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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
公益財団法人さわやか福祉財団:2017(平成29)年度『連合・愛のカンパ』

2018年1月31日(火)必着

新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」
高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い・支え合い活動等

第49回(平成30年度)社会福祉事業・研究助成

2018年1月16日(火)

事業・研究の内容
イ.現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)。
ロ.開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)

平成30年度科学技術コミュニケーション推進事業 未来共創イノベーション活動支援

2018年1月22日(月)

趣旨
リスクコミュニケーションを含む科学技術コミュニケーション活動を推進するとともに、大学・公的研究機関等と、国内外の様々なステークホルダーが対話・協働し、それらを政策形成や知識創造、社会実装等へとつなぐ共創の場を構築する活動を支援します。

冠婚葬祭文化振興財団 社会貢献基金助成

2018年2月末日(必着)

目的
地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、地域つながり事業、冠婚葬祭継承など社会貢献活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

第22回米百俵賞

2018年1月12日(金)

対象となる活動・団体
教育、文化、福祉、スポーツ、産業等の分野において、独創的な活動により人材の育成に大きく貢献し、「米百俵」の精神を今に体現する個人又は団体

サービスグラント(プロボノプログラム)

2018年1月31日 終了

サービスグラントは、NPO・地域活動団体などの非営利組織が、必要としながらなかなか手が回らない、専門的で付加価値の高いサービスを提供することで、団体がより広く、力強い活動を展開していくことを応援します。

(公財)倶進会 一般助成(教育・福祉)

2017年12月1日~2018年1月22日(必着)

<(団体・個人) 50万円以内>
<研究 大学院生 30万円以内(事業・活動の各項目に関する研究)>
<研究 一般(グループ・個人) 30万円以内(事業・活動の各項目に関する研究)>
<設備・備品の購入 80万円以内>
<会議の参加 20万円以内>
<会議の開催 40万円以内>

(一財) 住総研  住総研 研究・実践助成

2017年10月1日~2018年1月31日

A.研究助成、B.実践助成

(公財)いきいき岩手支援財団  平成30年度「ご近所支え合い活動助成金」第1次募集

平成30年1月26日 (金)

概ね市町村単位もしくは市町村の一部で行う次に掲げるいずれかの活動とする。
 (1) 高齢者が主体となって行う活動
 (2) 高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動

平成29年度外国人観光客等受入促進環境整備事業補助金(第2回)

2017年12月27日(水)

対象となる活動
外国人観光客等の受入環境の充実を図るため、Wi-Fi等を整備する経費に対する助成事業
1)ICT環境整備
2)外国語表示の整備等
3)トイレ等環境整備

公益財団法人パブリックリソース財団:未来につなぐふるさと基金

2017年11月1日(水)~2018年1月10日(水)

生物多様性の保全・啓発を目的とした、以下のいずれかに該当する市民参加型プログラム
①【たべる】地域で生産された農産物を、その地域で飲食することを通じて、農産物そのものやそれを取り巻く気候・風土への関心を広げる活動
 (例)米や野菜の生育環境の学習
②【ふれる】自然や動植物とのふれあいを通じて、生物のつながりを体験する活動
 (例)自然探検ツアー、昆虫の観察
③【つたえる】自然や動植物を観察し、記録・表現する活動
 (例)生き物観察マップづくり、生き物フォトコンテストや写真展の開催
④【まもる】自然や生きものを調査・保全・再生する活動
 (例)里山の保全や干潟の清掃

(公財)お金をまわそう基金

随時受け付けています。 選考から認定までのスケジュールは約3ヶ月です。

子ども分野
スポーツ分野
文化・伝統技術分野
地域経済・地域社会分野

(公財)パブリックリソース財団 2017年度あい基金助成事業

2017 年 12 月 15 日(金)必着

設立から 10 年未満程度の初期段階の団体を支援するものです。女性が中心となって活動を進めている団体の持続可能性や事業の雇用力、受益者にとっての居場所としての機能を高めることを目的に、組織基盤の強化や事業力の向上を目指し、助成金と経営支援の両側から助成を行うものです。

住まいとコミュニティづくり活動助成

2018年1月10日(水)

対象となる活動
今日の人口減少社会、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、次に掲げるもの。
・社会のニーズに対応した地域活動
・住環境の保全・向上
・地域コミュニティの創造・活性化
・安心・安全に暮らせる地域の実現
・その他、豊かな住環境の実現に繋がる活動

CO・OP共済 2018年度「地域ささえあい助成」

2018年1月8日(月)~1月31日(水)消印まで

コープ共済連はCO・OP共済を通じて豊かな社会づくりをめざしています。
その活動の一環として、生協と地域のNPOやその他の団体が協同して地域のくらしを向上させる活動を支援します。

社会貢献活動支援のための助成(子どもの健全育成支援・災害復興コミュニティ支援)

2017年11月13日(月)~2017年12月15日(金)

対象となる事業
1) 子どもの健全育成支援
・子どもの情操発達支援
・子どもの体力向上支援
・子どもの国際交流
・子どもと異年齢・異世代の交流
・子どもの伝統文化継承
・子どもの療育支援
・障がい児と健常児の交流
・親と子の絆を育む
・母親の育児支援
・その他子どもの健やかな成長を支援する
2)災害復興コミュニティ支援 (東日本大震災、熊本地震、九州北部豪雨を対象とする)
・地域の人々と共に取り組むコミュニティの復興・再生・活性化
・被災者の生きがいを支援するコミュニティの復興・再生・活性化
・被災した子どもたちを元気にするコミュニティの復興・再生・活性化
・その他被災者を支援するコミュニティ復興・再生・活性化

いきいき岩手支援財団 子育てにやさしい職場環境づくり助成金

平成30年1月末

仕事と子育ての両立支援など、男女が共に働きやすい職場環境づくりの一層の推進のため、自主的な取組を行っている中小企業等に対して助成を行います。

公益財団法人森村豊明会 助成金

2017年10月1日~2017年12月14日(当財団必着)

学術及び科学技術の振興を目的とする事業
・文化及び芸術の振興を目的とする事業
・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
・公衆衛生の向上を目的とする事業
・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

歴史の道みどりの拠点づくり事業

2017年12月31日(当日の消印有効)

(1) 対象箇所:旧街道等の沿道で、樹木を植えることが可能なスペース
(2) 対象規模:原則10㎡以上
(3) 整備内容:土盛、メイン樹木(樹高:3~7メートル)、低木、地被類、道標、銘板設置等

現地NPO応援基金[特定助成]「東日本大震災復興支援JT NPO応援プロジェクト」第3回助成

第3回2017年8月17日(木)~2017年8月31日(木)・ 第4回2018年2月14日(水)~2018年2月28日(水)

対象となる活動
東日本大震災で被災した地域や人々を対象に、民間の非営利組織が取り組む「ひとり一人の想いを育むコミュニティづくり支援」とし、以下の何れかに該当するものとします。
1)自らの力でコミュニティづくりに取り組む住民を応援する事業
2)生活の課題を自らの力で解決することが困難な住民を支援する事業

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

(岩手県)三陸地域エスカレーション等誘致促進事業費補助金

4月~随時(予算額に達した場合は受け付け終了)

岩手県内でコンベンション等を実施する主催者
(国・または地方公共団体を除く)

赤い羽根根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金 2」 平成29年度「被災地住民支え合い活動助成」 

第3回 :2017年6月1日(木)~2017年7月31 日(月) 第4回 :2017年8月1日(火)~2017年9月29日(金) 第5回 :2017年10月2日(月)~2017年11月30日(木) 第6回 :2017年12月1日(金) ~2018年1月31日(水)

対象となる活動
岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活
動、コミュニティ再生を目的とした支援活動で、中期的に(概ね 3 か月間以上)行われる活動。

(ゆめ風基金)障害者市民防災活動助成

申請受付期間は特に設けていません

対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

楽天 未来のつばさ 団体向け支援事業

第1期:4~6月、第2期:7~9月、第3期:10~12月

対象となる活動
・児童養護関連事業で、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
・児童養護関連事業に於いて、その事業の計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援により事業の効果が十分発揮できると認められたものであること。
・当該支援事業は、営利を目的としないものであること。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成29年度 日本自然保護大賞

2018年1月5日

趣旨
人と自然がともに生き、赤ちゃんからお年寄りまでが美しく豊かな自然に囲まれ、笑顔で生活できる社会をつくるためには、学生、市民、専門家、企業、行政など、ぞれぞれの立場で、それぞれの特性を活かしながら、自然保護を進めていく必要があります。日本自然保護大賞は、地域性、継続性、専門性、先進性、協働の観点から優れた自然保護活動及び生物多様性保全活動を顕彰します。素晴らしい活動をより多くの方に知ってもらうことで、日本の自然保護を推進する力にします。

公益信託地球環境保全フロン対策基金 平成 30 年度(2018 年度)

2018年1月15日(月)

対象となる活動
オゾン層保護、地球温暖化防止等を目的とする、フロン類の大気排出抑制等に関する活動(内外市民への情報・知識の普及・啓発活動、およびその他の各種活動)で、次のいずれかに該当するものとします。
1) シンポジウム、フォーラム等の開催(開催費用を助成)
2) 教材の作成、配布等の活動(教材作成費、配布費用などを助成)
3) 環境教育活動(イベント開催費用を助成)
4) 海外における、フロン回収に関する情報・知識等の普及活動
5) その他フロン類の大気排出抑制に関する各種活動

コメリ緑資金ボランティア

2018年年5月31日

対象となる活動・団体
コメリ従業員が参加して行う、幼稚園・保育所・小中学校・特定施設(老人施設・養護施設等)の校内緑化活動など、公共性のある緑化活動が対象です。

アウトドア環境保護基金

前期募集:2017年8月15日 ・後期募集:2018年2月15日

対象となる活動
・自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
・保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
・測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
・比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2017年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

2018年2月28日(水)

対象となる活動
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を積極的に行い、または奨励している下記1)~9)の分野に当てはまる団体
1) スポーツ体験活動 
2) ジュニアアスリート選手育成活動
3) 自然体験活動
4) 科学体験活動
5) 障害のある子供たちへの支援活動 
6) 自然災害等による被災地の子供たちへの支援活動
7) 地域に根ざした子供たちへの支援活動 
8) 児童養護施設の子供たちへの支援活動 
9) その他の体験活動

公益社団法人ベネッセこども基金:2017 年度 経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成

2018 年 1 月5日(金)必着

経済的な困難を抱える子どもたちの学びを支援する活動
経済的な理由により困難を抱える子どもたちの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業を対象とします。特に、課題解決にむけた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり、同じ課題に取り組む人たち
が参考にできるモデルとなることが期待できる活動を対象とします。

公益財団法人ベネッセこども基金:2017 年度 災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成

2018 年 1 月5日(金)必着

災害地の子どもたちの学びや育ちを支援する活動
被災した子どもたちの学びや、その基盤となる育ちなどの環境づくりを支援する様々な活動団体を対象とし、実績ある活動の継続やレベルアップの取り組みを支援します。

いわて子ども希望基金助成事業 平成30年度地域子育て活動支援事業 

2017年12月15日(金)

対象となる事業
1)各種講座、フェスティバル、イベント等開催事業
2)子育て支援、児童等の健全育成を支援する人材を養成する事業
3)子育て支援、児童等の健全育成活動等のネットワーク化に関する事業
4)子育て支援、児童等の健全育成活動に関する調査研究事業
5)防犯・安全等、子育て環境の向上に関する事業
6)その他子育て支援、児童等の健全育成に資する地域活動を支援する事業
ただし、他の公的助成金や補助金がある事業、営利を目的とする事業を除きます。

明治安田クオリティオブライフ文化財団  平成30年度「地域の伝統文化助成」

2018年1月31日(水)

対象となる活動・団体
1) 地域の民俗芸能への助成
地域の民俗芸能の継承、とくに後継者育成のための諸活動に努力をしている個人または団体を対象とします。
2) 地域の民俗技術への助成
地域の民俗技術の継承、とくに後継者育成のための諸活動に努力をしている個人または団体を対象とします。

平成30年度 東日本大震災復旧・復興支援助成

2018年1月15日(月)

対象となる活動
スポーツによる被災地の子どもたちの心のケア活動等事業

平成30年度スポーツ振興事業助成

2018年1月31日(水)/2017年12月28日(木)/2018年1月15日(月)

対象事業
1)大規模スポーツ施設整備助成
2)地域スポーツ施設整備助成
3)総合型地域スポーツクラブ活動助成
4)地方公共団体スポーツ活動助成
5)将来性を有する競技者の発掘及び育成活動助成
6)スポーツ団体スポーツ活動助成
7)国際競技大会開催助成

(公財)かけはし芸術文化振興財団 2018年度 音楽活動・国際交流・研究等への助成

2018年1月10日(水)<必着>

芸術文化振興

(1)公演活動助成

(2)講演会助成

(3)調査・研究助成

(4)国際交流助成

文化芸術振興費補助金による助成

・舞台芸術創造活動活性化事業  2017年11月1日(水)~2017年11月11日(土) ・映画製作への支援  第1回募集 2017年11月24日(金)~2017年11月30日(木)  第2回募集 2018年5月25日(金)~2018年5月31日(木) ・劇場・音楽堂等機能強化推進事業  決定次第、掲載します。

対象となる活動
・舞台芸術創造活動活性化事業
・映画製作への支援
・劇場・音楽堂等機能強化推進事業

芸術文化振興基金による助成

・ 舞台芸術等の創造普及活動  2017年11月1日(水)~2017年11月11日(土) ・ 国内映画祭等の活動  第1回募集 2017年11月24日(金)~2017年11月30日(木) 第2回募集 2018年5月25日(金)~2018年5月31日(木) ・ 地域の文化振興等の活動  各都道府県、各指定都市が定めた提出締切日まで

対象となる活動
・ 舞台芸術等の創造普及活動
・ 国内映画祭等の活動
・ 地域の文化振興等の活動

ヨネックススポーツ振興財団 平成30年度助成金

前期:2017年12月20日  後期:2018年6月20日

対象となる活動
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動

平成30年度スポーツ普及奨励助成事業

2018年1月19日(金)

対象となる活動
1) 多種目にわたって行われる大規模な青少年スポーツ振興事業
2) 各種スポーツ・レクリエーション大会、生涯スポーツの振興に関す
る研修会・研究協議会・研究大会等

平成30年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

一次募集  ① 郵送申請:2017年10月2日(月)~2017年11月14日(火) ② 電子申請:2017年10月2日(月)~2017年11月28日(火) 二次募集 ① 郵送申請:2018年5月1日~2018年6月5日 ② 電子申請:2018年5月1日~2018年6月19日

対象となる活動
1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
特定非営利活動法人 コーポレートガバナンス協会:第19回北川奨励賞

2018年1月12日(金)必着

難病や障がいをもつ子ども達とその家族に対して社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めており、すでに何らかの実践を行っている個人、または比較的規模の小さなグループ等。

洲崎福祉財団 助成事業

2018年1月31日

対象となる活動
・障害児者の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業
・障害児者に対する自助・自立の支援事業
・助成決定以降、原則として平成30年5月1日から事業を開始し、平成30年10月31日までに完了する予定の事業
・定例化もしくはシリーズ企画などの事業は対象外

2017年度「Heart&Arts プログラム」

2018年1月11日(木)

対象となる活動
・ 障がいのある人が参加・活動するアート活動(アトリエ活動、ワークショップ、制作活動等)
・ 障がいのある人たちのアート活動を支援する活動(講座の実施、講師の派遣、ネットワーク等)
・ 障がいのある人たちのアートを普及するための活動(イベント、出版、展覧会等)
・ 障がいのある人たちのアート活動の発表の機会づくり(コンサート、舞台等)
※アート活動には、美術活動、音楽活動、舞台芸術活動などが含まれます

(公財)岩手県福祉基金 平成30年度助成事業 

平成29年12月1日(金)~平成30年 1月12日(金)

事業対象者の居住地域が限られない(県域を対象とした)もの
 1 )社会福祉活動に対する助成
 2)社会福祉施設整備事業に関する助成(※県域を対象とせず可)
 3 )社会福祉従事者研修に対する助成
 4) 社会福祉の啓発及び顕彰事業に対する助成
 5 )1 のうち特別助成事業「社会的孤立の防止」に対する助成

第13回アステラス・スターライトパートナー患者会助成

2017年12月22日(金)

患者会が主体となって活動する、患者さん・患者さん家族同士が支え合う活動、病気への理解を深める活動、会の持続的発展につながる活動などを支援の対象としております

第7回杉浦地域医療振興助成(活動分野)

2018 年 1 月 1 日(月)~ 2018 年 2 月 28 日(水)

我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。
そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成します。

第7回杉浦地域医療振興助成(研究分野)

2018年1月1日~2018年2月28日

我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。
そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成します

第7回 杉浦地域医療振興賞募集

2017年10月1日~2017年12月31日

地域医療を振興し、国民の健康と福祉の向上に優れた成果をおさめ、住み慣れた地域で安心して、その人らしく住み続けることを支援する活動を行った団体・個人の取り組みについて、その主体者である団体・個人を対象に表彰をいたします。
地域医療に貢献をした人々の活動に光を当てることで、全国の活動の機運が広がること、また奨励、促進する環境を醸成することを目的といたします。

第13回 アステラス・スターライトパートナー患者会助成

2017年12月22日(金)

対象となる活動
・社会に向けた疾患啓発・医療関連情報などを発信するイベントもしくは事業
・主に会員向けに疾患・医療知識習得を目的に行うイベントもしくは事業、会の人材育成を目的とした活動

第7回 杉浦地域医療振興賞

2017年12月31日

地域医療を振興し、国民の健康と福祉の向上に優れた成果をおさめ、住み慣れた地域で安心して、その人らしく住み続けることを支援する活動を行った団体・個人の取り組みについて、その主体者である団体・個人を対象に表彰をいたします。
地域医療に貢献をした人々の活動に光を当てることで、全国の活動の機運が広がること、また奨励、促進する環境を醸成することを目的といたします。

NPO法人地域精神保健福祉機構(コンボ):第14回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞)

2017年12月31日(日)

精神障害者の社会参加や自立に向けて一生懸命に取り組む個人やグループの活動を支援する「第14回 精神障害者自立支援活動賞(通称:リリー賞)-ひとりひとりの輝くあしたへ-」の募集を行います。

日本社会福祉弘済会平成30年度公募助成事業の募集

平成29年11月1日~12月15日

(1) 研修事業
a 集合研修(研修会、セミナー等。  講師謝金・交通費、会場費等)
b派遣研修(他の福祉施設等で一定期間実施する派遣研修事業。  交通費、宿泊費、報告書作成費)
(2) 研究事業
a  実践研究(各福祉分野の先駆性ある事業の実践を通して行われる成果等。  実践研究事業費、調査経費等)
b  調査研究(社会福祉関係者の専門性の向上等。  調査経費。謝意・原稿料等)

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日(2015年5月7日~2018年3月31日まで)

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

「砂防ボランティア基金」 平成29年度助成

災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

対象となる活動

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動

(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動

(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動

(4)その他「基金」にかなう事業

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

いわて保健福祉基金助成金
いきいき岩手支援財団

対象となる活動

助成の対象は、高齢者の保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1、在宅保健福祉の普及、向上に関する事業
2、健康、生きがいづくりの推進に関する事業
3、ボランティア活動の活性化に関する事業
4、その他、ユニバーサルデザイン、子育て支援など保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業


国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
公益信託今井記念海外協力基金 国際協力NGO助成対象事業

2018年1月16日(火)

次の事業を優先して支援する。
・経済的に困窮する家庭の子どもやその他困難な状況に置かれている子ども(難民・避難民、少数民族、ストリート・チルドレン、子ども兵、児童労働・売春を強いられた子ども、HIV/AIDS、障がい児などを含む)を支援する事業
・支援対象地域の住民の参加が促進され、助成終了後に事業が持続的に発展するような計画となっている事業。
・事業の性格が資金援助であっても、助成対象団体が主体性と責任を持って取り組む事業(資金援助のみの活動は対象外とする)。

(公財)三菱UFJ国際財団:2018年度国際交流事業一般公募助成

2017年12月11日~2018年1月17日

○ 日本・或いは相手諸国の文化・民俗・国際的課題等について、相互理解を図る内容であること。
○ ある研究分野について、日本・海外の団体が協働し、学術等の発展と相互理解の進展が図られる内容であること。
○ その活動を通じて、異なる価値観の受容や国際的視野が広がるといった参加者の成長・人材としての向上や、研究分野の水準向上が図られること。

日本台湾交流協会 2018年度後援助成 前期

2018年1月19日

対象となる活動
1)日本または台湾で開催される人文・社会科学の分野の講演会、研修会及び国際会議、シンポジウム(ただし、自然科学分野の主題を専らとするもの、営利活動、宗教活動、政治活動、選挙運動を含むものは対象外)
2)日本文化紹介のために台湾で行う展示事業、演劇・音楽・舞踊・伝統芸能等の台湾での公演事業(ただし、営利目的のものは対象外) 

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること