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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
愛恵エッセイ募集

2017年11月13日(月)必着

趣旨
この企画は1999年以来毎年企画しており、今年度のエッセイ募集は第19回となります。
応募作品の中から最優秀賞、優秀賞、佳作を選考し、表彰状と賞金を贈ります。
受賞作品は「エッセイ集」にまとめ、関係諸機関に配布し、支えを必要とされている人たち、
その社会への問題提起と福祉意識の拡大、およびアイディアの提供を図ります。

復興庁 平成29年度「新しい東北」復興・創生顕彰

11月30日(木)

復興庁では、震災復興を契機として、原状復帰にとどまらず、震災前から被災地が抱えてきた課題(人口減少、高齢化、産業の空洞化等)を克服し、我が国や世界のモデルとなる「新しい東北」を創造すべく、民間の人材・ノウハウ等を最大限活用しながら、様々な取り組みを進めております。
本顕彰は、東日本大震災の発災から5年が経過し、復興・創生期間に入ったことを機に、被災地で進む「新しい東北」の実現に向けた取り組みについて、大きな貢献をされている個人及び団体を顕彰することにより、こうした個人・団体の活動を広く情報発信するとともに、被災地内外への普及・展開を促進することを目指し、平成28年度から実施しています

平成 29 年度 (公財)浦上食品・食文化振興財団 東日本大震災復興支援事業

2017年10月31日(火)

対象となる活動
被災地を対象に直接、間接にNPO等団体が行う次のような震災復興支援活動
ア 農業や漁業の復興につながる活動
イ 一次産業とメーカー、流通、外食等がともに食を紡ぐ活動(連携)
ウ 食育につながる活動
エ 雇用創出につながる食品の製造加工業や直売所、飲食店開業資金
オ 復興住宅等でのコミュニティ形成目的など復興支援につながる食イベント費

JT NPO助成事業~地域コミュニティの再生と活性化にむけて~(通常助成)

2017年9月20日(水)~11月10日(金)

非営利法人が日本国内において地域者社会の核となって実施する、地域コミュニティの再生と活性化につながる事業を対象とします。よって、地域に根差した活動で、多様な年代層を対象とした取り組みを優先いたします。

(公財)花王芸術・科学財団 芸術文化活動の助成(美術展覧会(絵画・版画・彫刻等)への助成)

2017年10月1日~2017年11月10日

日本の美術館・博物館もしくは、団体が企画、開催する絵画・版画・彫刻等の展覧会で、企画性に富み、芸術的、社会的に価値の高いもの。但し、外国で開催されるものは、日本で企画するものに限ります。2年連続して助成は受けられません。

(公財)花王芸術・科学財団 芸術文化部門(美術に関する研究への助成(出版助成))

2017年11月10日

美術に関する研究成果の出版に対して助成をします。(2件程度)
対象範囲は 西洋美術史、日本・東洋美術史、現代美術、芸術運営・支援などの研究。
所属機関の長または美術関係者の推薦を要します(学会含む)。
但し、出版予定の草稿がほぼ完成していることを前提とします。
<注意> 画集・展覧会図録、シンポジウム等の報告書、翻訳は対象外とします。

(公財)花王芸術・科学財団 芸術文化部門(音楽公演(オーケストラ・オペラ・室内楽等)への助成)

2017年10月1日~2017年11月10日

オーケストラ・オペラ・室内楽等の日本のプロの音楽団体が主催する創造的な音楽公演。また、それに伴う文化芸術の普及及び育成も含みます。

(公財)花王芸術・科学財団 芸術文化部門(音楽に関する研究への助成)

2017年10月1日~2017年11月10日

音楽を対象とする専門的研究活動。

毎日新聞社 第7回毎日地球未来賞

2017年10月10日

地球規模の緊急課題である「食料」「水」「環境」の分野で、国内外の問題解決に取り組む団体や個人を顕彰する「第7回毎日地球未来賞」の授賞候補を募集します。
3つの分野のうち1分野での活動、あるいは複数の分野にまたがる活動のいずれでも構いません。東日本大震災の被災地、被災者に対するこれらの分野での復興支援活動も対象となります。

平成30年度キリン・地域のちから応援事業 公募助成

2017年10月31日

障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成いたします。

「平成29年度(第2回)サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」の提案募集

平成29年10月19日(木)

[1]建築物省エネ法に規定する省エネ基準に適合するものであること
[2]材料、設備、設計、運用システム等において、CO2の削減、健康・介護、災害時の継続性、少子化対策等に寄与する先導的な技術が導入されるものであること
[3]平成29年度に事業着手するもの

(公財)大阪コミュニティ財団2018年度助成

2017 年 11 月 30 日(木)(当日の消印有効)

大阪コミュニティ財団は、1991 年 11 月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。
このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2018 年度助成(2018 年 4 月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。

服部禮次郎アフリカ基金

2017年9月29日(金)

日本とアフリカ諸国の相互理解と繁栄を支援致します

平成30年度日教弘教育団体研究助成金

平成29年9月30日(土)24:00まで

教育関係団体及び教育研究団体が次年度(平成30年度)に行う、学校教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とします。

バリアフリー福祉住宅建築助成

平成29年11月30日

・高齢者や障がい者が安心して暮らせる住宅、また将来身体機能が低下しても安心して生活できる住宅として新築やリフォームした建築主
・福祉住宅:新築(バリアフリーにした物件)やリフォーム(住宅内外の手すり・スロープ・トイレ・浴室等)の住宅改善・改修した建築主
・福祉小規模集合住宅:グループホームや高齢者向けアパートなど(10名程度居住)の建築主

国際ソロプチミスト大船渡賞・国際ソロプチミスト佐久賞

2017年10月31日(火)

趣旨
社会生活のあらゆる場面で、ボランティアの果たす役割は重要になっています。この地域で継続的に活動している人、地域社会のニーズに適合した地域密着型のボランティア活動、青少年育成活動等、地道に行い貢献している人、または団体、日常生活の中で女性の自立や地位向上など様々な形で援助している人。
また日本北リジョンテーマ・・・「夢を生きる」女性と女児の豊かな未来をつなぐ・・・に沿い自分の夢に向かって頑張っている女性を顕彰します。

平成30年度「まちづくり元気塾」支援団体の募集

2017年10月31日(火)

支援内容
支援の対象となる団体の課題に応じて、まちづくりの専門家や実践者(2名)を「まちづくりパートナー」として派遣いたします。「まちづくりパートナー」の派遣回数は、支援先1団体あたり年3回(1泊2日×3回)程度といたします。なお、具体的な派遣方法など詳細については、支援先決定後、打ち合わせさせていただきます。

第15回複合機およびラベルライター寄贈プログラム

2017年10月5日(木)

目的
非営利団体の情報化支援

公益財団法人図書館振興財団:第 22 回「図書館を使った調べる学習コンクール」 地域コンクールの新規開設事業

2017年10月2日~2017年11月16日

「図書館を使った調べる学習コンクール」の普及を目的に助成します。
・平成 30 年度 第 22 回「図書館を使った調べる学習コンクール」地域コンクールの新規

ソーシャル・ジャスティス基金 助成公募要綱 2017年度 第6回

2017年9月30日(土)

(1) 社会の不公正を正す目的をもった活動 (2) 市民社会の形成に寄与する活動 (3) 自発性にもとづき自主的に運用されている活動 (4) 透明性のある情報開示をともなう活動 (5) 営利を目的としない活動

2017年度「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞

2017年9月30日(土)

対象となる活動
・超高齢社会における介護、看護、看取りなどのヒューマンサービス
・子どもや若者の成長を支える活動
・女性の直面する社会的課題の解決に取り組む活動
・障がいや病をもつ人、経済的に困難な環境にある人、外国にルーツをもつ人、子育てや介護などに事情を抱える人など、社会から疎外されがちな人を、孤独や孤立、排除や摩擦から援護し社会の構成員として包み支えあう活動
・地域社会のもつ様々な資源を掘り起こして活用し、地域に新たな経済循環や雇用を生み出す活動

日本郵便 2018年度年賀寄附金配分団体の公募

2017年11月10日(金)

対象となる活動
「お年玉付郵便葉書等に関する法律」(昭和24年法律第224号)に定められた10の事業
(ア)社会福祉の増進を目的とする事業
(イ)風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業
(ウ)がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
(エ)原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
(オ)交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生
若しくは水難の防止を行う事業
(カ)文化財の保護を行う事業
(キ)青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
(ク)健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
(ケ)開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
(コ)地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境
の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業
※特別枠の「東日本大震災及び平成28年熊本地震の被災者救助・予防(復興)」について
は、上記(イ)の事業のうち、特に「東日本大震災及び平成28年熊本地震による被災者
の救助又はその予防(復興)を目的とする事業」を対象とします。

日本財団 2018年度 助成金(通常募集)

2017年10月2日(月)11:00~2017年10月31日(火)17:00まで

1.海や船に関する事業
(1)海と船の研究(2)海をささえる人づくり(3)海の安全・環境をまもる(4)海と身近にふれあう(5)海洋教育の推進 
2.社会福祉、教育、文化などの事業
(1)あなたのまちづくり(つながり、支えあう地域社会)(2)みんなのいのち(一人ひとりを大事にする地域社会)(3)子ども・若者の未来(人を育み、未来にわたす地域社会)(4)豊かな文化(豊かな文化を培う地域社会)

2018年度 防災教育チャレンジプラン

2017年11月24日(金)

趣旨
防災教育チャレンジプランでは、全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。
 そのプランの準備・実践に当たって発生する経費を支援し、実現に向けて防災教育チャレンジプランアドバイザーが伺うなどして相談などの支援を行います。

日本財団 青パト配備助成事業 2018 年度 通常募集

2017 年 10 月 2 日(月)~10 月 31 日(火) 17:00 まで

青パトを配備したい方

公益財団法人図書館振興財団 平成 29 年度提案型助成事業

2017年10月31日(火)

趣旨
わが国の図書館の健全な発展を願い、もって国民の教育・文化の発展に寄与する
ことを目的とし、以下の事業への助成を公募します。
「郷土資料・貴重資料等のデジタル化および公開事業」

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団 :2017年度 社会福祉事業 NPO基盤強化資金助成 「認定NPO法人取得資金」の助成

2017年9月15日(金)~10月31日(火)

「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。

フェリシモ とうほくIPPOプロジェクト 第7期 支援金

2017年10月2日

株式会社フェリシモでは、東日本大震災に対する息の長い復興支援の必要性から、2012年より女性による東北の産業復興を支援する「とうほくIPPOプロジェクト」を発足させています。責任者、主体者が女性であることを条件に、プロジェクト・事業活動提案を公募し、審査の結果選ばれた個人・団体に支援金を支給して、被災地の産業復興のきっかけづくりにつなげていきます。被災地に密着した取り組みで、支援対象者は東北在住に限ります。 

地域生活研究所一般研究助成

2017年9月1日~2017年10月31日

 地域生活研究所一般研究助成とは、地域生活研究所が実施する調査・研究事業の研究テーマに関連する研究に助成する事業です。本助成事業は、関連する研究の発展によって、東京都やその周辺の地域における市民の生活を向上させることを目的としています。

日工組社会安全財団 2018年度「県域安全事業」助成

2017年9月1日~2017年10月16日

人々が犯罪と関わりなく安全かつ安心して生活できる社会の実現を目指し、同じ志を持つ多くの人々の活動を助成により支援いたします。
犯罪予防、少年非行防止、薬物乱用防止等をはじめとする様々な活動を対象とし、広域安全事業と県域安全事業について、以下のとおり募集いたします。

日工組社会安全財団 2018 年度「広域安全事業」助成

2017年9月1日(金)~2017年10月16日(月)

1) 地域社会との連携による安全・安心なまちづくり
2) 子どもの安全対策
3) 女性を守る対策
4) 高齢者を守る対策
5) 少年の非行防止と健全育成
6) 組織犯罪対策
7) 薬物乱用防止対策
8) 犯罪被害者支援
9) 出所者の再犯防止対策
10) その他犯罪情勢に対応した対策

生命保険協会 元気シニア応援団体に対する助成活動

2017年8月2日(水)~9月30日(土)

高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動を行っている民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人(NPO法人)等で、所定の要件(「申請時点で1年以上の活動実績を有し継続して運営している」等)を満たす団体

トヨタ財団 2017年度国内助成プログラム(一般枠(Aしらべる助成・Bそだてる助成)

2017年9月 1日(金)~9 月29日(金)

トヨタ財団の国内助成プログラムでは、本年度も引き続き「未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ―地域に開かれた仕事づくりを通じて―」をテーマとして公募を実施します。昨年度同様、事業実施に向けた調査への助成を目的とした「しらべる助成」と地域課題解決とその担い手育成をめざす事業への助成を目的とした「そだてる助成」の二つの領域を設定します。

ヤマト福祉財団 障がい者福祉助成金

平成29年10月1日(日)~平成29年11月30日(木)(当日消印有効)

会議・講演会・研修・出版・啓発・調査・研究・スポーツ・文化の事業等

ヤマト福祉財団 障がい者給料増額支援助成金

平成29年10月1日(日)~平成29年11月30日(木)(当日消印有効)

1.ジャンプアップ助成金
・障がい者の給料増額のモデルとなる本格的なしくみを取り入れた事業   
・総事業費600万円以上の事業を対象にします   
・現在ある備品等の代替費用および材料費等の消耗品は対象になりません 

2.ステップアップ助成金
・障がい者の給料増額に効果的な事業、設備に限ります   
・現在ある備品等の代替費用および材料費等の消耗品は対象になりません 

第5回「エクセレントNPO」大賞

2017年7月31日(月)~2017年9月30日(土)

「エクセレントNPO」大賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、新聞社の協力を得て、社会に「見える化」をすることを目的としています。

いきいき岩手支援財団 子育てにやさしい職場環境づくり助成金

平成30年1月末

仕事と子育ての両立支援など、男女が共に働きやすい職場環境づくりの一層の推進のため、自主的な取組を行っている中小企業等に対して助成を行います。

平成 29 年度スマートウェルネス住宅等推進モデル事業

一般部門:2017年8月21日(月) 特定部門:2017年9月29日(金)

対象となる活動
高齢者・障害者・子育て世帯の居住の安定確保及び健康の維持・増進に資する
事業
1) 具体的に課題解決を図る先導性が高い提案事業の部門(一般部門)
2) 健康の維持・増進に資する住宅の普及を図る事業の部門(特定部門)

公益財団法人森村豊明会 助成金

2017年10月1日~2017年12月14日(当財団必着)

学術及び科学技術の振興を目的とする事業
・文化及び芸術の振興を目的とする事業
・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
・公衆衛生の向上を目的とする事業
・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

関西・大阪21世紀協会 日本万国博覧会記念基金事業

2017年10月2日(月)

対象となる活動
万博の成功を記念するにふさわしく、「日本万国博開催の意図」の趣旨にかなった次の活動を対象としています。
国際相互理解の促進に資する活動のうち
1) 国際文化交流、国際親善に寄与する活動
2) 教育、学術に関する国際的な活動

第20回日本水大賞

2017年10月31日(火)

対象となる活動
水循環系の健全化や水災害に対する安全性の向上に寄与すると考えられる活動で、
分野における諸活動(研究、技術開発を含む)を対象とします。

大船渡ビジネスプランコンテスト

10月31日(火)※ 午後5時必着

ビジネスプランコンテストを通じて、起業や新たな事業展開に対する意欲の向上並びに潜在的なビジネスプランの発掘とその具現化を促進するとともに、魅力あるまちづくりと地域創生の一助となることを目的とします。

第11回かめのり賞

2017年9月22日(金) 必着

日本とアジア・オセアニア(*)の若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。

平成30年度 日教弘本部奨励金

2017年年9月30日(土)

対象となる活動
学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成30年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等

歴史の道みどりの拠点づくり事業

2017年12月31日(当日の消印有効)

(1) 対象箇所:旧街道等の沿道で、樹木を植えることが可能なスペース
(2) 対象規模:原則10㎡以上
(3) 整備内容:土盛、メイン樹木(樹高:3~7メートル)、低木、地被類、道標、銘板設置等

平成29年度・第27期助成(地域文化の振興をめざして)

2017年6月1日~2017年10月31日

・芸術活動分野
・伝統芸能分野
・伝統工芸技術分野
・食文化

外国人観光客等受入促進観光整備事業補助金

2017年9月29日(金)

対象となる活動
外国人観光客等の受入環境の充実を図るため、Wi-Fi等を整備する経費に対する助成事業の募集
1)ICT環境整備
2)外国語表示の整備等
3)トイレ等環境整備

現地NPO応援基金[特定助成]「東日本大震災復興支援JT NPO応援プロジェクト」第3回助成

第3回2017年8月17日(木)~2017年8月31日(木)・ 第4回2018年2月14日(水)~2018年2月28日(水)

対象となる活動
東日本大震災で被災した地域や人々を対象に、民間の非営利組織が取り組む「ひとり一人の想いを育むコミュニティづくり支援」とし、以下の何れかに該当するものとします。
1)自らの力でコミュニティづくりに取り組む住民を応援する事業
2)生活の課題を自らの力で解決することが困難な住民を支援する事業

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

赤い羽根根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金 2」 平成29年度「被災地住民支え合い活動助成」 

第3回 :2017年6月1日(木)~2017年7月31 日(月) 第4回 :2017年8月1日(火)~2017年9月29日(金) 第5回 :2017年10月2日(月)~2017年11月30日(木) 第6回 :2017年12月1日(金) ~2018年1月31日(水)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活
動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。

日本ユネスコ国内委員会 UNESCO-Hamdan bin Rashid AI-Maktoum 賞候補者の募集

平成29年9月30日

【賞について】
・この賞は、ユネスコの優先事項の一つである「万人のための教育」の目的の達成における教育の質の向上を目的として、2008年に設立され、教員の効果の向上における顕著な実践・功績を表彰するものです。表彰は2年ごとに行われます。授賞式は、2018年10月の世界教員の日に際し、フランス(パリ)にて開催されます。

・3名の受賞者にはそれぞれ$100,000の賞金が授与されます。

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

楽天 未来のつばさ 団体向け支援事業

第1期:4~6月、第2期:7~9月、第3期:10~12月

対象となる活動
・児童養護関連事業で、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連事業に於いて、その事業の計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援により事業の効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援事業は、営利を目的としないものであること。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
グッドライフアワード

2017年9月30日(土)

グッドライフアワードは、環境に優しい社会の実現を目指し、日本各地で実践されている「環境と社会によい暮らし」に関わる活動や取組を募集して紹介、表彰し、活動や社会を活性化するための情報交換などを支援していくプロジェクトです。
グッドライフアワードでは、生活者や各種団体、企業などが行っている「環境と社会によい暮らし」を実現するための取組を募集します。

セブン・イレブン記念財団 2018年度環境市民活動助成

2017年11月1日(水)~2017年11月30日(木)※当日消印有効

環境市民活動によって、地域にその成果が還元されることを目的としています。市民が主体となって企画・活動を行うことにより、新しい社会活動の担い手になることを支援します。
●助成の種類
1)活動助成 
2)緑化植花助成
3)NPO自立強化助成 
4)清掃助成 

損保ジャパン日本興亜環境財団 環境保全プロジェクト助成

2017年10月31日(火)

①地域の環境保全に関する活動部門: 
原則として、国内において「自然保護」「環境教育」「リサイクル」などの分野で、実践的活動を行うもの 
②気候変動問題の普及啓発に関する活動部門:
原則として、気候変動問題(動向や対応等)に関する情報提供や普及啓発(講座・セミナーの開催、出版物の発行等)を行なうもの
②原則として2017年度中に開始予定のもの(すでに開始されているプロジェクトも対象) 
③継続性、発展性を持つプロジェクトであり、その成果が公益のために貢献するもの

第13回TOTO水環境基金

2017年10月15日(日)

[活動内容]

地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動
スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動

花王・みんなの森づくり活動助成

2017年10月14日

国内で身近な緑を守り、育てる活動(以下、「森づくり活動」)に取り組んでいる団体と身近な緑を活用し、子どもたちに緑との触れ合いの機会を創出する活動(以下、「環境教育活動」)に取り組んでいる団体が対象となります。

第28回コメリ緑資金 助成

2017年10月31日(火)

対象となる活動
1)緑化植栽活動
花や緑にあふれるふるさとづくりを目的とした、道路沿いや公園隣地などで行う「花いっぱい運動」など、地域住民が自ら行う植栽活動
2)自然環境保全活動
緑豊かなふるさとづくりを目的とした、山林や河川敷、里地里山などで行う自然環境の保護保全活動や整備、植樹活動

サントリー世界愛鳥基金 平成30年度(2018年度)「地域愛鳥活動助成部門」

2017年9月1日~2017年9月29日

地域に根ざした鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

サントリー世界愛鳥基金 平成30年度(2018年度)「鳥類保護団体への活動助成部門」

2017年9月1日~2017年9月29日

鳥類保護団体の鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献する ことを目的とします。

サントリー世界愛鳥基金 平成30年度(2018年度)「水辺の大型鳥類保護部門」

2017年9月1日~2017年9月29日

「今日、鳥たちの身に起きていることは、明日は人間の問題になるかもしれない」という、基金設定趣旨でもある理念に鑑み、水と人と鳥が共存する生態系の再生を目指し、そのシンボルとして、誰もが知っている大型の鳥類でありながら、現在では殆ど見ることのできないコウノトリ・トキ・ツル等の保護、生息環境の整備等の活動で、当基金の助成がその後の継続的活動の突破口となるような助成を行います。

コメリ緑資金ボランティア

2018年年5月31日

対象となる活動・団体
コメリ従業員が参加して行う、幼稚園・保育所・小中学校・特定施設(老人施設・養護施設等)の校内緑化活動など、公共性のある緑化活動が対象です。

「地球にやさしいカード」による助成事業

2017年9月30日(土)

対象となる活動
森林の保全、森林に依存して生息する野生動物の保護、砂漠緑化及び土壌流出防止の各調査研究と実践、その他上記の目的達成のために行う調査研究活動。

アウトドア環境保護基金

前期募集:2017年8月15日 ・後期募集:2018年2月15日

対象となる活動
・自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
・保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
・測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
・比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

助成金:公益財団法人日野自動車グリーンファンド平成28年度助成事業

平成28年11月1日~平成29年10月31日

対象となる活動
1) 自然環境保全に資する樹木や草花の植樹の実施
2) 自然環境保全活動の実施
3) 自然環境保全に資する調査や研究の実施
4) 自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
厚生労働省  平成29年度子ども・子育て支援推進調査研究事業に係る三次公募

2017年10月5日

子ども・子育て支援推進調査研究

公益財団法人東日本大震災復興支援財団  子どもサポート基金(2018年度)

2017年9月12日(火)~2017年10月10日(火)

対象となる活動
1) 子ども支援事業:東日本大震災で被災した地域の子どもたちを取り巻く重要度の高い中長期化している課題等を解決する為に継続して行う支援事業。
2) 資金調達力強化・職員育成事業:上記の支援事業を継続して行うために必要となる資金を調
達する体制・能力を強化する事業、支援活動を実施する職員や、事務・管理業務に従事する職員を育成する事業。

B&G海洋クラブ登録団体募集(舟艇器材配備助成事業)

2017年9月29日

海洋性レクリエーションの実践活動や水辺の安全教室を通じて、青少年の心と身体を鍛え、海に対する理解を深め、社会に貢献していくため、NPO法人や地域の愛好者組織へ舟艇器材の配備を実施し、その実現を図るものです。

平成30年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

一次募集  ① 郵送申請:2017年10月2日(月)~2017年11月14日(火) ② 電子申請:2017年10月2日(月)~2017年11月28日(火) 二次募集 ① 郵送申請:2018年5月1日~2018年6月5日 ② 電子申請:2018年5月1日~2018年6月19日

対象となる活動
1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

ヤマハ発動機スポーツ振興財団 スポーツチャレンジ助成事業

2017年11月13日(月)

世界にはばたく逞しい人材育成を目的に、アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、我が国のスポーツの普及・振興や競技水準向上につながる、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持ち、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットあふれる方を募集しています。

公益財団法人パナソニック教育財団:2017年度子どもたちの”こころを育む活動”募集

2017年9月29日(金)17:00 必着

●学校と家庭、地域、企業などのさまざまな団体が連携し、継続している活動
・学校の場合、地域団体との連携体制があり、教員等の交代に関わらず継続する仕組みが構築されている活動
・学校以外の場合、申請団体のみならず、学校が関わっている継続した活動
●団体が行う子どもたちの”こころを育む活動”で、下記の「3つの工夫」があること。
・「進め方の工夫」 ・・・ 活動の対象や目的が明確で、活動を充実、拡大するための進め方における工夫
・「連携の工夫」 ・・・ 学校と地域団体が連携するための工夫
・「継続の工夫」 ・・・ これまで、また将来へ活動を継続するための仕組み・工夫
●全国大賞を受賞した際に、翌年度に活動地域でシンポジウムを主催できる活動 

特定非営利活動法人キッズドア:U-25 TOHOKUソーシャルビジネスコンテスト2017

2017年9月22日

一人でも多くの若者に、「起業」に関心を持ってもらうことが目的です。考えるきっかけとして、東北各地域のユニークな課題だけでなく、起業意欲を盛り上げるイベントや、起業の先輩たちとの出会いの場も用意しました。

公益財団法人 日本室内楽振興財団:日本室内楽振興財団助成金

2017年10月31日(火)

各種室内楽の演奏活動(この場合の室内楽とは、原則として2重奏~9重奏で声楽は対象外)
室内楽に関する調査研究、教育普及活動
芸術的水準が高く室内楽の振興、啓蒙普及的意義のある活動(アマチュアは対象外)
その他、当財団設立目的に適う活動

子どもたちの「こころを育む活動」

2017年9月1日~2017年9月29日

私たちは、家庭・学校・地域・企業などが連携し、それぞれの立場で子どもたちのこころを育むために献身・努力している団体を募集します。ぜひ、ご応募ください。

セゾン文化財団 現代演劇・舞踏対象公募プログラム

9月20日(水)・10月5日(木)・10月12日(木)

現代演劇・舞踊の領域における活動を対象に、助成金/資金や情報提供、希望者に 森下スタジオ(稽古専用スタジオ・長期滞在用ゲストルーム)を優先貸与する支援を行います。詳細については、各プログラムの頁をご参照下さい。

スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム

2017年10月2日(月)~2017年10月16日(月)

対象となる活動
【特定課題】 心身の障がいや長期療養などにより社会参加に困難を抱える人々を中心としたコミュニティスポーツの実践
【一般課題】 地域の暮らしの中で一人ひとりの健康問題の解決につながる先駆的で独創的なコミュニティスポーツの実践

三菱UFJ信託地域文化財団 平成30年度(2018年度)助成団体募集

2017年11月30日

永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。

ヤマハ音楽振興会 2018年度 研究活動支援

2017年9月25日(月)~2017年10月16日(月)

対象となる活動
音楽をテーマとした研究活動 
◆音楽を科学的あるいは社会学的視点から考察した研究活動
◆個性的かつ創造性に富んだ研究活動
◆音楽文化の向上に有益な、又は新しいテーマを持った研究活動

ローム ミュージック ファンデーション 2018年度 奨学生募集

2017年10月13日(金)

応募資格
・日本国籍を有し、国内外の教育機関で音楽を学ぶ者
 又は、外国籍を有し、日本の教育機関で音楽を学ぶ者
 (入学を予定している者も応募可)
・年齢不問
・更新は1回まで可(最大2年間)ただし新たに応募申請が必要
・以下の実技審査および面接日のいずれにも出席可能な者
 (京都市内にて2018年3月6日、7日開催)

ローム ミュージック ファンデーション 2018年度 音楽に関する公演他への助成

2017年11月10日(金)<必着>

①独奏、室内楽の公演
②オーケストラ、オペラの公演他

ローム ミュージック ファンデーション 2018年度 音楽に関する研究への助成

2017年11月10日(金)<必着>

音楽に関する研究

公益財団法人朝日新聞文化財団:芸術活動への助成

2017年11月28日(火)

助成の目的
音楽会、美術展覧会等への助成を通じて、文化、芸術等の発展、向上に寄与することを目的とします。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

楽天 未来のつばさ プロジェクト支援事業 2017

<前期>2017年 5月31日(水)<後期>2017年11月30日(木)

□児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
 □児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
 □当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成30年度キリン・福祉のちから開拓事業 公募助成

2017年10月31日

障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成いたします

NPO法人地域精神保健福祉機構(コンボ):第14回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞)

2017年12月31日(日)

精神障害者の社会参加や自立に向けて一生懸命に取り組む個人やグループの活動を支援する「第14回 精神障害者自立支援活動賞(通称:リリー賞)-ひとりひとりの輝くあしたへ-」の募集を行います。

日本財団 障害者就労支援車両・その他の車両について

2017年10月2日~2017年10月31日

障害のある方が、地域で活き活きと働くために、運搬車や移動販売車などを整備する助成制度です。多様な就労形態に対応するために、搭載機器や改造費も対象にしています。その他車両の整備とは、福祉を目的にした特殊車両を整備する助成制度です。

チャリティプレート助成金

2017年9月30日(土)

選考条件
1)対象者
○設立日時 助成年度の前年の4月1日までに設立されていること。 したがって、将来設計のみに対する助成は行わない。
○人員構成
イ、職員について 人数および雇用上身分・地位については問わない。
ロ、在籍する障害者について(職員を除く) 全体で5名をこえること。
○財政状態
イ、総予算が年間2,000万円をこえないこと。
ロ、事業収入が800万円をこえないこと。
ハ、総予算額の内公費助成額が75%をこえないこと。
○作業活動
イ、週1回または、それ以上開設されていること。
ロ、授産活動を行っているか否かは問わない。
ハ、将来の見通しが立っていること。
2)申請物件 使用目的および緊急性が明確であることを重視し、以下の条件による 。
○設備・備品・車両
○できるだけ1種類とする。
○物件の使用主体が職員であってはならない。ただし介助はこの限りではない。
○操作に特別の技術・知識を要する物件については、その指導を行う指導員が確保されていることを条件とする。

第15回読売福祉文化賞

2017年9月30日(土)

目的・対象
社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、 障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、 自立支援、社会参加の推進や困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、 個人を励まし、 豊かな福祉社会づくりの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援していく。
1)公益性ある創造的な事業でハンディを持つ方や地域の人々に元気を与え、ネットワークを広げている。
2)個人または団体が生き生きとした活動の場を持てる支援を実践している。
3)福祉の現場におし、て多様な文化の向上に尽くしている。
4)明確なテーマを持って目覚ましい実績をあげ将来も継続発展が期待できる。

住民参加型福祉活動資金助成

2017年9月1日(金)~10月20日(金) 17時

地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動

日本社会福祉弘済会平成30年度公募助成事業の募集

平成29年11月1日~12月15日

(1) 研修事業
a 集合研修(研修会、セミナー等。  講師謝金・交通費、会場費等)
b派遣研修(他の福祉施設等で一定期間実施する派遣研修事業。  交通費、宿泊費、報告書作成費)
(2) 研究事業
a  実践研究(各福祉分野の先駆性ある事業の実践を通して行われる成果等。  実践研究事業費、調査経費等)
b  調査研究(社会福祉関係者の専門性の向上等。  調査経費。謝意・原稿料等)

がん患者団体助成

2017年10月16日(月)

対象となる活動
がん患者会やがん患者を支援する団体が主体となって取り組む優れた事業に助成します。

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2018年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
(一財)自治体国際化協会 多文化共生のまちづくり促進事業

2017年10月6日

 一般財団法人自治体国際化協会(以下「協会」という。)は、グローバル化が進展し、日本に居住する外国人住民が定住傾向にある中で、文化的背景を異にする人々が共生・協働する社会の構築を推進するために、地方公共団体及び総務大臣に認定を受けた地域国際化協会(以下「地域国際化協会」という。)等が行う多文化共生施策に要する経費について、予算の範囲内において地方公共団体及び地域国際化協会等に対し、多文化共生のまちづくり促進事業助成金を交付する。

日米センター公募助成プログラム

2017年12月1日

(カテゴリーA) 知的交流分野:政策指向型事業
(カテゴリーB) 地域・草の根交流分野:対日理解促進/ネットワーク形成型事業

味の素ファンデーション AIN プログラム「食と栄養支援事業」 2018 年度助成事業

2017年10月31日(火)

趣旨
AIN プログラム(Ajinomoto Foundation International program for Nutrition)は、開発途上国の「食と栄養」の改善し、現地活動支援を通して、開発途上国の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。
※対象となる国(アジア、中南米、アフリカの国・地域)

2018 年度アーユス NGO 組織強化支援

2017年9月30日(土)

NGOの国内事務所で働く人材に係る人件費の一部を支援することを通して、NGOが自立した経済基盤を築き、組織として円滑に活動するための運営管理や事業遂行の知識、技術、ノウハウを身につけて、持続可能な組織運営を達成するとともに、活動のさらなる充実や質的な向上につなげてもらうことをめざしています。

国際協力NPO助成(一般型)

2017年11月6日(月)~2017年12月6日(水)

趣旨
発展途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、事業に要する費用の一部を助成しています。
対象事業:農業・農村開発、教育振興、人材育成、医療・保健改善、生活環境改善、その他、発展途上国の民生・福祉に寄与するもの

2018年度アーユス NGO 組織強化支援

2017年9月30日(土)

目的
NGOの国内事務所で働く人材に係る人件費の一部を支援することを通して、NGOが自立した経済基盤を築き、組織として円滑に活動するための運営管理や事業遂行の知識、技術、ノウハウを身につけて、持続可能な組織運営を達成するとともに、活動のさらなる充実や質的な向上につなげてもらうことをめざしています。

平成30年度 美術に関する国際交流助成

2017年10月2日(月)~2017年11月10日(金)

対象となる活動
A、海外美術展
B、国内開催の国際会議・交流活動

笹川平和財団 助成

2017年10月31日(火)

対象事業
国際理解・国際交流および国際協力を推進するための事業であり、さらに以下の一般事業もしくは各基金のプログラムにあてはまる事業。
・一般事業
・笹川太平洋島嶼国基金
・笹川汎アジア基金
・笹川中東イスラム基金
・笹川日中友好基金

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること