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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(実践助成)

2017年8月25日(金)(消印有効)

(1)自然保護のために土地を購入するための費用

(2)自然保護のために土地を借りるための費用

(3)トラスト団体の立ち上げにかかる費用

(4)実践助成を活用して取得したトラスト地に係る維持管理費用

ファイザープログラム  第17回 新規助成

2017年6月5日(月)~2017年6月16日(金)

対象となる活動
『中堅世代の人々(主に 30・40・50 歳代)の心とからだのヘルスケアに関する課題に取り組む市民活動および市民研究

(公財)あしたの日本を創る協会:平成29年度あしたのまち・くらしづくり活動賞

平成29年7月5日(水)

地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。震災復興のまちづくりや震災復興支援の活動もご応募ください。

平成29年度被災者の参画による心の復興事業費補助金

2017年5月22日(月)

趣旨
東日本大震災津波による被災者自身が参画し、活動する機会の創出を通じて、被災者が他者とのつながりや生きがいをもって前向きに生活することを支援するとともに、コミュニティ形成と一体となった被災者の心身のケア等の取組の推進を図るため、被災者の参画による心の復興事業費補助金による補助事業を行う事業者を募集するもの。

朝日新聞文化財団:文化財保護活動への助成

2018年度分(2018年4月から2019年3月に実施する事業)は以下の期間に受け付けます。 申請書類を郵送等でお送りいただく場合 6月1日~30日(必着) WEB申請をご利用される場合 5月15日~7月5日(手続きが完了していること)

1.美術・工芸品等の文化財
2.史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
3.これらの環境保全等に関わる事業や活動

損保ジャパン日本興亜福祉財団:2017年度 社会福祉事業 在宅で高齢者を介護する家族の交流および研修資金助成

2017年5月15日(月)~7月5日(水)17時

募集対象団体が主催する以下の研修会(講習会、勉強会、介護教室、シンポジウム等を含む、以下研修会という)
・在宅で認知症等の高齢者を介護する家族等の支援を目的とするもの
・研修会の実施期間は2017年7月1日~2018年9月末日まで

(岩手県共同募金) 平成29年度共同募金による、平成30年度施設整備費

平成29年5月31日(水)

1、社会福祉法人、更生保護法

2、社会福祉事業を行う NPO 法人

3、福祉共同作業所等を運営する任意の福祉団体

岩手県社会福祉協議会:障がい者スポーツ活動及び文化・芸術活動振興助成

平成29年6月30日(金)

(1) 障がい者スポーツ活動振興事業
(2) 文化・芸術活動振興事業

大船渡市社会福祉協議会:大船渡支えあい地域サロン活動助成

平成29年4月21日(金)~平成29年5月19日(金)

高齢者や障がい者等を対象としたサロン活動、もしくは開催を考えているグループ

岩手県共同募金会:赤い羽根共同募金 「平成 30年度生活課題解決支援事業」

平成29年4月17日(月)~平成29年5月31日(水)

(1)地域から孤立する人をなくす活動
(2)沿岸8市町村社会福祉協議会が実施する東日本大震災被災者支援事業

真如苑 市民防災・減災活動公募助成

2017年6月9日(金)※消印有効

日本国内で起こる災害に「備える」ための活動。
日本国内で起こる災害から生命を「守る」ための活動
日本国内で起こった災害後の生活再建へ「つなぐ」ための活動。

丸紅基金 2017年度(第43回)社会福祉助成金提供 社会福祉法人 丸紅基金

2017年4月15日(土)~2017年5月31日(水)

わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象とします。

大和証券フェニックスジャパン・プログラム2017

2017年6月1日(木)~ 2017年6月8日(木)必着

対象となる活動
岩手県、宮城県、福島県等において、被災者の生活再建の支援、もしくは震災によって顕著になった地域課題の解決への支援を、長期的な視点で実施する「現地NPO」で、特に次の目的をもつものを重視します。
 ・社会的に弱い立場にある被災者(子ども、高齢者、障がい者、女性等)の生活再建を支援
 ・被災者の安心・安全な居住・生活基盤の再建を目指した復興まちづくりを支援

ジャパン・プラットフォーム「共に生きる」ファンド

2017年5月11日(木)

1)支援領域
・ 福島県及び福島第一原発事故に起因する被災者を抱える地域
 コミュニティ支援、セーフティネット支援、生業支援、コーディネーション・サポート

明治安田生命保険相互会社 地域支え合い活動 助成プログラム

2017年6月30日(金)

対象となる活動
高齢者福祉の視点で市民が主体となって地域で展開している地域福祉活動

日本財団青パト配備助成事業

2017年5月31日(水)

青パト配備

日本財団ソーシャルイノベーター支援制度2017

2017年5月19日(金)

趣旨
社会課題を解決するには、セクター(行政、企業、NPO等団体、研究機関、その他)の垣根を越えて協働し、互いのアイデアやリソースを持ち寄り、新しい発想とネットワークで社会変革、ソーシャルイノベーションを引き起こすことが必要です。
「ソーシャルイノベーター支援制度」は、そうしたソーシャルイノベーションの創出に取り組む革新的な人材を日本中から募集

ボーイング 2017年度助成金応募団体募集

2017年4月28日(金)

対象となる活動
教育、健康福祉、環境

平成29年度いわて県民参画広報事業(補助)

2017年5月29日(月)

対象となる活動
ポスターや動画コンテンツの制作、イベントの実施や参加、キャンペーンの展開等の事業を募集します。
1) 岩手県内の食文化の紹介
2) 岩手県内の地域資源の活用
3) 岩手県内の郷土芸能や文化芸術の振興
4) その他、岩手県のイメージアップに資する岩手県内の事柄

岩手県 平成29年度いわて若者アイディア実現補助

2017年5月26日(金)

対象となる事業
若者グループが、自ら発案した事業構想を企画、実行する地域の課題解決や地域の元気を創出するアイディアで、次の1)又は2)に該当するもの。
1)震災復興分野
2)地域づくり一般分野

平成29年度「花とみどりの復興活動支援助成事業」

2017年5月22日(月)

対象となる活動
東日本大震災で被害を受けた被災6県の地域における仮設住宅の周辺や、公共的な空間(コミュニティ広場、道路の周辺等を含む。)において、花やみどりを活用した次のような多様な復興支援活動を対象としています。 

岩手県 平成29年度NPO等復興支援事業(復興枠)

2017年5月15日(月)

趣旨
復興支援及び被災者支援を行うNPO等の「絆力(きずなりょく)」を活かした取組を支援することにより、行政では手の届きにくいきめ細やかな復興・被災者支援を図るため、復興・被災者支援活動等を行うNPO等への事業費助成を行います。

野村財団 2017年度下期芸術文化助成

2017年5月1日(月)17時(日本時間)

・若手芸術家の育成を目的とする活動
・芸術文化の国際交流を目的とする活動

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

大船渡市市民活動支援事業補助金

2017年5月15日(月)

【目的】地域課題の解決又は地域の活性化のため、市民団体等が企画又は実施するまちづくりのための事業に要する経費に対し、予算の範囲内で大船渡市補助金等交付

様式ダウンロード

補助金交付要項【MSWord用docx形式:40.6 KB】

様式第1号 補助金交付申請書【MSWord用docx形式:14.2 KB】

様式第2号 補助金事業計画(変更・実績)書【MSWord用docx形式:18.0 KB】

様式第3号 収支予算(変更・決算)書【MSWord用docx形式:14.9 KB】

様式第4号 団体活動調書【MSWord用docx形式:16.0 KB】

様式第5号 事業計画変更(中止・廃止)承認申請書【MSWord用docx形式:14.1 KB】

様式第6号 補助金交付請求(精算)書【MSWord用docx形式:17.7 KB】

様式第7号 前金払請求書【MSWord用docx形式:14.2 KB】

(公財)いきいき岩手支援財団 平成29年度ご近所支え合い活動助成金 第2次募集

平成29年6月13日(火)必着

助成の対象となる事業は、概ね市町村単位もしくは市町村の一部で行う次に掲げるいずれかの活
動とする。
(1) 高齢者が主体となって行う活動
(2) 高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動

大船渡市 平成29年度大船渡市高齢者交流サロン運営事業補助金

5月2日(火)午後5時必着

地域の中で、高齢者の居場所をつくり、積極的に交流し社会参加することは、自らの介護予防になり、みんなで支え合う地域づくりにつながります。
 そこで、高齢者の皆さんが身近で気軽に集まることのできる場所を確保し、住民運営の通いの場の充実を図るため、「高齢者交流サロン」を設置し活動する団体又は個人に対し、その運営経費の一部を助成します

(公財)太陽生命厚生財団 ボランティアグループ等が行う事業への助成

平成29年6月末日

I. 事業助成 <ボランティアグループ等が行う事業への助成>

II. 研究助成 <高齢者保健・医療、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査への助成>

公益財団法人 大同生命厚生事業団 ビジネスパーソンボランティア活動助成

2017年5月25日(木)

ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

公益財団法人 大同生命厚生事業団 シニアボランティア活動助成

2017年5月25日(木)

シニア(年齢 満60歳以上)のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

(中小企業庁)地域・まちなか商業活性化支援事業(地域商業自立促進事業)

2017年5月9日(火)

補助対象事業
1.自立促進調査分析事業
2.自立促進支援事業

赤い羽根根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金 2」 平成29年度「被災地住民支え合い活動助成」 

第1回 :2017年4月3日(月)~2017年4月28日(金) 第2回 :2017年5月1日(月)~2017年5月31日(水) 第3回 :2017年6月1日(木)~2017年7月31 日(月) 第4回 :2017年8月1日(火)~2017年9月29日(金) 第5回 :2017年10月2日(月)~2017年11月30日(木) 第6回 :2017年12月1日(金) ~2018年1月31日(水)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活
動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。

文部科学省 平成29年度 高齢者による地域活性化促進事業

平成29年5月31日(水)17時必着

事業の趣旨
我が国は、人口急減・超高齢化という大きな課題に直面しており、高齢者人口は増大し続けている。このような中においては、多くの高齢者がより一層元気に、豊かな知識・技術・経験を十分に生かしながら、地域の様々な課題解決のために自主的かつ継続的に活躍できる環境を整備することが必要である。そのために、高齢者施策に関わる地方公共団体の担当者、高齢者の学習・社会参加に関わる団体関係者並びに大学及び企業等の関係者の参画による「長寿社会における生涯学習政策フォーラム(以下「フォーラム」という。)」を開催し、高齢者の主体的な地域参画に関する事例及び関係者やアクティブシニアのネットワークづくりに関するノウハウを共有し、地域参画に意欲を持つ高齢者と活動の場を結びつける環境整備を促進する。

日本ユネスコ国内委員会 UNESCO-Hamdan bin Rashid AI-Maktoum 賞候補者の募集

平成29年9月30日

【賞について】
・この賞は、ユネスコの優先事項の一つである「万人のための教育」の目的の達成における教育の質の向上を目的として、2008年に設立され、教員の効果の向上における顕著な実践・功績を表彰するものです。表彰は2年ごとに行われます。授賞式は、2018年10月の世界教員の日に際し、フランス(パリ)にて開催されます。

・3名の受賞者にはそれぞれ$100,000の賞金が授与されます。

第31回人間力大賞

仮エントリー受付期間 2017年4月30日(日) 本エントリー受付期間 2017年5月31日(水)

選考基準
国や地域を愛する想いや、社会への貢献度、影響度、独自性、継続性、将来性が顕著であり、活動実績が認められる【人間力】あふれる光り輝く傑出した若者を選考させていきます

サービスグラント(プロボノプログラム)

サービスグラントは、NPO・地域活動団体などの非営利組織が、必要としながらなかなか手が回らない、専門的で付加価値の高いサービスを提供することで、団体がより広く、力強い活動を展開していくことを応援します。

社会貢献者表彰 推薦募集

2017年4月30日(日)

目的
国の内外を問わず、社会と人間の安寧と幸福のために貢献し、顕著な功績を挙げられながら、社会的に報われることの少なかった方々を表彰させて頂き、そのご功績に報い感謝することを通じてよりよい社会づくりに資することを目的としています。

2017年度ニッセイ財団 高齢社会助成

地域福祉チャレンジ活動助成:2017年5月31日(水)消印有効 実践的研究助成:2017年6月15日(木)消印有効

対象となる活動
「共に生きる地域コミュニティづくり」を基本テーマ
I.地域福祉チャレンジ活動助成
II.実践的研究助成(「実践的課題研究助成」・「若手実践的課題研究助成」)

平成29年東北電力「東北・新潟の活性化応援プログラム」

2017年5月10日(水)

対象となる活動
地域産業の振興や、地域コミュニティーの再生・活性化、交流人口の拡大などの地域課題解決に資する自主的な活動

(公財)庭野平和財団 2017(平成29)年度 庭野平和財団 公募助成(前期)

2017年4月30日

対象となる活動

宗教的精神に基づいて⾏われる平和のための活動(A ⼜は B)を対象とします。
A. 宗教的精神に基づく社会・平和活動
宗教的精神に基づく社会活動とは、神仏への畏敬の念から発して、広く 社会及び個⼈の⽣活におけ
る物⼼両⾯の福祉に寄与することを志向する活動を意味します。
具体的には、特定の宗教の枠を越えて展開されている平和のための教育・開発協⼒・環境保護・⼈権
擁護・⾼齢化問題への対策等の活動を指します。
B. 地域で展開される草の根活動
様々な団体・個⼈が共に深い精神性をもって展開され、地域のエンパワーメントを創⽣する活動に
助成を⾏います。既存の枠にとらわれない、新しい価値観の創造を期待します。
具体的には、地域で展開される草の根の活動が、国内外の⼈々を助けることにどうつながるのかを意
識する活動、つまり「地球的規模で考え、⾜元から実践する」活動を指します。

(公財)庭野平和財団2017(平成29)年度 公募助成(後期)

2017年8月13日

対象となる活動

宗教的精神に基づいて⾏われる平和のための活動(A ⼜は B)を対象とします。
A. 宗教的精神に基づく社会・平和活動
宗教的精神に基づく社会活動とは、神仏への畏敬の念から発して、広く 社会及び個⼈の⽣活におけ
る物⼼両⾯の福祉に寄与することを志向する活動を意味します。
具体的には、特定の宗教の枠を越えて展開されている平和のための教育・開発協⼒・環境保護・⼈権
擁護・⾼齢化問題への対策等の活動を指します。
B. 地域で展開される草の根活動
様々な団体・個⼈が共に深い精神性をもって展開され、地域のエンパワーメントを創⽣する活動に
助成を⾏います。既存の枠にとらわれない、新しい価値観の創造を期待します。
具体的には、地域で展開される草の根の活動が、国内外の⼈々を助けることにどうつながるのかを意
識する活動、つまり「地球的規模で考え、⾜元から実践する」活動を指します。

(公財)日工組社会安全財団2017 年度 東日本大震災特別助成

2017年4月28日

対象となる活動

次の「地域安全事業」と「団体基盤整備事業」とします。
(1)地域安全事業
次の6事業をいいます。
① 地域社会との連携による安全・安心なまちづくりを図るための活動
② 子どもの安全を図るための活動
③ 女性を守るための活動
④ 高齢者を守るための活動
⑤ 少年の非行防止と健全育成を図るための活動
⑥ 犯罪被害者を支援する活動
(2)団体基盤整備事業
現に「地域安全事業」を行っている団体の財政基盤を整備する事業をいいます。

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

お金をまわそう基金

2017年5月17日(水)

対象分野・事業
1.子ども分野(児童又は青少年の健全な育成等を目的とする事業)
2.スポーツ分野(教育、スポーツを通じて豊かな人間性の育成等を目的とする事業)
3.文化・伝統技術分野(文化及び技術継承等を目的とする事業)
4.地域経済分野(地域社会の健全な発展等を目的とする事業)

独立行政法人国際交流基金 地域リーダー・若者交流助成

第1回: 2016/12/1
第2回: 2017/5/1

対象となる活動
2017年4月1日から2018年3月31日までの間に実施するもので、将来において国際的な知的交流・対話の担い手となる人材の育成を目的とし、申請団体が主体となって課題を設定し海外からの参加者も得て議論する、国際会議やセミナー、ワークショップ等の対話型事業(開催地は国内でも国外でも構いません)。

中央競馬馬主社会福祉財団 平成28年度助成事業

各都道府県の馬主協会又は共同募金会に問合せ

対象となる活動
1)備品等の購入
2)施設の設置、増改築及び各種修繕工事等 

楽天 未来のつばさ 団体向け支援事業

第1期:4~6月、第2期:7~9月、第3期:10~12月

対象となる活動
・児童養護関連事業で、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連事業に於いて、その事業の計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援により事業の効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援事業は、営利を目的としないものであること。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
公益財団法人 コカ・コーラ教育・環境財団:第24回コカ・コーラ環境教育賞 「次世代支援部門」

主旨
環境保全・環境啓発に寄与する新しい企画を具現化することを目的とし、支援を行います。この支援を通じて、将来的に社会の環境教育に役立つことを目指します。

公益財団法人 コカ・コーラ教育・環境財団:第24回コカ・コーラ環境教育賞 「活動表彰部門」

2017年4月17日(月)~2017年6月5日(月)

主旨
環境教育・環境保全活動を促進する事を目的に、小中学生を対象にした地域社会の環境教育に関する活動が顕著な個人・団体を称え、表彰します。

Panasonic NPOサポート ファンド 2017年募集 環境分野 新規助成

2017年7月14日(金)~2017年7月31日(月)

第三者の多様 で客観的な視点を取り入 れた組織基盤強化の一連 の取り組みを応援 します
1)組織診断フェーズ
2)組織基盤強化フェーズ 

平成29年度 なぎさの環境基金プロジェクト事業

2017年4月28日(金)

対象事業
1)藻場・干潟等沿岸域の環境保全の推進に関するプロジェクト事業
2)藻場・干潟等沿岸域の環境保全を担う人材の育成に関するプロジェクト事業
3)海と渚の環境美化、水産資源の保護海洋・海岸環境の保全整備に関する調査研究のプロジェクト事業
4)海と渚の環境美化、水産資源の保護海洋・海岸環境の保全整備に関する活動を行うプロジェクト事業

(公財 都市緑化機構内)第28回「緑の環境プラン大賞」

2017年6月30日(金)

・緑のまちづくりのシンボルとなるシンボル・ガーデン部門
・地域コミュニティの形成につながるポケット・ガーデン部門

(公財 都市緑化機構内)第37回「緑の都市賞」

2017年6月30日(金)消印有効

・緑の市民協働部門:ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するもの
・緑の事業活動部門:民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取組んでいるもの
・緑のまちづくり部門:都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているもの

平成29年度 公益信託地球環境日本基金

2017年5月22日(月)

対象となる活動
・開発途上地域における地球環境の保全に資する調査・研究事業
・開発途上地域における地球環境の保全に資する情報・知識の普及に関する事業(国際協力に関する活動等を含む)
・開発途上地域における地球環境保全に資する植林、森林保護、野生生物保護(生物 多様性の保全に資するものも含む)、砂漠化防止等の事業

公益信託富士フイルム・グリーンファンド/(一財)自然環境研究センター) 公益信託富士フイルム・グリーンファンド

2017年5月8日

対象となる活動

(1)活動助成は、身近な自然の保全や、自然とのふれあいを積極的に行っている人々に対し助成を行うものです。
活動助成=自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動
また、本助成での「身近な自然とのふれあい」とは以下の通りです。
「身近な自然」の対象範囲=地域の里地や緑地、及び学校の樹林等を最小限のスケールとし、園芸の範疇に入るものは対象外とする。「自然とのふれあい」=自然と接し楽しむだけではなく、上記のフィールドにおいて自然環境保全、自然環境教育、自然環境保護思想の普及に資する啓発につながるもの

(2)研究助成は、身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究等を行っている人々に対し助成を行うものです。
研究助成=身近な自然環境保全のための調査研究もしくは自然とのふれあいを促進するための調査研究

(公財 高原環境財団)緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業

2017年5月19日(金)

目的
自然環境(緑・水・大気)の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的

助成金:コメリ緑資金ボランティア助成

2017年5月31日

対象となる活動
株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」
 コメリ従業員が参加・お手伝いする緑化活動に対して、活動で使用する花苗・プランター・土などの 購入資金として助成金を贈呈いたします。

助成金:公益財団法人日野自動車グリーンファンド平成28年度助成事業

平成28年11月1日~平成29年10月31日

対象となる活動
1) 自然環境保全に資する樹木や草花の植樹の実施
2) 自然環境保全活動の実施
3) 自然環境保全に資する調査や研究の実施
4) 自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
スポーツ庁:Specialプロジェクト2020(全国的なスポーツ・文化大会の開催支援事業)

平成29年5月15日(月)18時必着

特別支援学校のスポーツ又は芸術活動の成果を披露する場として全国的な大会を開催するために、スポーツ・文化団体への支援を行う。

SBI子ども希望財団 平成29年度助成金

2017年8月31日(木)

対象となる活動
児童養護施設における「地域小規模児童養護施設」の新設および「分園型の小規模グループケア」の新設を対象

企業メセナ協議会:芸術・文化による災害復興支援ファンド GBFund

2017年4月1日(土)~2017年5月19日(金)

・被災者・被災地を応援する目的で行われる芸術・文化活動
・被災地の有形無形の文化資源を再生していく活動
・その他、当ファンドの目的に合致すると判断される活動

第11回よみうり子育て応援団大賞

2017年4月17日~2017年6月9日

対象となる活動
民間の子育て支援活動を顕彰

Panasonic NPOサポート ファンド 2017年募集 子ども分野 新規助成

2017年7月14日(金)~2017年7月31日(月)

対象となる活動
第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織診断や組織基盤強化を応援します。
1)組織診断のみの取り組み、組織診断
2)組織基盤強化の連続した取り組み、組織基盤強化のみの取り組み

ライフスポーツ財団 一般公募助成事業

2017年7月31日(月)

対象となる事業
・「子どもと親子のスポーツ活動」「地域の子どもスポーツ活動」分野の大会、教室等を対象とする。                                    
・1事業の子ども(幼児・小学生)の参加者が30%以上であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

(一財)日本おもちゃ図書館財団 平成29年度 新設のおもちゃ図書館に、おもちゃセット助成事業/老人ホーム等社会福祉施設におもちゃ図書館開設支援事業

平成29年5月25日(必着)

当財団は、障害のある子ども達が健やかに成長することを願い「おもちゃ図書館」のボランティア活動を支援するために、株式会社バンダイの創業者である山科直治氏が私財を基金として拠出し、設立されました。
ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人ホーム等社会福祉施設に関する「おもちゃ図書館」におもちゃ等の購入の為の助成を行っています

(一財)日本おもちゃ図書館財団 平成29年度 既設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業

平成29年5月25日(必着)

当財団は、障害のある子ども達が健やかに成長することを願い「おもちゃ図書館」のボランティア活動を支援するために、株式会社バンダイの創業者である山科直治氏が私財を基金として拠出し、設立されました。
ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人ホーム等社会福祉施設に関する「おもちゃ図書館」におもちゃ等の購入の為の助成を行っています。

(一財)日本おもちゃ図書館財団 「平成29年度 文化・スポーツ・レジャー活動支援事業助成金」

平成29年5月25日(必着)

全国の「おもちゃ図書館」に対し「おもちゃ図書館」の活動の充実・活性化 子どもの遊びが潤いのある豊かなものとなることを目的として、本「文化・スポーツ・レジャー活動支援事業」を行います。

第48回博報賞

2017年6月30日(金)

目的

博報賞は、児童・生徒に対する日頃の教育現場で尽力されている、学校・団体・教育実践者を顕彰することを通して、児童教育の現場を活性化させることを目的としています。

楽天 未来のつばさ プロジェクト支援事業 2017

<前期>2017年 5月31日(水)<後期>2017年11月30日(木)

□児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
 □児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
 □当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

どんどこ助成プログラム(子どものための児童館とNPOの協働事業)

2017年5月8日(月)

地域の課題に主体的に取り組んできたNPOと、子どもの拠点として活動してきた児童館との連携によって、子どもが地域の課題に触れる機会を提供し、子どもたちと地域が共に気付き、地域ぐるみで学びあう環境を創出する事業です。

平成29年度 子ども文庫助成

2017年6月30日 ( 金 )

・子どもの本購入費助成
・病院・施設子ども読書活動費助成
・子どもの本 100 冊助成

文科省 幼児期の教育内容等深化・充実調査研究

2017年4月28日(金)

幼児期の教育は生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであり、この時期に質の高い幼児教育が全国的な提供が必須とされる中、その教育内容については、ますます深化・充実が求められる。このため、幼児教育に係る教職員の資質能力向上、幼児期における指導方法等の改善、その他幼児教育に関する様々な課題に関する調査研究を行い、その成果の活用普及を通じ、幼児教育の更なる質向上を図る。

平成29年度キリン・子供ども「力」応援事業【小学生向け】

2017年4月28日(金)(当日消印有効)

対象となる活動
子どもの皆さんが健全に成長していくことを願い、「子どもたち自らが主体となって計画・実施する活動」を助成します。本事業は親などの大人が主体となり、子どもの健全な成長を願う“子育て”とは異なり、子どもたち自らが“主体”となることから、大人ではなく子ども自身を申込者とさせていただきます。

平成29年度 キリン・子ども「 力ちから」(中学生以上向け)応援事業

2017年4月28日(金)

対象となる活動
子どもたちが健全に成長していくことを願い、「子どもたち自らが主体となって計画・実施する活動」を助成します。本事業は親などの大人が主体となり、子どもの健全な成長を願う“子育て”とは異なり、子どもたち自らが“主体”となることから、大人ではなく子ども自身を申込者とさせていただきます。

(公社)スポーツ健康産業団体連合会/(一社)日本スポーツツーリズム推進機構 第5回 スポーツ振興賞

2017年5月15日

対象となる団体

スポーツを通じて健康づくりをし、ツーリズムや産業振興、地域振興(まちづくり)に貢献されている団体、グループ、企業の方々の積極的なご応募をお待ちしています。表彰はスポーツ振興大賞 他6点です。
※ 過去に受賞された方も大賞受賞者を除き応募対象となります。奮ってご応募ください。

(高原環境財団) 子供たちの環境学習活動に対する助成事業

2017年5月19日(金)

目的
緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて、自然環境の保全と改善について地域の子供たちの意識向上を図ることを目的とする。

第16回トム・ソーヤースクール企画コンテスト

2017年5月17日(水)

対象となる活動
小・中学生が10人以上参加する、ユニークで独創性にあふれた自然体験活動の企画

公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団 平成 29 年度助成金

2016年10月1日~2016年12月31日(前期) 2017年4月1日~2017年6月30日(後期)

対象となる活動
スポーツ事業に必要な全ての経費が対象になります。主に、会場設営費、消耗品
費、印刷製本費、通信運搬費、スポーツ用具費、講師・審判等への謝礼、旅費等です。
但し、協賛金的な性格を有するものについては対象外です。

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

東日本大震災復興支援財団 東北『夢』応援プログラム

活動開始:2016/4/1

提供される内容
東北の子どもたちを対象に、プロのコーチなどから1年間スポーツ指導を受講する機会を提供します。

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
生き生きチャレンジ 2017 福祉作業所助成事業

2017年6月16日(金)

対象となる活動・団体
福祉作業所で、利用者を雇用して収益をあげ、賃金アップを目指す事業の設備投資費な
ど。今回は特にテーマは設けません。新規か継続かも問いません。NPO 法人や地域活動支援センターなど小規模で財政基盤の弱い団体を優先とします。

社会福祉法人 清水基金:社会福祉法人助成事業

対象となる活動
障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業

特定活動助成「自然災害支援プログラム」

2017年7月31日(午後5時必着)

対象となる活動・団体
1)被災地でこころのケアのための“傾聴ボランティア”として活動をしている団体
2)被災地から県外に避難を余儀なくされた方々を対象に、こころのケアのための“傾聴ボランティア”として活動をしている団体

公益財団法人24時間テレビチャリティー委員会 第40回福祉車両

2017年5月19日(金)必着

24時間テレビ特別仕様福祉車両
第1回より贈呈を続けてきた福祉車両。昨年までの贈呈台数は、10,648台となりました。24時間テレビチャリティー委員会では、毎年車両メーカーと贈呈車両の研究、改良を続けています。2013年からは従来、贈呈を行ってきた車いす移送車両や訪問入浴車に加え、就労支援や訪問介護など団体のニーズに応えることができるオーダーメイドの車両「福祉サポート車」の贈呈も行っています。

2017年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業

2017年5月31日(水)

目的
難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成

(公財)フランスベッド 平成29年度 (第28回) 研究助成・事業助成・ボランティア活動助成 募集要綱

平成29年4月30日まで(当日消印有効)

在宅ケアの推進に資する事を目的として、高齢者や障害者(児)等を対象として、公益の
ために活動しているボランティア団体に対して助成いたします。

(公財)みずほ教育福祉財団 第34回(平成29年度)老後を豊かにするボランティア活動資金

2017年5月31日

対象となる活動内容
①高齢者を対象とした生活支援サービス
②高齢者による、地域環境改善等につながる活動
③高齢者と多世代との交流を図る活動
④レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

(公財)みずほ教育福祉財団 第15回「配食用小型電気自動車寄贈事業」(平成29年度)

2017年6月9日

対象となる活動・団体

以下の2つの条件を満たすグループ
① 高齢者を主な対象とし、原則として、1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っている非営利の民間グループで、法人(NPO、公益団体、公益法人等)・任意団体を問いません。
ただし、実施している給配食サービスがすべて行政等からの受託であり、かつ当該部門の営業利益が黒字のグループは対象外です
② 現在の活動を継続するにあたって、配食用の車両が不足しており、本寄贈によって運営の円滑化が見込まれるグループ。

(公財)毎日新聞社会事業団 2017年度(第47回)毎日社会福祉顕彰

2017 年(平成 29 年)5月 31 日

顕彰対象
(1)学 術
社会福祉全般あるいは児童、高齢者、心身障害者などの分野について優れた
研究論文・資料を作成した個人または団体。
(2)技 術
社会福祉全般あるいは児童、高齢者、心身障害者などの分野で、独創的な科
学技術、プロセスを導入し、効果をあげた個人または団体。
(3)創 意
社会福祉施設の改善、整備、あるいは福祉活動についての指導、育成養護な
どの実務面において、独創的な発想、創意、工夫を取り入れ、業績をあげた個
人または団体。
(4)奉 仕
長年にわたって国際福祉、地域福祉または福祉施設、団体、援護を要する個
人などに対し、奉仕活動を続け、将来もこれを継続して行う意志の強い個人ま
たは団体。
(5)勤 勉
社会福祉施設等に長年(30 年以上)にわたって勤続し、その使命に献身、勉
励し、顕著な成績をあげた個人。
(6)その他
新しい福祉の分野、時代のニーズに応える福祉活動をしている個人または団
体。その他、上記のどの項目にも該当しないが、社会福祉の分野で顕彰に値す
る功績をあげ、または貢献をした個人または団体。

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2018年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
笹川平和財団 助成

2017年10月31日(火)

対象事業
国際理解・国際交流および国際協力を推進するための事業であり、さらに以下の一般事業もしくは各基金のプログラムにあてはまる事業。
・一般事業
・笹川太平洋島嶼国基金
・笹川汎アジア基金
・笹川中東イスラム基金
・笹川日中友好基金

トヨタ財団 2017年度国際助成プログラム

2017年6月20日(火)

対象となる活動
アジアの共通課題と相互交流
A. 多世代・多文化を包摂するコミュニティ
B. 新しい文化の創造:これからのアジアの共通基盤の構築
C. オープン領域

「アジア留学生等支援基金」助成事業 アジア留学生インターン受入れ助成プログラム

2017年6月9日(金)必着

目的
2012年1月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は、日本の大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が日本の民間非営利組織におけるインターンシップを通して、大学では得られない経験-日本社会の新しい動きや課題に取り組む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流等-をし、日本理解を深め、そして将来、留学生がインターンシップで習得した知見または技能を母国の社会で活用し、社会開発事業等の発展に資することを目的としています。これまでに、アジア12ヶ国からの留学生99名が、66団体でインターンを経験しました(2016年9月現在)。
本基金の目的に基づき、ACTは、アジアからの留学生(大学生・大学院生)をインターンとして受入れ、体験学習の機会を提供する日本の市民組織(NGO/NPO)その他民間非営利組織の事業を助成します。

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること