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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
JTB交流文化賞

2018年8月1日~2018年9月15日

【交流創造賞 組織・団体部門】
地域本来の価値を損なうことなく、新たな知恵や特性を活かした観光交流・地域活性化の取り組みを募集。
【交流創造賞 一般体験部門】
地域の文化とのふれあいや、人と人との繋がり「輪」から生まれた感動秘話など、身体で感 じ、味わい、体験した旅のエピソードを募集。
【交流創造賞 ジュニア体験部門】
人と人との出会いや、自然・文化・歴史とのふれあいなど、小中学生が旅で見つけた感動体験を募集。

平成30年度大船渡市心の復興支援事業補助金

2018年6月20日(水)から2018年7月3日(火)午後5時15分まで ※必着

大船渡市内で実施する取組とし、次のいずれにも該当する事業とする。
 (1) 次のア又はイのいずれかに該当する事業
ア 被災者が他者とのつながりや生きがいを持つことを主たる目的とする事業
イ 震災の記憶の風化防止又は地域活性化を主たる目的とする事業であって、被災者の生きがいづくりの効果を有するもの
(2) 被災者及び関係する地域住民等の主体的な参加が見込まれる事業
(3) 被災者が継続的に参加できる、一過性の取組ではない事業
(4) 主たる内容を一括して外部に委託しない事業
(5) 国、県又は市の他の補助制度の対象となっていない事業

未来社会創造事業 平成30年度研究開発提案募集

2018年7月31日(火) 午前12:00(正午)厳守

探索加速型では、研究開発を、探索研究から本格研究へと段階的に進めることを原則とし、探索研究はスモールスタート方式 注 1)で多くの斬新なアイデアを公募して取り入れ、アイデアの実現可能性を見極めることとします。研究開発課題は、文部科学省が定める領域 注 2)を踏まえ、JST が提案募集などを通じて設定した「重点公募テーマ」に基づき公募します。

大規模プロジェクト型では、科学技術イノベーションに関する情報を収集・分析し、現在の技術体系を変え、将来の基盤技術となる「技術テーマ」を文部科学省が特定し、その技術テーマに係る研究開発課題に集中的に投資します。

第2回いわて希望応援ファンド地域活性化支援事業

平成30 年7月13 日(金)

1 創業支援事業
2 新事業活動支援事業

平成30年度地域づくり団体クラウドファンディング活用支援事業

   1 助成対象事業は、登録団体が行う自主的・主体的な地域づくりのためにクラウドファンディングを活用する事業とする。
 2 助成対象事業は、平成30年4月1日から平成30年12月31日までにクラウドファンディング企画の支援募集期間が終了する事業とする。
 3 助成対象事業は、クラウドファンディングの目標金額が50万円以上のものとする。
 4 助成対象事業は、1団体あたり1事業のみとする。

平成30年度地域づくり団体活動支援事業

本要綱の通知を受けた日から平成30年12月31日まで

(1)助成対象団体が行う自主的・主体的な地域づくりのために講師等を招聘して開催する研修会の事業(多数の聴講者を対象とし、営利を目的としないもの)とする。
(2)助成対象団体が自主的・主体的な地域づくりや団体の内部体制の強化等のためにアドバイザー等を招聘して指導もしくは助言を受ける事業とする。
(3)平成30年4月1日から平成31年2月28日までの間に実施する事業とする。
(4)1団体あたり1事業のみとする。

2018年度ボストン研修秋プログラム参加者募集

2018年7月15日

JWLI-Iとは2006年から2016年にわたって行われたJWLIボストン研修、米国における社会貢献の在り方と、女性のリーダーシップについて学ぶ4週間の奨学研修プログラムです。

「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞

2018年 7月2日(月)

▽社会から疎外されがちな人を、孤独や孤立、排除や摩擦から援護し、社会の構成員として包み支えあう活動 
▽地域社会のもつ様々な資源を掘り起こして活用し、地域に新たな経済循環や雇用を生み出す活動

第15回 ソーシャルビジネスプランコンペedge

2018年7月12日(木)

14年に渡り、社会起業家の登竜門として毎年開催しているビジネスプランコンペedgeです。
プランの分野・賞金の使用用途については限定しておりません。

夏休み《学生ボランティア》被災地復興支援活動助成プログラム

2018年7月1日(日)

学生が行う以下のボランティア活動

公益財団法人 全国税理士共栄会文化財団 :《地域文化の振興をめざして》

2018年10月31日

① 芸術活動分野
地域における音楽・舞踊・演劇等の芸術活動及びそれらの人材の育成などに努力している個人または団体
② 伝統芸能分野
地域における伝統芸能の保存及び後継者の育成を図るための活動などに努力している個人または団体
③ 伝統工芸技術分野
地域における伝統工芸技術の保存及び後継者の育成を図るための活動などに努力している個人または団体
④ 食文化分野
地域における食文化に関わる技能及び技法、並びに継承者の育成等を図るための活動などに努力している個人または団体

日本財団青パト配備助成事業(2018年度内募集)

2018年5月25日(金)~随時 なお、受付状況により期間内でも受付を締め切ることがあります。

対象となる団体
申請時に、『青色回転灯を自動車に装着して適正に自主防犯パトロールを実施することができる団体であることの証明書』を所持している団体で、団体の活動に継続性が見込まれること

日本財団ソーシャルイノベーションアワード2018

2018年7月13日(金)

「日本財団ソーシャルイノベーションアワード2018」では、そうしたソーシャルイノベーションの創出に取り組む革新的な人材・チームを日本中から公募し、表彰します。

中日新聞社会事業団 東日本復興支援事業

2018年8月31日(金)

対象となる活動
東日本大震災により被災した地域の福祉団体が行う以下のような活動
・当該支援のボランティア活動
・児童の生活、進学、学業を支援する活動
・障がい者・老人の支援活動
・地域住民の生活、福祉向上などの支援活動
・当該県内で活動を行う団体
※その他、配分委員会が特に必要と認める事業や活動

第16回生協総研賞「助成事業」

2018年7月31日

・生活協同組合の今日的な課題及び事業・組合員活動に関する実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的 、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策 、福祉政策・事業 、地球環境等に関する研究
・大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究

「空き家対策の担い手強化・連携モデル事業」の提案募集~専門家等と連携した、人材育成や相談体制の整備等の取組を支援~

2018年6月25日(月)18時必着

(1)人材育成と相談体制の整備部門
(2)共通課題の解決部門

タケダ・いのちとくらし再生プログラム 第3回助成募集 ~NPOと共に地域の再生と未来を目指して~

2018年6月18日(月)~2018年6月29日(金)

岩手県、宮城県、福島県の東日本大震災の被災地において、「いのち」と「くらし」の再生(下欄参照)に関わ る支援活動のうち、特に以下の方法をもって取り組む事業を助成対象とします。
  A. 連携・協働 
自治会などの地縁組織、社会福祉協議会、企業、行政、他のNPOなど複数の支援の担い手と連携・協働し、 被災地域の課題に取り組む活動。各団体が持つ強み、専門性を結集することで、ひとつの団体だけでは解決 できない課題に取り組んだり、活動の成果が広域に波及することを目指す事業。 
 B. 住民のエンパワメント 
社会的な孤立、生活困窮など、震災から5年(※)を経て顕在化してきた被災地域の課題に住民の主体的な参 加を通じて取り組む活動。NPOなどによるこれまでの活動の経験を生かし、住民自らが被災地域の課題を解決していくことを目指す事業。

東日本大震災現地NPO応援基金[一般助成] 第3期(第3回助成)

2018年6月22日(金)~6月29 日(金)【必着】

(1) 被災者の生活再建支援に取り組む現地 NPO が、ミッションの実現および地域や人々を対象とし た活動をより豊かにしていくために、物的基盤や財政基盤、情報基盤などの強化を通じて組織の 力をつけていく取り組みを対象とします。 
(2) 特に、組織基盤を強化していくためには内部的な取り組みだけでなく、外部の専門家やアドバイ ザーの協力を得る、外部の研修に参加したり他団体への視察を行ったりすることなどが重要と 考え、「第三者の力」を活用した組織基盤強化の取り組みを重視します。

2018年度 生命保険協会 子育てと仕事の両立支援に対する助成活動

2018年6月29日(金)

内容
待機児童の解消に向けた保育所または放課後児童クラブの受け皿拡大・質の向上、および保育所利用者の多様なニーズに対応した事業を推進するうえで必要な環境整備に対し、助成を行います。

市民ファンド推進プログラム【助成事業】(第2期)

2018年6月15日(金)~2018年6月29日(金)

助成の対象となる取り組み
・市民ファンド/コミュニティ財団、およびそれに準ずる組織内基金における助成プログラムの開発・運営や更新(評価と見直し)の力を高める取り組みを応援します。
・具体の取り組みは、以下の1)~4)のような区分を想定していますが、それぞれの市民ファンド/コミュニティ財団の問題意識やビジョン、戦略に基づき、何れの段階の取り組み(複数段階に係るものも可)も応援します。
1)助成プログラムの開発
2)助成プログラムの運営
3)助成プログラムの評価
4)助成プログラムの見直し

公益財団法人KDDI財団:2019年度社会的・文化的諸活動助成

2018年7月9日(月)~2018年7月12日(木)

・情報化社会の動向に即し、ICT を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各 種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動。 
・ICT を通じての地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、文化、 生活支援等に関する活動。 
・ICT の普及・発展あるいは国際間の相互理解促進に寄与する活動や事業。 (たとえば、イベント、講演会、ボランティア活動) ただし、通信事業者や地方自治体等の本来業務に該当するものは対象外とします。

NPO基盤強化資金助成 住民参加型福祉活動資金助成(東日本地区)

2018年6月1日(金)~2018年7月20日(金)

対象となる活動
地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動 

Panasonic NPO/NGO サポートファンド for SDGs [国内助成]2018 年度 「貧困の解消」に向けて取り組む NPO の組織基盤強化

2018年7月17日(火)~2018年8月3日(金)

第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織診断または組織基盤強化を応援します。組織課題を明らかにした上で組織基盤強化に取り組むための[組織診断からはじめる A コース]と、組織課題の解決や組織運営を改善するための[組織基盤強化からはじめる B コース]の 2 種類があります。

平成30年度あしたのまち・くらしづくり活動賞

2018年7月4日(水)

地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。震災復興のまちづくりや震災復興支援の活動もご応募ください。

平成30年度スマートウェルネス拠点整備事業

2018年9月28日(金)

趣旨
スマートウェルネス拠点整備事業は、住宅団地、共同住宅及び住宅地(以下「住宅団地等」)における高齢者生活支援施設等の「拠点施設」の整備により、高齢者、障害者又は子育て世帯(以下「高齢者等」)の多様な世代が交流し、安心して健康に暮らすことができる環境の整備を図ることを目的としております。

第31回国づくりシンポジウム 開催団体募集

2018年6月29日(金)

対象となる活動・団体
地方公共団体または非営利の市民団体が実施する地域づくり、まちづくりに関するシンポジウムの開催。(テーマ:街づくり、環境、景観、地域活性化、中心市街地、地域振興等地元の問題。 基本的には自由)

地域活動団体への助成「生活学校助成」

平成30年9月28日(金)必着

生活学校としてご参加いただいた地域活動団体には、当協会から、活動経費の助成や、地域づくり情報誌「まちむら」の提供をいたします。

地域支え合い活動 助成プログラム

2018年6月30日(必着)

市民参加型を基本としたボランティア団体・NPO等の非営利団体が行う活動で助成内容に応じ以下の条件を満たすもの。

第2回 日本女性学習財団 未来大賞

2018年8月31日(金)

趣旨
テーマは「出発・再出発」。男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏み出す人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集し、優秀作を表彰する。

公園・夢プラン大賞2018

2018年9月30日(日)

目的
全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・ 表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

平成 30 年度「被災地住民支え合い活動助成」

第1回 2018年4月2日(月)~2018年4月27日(金) 第2回 2018年5月1日(火)~2018年5月31日(木) 第3回 2018年6月1日(金)~2018年7月31日(火) 第4回 2018年8月1日(水)~2018年9月28日(金) 第5回 2018年10月1日(月)~2018年11月30日(金) 第6回 2018年12月3日(月)~2019年1月31日(木)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。
なお、中期的ではない活動(1 日限り・1 回限り等の限定的な活動を含む)であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、仮設住宅等から新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

(公財)お金をまわそう基金

随時受け付けています。 選考から認定までのスケジュールは約3ヶ月です。

子ども分野
スポーツ分野
文化・伝統技術分野
地域経済・地域社会分野

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第28回イオン環境活動助成

2018年8月20日(月)

イオン環境財団では、いのちあふれる美しい地球を次世代へ引き継ぐため環境保全活動に積極的に取り組んでいる団体に対し助成をいたします。

第29期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成

2018年7月13日(金)

内容
国内外の自然環境の保全を目指した研究および市民活動に対する助成プログラムです.
助成カテゴリーは,国内研究助成,国内活動助成,海外助成,出版助成,特定テーマ助成の5つです.今年の特定テーマ助成のテーマは,「サンゴ礁保全をめぐる地域課題に関する調査・研究およびアウトリーチ活動」です.

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金2018年度

2018年7月31日(事務局必着)

国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。

「日本山岳遺産」候補地申請

2018年8月31日

 日本山岳遺産基金では、次世代に伝えたい「豊かな自然環境」や「人と自然の関わり」があり、それらを守り、活用するような地元の活動が盛んな山や山岳エリアを、「日本山岳遺産」として認定し、その地域で山岳環境保全・安全登山啓発などの活動を行う団体に一定額を助成しています。

公益財団法人日野自動車グリーンファンド平成30年度助成事業

2018年7月31日(当日消印有効)

 1) 自然環境保全に資する樹木や草花の植栽の実施
 2) 自然環境保全活動の実施
 3) 自然環境保全に資する調査や研究の実施
 4) 自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

第13回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト

2018年9月14日 (金)

概要
「みどり香るまちづくり」企画コンテストは、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、「かおりの樹木・草花」を用いた、優れたまちづくりの企画を選定しようとするものです。

アウトドア環境保護基金

2018年度前期: 2018年8月15日 2018年度後期 :2019年2月15日

対象となる活動
 1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
 2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
 3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
 4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

平成30年度「公益信託 農林中金森林再生基金(農中森力(もりぢから)基金)」助成事業

2018年6月29日

国内の荒廃した民有林の公益性を発揮させることを目指した活動であって、地域の森林に対する長期ビジョンをもった活動でかつ費用対効果に十分配慮した創造性が高いと認められる以下の事業に対する助成金の支給。

第14期ナショナル・トラスト活動助成

2018年8月24日(金) 消印有効

 A 土地所有状況調査助成
(対象となる活動)
トラスト候補地の土地所有状況を把握するために必要な、不動産登記事項証明書や公図、固定資産課税証明書、森林簿、ブルーマップ等の取得にかかる費用(手数料等)
・トラスト候補地が所在する自治体の税務課や固定資産税の担当部署等での情報収集にかかる費用(交通費、資料コピー代等)

 B 活動実践助成
(対象となる活動)
 1.自然保護のために土地を購入するための日よう
 2.自然保護のために土地を借りるための費用
 3.トラスト団体の立ち上げにかかる費用
 4.実践助成を活用して取得したトラスト地に係る維持管理費用

公益財団法人都市緑化機構 一般財団法人第一生命財団:第29回 緑の環境プラン大賞

2018年6月30日(土)

◇部門:シンボル・ガーデン
①募集対象・全国の民間・公共の各種団体
②助成金額・上限800万円
③助 成 数・3件程度
④募集内容・地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。

◇部門:ポケット・ガーデン
①募集対象・全国の民間・公共の各種団体
②助成金額・上限100万円
③助 成 数・10件程度
④募集内容・日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。

◇特別企画:「おもてなしの庭」(東京都限定)
①募集対象・民間・公共の各種団体
②助成金額・上限2,020万円
③助 成 数・1件
④募集内容・2020年に向けた特別企画として、花と緑で観光客をお迎えする魅力ある緑の創出、およびその場所でのおもてなしの活動に関するアイデアを盛り込んだプランを東京都内限定で募集します

屋上・壁面緑化技術コンクール

2018年6月30日(土)

応募対象は、2017年3月31日までに工事を完了した緑化とします
◎ 屋上緑化部門
◎ 壁面・特殊緑化部門
◎ 特定テーマ部門

公益財団法人都市緑化機構:第38回 緑の都市賞

2018年6月30日(土)

◇緑の市民協働部門
1)応募資格 ・主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO、学校の教師・児童・PTAの活動、病院の職員等)
2)内  容・ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するものとします。

◇緑の事業活動部門
1)応募資格 ・主に民間事業者
2)内  容 ・民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取組んでいるものとします。(例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等)
NPO法人等でも、公園の指定管理者など活動の大半を委託事業として取組んでいるものも含みます。学校や病院等でも、業者委託での緑地の整備や管理なども含みます。

◇緑のまちづくり部門
1)応募資格・主に市区町村
2)内  容 ・都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているものとします。(例:地方公共団体の緑化施策、都市開発事業における緑地の保全・創出等)

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成31年度 日教弘本部教育団体研究助成金

平成30年9月30日(日)

教育関係団体及び教育研究団体が次年度(平成31年度)に行う、学校教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とします。

平成31年度 日教弘本部奨励金

2018年9月30日(日)

学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成31年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とします

2018年度B&G海洋クラブ登録団体募集

2018年6月29日(金)

内容
B&G海洋クラブとは、マリンスポーツ活動や、海や川、湖で環境学習、環境保全などの水に親しむ活動を通して、子供達の健全育成や地域貢献活動を行う組織です。
「水辺の活動を通して、心身ともに豊かな子供達を育てたい」という私たちの思いに賛同し、「マリンスポーツ活動の魅力を子供達に広めたい」「子供たちに地元の海や水辺について知ってもらいたい」という思いを持ち「B&G海洋クラブ」に登録し活動する団体に、必要な器材(上限200万円)を配備し支援いたします。

平成30年度「ふるさと文化財の森システム推進事業」普及啓発事業

2018年7月2日(月)

趣旨
文化財建造物の保存のために必要な原材料のうち山野から供給される木材(特に大径材,高品位材等,市場からの調達が困難なもの),檜皮ひ わ だ,茅かや,漆うるし等の植物性資材の確保や当該資材に関する技能者の育成等に関する普及啓発活動,保存修理現場の公開等を通じて,文化財修理用資材等に関する国民的理解を図る。

岩手県:平成30年度岩手県教育旅行バス運行助成事業

申請の受付は先着順とし、本年度の予算額に達し次第終了

(1) 平成30年5月22日から平成31年3月25日までの間に実施し終了するものであること。
(2) バス等を利用した教育旅行であること。
(3) 岩手県内の宿泊施設で2泊以上の宿泊を伴う教育旅行であること。
(4) 助成金交付の対象となる教育旅行について、他のバス料金の経費に対する助成事業等を併用していないこと。

一般社団法人全国食支援活動協力会:こども食堂 拠点整備応援プロジェクト

2018 年 6月29 日(金)

以下の要件をすべて満たしている「こども食堂」の運営資金を対象とします。 
(1)自主学習の支援、子ども同士の遊び、子育て支援、食育体験など、子どもの健やかな成長のため、 食事提供のある居場所づくり活動に取り組んでいること 
(2)孤食や生活困窮など様々な家庭環境の子どもを含む地域の子どもたちが気軽に参加できること 
(3)子どもの様子を見守り、必要に応じて専門の支援機関につなげる取組があること 
(4)平成 30 年4月1日時点で開設していること 
(5)原則、定期開催できる活動拠点を持ち、月2回以上開催していること 
(6)宗教、政治、営利活動を主目的としないこと

朝日新聞文化財団 文化財保護活動助成

・WEB 2018年7月5日 ・書類018年6月30日

 1.美術・工芸品等の文化財
 2.史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
 3.これらの環境保全等に関わる事業や活動

第49回博報賞

2018年6 月29日(金) 財団必着

日本国内において、国内の小・中学生を中心とする子どもを対象とした、教育活動実践者
・個人(実践活動を推進されている方、研究者、ボランティアの方々など)
・団体(小学校、中学校、フリースクール、研究団体、ボランティア団体など)

SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する寄附申請

2018年8月31日

「児童養護施設」における「地域小規模児童養護施設」の新設、または「分園型の小規模グループケア」の新設を対象とさせていただきます。
新設の時期については、平成30年度(平成30年5月1日~平成31年4月30日)の開設を予定しているものを対象とし、既に設置済みのものは対象外とさせていただきます。

博報賞

2018年6月29日(金)

目的
児童・生徒の「豊かな人間性育成」には、子どもたちと日々直接向き合う教育実践者の役割が非常に大きいと考えています。
博報賞は、児童・生徒に対する日常の教育現場で尽力されている、学校・団体・教育実践者を顕彰することを通して、児童教育の現場を活性化させ、支援することを目的としています。

公益財団法人 伊藤忠記念財団:平成30年度 子ども文庫助成

6月22日(金) 当日消印有効

①子どもの本購入費助成(助成金30万円) 子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会等で、3年以上の活動歴がある ボランティア団体または個人。

②病院・施設子ども読書活動費助成(助成金30万円) 病院内で療養中の子どもたち、障害児施設、養護施設等の子どもたちに対し、読書 啓発活動を行う、3年以上の活動歴があるボランティア団体または個人。

③子どもの本100冊助成(当財団が選んだ児童図書セット) 子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会等で、読書啓発活動を行っている、 またはこれからスタートを目指しているボランティア団体または個人。

④子ども文庫功労賞(賞金、記念品) 子ども文庫を長年に亘り(20年以上)運営されてきた個人で、子どもの読書活動に 貢献されてきた方〈他薦に限ります〉

楽天 未来のつばさ プロジェクト支援(団体向け支援事業)

前期 2018年4月2日(月)~2018年5月31日(木) 後期 2018年9月3日(月)~2018年10月31日(水)

対象となる活動
・児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

ヨネックススポーツ振興財団 平成30年度助成金

前期:2017年12月20日  後期:2018年6月20日

対象となる活動
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2018年度「植山つる児童福祉研究奨励基金」

2018年8月24日(金曜日)

児童福祉の実践処遇の仕事に情熱をもやし、自らの技術と専門性を高めるために積極的に研究活動に励む保育士等職員の研究活動を奨励するために、研究費の一部を助成する(研究期間は1年間とする)。

H30年上期 洲崎福祉財団 障害児者に対する自立支援活動への助成

平成30年7月1日から平成30年8月31日(消印有効)

・障害児者の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業
・障害児者に対する自助・自立の支援事業
・助成決定以降、原則として平成30年12月1日から事業を開始し、平成31年5月31日までに完了する予定の事業
・定例化もしくはシリーズ企画などの事業は対象外

日母おぎゃー献金基金(什器・備品等助成金)

2018年8月1日~2018年11月30日

心身障害の予防と療育に寄与し児童福祉の増進を図ることを目的として、心身障害児施設等を設置・運営する社会福祉法人等へ建物等の施設整備費や備品等の購入に対する助成と心身障害の予防、療育等に関する研究に対し次のとおり助成を行う。

日母おぎゃー献金基金(施設助成金)

2018年8月1日~2018年11月30日

18歳未満の児童を入所又は通所させている次に掲げる施設を対象とする
(1)重症心身障害児施設 重度の知的障害及び重度の肢体不自由が重複している児童を入所させて、これを保護するとともに、治療及び日常生活の指導をすることを目的とする施設
(2)心身障害児通園事業関係施設(いわゆる小規模通園施設を含む) 児童福祉法に基づく知的障害児通園施設又は肢体不自由児通園施設を利用することが困難な地域の心身に障害のある就学前の児童に対し通園の方法により療育指導を行う施設
(3)独立行政法人国立病院機構付設重症心身障害児施設
(4)知的障害児施設 知的障害のある児童を入所させて、これを保護し、又は治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(5)知的障害児通園施設 知的障害のある児童を日々保護者の下から通わせて、これを保護するとともに、独立自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(6)肢体不自由児施設 肢体不自由のある児童を治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(7)肢体不自由児療護施設 肢体不自由児の程度が入院を要する状態ではない児童について、必要な治療と機能訓練、学習指導などを行い、保護者などが自宅において養育が困難な場合に入所できる施設
(8)肢体不自由児通園施設 肢体不自由児であっても、療育の効果が得られると思われる児童を対象とし、通園による治療と将来において自立・自活するために必要となる知識や技術を習得することを目的とした施設
(9)その他の施設
(1)~(8)以外の施設であって、当財団理事長が助成を必要と認めた施設

平成30年度「高齢者、障害者の支援を目的とするボランティア活動に対する助成」

2018年7月13日(金)

ア.高齢者、心身障害児(者)に対するボランティア活動に直接必要な 器材の整備事業に対し、購入費用を助成する。 
イ.整備する器材は、新たに購入するものであり、原則として、消耗 品、汎用事務機器、自動車、及び地域集会場(自治会館等)の備品 整備事業については助成の対象としない。 
ウ.収益事業は助成の対象としない。 
エ.助成を受けた後2年間は、助成の対象としない。 

第4回 糸賀一雄記念未来賞

2018年7月31日(火)

障害者の基本的人権の尊重を基本に、生涯を通じて障害者福祉の向上に取り組まれた故糸賀一雄氏の心を受け継ぎ、障害者やその家族が安心して生活できる福祉社会の実現に寄与することを目的として、福祉、教育、医療、労働、経済、文化、スポーツなどの分野における障害者または障害者と同様に社会的障壁による「生きづらさ」がある人に関する取組が先進的であり、今後の一層の活躍が期待される個人および団体(法人、任意団体を問わない)に対して「糸賀一雄記念未来賞」を授与するものです。

第20回 糸賀一雄記念賞

2018年7月31日(火)

障害者の基本的人権の尊重を基本に、生涯を通じて障害者福祉の向上に取り組まれた故糸賀一雄氏の心を受け継ぎ、障害者やその家族が安心して生活できる福祉社会の実現に寄与することを目的として、障害者福祉などの分野で顕著な活躍をされている個人および団体(法人、任意団体を問わない)に対して「糸賀一雄記念賞」を授与するものです。

小林製薬青い鳥財団 平成30年度 助成

2018年7月17日(火)

対象分野
障がい・病気に悩む子どもたちとその親が抱えている様々な医療・福祉上の支援活動及び調査研究

正力厚生会 2019年度助成

2018年9月28日(金)

がん患者会やがん患者を支援する団体が主体となって取り組む優れた事業に助成します。相談窓口の開設や小冊子の発行、シンポジウムの開催、インターネットによる情報発信など、企画運営が対象です。単年度の助成が基本ですが、長期計画が必要と認められる場合、3年を上限に継続助成することもあります。

2018年度 福祉車両配備

2018年6月29日(金)

対象事業
・介護保険法に基づく事業、介護予防・日常生活支援総合事業
・障害者総合支援法に基づく事業(以下を除きます。就労継続支援A型、B型、就労移行支援、およびこれら就労支援事業を含む多機能事業)
・児童福祉法に基づく事業のうち、障害児を対象にした事業
・移送サービス(※福祉タクシーを除く)
・自治体単独事業・団体独自事業のうち、利用者の通所および移動を目的にした事業

第53回 NHK障害福祉賞 ~障害のある人と支える人の体験記録の募集~

2018年7月31日(火) 消印有効

「NHK障害福祉賞」は、障害福祉への関心や理解を広めるため、毎年、障害のある人自身の体験記録や障害児・者の教育・福祉の実践記録を募集しています。

第19回 ヤマト福祉財団 小倉昌男賞

2018年9月15日(土)

障がい者の自立支援などで、「この人をぜひ……」と思われる方を奮ってご推薦くださるようお願いいたします。

高齢者の「こころのケア」に取り組むボランティアの育成(第 8 回)ボランティア・ミシガン研修

2018年8月17日(金)

内容
高齢者や 被災者の 心のケアにあたるボランティアの皆さまにお勧めします
心のケアに携わるボランティア約15名を公募・選考し、米国のミシガン大学に派遣して一週間の研修を実施しています。日本の高齢者医療・福祉にも造詣の深い講師陣から、傾聴が果たす役割、高齢者の心を支えていくあり方などを、わかりやすく学ぶことができます。
・日  程:2018年10月21日(日)~10月28日(日)
・開催場所:ミシガン大学ミシガン・メディシン附属ターナークリニック その他(米国ミシガン州)

第5回きよくん基金助成

2018年6月30日

ドラベ症候群の治療に関する諸分野の基礎的研究および臨床への応用研究

71回岩手県社会福祉大会長表彰候補者の推薦について

2018年7月27日(金)必着

多年にわたり社会福祉の増進に寄与し、功労のあった者及び社会福祉活動に協力、援助した功績が顕著な個人及び団体に対する表彰等について定めるものとする。

社会福祉法人 読売光と愛の事業団:生き生きチャレンジ 2018 福祉作業所助成事業

2018年7月10日(火)

障害者のみなさんが生き生きと楽しく働けるよう、福祉作業所の事業に資金
助成します

チャリティプレート助成金

2018年7月2日(月)~2018年10月1日(月)

障害者の小規模作業所や各種福祉団体などに設備や備品を贈呈する援助事業を、昭和53年度(創立15周年を記念)より毎年行っております。

2018 年度 社会福祉助成金

2018年6月30日(当日消印有効)

障害児者に関する事業及び研究で、先駆的・開拓的な事業及び研究を優先します。

一般財団法人 松翁会 平成30年度社会福祉助成事業

2018年7月31日(火)

対象となる活動
社会福祉に関する諸活動に対して援助を行い、もってわが国社会福祉の向上に寄与することを目的とし、社会福祉に関する事業に対して助成を行います。
1)障がい者の福祉向上案件、および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
2)明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
3)推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
4)先駆的、開拓的事業を優先する。

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

特定活動助成「自然災害支援プログラム」

2018年7月31日

こころのケアのための傾聴ボランティア活動

清水基金 NPO助成

平成30年 5月 1日 ~ 平成30年 6月30日(必着)

障害児・者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業
 ・平成30年4月時点でNPO法人になって3年以上が経過し、申込時点で有効な「障害福祉サービス事業者の指定(更新)通知書」を持つ事業所
 ・平成28年度~平成29年度助成事業において、当基金から助成を受けていないこと
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は平成31年(2019年)9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込70万円以上3,500万円未満の案件)
 ・設立以降申請時まで、所轄庁から行政処分を受けたことがないこと

清水基金 社会福祉法人助成事業

平成30年6月1日 ~ 平成30年7月31日(必着)

障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業
 ・平成30年4月時点で開設後1年経過した事業所であり、平成27年度~平成29年度助成事業において当基金から助成を受けていない法人
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は平成31年(2019年)9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込80万円以上5,000万円未満の案件)

〝横寺敏夫 患者と家族の支援基金“ 助成

毎年4月1日~6月30日

療養中の患者さんやご家族のサポートを積極的に行う団体及び個人に対し、その活動を側面から支援して活動成果の助長奨励の一助とすることで、患者さんやご家族の不安や苦しみが少しでも減り、笑顔が増えることを目的とします。

太陽生命厚生財団 助成事業

2018年6月末日

助成事業
1)事業助成:ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成する。
2)研究助成:社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用に対し助成する。

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2019年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際交流基金地球市民賞

2018年7月31日(火曜日)

〇文化・芸術による地域づくりの推進
〇多様な文化の共生の推進
〇市民連携・国際相互理解の推進

JICS NGO支援事業 平成30(2018)年度支援対象事業

2018年7月9日(月)~ 8月6日(月)

・開発途上国での援助事業
・開発途上国の開発問題に関して日本国内で行う啓発事業
・開発途上国への援助事業を実施する日本のNGO・NPOの活動促進・発展のための事業

日米友好基金 助成金説明会

2018年7月1日(日)

教育・文化・知的交流を通した日米関係の増強を目指しています。当助成金には、以下の分野における日米の教育機関・非営利団体の方々が申請できます。

りそなアジア・オセアニア財団 環境プロジェクト助成

2018年8月31日(金)

対象となる活動
・アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業
・当該地域ですでに萌芽的な活動が行われ、応募者がすでに何らかの形で活動に関与している事業

日本台湾交流協会 2018年度後援助成

2018年7月20(金)

対象となる活動
1)日本または台湾で開催される人文・社会科学の分野の講演会、研修会及び国際会議、シンポジウム(ただし、自然科学分野の主題を専らとするもの、営利活動、宗教活動、政治活動、選挙運動を含むものは対象外)
2)日本文化紹介のために台湾で行う展示事業、演劇・音楽・舞踊・伝統芸能等の台湾での公演事業(ただし、営利目的のものは対象外) 

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること