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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
公益財団法人図書館振興財団 平成 29 年度提案型助成事業

2017年10月31日(火)

趣旨
わが国の図書館の健全な発展を願い、もって国民の教育・文化の発展に寄与する
ことを目的とし、以下の事業への助成を公募します。
「郷土資料・貴重資料等のデジタル化および公開事業」

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団 :2017年度 社会福祉事業 NPO基盤強化資金助成 「認定NPO法人取得資金」の助成

2017年9月15日(金)~10月31日(火)

「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。

フェリシモ とうほくIPPOプロジェクト 第7期 支援金

2017年10月2日

株式会社フェリシモでは、東日本大震災に対する息の長い復興支援の必要性から、2012年より女性による東北の産業復興を支援する「とうほくIPPOプロジェクト」を発足させています。責任者、主体者が女性であることを条件に、プロジェクト・事業活動提案を公募し、審査の結果選ばれた個人・団体に支援金を支給して、被災地の産業復興のきっかけづくりにつなげていきます。被災地に密着した取り組みで、支援対象者は東北在住に限ります。 

地域生活研究所一般研究助成

2017年9月1日~2017年10月31日

 地域生活研究所一般研究助成とは、地域生活研究所が実施する調査・研究事業の研究テーマに関連する研究に助成する事業です。本助成事業は、関連する研究の発展によって、東京都やその周辺の地域における市民の生活を向上させることを目的としています。

日工組社会安全財団 2018年度「県域安全事業」助成

2017年9月1日~2017年10月16日

人々が犯罪と関わりなく安全かつ安心して生活できる社会の実現を目指し、同じ志を持つ多くの人々の活動を助成により支援いたします。
犯罪予防、少年非行防止、薬物乱用防止等をはじめとする様々な活動を対象とし、広域安全事業と県域安全事業について、以下のとおり募集いたします。

(公財)JKA 公益事業振興補助事業

2017年9月14日

機械振興補助事業・公益事業振興補助事業

日工組社会安全財団 2018 年度「広域安全事業」助成

2017年9月1日(金)~2017年10月16日(月)

1) 地域社会との連携による安全・安心なまちづくり
2) 子どもの安全対策
3) 女性を守る対策
4) 高齢者を守る対策
5) 少年の非行防止と健全育成
6) 組織犯罪対策
7) 薬物乱用防止対策
8) 犯罪被害者支援
9) 出所者の再犯防止対策
10) その他犯罪情勢に対応した対策

生命保険協会 元気シニア応援団体に対する助成活動

2017年8月2日(水)~9月30日(土)

高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動を行っている民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人(NPO法人)等で、所定の要件(「申請時点で1年以上の活動実績を有し継続して運営している」等)を満たす団体

平成29年度NPO等復興支援事業(一般枠・下期活動支援)

2017年9月6日(水)

趣旨
多様な担い手が協働・連携して行う地域課題解決の平成29年度下期の取組を推進するため本事業を実施するもの。

トヨタ財団 2017年度国内助成プログラム(一般枠(Aしらべる助成・Bそだてる助成)

2017年9月 1日(金)~9 月29日(金)

トヨタ財団の国内助成プログラムでは、本年度も引き続き「未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ―地域に開かれた仕事づくりを通じて―」をテーマとして公募を実施します。昨年度同様、事業実施に向けた調査への助成を目的とした「しらべる助成」と地域課題解決とその担い手育成をめざす事業への助成を目的とした「そだてる助成」の二つの領域を設定します。

読売新聞 第66回読売教育賞

2017年8月22日(火)

国・公・私立を問わず、小・中・高校、特別支援学校(学級)、幼稚園・保育所、認定こども園、児童館、学童保育所の長および教職員、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、またPTA、社会教育団体、教育委員会、教育研究所、博物館、科学館、図書館、公民館などの関係者。ただし、応募する活動内容が上記機関・団体で行われたものであれば、応募時点で上記機関・団体に所属している必要はありません。

平成29年度被災地における方言活性化支援事業

2017年8月21日(月)

趣旨
平成23年3月11日に発生した東日本大震災において、被災や避難に伴い消滅の危機にあると考えられる被災地域の方言について、被災地域の方言の保存・継承の取組や方言の力を活用した復興の取組を支援することにより、被災地域の方言の再考及び地域コミュニティの再生に寄与することを目的とする。

前川報恩会 平成29年度地域振興助成前川報恩会 

平成29年8月1日~平成29年8月31日

①多世代が参与し、高齢層から若年層への伝承が含まれる天然資源及び文化的資産の保全・活用を通じ、当該地域のコミュニティの発展に寄与する継続的事業
②地域に根ざした未利用エネルギーの有効活用、もしくは農と食のイノベーションと地域力アップに繋がる事業

ヤマト福祉財団 障がい者福祉助成金

平成29年10月1日(日)~平成29年11月30日(木)(当日消印有効)

会議・講演会・研修・出版・啓発・調査・研究・スポーツ・文化の事業等

ヤマト福祉財団 障がい者給料増額支援助成金

平成29年10月1日(日)~平成29年11月30日(木)(当日消印有効)

1.ジャンプアップ助成金
・障がい者の給料増額のモデルとなる本格的なしくみを取り入れた事業   
・総事業費600万円以上の事業を対象にします   
・現在ある備品等の代替費用および材料費等の消耗品は対象になりません 

2.ステップアップ助成金
・障がい者の給料増額に効果的な事業、設備に限ります   
・現在ある備品等の代替費用および材料費等の消耗品は対象になりません 

第5回「エクセレントNPO」大賞

2017年7月31日(月)~2017年9月30日(土)

「エクセレントNPO」大賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、新聞社の協力を得て、社会に「見える化」をすることを目的としています。

平成29年度いわて保健福祉基金助成事業第3次助成 いわて保健福祉基金(一般)

平成29年8月10日(金)

(1) 在宅保健福祉普及向上事業
(2) 健康、生きがいづくり推進事業
(3) ボランティア活動活性化事業
(4) その他の事業

平成29年度いわて保健福祉基金助成事業第3次助成 (特別枠 : ご近所支え合い助成金)

平成29年9月8日(金)

(1) 高齢者が主体となって行う事業
(2) 高齢者等をサービスの対象とする事業

いきいき岩手支援財団 子育てにやさしい職場環境づくり助成金

平成30年1月末

仕事と子育ての両立支援など、男女が共に働きやすい職場環境づくりの一層の推進のため、自主的な取組を行っている中小企業等に対して助成を行います。

(公財)大和証券福祉財団 平成29年度(第24回)ボランティア活動助成

2017年8月1日~2017年9月15日

高齢者、障がい児者、児童等への支援活動及びその他の社会的意義が高いボランティア活動

平成 29 年度スマートウェルネス住宅等推進モデル事業

一般部門:2017年8月21日(月) 特定部門:2017年9月29日(金)

対象となる活動
高齢者・障害者・子育て世帯の居住の安定確保及び健康の維持・増進に資する
事業
1) 具体的に課題解決を図る先導性が高い提案事業の部門(一般部門)
2) 健康の維持・増進に資する住宅の普及を図る事業の部門(特定部門)

公益財団法人森村豊明会 助成金

2017年10月1日~2017年12月14日(当財団必着)

学術及び科学技術の振興を目的とする事業
・文化及び芸術の振興を目的とする事業
・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
・公衆衛生の向上を目的とする事業
・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

関西・大阪21世紀協会 日本万国博覧会記念基金事業

2017年10月2日(月)

対象となる活動
万博の成功を記念するにふさわしく、「日本万国博開催の意図」の趣旨にかなった次の活動を対象としています。
国際相互理解の促進に資する活動のうち
1) 国際文化交流、国際親善に寄与する活動
2) 教育、学術に関する国際的な活動

第20回日本水大賞

2017年10月31日(火)

対象となる活動
水循環系の健全化や水災害に対する安全性の向上に寄与すると考えられる活動で、
分野における諸活動(研究、技術開発を含む)を対象とします。

藤本倫子環境保全活動助成基金 こども環境活動支援助成

2017年8月10日(木)

対象となる活動
1) 子ども達(小学生・中学性)が興味を持って自主的に取り組む環境活動であること。
2) 活動を通じて、環境に対する学びを得ることができる内容の活動であること。
3) 自分たちが暮らす地域の中で行われる活動であること。
4) 計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
5) 2017年4月 1 日~2018年 2 月 28日までの間に実施される活動であること。

大船渡ビジネスプランコンテスト

10月31日(火)※ 午後5時必着

ビジネスプランコンテストを通じて、起業や新たな事業展開に対する意欲の向上並びに潜在的なビジネスプランの発掘とその具現化を促進するとともに、魅力あるまちづくりと地域創生の一助となることを目的とします。

大阪NPOセンター CSOアワード2017

2017年8月18日

CSOアワードは、社会的課題の解決に取り組んでいる、先進的で継続的な市民社会組織(※CSO)を表彰します。
社会的課題を解決するための事業を通じて人や社会を動かし、多くの共感や感動を生み出す活動実績や功績を称え、賞金や経営サポートで応援します。
先進的で継続的なCSOを応援することで、活力ある市民社会の実現を目指します。

第1回「日経ソーシャルビジネスコンテスト」

2017年8月31日(木)

a)今までに活動実績があり2017年度以降も事業の継続を予定しているソーシャルビジネス。
b)新規に取り組もうとしているソーシャルビジネスのアイデア。

第11回かめのり賞

2017年9月22日(金) 必着

日本とアジア・オセアニア(*)の若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。

国土交通省 平成29年度「手づくり郷土賞」

平成29年9月1日(金)

日本の各地で、地域特有の自然や歴史、伝統、文化や地場産業等を貴重な地域資源として見直し積極的に利活用した、魅力ある地域づくりの事例が数多く生まれてきています。
「手づくり郷土賞」は、このような地域活動によって地域の魅力や個性を生み出している良質な社会資本とそれに関わった団体のご努力を表彰するものです。

第21回地球倫理推進賞

2017年8月31日(木)

一般社団法人倫理研究所では、1998年に「地球倫理推進賞」を創設し、地球倫理の推進に貢献している団体を毎年顕彰しています。
A国際活動部門   B国内活動部門

「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2017

2017年8月18日(金)

対象となる活動
・新たに震災後から取り組んでいる事業(事業計画)
・被災を乗り越え、被災前からの従前の土地や移転先の新たな土地での再起を図る事業(事業計画)
・被災地の地域経済や産業の成長につながる事業(事業計画)
・被災地の地域資源を活用するもの、被災地の地域課題の解決に資するもの、被災地内外の交流を創造するものなど、被災地で実施している事業、又は被災地での実施を想定した事業計画
・その他、「新しい東北」の実現に向けた様々な事業(事業計画)

大和ハウスグループ エンドレス募金(支援テーマ枠・一般枠)

平成29年7月1日~平成29年8月31日(必着)

大和ハウスグループでは、「共創共生」をキーワードに、全国各地で地域社会に密  着した社会貢献活動を実施しています。その中で、従業員が気軽に参加できる社会  貢献活動として「エンドレス・ハート募金」を運営しています。  「エンドレス募金」とは、従業員の任意により毎月の給与の一部を募金に充て、社  会的課題の解決に向けた団体に寄付を行うプログラムです。2015年より社会的課  題の解決に取り組む団体の活動内容や弊社へのご要望をお聞きするため、支援先団  体を公募し、支援先の選定を行っています。  また、弊社グループ従業員からの寄付だけで終わるのではなく、支援先団体の活動  にボランティアとして参加することで、従業員の地域貢献意識の向上へと繋げたい  と考えています。

JTB交流文化賞

2017年8月1日~2017年9月15日

国内外を問わず、地域として、 地域固有の魅力の創出・需要の創造、地域活性化、双方向の文化交流など、 オリジナリティを活かした「持続可能な観光」の取り組み

民間都市開発推進機構 平成29年度「クラウドファンディング型まちづくりファンド」に係る募集

2017年9月15日(金)

地方公共団体とMINTO機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成し、クラウドファンディング※により直接個人等から資金提供を受け津住民等によるまちづくり事業

平成30年度 日教弘本部奨励金

2017年年9月30日(土)

対象となる活動
学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成30年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等

歴史の道みどりの拠点づくり事業

2017年12月31日(当日の消印有効)

(1) 対象箇所:旧街道等の沿道で、樹木を植えることが可能なスペース
(2) 対象規模:原則10㎡以上
(3) 整備内容:土盛、メイン樹木(樹高:3~7メートル)、低木、地被類、道標、銘板設置等

平成29年度・第27期助成(地域文化の振興をめざして)

2017年6月1日~2017年10月31日

・芸術活動分野
・伝統芸能分野
・伝統工芸技術分野
・食文化

外国人観光客等受入促進観光整備事業補助金

2017年9月29日(金)

対象となる活動
外国人観光客等の受入環境の充実を図るため、Wi-Fi等を整備する経費に対する助成事業の募集
1)ICT環境整備
2)外国語表示の整備等
3)トイレ等環境整備

現地NPO応援基金[特定助成]「東日本大震災復興支援JT NPO応援プロジェクト」第3回助成

第3回2017年8月17日(木)~2017年8月31日(木)・ 第4回2018年2月14日(水)~2018年2月28日(水)

対象となる活動
東日本大震災で被災した地域や人々を対象に、民間の非営利組織が取り組む「ひとり一人の想いを育むコミュニティづくり支援」とし、以下の何れかに該当するものとします。
1)自らの力でコミュニティづくりに取り組む住民を応援する事業
2)生活の課題を自らの力で解決することが困難な住民を支援する事業

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(実践助成)

2017年8月25日(金)(消印有効)

(1)自然保護のために土地を購入するための費用

(2)自然保護のために土地を借りるための費用

(3)トラスト団体の立ち上げにかかる費用

(4)実践助成を活用して取得したトラスト地に係る維持管理費用

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

赤い羽根根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金 2」 平成29年度「被災地住民支え合い活動助成」 

第3回 :2017年6月1日(木)~2017年7月31 日(月) 第4回 :2017年8月1日(火)~2017年9月29日(金) 第5回 :2017年10月2日(月)~2017年11月30日(木) 第6回 :2017年12月1日(金) ~2018年1月31日(水)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活
動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。

日本ユネスコ国内委員会 UNESCO-Hamdan bin Rashid AI-Maktoum 賞候補者の募集

平成29年9月30日

【賞について】
・この賞は、ユネスコの優先事項の一つである「万人のための教育」の目的の達成における教育の質の向上を目的として、2008年に設立され、教員の効果の向上における顕著な実践・功績を表彰するものです。表彰は2年ごとに行われます。授賞式は、2018年10月の世界教員の日に際し、フランス(パリ)にて開催されます。

・3名の受賞者にはそれぞれ$100,000の賞金が授与されます。

(公財)庭野平和財団2017(平成29)年度 公募助成(後期)

2017年8月13日

対象となる活動

宗教的精神に基づいて⾏われる平和のための活動(A ⼜は B)を対象とします。
A. 宗教的精神に基づく社会・平和活動
宗教的精神に基づく社会活動とは、神仏への畏敬の念から発して、広く 社会及び個⼈の⽣活におけ
る物⼼両⾯の福祉に寄与することを志向する活動を意味します。
具体的には、特定の宗教の枠を越えて展開されている平和のための教育・開発協⼒・環境保護・⼈権
擁護・⾼齢化問題への対策等の活動を指します。
B. 地域で展開される草の根活動
様々な団体・個⼈が共に深い精神性をもって展開され、地域のエンパワーメントを創⽣する活動に
助成を⾏います。既存の枠にとらわれない、新しい価値観の創造を期待します。
具体的には、地域で展開される草の根の活動が、国内外の⼈々を助けることにどうつながるのかを意
識する活動、つまり「地球的規模で考え、⾜元から実践する」活動を指します。

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

楽天 未来のつばさ 団体向け支援事業

第1期:4~6月、第2期:7~9月、第3期:10~12月

対象となる活動
・児童養護関連事業で、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連事業に於いて、その事業の計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援により事業の効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援事業は、営利を目的としないものであること。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
第13回TOTO水環境基金

2017年10月15日(日)

[活動内容]

地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動
スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動

花王・みんなの森づくり活動助成

2017年10月14日

国内で身近な緑を守り、育てる活動(以下、「森づくり活動」)に取り組んでいる団体と身近な緑を活用し、子どもたちに緑との触れ合いの機会を創出する活動(以下、「環境教育活動」)に取り組んでいる団体が対象となります。

第28回コメリ緑資金 助成

2017年10月31日(火)

対象となる活動
1)緑化植栽活動
花や緑にあふれるふるさとづくりを目的とした、道路沿いや公園隣地などで行う「花いっぱい運動」など、地域住民が自ら行う植栽活動
2)自然環境保全活動
緑豊かなふるさとづくりを目的とした、山林や河川敷、里地里山などで行う自然環境の保護保全活動や整備、植樹活動

サントリー世界愛鳥基金 平成30年度(2018年度)「地域愛鳥活動助成部門」

2017年9月1日~2017年9月29日

地域に根ざした鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

サントリー世界愛鳥基金 平成30年度(2018年度)「鳥類保護団体への活動助成部門」

2017年9月1日~2017年9月29日

鳥類保護団体の鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献する ことを目的とします。

サントリー世界愛鳥基金 平成30年度(2018年度)「水辺の大型鳥類保護部門」

2017年9月1日~2017年9月29日

「今日、鳥たちの身に起きていることは、明日は人間の問題になるかもしれない」という、基金設定趣旨でもある理念に鑑み、水と人と鳥が共存する生態系の再生を目指し、そのシンボルとして、誰もが知っている大型の鳥類でありながら、現在では殆ど見ることのできないコウノトリ・トキ・ツル等の保護、生息環境の整備等の活動で、当基金の助成がその後の継続的活動の突破口となるような助成を行います。

平成30年度 国際花と緑の博覧会記念協会助成

2017年8月1日~2017年9月15日

国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野おいて、科学技術または文化の発展または交流に寄与するもを対象としています。

コメリ緑資金ボランティア

2018年年5月31日

対象となる活動・団体
コメリ従業員が参加して行う、幼稚園・保育所・小中学校・特定施設(老人施設・養護施設等)の校内緑化活動など、公共性のある緑化活動が対象です。

「地球にやさしいカード」による助成事業

2017年9月30日(土)

対象となる活動
森林の保全、森林に依存して生息する野生動物の保護、砂漠緑化及び土壌流出防止の各調査研究と実践、その他上記の目的達成のために行う調査研究活動。

イオン環境財団 2017年度 第27回環境活動助成

2017年8月20日(日)

「生物多様性の保全と持続可能な利用のために」
A.植樹
C.砂漠化防止
E.湖沼・河川の浄化
G.絶滅危惧生物の保護
B.森林整備
D.里地、里山、里海の保全
F.野生生物の保護

りそなアジア・オセアニア財団 環境プロジェクト助成

2017年8月31日(木

対象となる活動
・アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業
・当該地域ですでに萌芽的な活動が行われ、応募者がすでに何らかの形で活動に関与している事業

アウトドア環境保護基金

前期募集:2017年8月15日 ・後期募集:2018年2月15日

対象となる活動
・自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
・保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
・測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
・比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

日本山岳遺産基金 「日本山岳遺産」候補地申請

2017年8月31日

「日本山岳遺産」とは、次世代に伝えたい豊かな自然環境や、人と自然の関わりを有し、それらを守り、活用するような地元の活動が盛んな山や山岳エリアを、日本山岳遺産基金が認定するものです

日本フラワーデザイナー協会 平成30年度 NFD one leaf fund

平成29年8月31日(木) (消印有効)

① 植物保護活動
日本古来の植物種、地域固有種、絶滅危惧種等の保護・増殖等に関する公益的な活動
② 自然保護・環境保全の調査・研究
日本の希少植物種の保護や自然景観・環境保全への貢献が期待できる調査・研究活動
③ 花や植物を通じた環境福祉活動
日本の自然環境や社会環境の改善を目的とし、花や植物を通じて福祉への貢献が期待できる活動 

(公財)トヨタ財団 2017年度研究助成プログラム

2017年9月8日

地球規模の課題、世代を超える課題、まだ顕在化していない将来の課題など、これからの社会が対応を迫られる困難な課題に、私たちはどのように向き合えばよいのか。
世界を俯瞰し、未来を見通す広い視野から、そのフィロソフィーとアートを探究し、社会の新たな価値の創出をめざす、意欲的な研究プロジェクトを応援します。

助成金:公益財団法人日野自動車グリーンファンド平成28年度助成事業

平成28年11月1日~平成29年10月31日

対象となる活動
1) 自然環境保全に資する樹木や草花の植樹の実施
2) 自然環境保全活動の実施
3) 自然環境保全に資する調査や研究の実施
4) 自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
公益財団法人 日本室内楽振興財団:日本室内楽振興財団助成金

各種室内楽の演奏活動(この場合の室内楽とは、原則として2重奏~9重奏で声楽は対象外)
室内楽に関する調査研究、教育普及活動
芸術的水準が高く室内楽の振興、啓蒙普及的意義のある活動(アマチュアは対象外)
その他、当財団設立目的に適う活動

文部科学省:実社会との接点を重視した課題解決型学習プログラムに係る実践研究

2017年年9月8日(金)

持続可能な社会の形成に参画する態度等を育むことをねらいとした、実社会における課題の解決に取り組む実践的な学習プログラムを開発し、その成果を普及することにより、各学校における取組を促し、主権者として必要な資質・能力を育む教育を推進する。

子どもたちの「こころを育む活動」

2017年9月1日~2017年9月29日

私たちは、家庭・学校・地域・企業などが連携し、それぞれの立場で子どもたちのこころを育むために献身・努力している団体を募集します。ぜひ、ご応募ください。

セゾン文化財団 現代演劇・舞踏対象公募プログラム

9月20日(水)・10月5日(木)・10月12日(木)

現代演劇・舞踊の領域における活動を対象に、助成金/資金や情報提供、希望者に 森下スタジオ(稽古専用スタジオ・長期滞在用ゲストルーム)を優先貸与する支援を行います。詳細については、各プログラムの頁をご参照下さい。

スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム

2017年10月2日(月)~2017年10月16日(月)

対象となる活動
【特定課題】 心身の障がいや長期療養などにより社会参加に困難を抱える人々を中心としたコミュニティスポーツの実践
【一般課題】 地域の暮らしの中で一人ひとりの健康問題の解決につながる先駆的で独創的なコミュニティスポーツの実践

三菱UFJ信託地域文化財団 平成30年度(2018年度)助成団体募集

永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。

ヤマハ音楽振興会 2018年度 研究活動支援

2017年9月25日(月)~2017年10月16日(月)

対象となる活動
音楽をテーマとした研究活動 
◆音楽を科学的あるいは社会学的視点から考察した研究活動
◆個性的かつ創造性に富んだ研究活動
◆音楽文化の向上に有益な、又は新しいテーマを持った研究活動

ローム ミュージック ファンデーション 2018年度 奨学生募集

2017年10月13日(金)

応募資格
・日本国籍を有し、国内外の教育機関で音楽を学ぶ者
 又は、外国籍を有し、日本の教育機関で音楽を学ぶ者
 (入学を予定している者も応募可)
・年齢不問
・更新は1回まで可(最大2年間)ただし新たに応募申請が必要
・以下の実技審査および面接日のいずれにも出席可能な者
 (京都市内にて2018年3月6日、7日開催)

ローム ミュージック ファンデーション 2018年度 音楽に関する公演他への助成

2017年11月10日(金)<必着>

①独奏、室内楽の公演
②オーケストラ、オペラの公演他

ローム ミュージック ファンデーション 2018年度 音楽に関する研究への助成

2017年11月10日(金)<必着>

音楽に関する研究

平成29年度子ども・子育て支援推進調査研究事業に係る二次公募

2017年8月10日(木)(持参の場合は午後5時まで)

都道府県又は市町村(以下「都道府県等」と いう。) 及び社会福祉法人等が実施主体となって、実態調査や検討等を行う事業を公募す る。 

ベネッセこども基金 2017年度(第三回) 重い病気を抱える子どもたちの学び支援活動助成

2017 年 8 月 31 日(木)必着

重い病気により学びに課題を抱える子どもたちを、その支援活動に取り組む団体への助成を通して、支援します。

第11回 「未来を強くする子育てプロジェクト」 女性研究者への支援

2017年9月8日(金

趣旨
育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

第11回 「未来を強くする子育てプロジェクト」 子育て支援活動の表彰

2017年9月8日(金)

趣旨
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

公益財団法人朝日新聞文化財団:芸術活動への助成

2017年11月28日(火)

助成の目的
音楽会、美術展覧会等への助成を通じて、文化、芸術等の発展、向上に寄与することを目的とします。

SBI子ども希望財団 平成29年度助成金

2017年8月31日(木)

対象となる活動
児童養護施設における「地域小規模児童養護施設」の新設および「分園型の小規模グループケア」の新設を対象

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

楽天 未来のつばさ プロジェクト支援事業 2017

<前期>2017年 5月31日(水)<後期>2017年11月30日(木)

□児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
 □児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
 □当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
厚生労働科学研究費補助金公募要項 (三次)

2017年9月8日

1.行政政策研究事業
(1)政策科学総合研究事業

ア.臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業【A】

Ⅱ 疾病・障害対策研究分野

1.がん対策推進総合研究事業
(1)がん政策研究事業【B】

2.生活習慣病・難治性疾患克服総合研究事業
(1)循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業【C】
(2)難治性疾患等政策研究事業
ア.難治性疾患政策研究事業【D】

3.長寿・障害総合研究事業
(1)障害者政策総合研究事業【E】

4.感染症対策総合研究事業
(1)新興・再興感染症及び予防接種政策推進研究事業【F】
(2)エイズ対策政策研究事業【G】

Ⅲ 健康安全確保総合研究分野
1.地域医療基盤開発推進研究事業【H】
2.健康安全・危機管理対策総合研究事業【I】

第15回読売福祉文化賞

2017年9月30日(土)

目的・対象
社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、 障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、 自立支援、社会参加の推進や困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、 個人を励まし、 豊かな福祉社会づくりの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援していく。
1)公益性ある創造的な事業でハンディを持つ方や地域の人々に元気を与え、ネットワークを広げている。
2)個人または団体が生き生きとした活動の場を持てる支援を実践している。
3)福祉の現場におし、て多様な文化の向上に尽くしている。
4)明確なテーマを持って目覚ましい実績をあげ将来も継続発展が期待できる。

住民参加型福祉活動資金助成

2017年9月1日(金)~10月20日(金) 17時

地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動

日本社会福祉弘済会平成30年度公募助成事業の募集

平成29年11月1日~12月15日

(1) 研修事業
a 集合研修(研修会、セミナー等。  講師謝金・交通費、会場費等)
b派遣研修(他の福祉施設等で一定期間実施する派遣研修事業。  交通費、宿泊費、報告書作成費)
(2) 研究事業
a  実践研究(各福祉分野の先駆性ある事業の実践を通して行われる成果等。  実践研究事業費、調査経費等)
b  調査研究(社会福祉関係者の専門性の向上等。  調査経費。謝意・原稿料等)

がん患者団体助成

2017年10月16日(月)

対象となる活動
がん患者会やがん患者を支援する団体が主体となって取り組む優れた事業に助成します。

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2018年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
国際協力NPO助成(一般型)

2017年11月6日(月)~2017年12月6日(水)

趣旨
発展途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、事業に要する費用の一部を助成しています。
対象事業:農業・農村開発、教育振興、人材育成、医療・保健改善、生活環境改善、その他、発展途上国の民生・福祉に寄与するもの

2018年度アーユス NGO 組織強化支援

2017年9月30日(土)

目的
NGOの国内事務所で働く人材に係る人件費の一部を支援することを通して、NGOが自立した経済基盤を築き、組織として円滑に活動するための運営管理や事業遂行の知識、技術、ノウハウを身につけて、持続可能な組織運営を達成するとともに、活動のさらなる充実や質的な向上につなげてもらうことをめざしています。

平成30年度 美術に関する国際交流助成

2017年10月2日(月)~2017年11月10日(金)

対象となる活動
A、海外美術展
B、国内開催の国際会議・交流活動

一般財団法人日本国際協力システム 平成29(2017)年度 JICSNGO支援事業

2017年8月17日

開発途上国への援助の活動を行っている日本の中小規模NGO・NPO団体の活動を支援しています。

笹川平和財団 助成

2017年10月31日(火)

対象事業
国際理解・国際交流および国際協力を推進するための事業であり、さらに以下の一般事業もしくは各基金のプログラムにあてはまる事業。
・一般事業
・笹川太平洋島嶼国基金
・笹川汎アジア基金
・笹川中東イスラム基金
・笹川日中友好基金

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること