添う“傾聴ボランティア”

2024年7月19日(金)※17:00必着

地域の復興や生活再建とともに、被災した人々の心のケアの必要性が指摘されています。また、少子高齢化・人口減少が進む現代は、高齢者の孤立や、青年・壮年の引きこもり、孤立した育児や介護など特有の課題があり、困難な状況にある人々に寄り添い、心の奥からこぼれてくる思いを受け止める「傾聴ボランティア」の存在は重要性を増しています。全国で心のケアのための傾聴活動をしている団体に助成をおこないます。

被災地住民支え合い活動助成[令和6年度事業]

第1回: 5月1日から5月31日まで 第2回: 6月3日から6月28日まで 第3回: 7月1日から7月31日まで 第4回: 8月1日から8月30日まで 第5回: 9月2日から9月30日まで

県内の災害公営住宅等の被災者を対象に、支援する側として、また住民同士の支え合いとして、次のいずれかの活動とする。
1)孤立を防ぐ活動
2)日常生活を支える活動
3)コミュニティ再生のための活動

2024年度 社会福祉事業NPO基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動資金助成」

2024年6月3日(月)~7月12日(金) 17時

対象となる活動

地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動

令和6年度 いわて若者アイディア実現補助・説明&相談会

説明会、相談会実施日当日

若者(18歳以上40歳未満)のグループ自らが、地域の課題解決や地域の元気創出に資する事業を実施することへの支援を目的として、若者グループの独創的、先進的な事業の企画提案を募集します。
※事前に説明会へご参加ください。
<説明会&相談会>
県北エリア:5月8日(水)18:00~19:00  会場:NANAMARUNI COFFEE
県央エリア:5月10日(金)18:00~19:00  会場:いわて若者カフェ
県南エリア:5月13日(月)19:00~20:00  会場:シェアハウス ハルノバ
オンライン:5月10日(金)18:00~19:00  会場:オンライン配信(Zoom)
※オンライン参加希望者は申込み必須です。

・参加費無料

令和6年度 あしたのまち・くらしづくり活動賞レポート募集

令和6年7月1日(月)

地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の皆さまへ
~活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください~

2024年度国内助成プログラム

2024年6月11日(火)15時

1)日本における自治型社会の一層の推進に寄与するシステムの創出と人材の育成
日本全体で自治型社会が推進されていくことを目的とし、各地域における自治の基盤づくりの動きを支え促進すると共に、社会全体に波及する仕組みや制度づくり、その担い手となる人材の育成
2)地域における自治を推進するための基盤づくり
一人ひとりの「暮らし」を起点に、地域資源や人と人の関係性を見つめ直し、多様な関係者との対話を重ねながら、在りたい姿の実現に向けて地域内の主体性や参加・協力の仕組みが育っていく基盤づくり

2024年度 男女共同参画・少子化関連顕彰事業

2024年10月1日(火)(必着)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策がわが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

令和6年度 ボランティア活動資金助成

2024年6月14日(金)※必着

対象となる活動

A.高齢者、障がい児者の支援に係るボランティア活動
B.子ども食堂等の居場所づくりやウ運営に係るボランティア活動

公益財団法人さわやか福祉財団「地域助け合い基金」

基金の範囲内で、配分は随時行います。

対象となる活動

共生社会を推進するための助成として、地域で暮らす人同士の助け合い活動(つながりづくりを目的とした居場所や地域活動を含む)を対象とし、新たに団体を設立する場合のほか、新たに活動を広げる場合やコロナ禍に対応して特別な助け合い活動を行う場合も含みます。
高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、刑余者、外国人、ケアラーの支援他、分野は問いません。ただし、日本国内の活動に限ります。

一般財団法人 日本メイスン財団 助成金事業

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
※特に子供を対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

ユースアクション東北

毎月末に申請締め切り、翌月末までに結果発表予定

②対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分達の力で地域の復興や活性化のために行う活動
例)地域の魅力を活かして観光客を呼び込むための活動、地域の新商品の企画、地域の今を伝えるための情報発信など

「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ

常時受付(基本の範囲内で随時配分)

対象となる活動
地域で暮らす人同士の助け合い活動を対象とする。
※新たに団体を設立する場合のほか、新たに活動を広げる場合やコロナ禍に対応して特別な助け合い活動を行う場合も含む
高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、刑余者、外国人、ケアラーの支援他、分野は問わない。(日本国内の活動に限る)

令和4年度大船渡市起業者経営安定化支援事業補助金

予算の範囲内で随時受付

市内における起業意欲の向上と、新規起業者の経営の早期安定化を目的とし、市内で新たに起業した方の経営に要する経費を補助します。
(1)スタート支援事業(企業初期の経営安定化に資する事業)
対象経費:借家料、リース料(コピー機、FAX、パソコン等)
(2)ステップアップ支援事業(起業者グループが連携し、経営力向上に資する事業)
対象経費:研修費、出店費、会場使用料、旅費、講師謝金

孤独・孤立対策に取り組むNPO等への支援

随時更新

(1)生活支援等・自殺防止対策
(2)フードバンク支援・子ども食堂等への食材提供に係る補助
(3)子供の居場所づくり
(4)女性に寄り添った相談支援
(5)住まいの支援

~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

開始月より1年間

対象となる事業
「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
プロ・ナトゥーラ・ファンド助成

2024年7月11日(木)18:00

A.国内研究助成・・・日本国内における自然保護の基礎となる調査・研究
B.国内活動助成・・・日本国内における自然保護のための保全・普及・啓発活動
C.地域NPO活動枠・・・日本国内の地域のNPOによる自然保護のための保全・普及・啓発活動
D.海外助成・・・開発途上地域における自然保護のための調査・研究、および教育・普及・啓発活動
特定テーマ助成・・・当財団が指定する特定のテーマに関する調査・研究あるいは活動。2024年度は以下2テーマ。
❶「日本国内における絶滅が危惧される植物(種あるいは群生地)の保全に関する研究・活動」
❷「日本国内における河口域および海浜等の沿岸域の生物多様性保全に資する研究・活動」

公益信託大成建設自然・歴史環境基金 2024年度助成金

2024年7月31日(水)※事務局必着

国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究

第34回イオン環境活動助成

2024年6月1日(土)~7月31日(水)

テーマ:「里山コモンズの再生」
活動分野:里山(里地・里川・里湖・里海を含む)の保全と利活用

第20回 住まいのまちなみコンクール

2024年7月31日(水)

良好な景観が形成されている、もしくは形成の過程にある一体的な住宅地において、住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体を対象とします。
・維持管理している住宅地が、住まいの美しいまちなみ景観を有している
・継続的な景観維持活動を通じ、景観を育て、より成熟させている
・建築協定など、まちなみのルールを有している
・まちづくりにおける社会的課題に取り組んでいる
(社会的課題への取り組みの例としては、活力の低下が見られる街の再生、脱炭素、防災、高齢化対応、子育て支援、空き家・空き地の利活用、住み替え支援、農ある暮らし等が挙げられます)

2024年度 アダプト・プログラム助成制度

2024年6月12日(水)

海洋ごみ問題が喫緊の課題となり、海洋ごみの約8割が陸域由来とも言われる中、海岸・海浜、河川流域だけでなく、道路、公園、緑地等すべての場所で行われるアダプト活動が、この問題に対して、広く国民参加を進める際の一つの有効なツールとなり得ると考えられており、政府の「海洋プラスチックごみ対策アクションプラン」(2019年5月31日)においても、対策の一つとして取り上げられ、その重要性が改めて認識されつつあります。

このような状況の中、本制度は、活動をさらに充実、拡大しようとする団体、あるいはアダプト・プログラムへの新規参加を予定する団体等を助成、支援することにより、アダプト・プログラム活動の一層の奨励を行うとともに、その普及推進を図ることを目的としています。

顕彰:プロジェクト未来遺産2024

2024年8月9日(金)必着

公益社団法人日本ユネスコ協会連盟では、失われつつある豊かな文化や自然を、子どもたちの未来に継承しようとする“活動”を「プロジェクト未来遺産」として登録し、地域から全国へ発信し、日本全体で応援していきます。
(いずれか一つ以上にあてはまるプロジェクト)
1) 市民が主体となって地域の有形文化(建造物や遺跡等)を守り継承するプロジェクト。
2) 市民が主体となって地域の無形文化(演劇・技術・祭り等)を守り継承するプロジェクト。
3) 市民が主体となって地域の自然(自然景観や生態系等)を守り継承するプロジェクト。

公園・夢プラン大賞 2024

2024年9月27日(金)

「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。
・実現した夢 部門…実現したイベントや活動
・やりたい夢 部門…やってみたい、できたらいいなというアイデア

第22回 配食用小型電気自動車寄贈事業

令和6年6月14日(金)必着

高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気自動車の寄贈を行います。

第35回 緑の環境プラン大賞 ポケット・ガーデン部門

2024年6月30日(日)

日常的な花や緑の活動を通じて、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園・学校・福祉施設などの情操教育、身近な環境の改善などに寄与するアイデアを盛り込んだプランを募集

第44回 緑の都市賞「緑の市民協働部門」

2024年6月30日(日)当日消印有効

ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するものとします。

令和6年度大船渡市まちなか・商店街起業支援事業補助金

令和6年4月1日㈪より随時受付

市内における起業・第二創業の促進と、商業集積地や中心市街地での空き店舗等活用 による、まちの新たな魅力向上と賑わいの創出を目的とし、対象エリア内での、空き店 舗や空き地等を活用する新規起業者や第二創業者に対し、内外装工事費等、その起業等に要する経費を補助します。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
かるふぁん!チョイス 助成認定制度

申請受付は年4回 各回締切日:1月20日(終了)4月20日(終了)、7月20日、10月20日

対象となる活動

1.芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
2.原則、活動実施日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
3.海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
4.事業費総額が 1,000 万円以下かつ当該活動に対する寄付金総額が 500 万円以下であること。

子ども音楽基金 第6回(2025年度)

2024年7月3日(水)23:00 必着

● 日本国内の、原則として 18 歳未満の子どもを対象に、音楽*を通じた教育活動に取り組んでいる国内の団体およびその活動。
*ここでいう音楽とは、原則としてクラシック音楽およびそれに準ずるものとします。
● 法人格を有する団体。または、法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整ってい
る団体(グループ・サークル・実行委員会などを含む)が行う活動。

【寄贈】2024年度本寄贈プログラム(チャリティーサンタ)

2024年7月1日(月) 17時

「ブックサンタ」は、支援が必要な子どもたち一人ひとりに、特別なプレゼントとして新品の本を届ける取り組みです。当法人が主催、全国の書店と連携して実施しています(2023年度:全国1683書店が参加)。より多くの子どもたちに届けるため、全国の子どもの支援を行っている団体に向けて、一般からの寄付で集まった新品の本の寄贈を行うプログラムです。

2024年度 第Ⅱ期 助成事業

2024年7月1日(月)正午

当財団では、2017 年より年 1 回公募を行い、子どもを対象とする食育活動、食の居場所づくり活動への助成を行ってきました。
2024 年度より、子ども食堂など居場所づくり活動を開始して 1 年未満の団体を対象にしたプログラムB-2(スタートアップ助成)につきましては、活動開始後早期に助成させていただくことを目的とし、年 2回の公募を行います。

第34期(2024年度)助成《地域文化の振興をめざして》

2024年10月31日(木)(当日消印まで有効)

1.芸術活動分野
地域における音楽・舞踊・演劇等の芸術活動及びそれらの人材の育成等に努力している個人または団体
2.伝統芸能分野
地域における伝統芸能(古典芸能、民俗芸能)の保存及び後継者の育成を図るための活動等に努力している個人または団体
3.伝統工芸技術分野
地域における伝統工芸技術の保存及び後継者の育成を図るための活動等に努力している個人または団体
4.食文化分野
地域における食文化に関わる技能及び技法、並びに継承者の育成等を図るための活動等に努力している個人または団体

2024年度 子ども育成支援事業

2024年7月5日(金)必着

子どもの貧困が社会問題と言われる中、日本で暮らす子どもたちがその環境などに左右されずに、健全に育つように支援活動をされている団体に資金助成します。

令和6年度 伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム

令和6年6月28日(金)まで(17時必着)

・伝統芸能文化の保存、継承、普及、活用のために必要な取組
・継承に関して緊急性・必要性が高く、関係機関の協力が必要な取組

子どもの体験活動・読書活動 令和6年度助成募集案内 二次募集

2024年6月18日(火)17時

(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
・体験活動
・読書活動
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
・フォーラム等普及活動
・指導者養成

2024年度伊藤忠記念財団助成事業

2024年6月20日(木)

当財団は、「子ども文庫助成」(ボランティア、非営利団体対象) と、「特別支援学校図書支援助成」(特別支援学校対象)の2種の助成を通して、子どもたちに読書の楽しさを伝える皆様を応援しております。(※株式会社等、収益事業を本業とする法人は対象外です)
1)子どもの本購入費助成
2)病院・施設子ども読書活動費助成
3)子どもの本100冊助成
4)子ども文庫功労賞
5)特別支援学校図書支援助成

文化財保護活動への助成

WEB 2024年5月15日~7月5日 書類(郵送、宅配便等) 2024年6月1日~6月30日

1)美術・工芸品等の文化財
2)史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
3)これらの環境保全等に関わる事業や活動

令和6年度 子どもゆめ基金助成金 2次募集

令和6年5月1日(水)~6月18日(火)17:00

対象となる活動

・自然体験活動
・科学体験活動
・交流を目的とする活動
・社会奉仕体験活動
・職場体験活動
・総合・その他の体験活動
・ 読書活動

ユースアクション東北

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
障害者雇用のための施設整備事業

2024年9月30日(月)まで

就労継続支援事業所を利用する障害者が一般就労を実現するために必要となる環境整備事業で、申請にあたっては以下の要件をすべて満たす「障害者雇用のための施設整備事業」であること
1)既存の就労継続支援事業所の利用者を全員雇用し、賃金・給与を支払うこと。
2)本事業で設置される施設一件に対し、現に運営されている就労継続支援事業所一件を廃止すること。また、将来においても本事業において助成された施設等を就労継続支援事業所とはせず、継続的に障害者を雇用すること。
3)事業によって生産した製品の販路の確保等に努め、持続可能な事業モデルを示し、従前の定員以上の障害者を雇用すること。
4)上記1~3について所管する自治体の了承が得られていること。

高齢者、障害者の支援を目的とするボランティア活動に対する助成[令和6年度]

令和6年6月28日(金)必着

本助成事業の助成の対象は、ボランティア活動に使用する器材及び次に掲げる付帯費用
・器材配送料金
・老朽化等による買換えの場合における旧型器材の廃棄料金
・器材の設置及び設定等(セットアップ含)の料金
・器材の保証に係る料金。ただし、保険に係る料金は除く。
・その他、本財団が必要と認めた費用

「第4回日本財団みらいの福祉施設建築プロジェクト」

2024年9月4日(水)17:00

本プロジェクトでは、みなさんと共に福祉と地域のみらいをつくっていくことを目指します。建築デザインを重要な要素として位置づけ、地域で暮らす人たちに愛され、多様な人の日常を支える福祉拠点のプランを募集します。
福祉事業(注)を行う施設や事業所の建築関連事業(新築/改修・増築等/外構工事)
注:福祉事業とは、社会福祉法に定める第一種社会福祉事業および第二種社会福祉事業を指します。

第 25回 ヤマト福祉財団小倉昌男賞 推薦募集

2024年 8 月 31 日(土)

日本国内に居住し、障がい者福祉施設、または民間企業の労働現場などにおいて、障がい者に積極的に働く機会を提供するなど次のいずれかに該当する個人を対象とします。

令和6年度障害者支援施設の整備に対する助成事業

2024年7月1日(月)※必着

本助成事業は、社会福祉法人が所有し運営する障害者支援施設で、老朽化により利用上の支障をきたし、その原状回復が必要と認められる施設等の補修改善工事等(以下「補修改善事業」という。)に係る費用(以下「事業費」という。)の一部を助成します。

2024年度 社会福祉助成金

2024年6月28日(金)

日本国内に於いて行う障がい児者の福祉向上を目的とする事業及び研究。このうち事業助成は、必要な機器等の物品及び車輌の購入費、設備工事費や障がい児者への理解を深める活動(講演会、研修会など)等に必要な費用を対象とします。
なお、単一の事業及び研究であることが要件です。

あすなろ福祉財団の助成 領域Ⅳ(職員表彰)

2024年7月26日(金)まで(当日消印有効)

障がい者支援施設において、日々障がい者の方々に寄り添いながら、障がい者の方々が少しでも健康的で明るい社会生活を営めるように指導・育成そして環境づくりに直接貢献した功績を対象とします。

NPO法人助成事業

2024年5月1日 ~ 2024年6月20日(当日消印有効、郵送受付のみ)

障害者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害者福祉の増進に寄与することを目的とする。
障害者の福祉増進を目的として運営されている第2種社会福祉事業において、利用者に必要な機器、車輌、建物(新築・改修・増改築) <※条件あり>

2024年度(第50回)丸紅基金 社会福祉助成金

申込は、郵送のみとし、2024年5月1日より同年6月30日まで受け付けます。

障がい者、児童・青少年、高齢者関連の施設・団体をはじめ、昨今の社会情勢を反映し、引きこもり支援、女性保護、生活困窮者支援に従事する団体や、子ども(地域)食堂、フードバンク、地域コミュニティ活動等まで多岐にわたります。民間基金の特質を生かし、行政の手が届きにくいと思われる案件や、社会福祉の充実・向上に波及効果が期待できる先駆的・ユニークな案件には特に配慮して採択しています。
・申込者(実施主体)は、原則として社会福祉法人、NPO 法人など非営利の法人であること。
(ただし、法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
※ その他要件あり

事業助成

2024年6月末日、当財団事務局宛必着とします。

在宅高齢者、在宅障がい者等(その家族を含む)の福祉向上や文化活動の支援事業、およびこれらに関連して、日頃行政や医療の狭間で見落とされがちな公的サービスでカバーされにくい各種活動の支援事業に対して助成します。
・事業テーマA. 自助・自立の意欲を引き出し、または鼓舞するなどその生活の支援・向上に資する事業
・事業テーマB. 安心して暮らせるための地域共生の仕組みづくり事業
・事業テーマC. 福祉・文化活動を行うために必要な機器、機材、備品等の整備事業

三澤了基金「次世代の障害当事者リーダー育成」随時募集

随時

この基金では、「やりたいこと」はあるけれど、資金調達が難しく実行できない若手障害当事者を応援して、活動資金の提供や資金調達のお手伝いをします。
◎イベントやりたい・参加したい
◎勉強したい・研修を受けたい
◎一緒に活動する仲間をつくりたい

次世代の障害当事者リーダー育成

随時募集しています。

この基金では、「やりたいこと」はあるけれど、資金調達が難しく実行できない若手障害当事者を応援して、活動資金の提供や資金調達のお手伝いをします。
◎イベントやりたい・参加したい
◎勉強したい・研修を受けたい
◎一緒に活動する仲間をつくりたい

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
JT SDGs貢献プロジェクト ~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~

通年

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む団体の事業を支援する「JT SDGs貢献プロジェクト」では、地域社会の様々な団体とのパートナーシップを基盤に、JTグループの社会貢献活動の重点課題3領域及び関連するSDGsへの貢献を通じて、包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて取り組んでまいります。

大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成

通年

大規模災害の発生後一定期間、当該発生地域において公共の安全と秩序の維持・回復に寄与すると認められる防犯活動を実施事業の対象とします。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること