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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第31回人間力大賞

仮エントリー受付期間 2017年4月30日(日) 本エントリー受付期間 2017年5月31日(水)

選考基準
国や地域を愛する想いや、社会への貢献度、影響度、独自性、継続性、将来性が顕著であり、活動実績が認められる【人間力】あふれる光り輝く傑出した若者を選考させていきます

イーパーツ 第86回リユースPC寄贈プログラム

平成29年4月3日(消印有効)

【目的】非営利団体の情報化支援のとしてPCを寄贈
対象となる団体
以下のすべての条件を満たす団体に限らせて頂きます。
  ・日本国内を拠点に非営利活動を行っている団体
  ・社会的課題の解決のため、寄贈PCを有効に活用して下さる団体
  ・ドライバの更新などPCの設定、PCメールでのやり取りが可能で
   OSおよび Officeのライセンス認証が出来る団体

サービスグラント(プロボノプログラム)

サービスグラントは、NPO・地域活動団体などの非営利組織が、必要としながらなかなか手が回らない、専門的で付加価値の高いサービスを提供することで、団体がより広く、力強い活動を展開していくことを応援します。

社会貢献者表彰 推薦募集

2017年4月30日(日)

目的
国の内外を問わず、社会と人間の安寧と幸福のために貢献し、顕著な功績を挙げられながら、社会的に報われることの少なかった方々を表彰させて頂き、そのご功績に報い感謝することを通じてよりよい社会づくりに資することを目的としています。

県民協働型評価推進事業(追加募集)

2017年3月31日(金)

県民やNPO等の視点から多面的に県の施策を評価し、施策の質の向上を図るため進めている県民協働型評価推進事業について、平成29年度実施分を公募します

2017年度ニッセイ財団 高齢社会助成

地域福祉チャレンジ活動助成:2017年5月31日(水)消印有効 実践的研究助成:2017年6月15日(木)消印有効

対象となる活動
「共に生きる地域コミュニティづくり」を基本テーマ
I.地域福祉チャレンジ活動助成
II.実践的研究助成(「実践的課題研究助成」・「若手実践的課題研究助成」)

平成29年度 地域政策研究センター地域協働研究 研究課題募集

2017年4月10日(月)

目的

地域団体等を対象に地域が抱える課題を公募します。
提案された課題について本学教員とのマッチングを経て調査研究を行い、課題解決に向けたプランを策定。さらには、その解決プランを協働して実施するものを支援して、地域課題の早期解決につなげることを目的とします。

いわて子ども希望基金(平成29年度第2次募集) i・出会い応援事業

2017年4月20日(木)

対象となる活動
1) 未婚男女の出会いの場創出に関する事業
2) 未婚男女の出会いの場創出を支援する人材を養成する事業
3) 未婚男女の出会いの場創出を行う事業のネットワーク化に関する事業
4) 未婚男女の出会いの場創出に関する調査研究事業
5) その他未婚男女の出会いの場創出に資する事業

カメイ社会教育振興財団 平成29年度「助成」

2017年4月14日(金)

助成の種類
A)博物館学芸員等の内外研修に対する助成 
B)博物館に関する国際交流に対する助成 
C)青少年の社会教育活動に対する助成 
D)文化及び芸術等の振興に対する助成 

平成29年東北電力「東北・新潟の活性化応援プログラム」

2017年5月10日(水)

対象となる活動
地域産業の振興や、地域コミュニティーの再生・活性化、交流人口の拡大などの地域課題解決に資する自主的な活動

公益財団法人区画整理促進機構 街なか再生全国支援センター 街なか再生助成金

平成29年3月31日(金)

概要
助成金の対象都市に制限はありません。
助成金は、主として以下のような地区における地権者や住民等が主体となった民間団体の取り組みに対して助成します。

中心市街地地区
鉄道駅周辺地区等の拠点的な地区

(公財)庭野平和財団 2017(平成29)年度 庭野平和財団 公募助成(前期)

2017年4月30日

対象となる活動

宗教的精神に基づいて⾏われる平和のための活動(A ⼜は B)を対象とします。
A. 宗教的精神に基づく社会・平和活動
宗教的精神に基づく社会活動とは、神仏への畏敬の念から発して、広く 社会及び個⼈の⽣活におけ
る物⼼両⾯の福祉に寄与することを志向する活動を意味します。
具体的には、特定の宗教の枠を越えて展開されている平和のための教育・開発協⼒・環境保護・⼈権
擁護・⾼齢化問題への対策等の活動を指します。
B. 地域で展開される草の根活動
様々な団体・個⼈が共に深い精神性をもって展開され、地域のエンパワーメントを創⽣する活動に
助成を⾏います。既存の枠にとらわれない、新しい価値観の創造を期待します。
具体的には、地域で展開される草の根の活動が、国内外の⼈々を助けることにどうつながるのかを意
識する活動、つまり「地球的規模で考え、⾜元から実践する」活動を指します。

(公財)庭野平和財団2017(平成29)年度 公募助成(後期)

2017年8月13日

対象となる活動

宗教的精神に基づいて⾏われる平和のための活動(A ⼜は B)を対象とします。
A. 宗教的精神に基づく社会・平和活動
宗教的精神に基づく社会活動とは、神仏への畏敬の念から発して、広く 社会及び個⼈の⽣活におけ
る物⼼両⾯の福祉に寄与することを志向する活動を意味します。
具体的には、特定の宗教の枠を越えて展開されている平和のための教育・開発協⼒・環境保護・⼈権
擁護・⾼齢化問題への対策等の活動を指します。
B. 地域で展開される草の根活動
様々な団体・個⼈が共に深い精神性をもって展開され、地域のエンパワーメントを創⽣する活動に
助成を⾏います。既存の枠にとらわれない、新しい価値観の創造を期待します。
具体的には、地域で展開される草の根の活動が、国内外の⼈々を助けることにどうつながるのかを意
識する活動、つまり「地球的規模で考え、⾜元から実践する」活動を指します。

(公財)日工組社会安全財団2017 年度 東日本大震災特別助成

2017年4月28日

対象となる活動

次の「地域安全事業」と「団体基盤整備事業」とします。
(1)地域安全事業
次の6事業をいいます。
① 地域社会との連携による安全・安心なまちづくりを図るための活動
② 子どもの安全を図るための活動
③ 女性を守るための活動
④ 高齢者を守るための活動
⑤ 少年の非行防止と健全育成を図るための活動
⑥ 犯罪被害者を支援する活動
(2)団体基盤整備事業
現に「地域安全事業」を行っている団体の財政基盤を整備する事業をいいます。

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 ソーシャルビジネス支援プログラム

2017年4月24日

対象となる活動 

1.少子高齢社会対策
2.まちづくり・地域活性化
3.共生社会づくり
4.次世代教育
5.環境保全
6.伝統・文化継承
7.途上国支援
8.その他、持続可能な社会の構築に資する事業

公益財団法人区画整理促進機構 平成29年度街なか再生助成金

平成29年3月31日(金)

1.土地区画整理事業等の面的整備事業の立ち上げに向けた取組み 
2.土地区画整理事業等の面的整備事業地区(事業中、事業完了地区)における良好な環境づくりや賑わいづくりに向けた取り組み
3.地区内の既存ストックを活かした街なか再生への取り組み

平成29 年度 地域活性化に向けた協働取組の加速化事業

2017年3月31日(金)

公募対象事業
地域を対象とした地方事業(8事業程度)について協働取組の進行状況に合わせ、AタイプとBタイプに分けて応募します。また、該当するテーマについて低炭素社会・循環型社会・自然共生社会・その他に該当するものを選んでください。

大塚商会ハートフル基金 復興応援プロジェクト2017

2017年3月31日(金)

対象となる活動
東日本大震災の被災地復興につながる活動、または被災者支援につながる活動

文部科学省 平成29年度「青少年教育施設を活用したネット依存対策推進事業」

平成29年3月21日(火曜日)18時 ※郵送等は当日必着 持参の場合の受付時間は、平日9時半~12時、又は13時~18時までとする。

趣旨
青少年のスマートフォン等のインターネット接続機器を通じて、インターネットを利用する割合及び平均的な利用時間が増加傾向にあり、いわゆるネット依存への対策が喫緊の課題となっている。このため、青少年教育施設を活用し、ネット依存傾向の青少年を対象とした自然体験や宿泊体験プログラムの実施を通じたネット依存対策を図る。

「共生社会を創る愛の基金」2017年度助成事業

2017年4月7日(金)

対象となる活動
ボランティア団体や NPO 等(「親の会」のような法人ではない集まりも含む)による「罪に問われた障がい者」を支援するための草の根活動。

障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

お金をまわそう基金

2017年5月17日(水)

対象分野・事業
1.子ども分野(児童又は青少年の健全な育成等を目的とする事業)
2.スポーツ分野(教育、スポーツを通じて豊かな人間性の育成等を目的とする事業)
3.文化・伝統技術分野(文化及び技術継承等を目的とする事業)
4.地域経済分野(地域社会の健全な発展等を目的とする事業)

2017年全労済地域貢献助成

2017年4月5日

対象となる活動
(1) 
自然災害に備え、いのちを守るための活動
【活動例】
 防災研修、防災マップの作成、防災ウォークなど
(2) 
地域の自然環境・生態系を守る活動
【活動例】
自然観察会、環境教育のための学習会、森林・里地里山(棚田等含む)・竹林の保全活動、水環境(河川・湖沼・里海)の保全活動、生物多様性の保全活動(絶滅の危機に瀕する動植物の保護)など
(3) 
温暖化防止活動や循環型社会づくり活動
【活動例】
自然エネルギーの普及・啓発活動、省エネルギーの促進活動、3R(リサイクル、リユース、リデュース)を促進する活動など
(4) 
子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生みだす活動
【活動例】
 親子サロン、読み聞かせ、プレーパークなど
(5) 
困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動
【活動例】
 障害・外国籍・ひとり親家庭などの子どもや親の交流、相互支援活動など

公益信託アドラ国際援助基金 平成29年度助成対象プロジェクト募集

平成29年1月10日から平成29年3月31日

開発途上国において援助団体等が行う国民の生活水準の向上に資するための事業に対する資金助成を行い、開発途上国の安定と発展に寄与する。

2017年度 地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成

2017年4月10日(月)

目的
地域文化活動に関する研究の振興と、これを通じて日本の地域文化活動の発展に寄与することを目的とし、地域文化活動を行っている人(実践者)と研究者による共同研究に対して助成します。なお、地域文化活動とは、芸術や伝統文化だけではなく、歴史や文化を核にしたまちづくりや地域住民を巻き込んだ文化的なイベントなども含めるものとします。

2017年度 人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成

2017年4月10日(月)

目的
人文科学、社会科学の分野において、国際的、学際的視点からの、学術上意義の大きいグループ研究活動の振興を目的とします。研究活動が多様な知の交歓となり、その成果が様々な分野に還元され、広く社会的な教養を深めるものとなることを期待します。

わかば基金

2017年3月31日(金)

1.支援金部門
2.リサイクルパソコン部門
3.東日本大震災復興支援部門

公益財団法人あしたの日本を創る協会 地域活動団体への助成「生活学校助成」

2017年3月31日(金)必着

対象となる団体
(①及び②に該当する団体)
①身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体
②全国の生活学校が連携して行う全国運動に参加する意向のある団体

連合・愛のカンパ

2017/1/1~2017/3/31

対象となる活動
支援対象となる9つの社会貢献活動(中央助成、地域助成 共通)
大規模災害などの救援・支援活動
戦争や紛争による難民救済などの活動
人権救済活動
地球環境保全活動
ハンディキャップをもった人たちの活動
教育・文化などの子どもの健全育成活動
医療・福祉関係などの活動
地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
生活困窮者の自立支援活動

独立行政法人国際交流基金 地域リーダー・若者交流助成

第1回: 2016/12/1
第2回: 2017/5/1

対象となる活動
2017年4月1日から2018年3月31日までの間に実施するもので、将来において国際的な知的交流・対話の担い手となる人材の育成を目的とし、申請団体が主体となって課題を設定し海外からの参加者も得て議論する、国際会議やセミナー、ワークショップ等の対話型事業(開催地は国内でも国外でも構いません)。

中央競馬馬主社会福祉財団 平成28年度助成事業

各都道府県の馬主協会又は共同募金会に問合せ

対象となる活動
1)備品等の購入
2)施設の設置、増改築及び各種修繕工事等 

楽天 未来のつばさ 団体向け支援事業

第1期:4~6月、第2期:7~9月、第3期:10~12月

対象となる活動
・児童養護関連事業で、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連事業に於いて、その事業の計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援により事業の効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援事業は、営利を目的としないものであること。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成29年度 公益信託地球環境日本基金

2017年5月22日(月)

対象となる活動
・開発途上地域における地球環境の保全に資する調査・研究事業
・開発途上地域における地球環境の保全に資する情報・知識の普及に関する事業(国際協力に関する活動等を含む)
・開発途上地域における地球環境保全に資する植林、森林保護、野生生物保護(生物 多様性の保全に資するものも含む)、砂漠化防止等の事業

平成29年度ニッセイ財団 環境問題研究助成

2017年4月3日(月)

対象となる活動
◎学際的総合研究

◎若手研究・奨励研究

(一財)みなと総合研究財団 平成29年度未来のみなとづくり助成(港・海辺活動/調査研究助成)

2017年4月14日

対象となる活動

①港や海辺の活動
港や海辺を活動の拠点とする下記の活動に対し助成を行います。
(1)環境教育活動
(2)環境保全・再生活動
(3)自然体験活動
②調査研究
みなと総研が当面重点的に取り組むこととしている下記の調査研究に対し助成を行います。
(1)港湾の利用促進に関する調査研究(例:クルーズ船の拠点港あるいは寄港促進、物流
の効率化等)
(2)沿岸域環境の再生に関する調査研究(例:藻場・浅場・珊瑚礁等の保全・再生技術等)
(3)港湾・海域における新たな素材の利活用に関する調査研究(例:産業副産物等)
(4)港湾再開発に関する調査研究(例:ウォーターフロント等)
(5)港湾の災害対応力の強化に関する調査研究(例:東日本大震災等を踏まえた港湾防災、
港湾BCP、震災復興対策等)

公益信託富士フイルム・グリーンファンド/(一財)自然環境研究センター) 公益信託富士フイルム・グリーンファンド

2017年5月8日

対象となる活動

(1)活動助成は、身近な自然の保全や、自然とのふれあいを積極的に行っている人々に対し助成を行うものです。
活動助成=自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動
また、本助成での「身近な自然とのふれあい」とは以下の通りです。
「身近な自然」の対象範囲=地域の里地や緑地、及び学校の樹林等を最小限のスケールとし、園芸の範疇に入るものは対象外とする。「自然とのふれあい」=自然と接し楽しむだけではなく、上記のフィールドにおいて自然環境保全、自然環境教育、自然環境保護思想の普及に資する啓発につながるもの

(2)研究助成は、身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究等を行っている人々に対し助成を行うものです。
研究助成=身近な自然環境保全のための調査研究もしくは自然とのふれあいを促進するための調査研究

国土緑化推進機構 平成29年度「緑と水の森林ファンド」公募事業

平成29年3月31日(金)まで(当日消印有効)

 対象となる事業
次のような活動に助成します。
普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

平成29年度緑の募金事業  都道府県緑推推薦事業「ふるさとの森林再生事業」

2017年3月31日(金)

対象となる活動・団体
・ふるさとのシンボルとなる森林の造成や、記念樹の植樹による森林の造成、希少性など価値ある森林の保護 増殖、地域の象徴的な樹木で衰弱したものの樹勢回復措置等により「ふるさとの森林(もり)」を将来に亘 って引き継いでいくための取組を行う事業。
・NPO、自治会、森林ボランテイア団体等の組織が、単独又は地方自治体、ボランテイア団体等と連携して、 企画・実施する事業。
・整備した森林が将来に亘って、確実に維持管理される事業。

平成29年度緑の募金事業   特定公募事業「国民参加による災害に強い森林づくり事業」

2017年3月31日(金) 

対象となる活動・団体
ボランテイア団体等が、単独又は他のボランテイア団体、自治体等と連携して企画実施する災害に強い森林づ くりに係る活動

平成29年度緑の募金事業 「 一般公募事業」

2017年3月31日(金)

対象となる活動
国内又は海外で行う森林整備及び緑化推進の活動で、「緑の募金事業募集規則」に定めるもの。

タカラ・ハーモニストファンド助成事業

平成29年3月末日必着

目的
以下の(1)~(3)の内容に関する実践的な活動・研究に対して、助成を行います。
(1)日本国内の森林、木竹等の緑を保護、育成するための活動または研究。
(2)日本国内の海、湖沼、河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動または研究。
(3)日本国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全および創出に資するための活動または研究。

緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業

2017年5月19日(金)

目的
自然環境(緑・水・大気)の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的

助成金:コメリ緑資金ボランティア助成

2017年5月31日

対象となる活動
株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」
 コメリ従業員が参加・お手伝いする緑化活動に対して、活動で使用する花苗・プランター・土などの 購入資金として助成金を贈呈いたします。

助成金:公益財団法人日野自動車グリーンファンド平成28年度助成事業

平成28年11月1日~平成29年10月31日

対象となる活動
1) 自然環境保全に資する樹木や草花の植樹の実施
2) 自然環境保全活動の実施
3) 自然環境保全に資する調査や研究の実施
4) 自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成29年度キリン・子供ども「力」応援事業【小学生向け】

2017年4月28日(金)(当日消印有効)

対象となる活動
子どもの皆さんが健全に成長していくことを願い、「子どもたち自らが主体となって計画・実施する活動」を助成します。本事業は親などの大人が主体となり、子どもの健全な成長を願う“子育て”とは異なり、子どもたち自らが“主体”となることから、大人ではなく子ども自身を申込者とさせていただきます。

平成29年度 キリン・子ども「 力ちから」(中学生以上向け)応援事業

2017年4月28日(金)

対象となる活動
子どもたちが健全に成長していくことを願い、「子どもたち自らが主体となって計画・実施する活動」を助成します。本事業は親などの大人が主体となり、子どもの健全な成長を願う“子育て”とは異なり、子どもたち自らが“主体”となることから、大人ではなく子ども自身を申込者とさせていただきます。

文化芸術による子供の育成事業-コミュニケーション能力向上事業-<コーディネーター実施方式>

2017年4月21日(金)

趣旨
児童生徒に対し、芸術家による表現手法を用いた計画的・継続的なワークショップ等の指導を実施することにより、芸術を愛する心を育て、豊かな情操を養うとともに、児童生徒のコミュニケーション能力の育成を図る。

いわて子ども希望基金(平成29年度第2次募集) 地域子育て活動支援事業

2017年4月20日(木)

対象となる活動
1) 各種講座、フェスティバル、イベント等開催事業
2) 子育て支援、児童等の健全育成を支援する人材を養成する事業
3) 子育て支援、児童等の健全育成活動等のネットワーク化に関する事業
4) 子育て支援、児童等の健全育成活動に関する調査研究事業
5) 防犯・安全等、子育て環境の向上に関する事業
6) その他子育て支援、児童等の健全育成に資する地域活動を支援する事業

(公社)スポーツ健康産業団体連合会/(一社)日本スポーツツーリズム推進機構 第5回 スポーツ振興賞

2017年5月15日

対象となる団体

スポーツを通じて健康づくりをし、ツーリズムや産業振興、地域振興(まちづくり)に貢献されている団体、グループ、企業の方々の積極的なご応募をお待ちしています。表彰はスポーツ振興大賞 他6点です。
※ 過去に受賞された方も大賞受賞者を除き応募対象となります。奮ってご応募ください。

一般財団法人児童健全育成推進財団 健全育成研究助成 第三回

2017年4月6日(木)

趣旨
児童の健全育成に寄与する研究に携わる研究者に対し、有望な研究テーマを選抜し、研究費の一部を補助する。助成は、一般助成ならびに児童厚生員養成校特定助成の二つとする。

渡辺音楽文化フォーラム 助成事業

2017年3月31日(金)

対象となる活動
1)優れた大衆音楽芸能団体及び個人の音楽芸能活動
2)その他当財団の目的を達成するに必要な事業

2017年 子ども思いの森 生きるちからファンド

2017年4月23日(日)

対象となる活動
3つの生きる力を育むために、ユニークでクリエイティブな観点から課題解決を目指す、子ども思いの事業を支援
【1】考えるちから
【2】伝えるちから
【3】繋がるちから

2017年度(第15回)ドコモ市民活動団体助成事業

2017年3月31日(金)必着

対象となる活動

(1) 子どもの健全な育成を支援する次のような活動
活動テーマ
① 不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動(フリースクール、カウンセリング 等)
② 児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援、及び虐待防止啓発活動
③ 非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動
④ 子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談活動 等)
⑤ 障がい(身体障がい・発達障がい 等)のある子どもや難病の子どもの支援活動(療育活動、保護者のピアサポート活動 等)
⑥ マイノリティ(外国にルーツを持つ、LGBT 等)の子どもを支援する活動
⑦ 地震・台風などの自然災害で被災した子どもを支援する活動
⑧ 上記①~⑦以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動

(2) 経済的困難を抱える子どもを支援する次のような活動
活動テーマ
➀ 学習支援活動
 放課後学習サポート、訪問学習支援、学習能力に合わせた個別ケア 等
② 生活支援活動
子育てサロン、子ども食堂、ひとり親家庭料理教室、フードバンク、居場所の提供 等
③ 就労支援活動
 職業体験、社会的養護退所者の就労支援 等
④ 上記①~③以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動

子供たちの環境学習活動に対する助成事業

2017年5月19日(金)

目的
緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて、自然環境の保全と改善について地域の子供たちの意識向上を図ることを目的とする。

日本の伝統文化の維持・向上への助成

2017年3月31日(金)

対象となる活動
伝統工芸技術、伝統芸能、民俗芸能及び行事など、日本の無形の文化財の記録や研究、保存・伝承活動において、有効な成果が期待できる事業に対し補助的な援助を行います。

第16回トム・ソーヤースクール企画コンテスト

2017年5月17日(水)

対象となる活動
小・中学生が10人以上参加する、ユニークで独創性にあふれた自然体験活動の企画

公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団 平成 29 年度助成金

2016年10月1日~2016年12月31日(前期) 2017年4月1日~2017年6月30日(後期)

対象となる活動
スポーツ事業に必要な全ての経費が対象になります。主に、会場設営費、消耗品
費、印刷製本費、通信運搬費、スポーツ用具費、講師・審判等への謝礼、旅費等です。
但し、協賛金的な性格を有するものについては対象外です。

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

東日本大震災復興支援財団 東北『夢』応援プログラム

活動開始:2016/4/1

提供される内容
東北の子どもたちを対象に、プロのコーチなどから1年間スポーツ指導を受講する機会を提供します。

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
(公財)みずほ教育福祉財団 第34回(平成29年度)老後を豊かにするボランティア活動資金

2017年5月31日

対象となる活動内容
①高齢者を対象とした生活支援サービス
②高齢者による、地域環境改善等につながる活動
③高齢者と多世代との交流を図る活動
④レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

(公財)みずほ教育福祉財団 第15回「配食用小型電気自動車寄贈事業」(平成29年度)

2017年6月9日

対象となる活動・団体

以下の2つの条件を満たすグループ
① 高齢者を主な対象とし、原則として、1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っている非営利の民間グループで、法人(NPO、公益団体、公益法人等)・任意団体を問いません。
ただし、実施している給配食サービスがすべて行政等からの受託であり、かつ当該部門の営業利益が黒字のグループは対象外です
② 現在の活動を継続するにあたって、配食用の車両が不足しており、本寄贈によって運営の円滑化が見込まれるグループ。

(公財)毎日新聞社会事業団 2017年度(第47回)毎日社会福祉顕彰

2017 年(平成 29 年)5月 31 日

顕彰対象
(1)学 術
社会福祉全般あるいは児童、高齢者、心身障害者などの分野について優れた
研究論文・資料を作成した個人または団体。
(2)技 術
社会福祉全般あるいは児童、高齢者、心身障害者などの分野で、独創的な科
学技術、プロセスを導入し、効果をあげた個人または団体。
(3)創 意
社会福祉施設の改善、整備、あるいは福祉活動についての指導、育成養護な
どの実務面において、独創的な発想、創意、工夫を取り入れ、業績をあげた個
人または団体。
(4)奉 仕
長年にわたって国際福祉、地域福祉または福祉施設、団体、援護を要する個
人などに対し、奉仕活動を続け、将来もこれを継続して行う意志の強い個人ま
たは団体。
(5)勤 勉
社会福祉施設等に長年(30 年以上)にわたって勤続し、その使命に献身、勉
励し、顕著な成績をあげた個人。
(6)その他
新しい福祉の分野、時代のニーズに応える福祉活動をしている個人または団
体。その他、上記のどの項目にも該当しないが、社会福祉の分野で顕彰に値す
る功績をあげ、または貢献をした個人または団体。

(公財)木口福祉財団 平成29年度地域福祉振興助成

平成29年4月20日(木)必着

対象となる活動

障がい者を支援する福祉活動、ボランティア活動に取り組む団体・グループであって
平成28年度に当財団の助成を受けていないこと 

第69回 保健文化賞

2017年4月17日(月)

対象となる団体
1.保健衛生(関連する福祉等を含む)を実際に著しく向上させた団体あるいは個人
2.保健衛生(関連する福祉等を含む)の向上に著しく寄与する研究または発見をした団体あるいは個人

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2017年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

離島人材育成基金助成事業知的支援型

対象となる活動

離島人材育成基金助成事業の助成対象事業は以下の事業で、離島の人材育成のための事業です。

(1)離島の産業振興に係る事業

(2)離島の生活・文化・福祉の向上に係る事業

(3)他地域との交流推進に係る事業

(4)その他人材育成に必要な事業

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

公益財団法人信頼資本財団 助成事業

対象となる活動

助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
「アジア留学生等支援基金」助成事業 アジア留学生インターン受入れ助成プログラム

2017年6月9日(金)必着

目的
2012年1月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は、日本の大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が日本の民間非営利組織におけるインターンシップを通して、大学では得られない経験-日本社会の新しい動きや課題に取り組む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流等-をし、日本理解を深め、そして将来、留学生がインターンシップで習得した知見または技能を母国の社会で活用し、社会開発事業等の発展に資することを目的としています。これまでに、アジア12ヶ国からの留学生99名が、66団体でインターンを経験しました(2016年9月現在)。
本基金の目的に基づき、ACTは、アジアからの留学生(大学生・大学院生)をインターンとして受入れ、体験学習の機会を提供する日本の市民組織(NGO/NPO)その他民間非営利組織の事業を助成します。

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること