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助成金情報subsidy information

総合

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020年度安全事業に関する助成

2019年9月2日(月)~2019年10月15日(火)

犯罪の予防活動を中心にした下記の活動
・地域社会との連携による安全・安心なまちづくり
・子どもを守る対策
・女性等を守る対策
・高齢者を守る対策
・少年の非行防止と健全育成
・組織犯罪対策
・薬物乱用防止対策
・犯罪被害者支援
・出所者の再犯防止対策
・その他犯罪情勢に対応した対策

第15回 住まいのまちなみコンクール

2019年8月31日(土)必着

地域の特性を活かし、魅力的な住まいのまちなみを育む維持管理、運営などの活動に実績を上げている住民組織をまちづくりのモデルとして表彰し、支援します。

2019年度研究助成プログラム「社会の新たな価値の創出をめざして」

2019年9月13日(金)日本時間15時まで

これからの社会が解決を迫られる困難な課題に、私たちはどのように向き合い、どのような展望を導き出していくことができるのか。世界を俯瞰し、未来を見通す広い視野から研究を進め、社会の新たな価値の創出をめざす、意欲的な研究プロジェクトを応援します。

SJF助成 第8回(2019年度)

2019年9月1日~9月20日 

<テーマ1>『女性の権利、 LGBTの権利、 先住民・移民・難民の権利、 ビジネスと人権、市民スペース(表現の自由・報道の自由を含む) の問題に対する取組み、人権を基盤として人の力を引出す活動(capability building)、脆弱な立場にある人への支援』
 <テーマ2>『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』を対象としたアドボカシー(社会提案・政策提言)活動

令和元年度(第26回)ボランティア活動助成

2019年8月1日(木)~9月15日(日)(当日消印有効)

(1)高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動
(2)地震・豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動

災害ボランティア支援 登録団体募集

2019 年7月 30 日(火)必着

国内で大規模自然災害が発生した直後に被災地に入り、復旧や被災者の救出・支援活動を展開する災害ボランティア団体に初動のための資金援助をします。

令和元年度「新しい東北」復興・創生顕彰

2019年9月2日(月)~2019年9月30日(月)

復興庁では、震災復興を契機として、原状復帰にとどまらず、震災前から被災地が抱えてきた課題を克服し、地方創生のモデルとなる「新しい東北」を創造すべく、民間の人材・ノウハウ等を最大限活用しながら、様々な取組を進めています。このため、「新しい東北」の創造に向けた取組について、大きな貢献をされている個人及び団体に光を当てることにより、こうした個人・団体の活動を広く情報発信し、被災地内外への普及・展開を図ることを目的として、平成 28 年度に「新しい東北」復興・創生顕彰を創設しました。

東北CBリープ基金

2019 年 8月 2 日(金) 消印有効

東日本大震災による何等かの被災を受けた地域(沿岸部に限定せず)において、①直接
的な震災由来のもの、②震災の影響で元々あった地域課題が先鋭化したもの、その如何
を問わず、以下の事業区分に合致する事業について助成を行います。

第37回 市川房枝女性の政治参画基金

2019年9月15日(日)消印有効

女性の政治参画の推進につながる女性団体・個人の活動や調査研究等

日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業(イノベーション型プロジェクト)の募集(二次募集)

2019年7月26日(金)

目的
各地域が誇る様々な文化観光資源を年間通じて体系的に創成・展開するとともに,国内外への戦略的広報を推進するプロジェクトに対して支援し,文化による「国家ブランディング」の強化,「観光インバウンド」の飛躍的・持続的拡充を図ります。

CSOアワード2019

2019年8月9日(金)

社会課題を解決するためのアイデアから、課題解決に挑戦するソーシャルビジネスプラン
ソーシャルアクションの実践成果まで幅広く顕彰します。

令和元年度 ワンモアベイビー応援助成

2019年8月13日(必着)

結婚・妊娠・出産・子育て支援に関する事業を対象とし、理想の数だけ子どもを産み育てられる社会を実現することに寄与する、次のような活動に対して助成いたします。

令和元年度NPO等による復興支援事業(一般枠)の二次募集について

2019年8月2日(金曜) 午後5時必着

(1)地方自治体との協働
 従来は地方自治体が担ってきた公の分野における活動をNPO等が地方自治体と協働して行う事業
(2)中間支援団体による支援
 中間支援NPO等が他の団体を支援するための事業
(3)企業との連携
 企業のCSR活動と連携する事業

令和元年度NPO等による復興支援事業(復興枠)の二次募集について

2019年8月2日(金曜) 午後5時必着

(1)岩手県における復興・被災者支援又は岩手県から他の都道府県への避難者に対する支援
(2)原子力災害に係る岩手県に対する風評被害対策の取組を行う事業
(3)復興・被災者支援を行うNPO等の取組を、ノウハウや情報の提供等により支援する取組(中間支援の取組)を行う事業

2020年度 大和ハウスグループ エンドレス募金 支援先団体公募

2019年8月31日(必着)

<1>支援テーマ枠
 2020年度の支援テーマ
「難病患者やその家族への支援活動」

<2>一般支援枠
「支援テーマ」以外の活動で、地域の社会的課題のニーズを明確に捉え、活動を行うことで地域の社会的課題が解決され、かつ、地域が活性化されるなどの波及効果をもたらすことが期待される活動。

2019年度国内助成プログラム

2019年8月19日(月)午前9時〜9月30日(月)午後3時 

未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ

―地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じて―

第23回地球倫理推進賞

2019年8月31日(土)必着

一般社団法人倫理研究所では、 1998年に「地球倫理推進賞」を創設し、 地球倫理の推進に貢献している 団体を毎年顕彰しています。 

賀川豊彦賞

2019年9 月末日 (月)

私たちの社会は賀川豊彦の時代から大きく変貌を遂げてきましたが、貧富の格差、人間の疎外、互助精神の希薄化など、いま新たにさまざまな形で深刻な問題を構造的に抱えています。社会のひずみの中で、国や地域社会の将来を展望し、先駆的なプロジェクトを立ち上げ、社会活動を展開している団体もしくは個人を顕彰します

第19回複合機およびラベルライター寄贈プログラム

2019年7月20日(土)

目的
非営利団体の情報化支援

第93回リユースPC寄贈プログラム

2019年7月20日(土)

目的
非営利団体の情報化支援
※ 情報共有、事務作業の効率化、広報活動、点字・要約筆記・デージー等によるバリアフリー、デジタルデバイドの解消の為、安全安心インターネット社会の実現など

2019年度「あい基金」助成

2019年7月31日(水)

東日本大震災の被災地において、女性が中心となって取り組む事業には、日本のこれからの人口減少社会、高齢社会の地域づくりのモデルとなるような様々な取り組みが生まれています。あい基金を通じて、これまでにも、その土地ならではの資源や伝統を大切に、新たな視点をもって事業を展開している方々に出会ってきました。
本助成制度は、このような課題先進地である東北の被災地で、女性がいきいきと働く生業の場づくりや、女性が中心となって取り組む地域活性を通じて、地域の様々な課題の解決につながる事業を支援対象としています。また本助成制度は特に、設立からおおよそ5年以内の初期段階の団体を支援するものです。

令和元年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務のご案内

随時

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
 1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
 2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
 3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

JTB交流創造賞

2019年7月16日(火)~2019年9月30日(月)

募集内容
国内外を問わず旅行者を受け入れる地域として、地域固有の魅力の創出・需要の創造、地域活性化、双方向の文化交流など、一過性のイベントではなく「持続可能な観光」を創造したオリジナリティが生かされた取組み事例を募集します。

第7回エクセレントNPO大賞

2019年7月1日(月)~2019年 8月23日(金)

本賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」することを目的としています。

「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞

2019年7月31日(水)

対象となる活動
 ・社会から疎外されがちな人を、孤独や孤立、排除や摩擦から援護し、社会の構成員として包み支えあう活動
 ・地域社会のもつ様々な資源を掘り起こして活用し、地域に新たな経済循環や雇用を生み出す活動

2019年度 所有者不明土地法の円滑な運用に向けた先進事例構築推進調査 二次募集

2019年7月31日(水) 12:00必着

所有者不明土地対策に関し、NPOや民間事業者、地方公共団体等が単独もしくは連携して行っている下記のような先進的な取組に対し、国がその実施に要する費用の一部を国の直轄調査を通じて支援します。

先進的な空き地対策の二次募集を開始! ~専門家やNPO等による取組を支援します~

2019年7月25日(木) 12:00必着

(1)対象区域又は対象とする土地における空き地、空き地の所有者、関係権利者等の状況把握
(2)関係法令・事例等の整理、取組スキームや運用方針等の作成
(3)近隣住民等との勉強会、合意形成の取組
(4)実際の空き地に適用して適正管理や利活用する試行的な取組 等

2019年度 YS市庭コミュニティー財団助成

2019年7月31日(水)

(1)コミュニティー振興及びまちづくりに関する事業
(2)社会教育、文化、スポーツ及び異文化交流等に関する事業

第3回 日経ソーシャルビジネスコンテスト

2019年7月1日(月)~2019年9月2日(月)

募集テーマ
「SDGsに定められた17の開発目標を意識したソーシャルビジネス」
次の3つの要件を満たしている事業を対象とします。
 1.社会性  社会的課題の解決を事業のミッションとしたアイデア
 2.事業性  ビジネス的手法を用いて継続的に事業活動を進めることができそうなアイデア
 3.革新性  新しい事業モデルやソーシャルインパクトを創出することができるアイデア

平成31年度男女共同参画・少子化関連顕彰事業募集

2019年9月30日(月)(必着)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

2019年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)提案募集「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」

2019年7月29日(月)

具体的な社会課題を解決するための取り組みそのものを対象とします。
社会課題の解決のために活用する技術シーズがあることが必須条件になります。

第17回 生協総研賞「助成事業」

2019年7月31日(水)

生活協同組合をめぐる諸研究、およびくらしの実態に関する研究、消費者や社会運動をめぐる研究、地域社会や社会政策、福祉政策、地球環境に関する研究の発展を主眼としています。「大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究」も対象としています。

誰もが安心して暮らせるためのモデル的な取組みを行う事業者を支援します! ~人生100 年時代を支える住まい環境整備モデル事業の募集を開始~

2019年9月30日(月)

ライフステージに応じて変化する居住ニーズに対応して、高齢者、障害者、子育て世帯など誰もが安心して暮らせる住環境の整備を促進するため、モデル的な取組みを行う民間事業者等を公募し、先導性が認められた事業を支援します。

公益財団法人 前川報恩会 2019年度地域振興助成

Web申請のみ:2019年8月1日~2019年8月31日 17:00まで登録完了

(1)多世代が参与し、高齢層から若年層への伝承が含まれる天然資源及び文化的資産の保全・活用を通じ、当該地域のコミュニティの発展に寄与する継続的事業
(2)地域に根ざした未利用エネルギーの有効活用、もしくは農と食のイノベーションと地域力アップ に繋がる事業

第23回 ボランティア・スピリット・アワード

2019年9月9日(月)

ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援するプログラムです。

2019年度前期 森村豊明会助成金

前期:2019年5月1日~2019年7月11日 後期:2019年10月1日~2019年12月12日

対象となる活動
 ・学術及び科学技術の振興を目的とする事業
 ・文化及び芸術の振興を目的とする事業
 ・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
 ・公衆衛生の向上を目的とする事業
 ・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
 ・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

公園・夢プラン大賞

2019年9月30日(月)

全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

平成31年度男女共同参画・少子化関連顕彰事業

2019年9月30日(月)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs(国内)

2019 年 7 月 16 日(火)~7 月 31 日(水)18 時 【必着】

日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO

平成31年度三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

2019年4月から随時 (予算額に達した場合は、受付終了)

補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
 (1) 補助対象者により企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されていること。
 (2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
 (3) エクスカーション実施に伴い、参加者が岩手県内に1泊以上すること。
 (4) 催行最少募集人員が10名以上であること。
 (5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること

音健アワード2019

2019年8月31日(土)

募集テーマ 『認知症』
2025年には700万人に達する見込みの「認知症」。認知機能低下予防と重度化防止をテーマにした音楽レクリエーションを募集します。秀逸な事例を全国に発信し、超高齢社会最大の課題である認知症ケアの深化を目指します。

赤い羽根 2019 年度「被災地住民支え合い活動助成」

第1回 2019年4月1日(月)~2019年4月26 日(金) 第2回 2019年5月7日(火)~2019年5月31日(金) 第3回 2019年6月3日(月)~2019年6月28日(金) 第4回 2019年7月1日(月)~2019年8月30日(金) 第5回 2019年9月2日(月)~2019年10月31日(木) 第6回 2019年11月1日(金)~2019年12月27日(金)

岩手県内の仮設住宅・復興公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生のための活動で、中期的に(おおむね 3 か月間以上)行われる活動。
なお、中期的ではない活動(1 日・1 回限り等の限定的な活動等)であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。

とうほくIPPO(いっぽ)プロジェクト 第9期 募集

2019年10月1日(火)

被災地の産業復興支援に貢献するアイデアと実行力を持つ女性

(一社)日本メイスン財団  平成30年度助成金(福祉、医療、教育、芸術)

随時

福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を援助します。
*特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援します。

環境

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020年度 地域愛鳥活動助成部門

2019年9月30日(月)

地域に根ざした鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

2020年度 鳥類保護団体への活動助成部門

2019年9月30日(月)

鳥類保護団体の鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

2020年度 水辺の大型鳥類保護部門

2019年9月30日(月)

 1)コウノトリ・トキ・ツル等の保護、生息環境となる水田、湿原などの整備等を行う団体。但し、地元自治体、他の鳥類保護団体等と連携し、活動エリアに確たる拠点を確立している、または確立できる団体を対象とします。
 2)活動の中心が地方公共団体である場合は、他の民間活動団体との協議会等を設立した上での申請を原則とします。

TOYO TIRE グループ環境保護基金 2020年

2019年9月30日(月)

・公益に資する事業を計画している団体。
・環境保護・環境保全関連の事業活動。

「地球にやさしいカード」による助成事業

2019年8月1日~2019年9月30日

森林の保全、森林に依存して生息する野生動物の保護、砂漠緑化及び土壌流出防止の各調査研究と実践、その他上記の目的達成のために行う調査研究活動。

令和2年度 花博自然環境助成

2019年9月13日(金)

国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野おいて、科学技術または文化の発展または交流に寄与するもを対象としています。

第22回日本水大賞の募集開始 ~水に関わるみなさんの活動を表彰~

2019年10月31日(木)

水防災、水資源、水環境、水文化、復興

第14回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト

2019年9月13日 (金)(当日消印有効)

かおりの樹木・宿根草等草花を原則として30本以上用いて、街区や近郊地区等で「みどり香るまちづくり」を演出する企画を募集します。

第29回イオン環境活動助成

2019年8月20日(火)

目的
豊かな自然環境を次代へ引き継ぐため、自然共生社会の実現や持続可能な社会を目指し、世界各地で活動している団体に対して、活動費の一部を支援することを目的としております。

環境プロジェクト助成

2019年6月10日(月)~2019年8月31日(土)

対象事業
 ・アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業で、財団助成趣旨に沿った内容のもの。
 ・ただし、当該地域において既に萌芽的な活動が行われ、事業者がその活動へ何らかの形で関与しているものに限る。

公益財団法人日野自動車グリーンファンド2019年度助成

2019年7月31日(当日消印有効)

(1)自然環境保全に資する樹木や草花の植栽の実施
(2)自然環境保全活動の実施
(3)自然環境保全に資する調査や研究の実施
(4)自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金2019年度

2019年7月31日

国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。

「日本山岳遺産」候補地申請

2019年8月31日まで

次世代に伝えたい「豊かな自然環境」や「人と自然の関わり」があり、それらを守り、活用するような地元の活動

アウトドア環境保護基金(後期)

2019年8月16日~2020年2月15日

1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

アウトドア環境保護基金(前期)

2019年8月15日

1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
4.比較的短期間(1~3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

第15期ナショナル・トラスト活動助成

2019年8月23日(金)

助成内容
A.土地所有状況調査助成:土地を購入しトラスト活動を推進する準備段階において、トラスト候補地の土地所有状況調査にかかる費用を助成します。
B.活動実践助成:トラスト団体を立ち上げて、実際に土地を取得しトラスト活動を実践する費用を助成します。

パタゴニア環境助成金プログラム(第3回)

(1)2019年4月30日 (2)2019年8月31日

環境保護活動

緑のまちなみ整備事業(生垣設置事業費補助金)

年度内に完成予定で申請できるもの。事前申請が必要ですので、必ず生垣の設置前に住宅公園課までご相談ください。

市では、緑化の推進と緑の保全を図り、緑豊かなまちづくりを推進するため、住宅の所有者が生垣を新たに設置する際の経費に対して、補助金を交付しています。

日本ナショナル・トラスト協会 第13期ナショナル・トラスト活動助成(土地所有状況調査助成)

随時

・ 自然環境の保全等を目的として、1 年以内に、地権者との交渉の開始やトラスト地の取得を目指しているトラスト団体を対象とします。(申請の時点では、団体の法人格の有無は問いません。)
・ トラスト団体をこれから立ち上げようとしている個人も申請できます。

パタゴニア環境助成金プログラム

年3回の締め切り・4月30日 ・8月31日・12月31日

対象となる活動
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。

子供・教育・文化・スポーツ

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2019年度 子どもたちの「こころを育む活動」

2019年9月27日(金)

家庭・地域・学校・企業などがそれぞれの立場で子どもたちのこころを育むために献身・努力している活動を募集します。

令和2年度 美術に関する国際交流助成

2019年10月1日(火)~2019年11月12日(火) 必着

美術に関する国際的な活動を援助、助成し、文化交流の活性化に寄与しようとするものです。

令和2年度 美術館職員の調査研究助成

2019年10月1日(火)~2019年11月12日(火) 必着

美術館等に勤務する学芸員等専門職員の調査研究を援助、助成し、美術館職員の資質の向上をはかることを通じて、美術館の発展に寄与しようとするものです

2020年度 アートによる地域振興助成

2019年10月1日(火)~2019年10月31日(木)締切厳守

○現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
○歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を生かした事業であること
○地域の振興・発展に資する事業であること
○地域住民と協働で行っている事業であること
○継続性かつ発展性のある事業であること
○営利を目的としない事業であること

松尾芸能振興財団 2019年度 助成事業

2019年7月31日(水)

 1.日本伝統芸能の伝統芸能活動分野
 日本伝統芸能の継承活動、普及活動、及び創作活動に努力している芸能家および芸能団体
 2.日本伝統芸能の工芸技術継承分野
 日本伝統芸能を支える工芸技術の継承、保存、後継者育成を図るための活動に努力している技術者または団体
 3.日本各地、地域の芸能振興分野
 日本各地、地域の伝統芸能振興を目的として努力している個人または団体
 4.日本伝統芸能 教育助成金
 日本伝統芸能の後継者、芸能家を目指し努力している個人または団体

2019年度 藤本倫子こども環境活動助成基金

●第1期応募期間: 2019年6月20日~7月15日 (対象となる実施期間は2019年4月1日~2020年2月28日) ●第2期応募期間: 2019年8月1日~8月30日 (対象となる実施期間は2019年9月1日~2020年6月30日) ●第3期応募期間: 2020年1月1日~1月31日 (対象となる実施期間は2020年2月1日~2020年12月31日)

環境活動おうえんプログラム(対象:小学生および中学生のグループ)】 
(1)子ども達(小学生・中学性)が興味を持って自主的に取り組む環境活動であること。
(2)活動を通じて、環境に対する学びを得ることができる内容の活動であること。
(3) 自分たちが暮らす地域の中で行われる活動であること。
(4) 計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。
(6) イベントや学習会への参加・見学を目的にした活動でないこと。 

【自然体験おうえんプログラム(対象:幼稚園、保育所、認定こども園)】 
(1)園内もしくは、園の周辺地域で行われる活動であること。
(2)園児が積極的に参加できる活動であること。 
(3)花や野菜などの植物を育てる活動または、植物・動物や、それらを取り巻く環境を観察する活動であること。
(4)計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。

「未来を強くする子育てプロジェクト」事業

2019年9月6日(金)必着

①子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
②活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
③活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
④日本国内で活動している個人・団体であること。
⑤受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。マスコミなどからの取材にご協力いただける方。

若者文化振興事業費補助金(一部、募集期間を再度延長)

沿岸広域振興圏にあっては、令和元年7月31日(水曜日)

岩手県では、若者による文化芸術活動が県内各地で活発におこなわれるよう、県内の営利目的を有しない団体が実施する、若者が主体となる機会を創出する文化芸術イベント「若者文化関連イベント」の開催に対し助成を行います。

夏休み《学生ボランティア》被災地支援活動助成プログラム

【第1回】2019年6月12日(水)~2019年6月30日(日)・ 【第2回】2019年7月22日(月)~2019年8月4日(日)

対象となる活動
学生が行う以下のボランティア活動
 ・災害の被災地や被災者を支援する活動
(活動地域は、東日本大震災や熊本地震の被災地に限りません)
 ・災害被害の風化を防ぐための活動

令和2年度 日教弘本部奨励金

令和元年9月30日(月)

日教弘本部奨励金は、日教弘本部及び各都道府県支部において、教育の向上発展に重要であり、特色ある研究や継続的な活動に対して奨励し助成を行う事業です。

芸術活動への助成

2019年7月1日~2019年11月28日(同日中にWEB申請を完了すること)

a 芸術上の啓蒙普及的意義のあるもの
b 芸術家に発表の機会を広げるもの
c 地域の芸術文化向上に資するもの

2019年度提案型助成事業「郷土資料・貴重資料等のデジタル化および公開事業」

2019 年 8 月 9 日(金)午後 5 時(事務局必着)

わが国の図書館の健全な発展を願い、もって国民の教育・文化の発展に寄与することを目的とし、以下の事業への助成を公募します。

第 29 期 助成事業 (地域文化の振興をめざして)

2019年10月31日(木)

趣旨
一人ひとりが暮らす地域社会の文化は、人々にとって生きる自信や誇りを与えるものであり、その主体性を確立していく必要があります。特に心のふるさとを求めて地域文化の再認識が現在各地で求められているところです。本財団はこのような考え方のなかから、地域文化の活動に対し助成を行うものです。

プロジェクト未来遺産2019

2019年8 月 5 日(月)必着

(1)市民が主体となって地域の文化(建造物や遺跡等の有形文化、演劇・技術・祭り等の無形文化)を守り継承するプロジェクト。
(2) 市民が主体となって自然(自然景観や生態系等)を守り継承するプロジェクト。
(3) 自然災害からの自然・文化の復興をテーマとするプロジェクト。

令和元年度「手づくり郷土賞」

2019年7月31日(水)

地域活動によって地域の魅力や個性を生み出している良質な社会資本とそれに関わった団体のご努力を表彰するものです。

公益財団法人 楽天 未来のつばさ プロジェクト支援(団体向け支援事業)

前期 2019年4月1日(月)~2019年5月31日(金) 後期 2019年9月2日(月)~2019年10月31日(木)

趣旨
児童養護施設や里親委託家庭で生活する子ども達は、家庭復帰や高校卒業などを機に施設を退所し、社会へ巣立っていきますが、今日の厳しい社会経済状況においては、社会的養護のもとで育った子どもが、次代を担う一員として自立していくためには、家庭で育った子どもと同じスタートラインに立って自立していけるように支援していくことが必要です。
また、社会的養護を必要とする子どもを減らし、本来的な家庭の温かさを感じ、より豊かな夢のある子ども達の未来を実現することも大切です。
楽天 未来のつばさでは、これらの主旨に沿った活動を実施する団体に対し、助成を行います。

スポーツ合宿支援補助金

合宿開始 の14日前までに市長に提出

スポーツ合宿を誘致することにより、市民の競技力向上に資する機会を 提供するとともに、交流人口の拡大及び地域の活性化を図るため、市内の体育施設及び宿泊施設を使用して合宿を実施した場合に要する経費

シリウススポーツ振興基金 (通年募集)

随時受付

岩手県内または岩手県外で活動するが岩手県にゆかりのあるスポーツ選手やスポーツ団体にエールを送るため、それらの団体への資金援助等を行いたいと思います。

2021 芸術・文化による社会創造ファンド

年4回(1月20日|4月20日|7月20日|10月20日)

芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。

ライフスポーツ財団 財団推進事業

ライフスポーツ財団事務局までお問合せください。

対象となる活動
活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。
【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
【ライフキッズスポーツクラブ】

公益社団法人企業メセナ協議会 お知らせ:「2021 Arts Fund」 寄付募集の申請にあたって

年4回(1月20日/4月20日/7月20日/10月20日)

対象となる活動
芸術文化振興に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
<重点支援対象>
1)地域文化振興および芸術・文化による地域創造
2)芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信
3)芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成

大和日英基金 重点助成

年に2回、3/31と9/30

対象となる活動

重点助成は、学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクト

保健・医療・福祉

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
令和元年度「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」による福祉車両および活動助成金の寄贈

2019年9月30日(月)まで。

福祉法人向けへの「福祉車両」と、各種奉仕活動を目的としている諸団体への「活動助成金」の寄贈を今年度も公募によりおこないます。

令和元年度(第2回)子ども支援活動助成募集

2019年8月1日(木)~9月15日(日)(当日消印有効)

育児放棄や子どもの虐待防止につながる支援活動

第一回 野口幽香賞

2019 年 10 月 31 日(木)

社会福祉法人二葉保育園(以下「法人」とする)は創設者、野口幽香の偉業を顕彰し、その理念と実践がながく後世に継承されることを祈念し、創立 120周年を記念して「野口幽香賞」を創設し、広く児童福祉事業等で顕著な活動をしている個人または団体を顕彰します

令和2年度福祉助成金募集要項

令和元年10月1日(火)~令和元年11月30日(土)(当日消印有効)

<障がい者給料増額支援助成金>
(1)ジャンプアップ助成金

(2)ステップアップ助成金

<障がい者福祉助成金>

日母おぎゃー献金基金(什器・備品等助成金)

2019年8月1日(木)~2019年11月30日(土)

(1)施設助成金に準ずる
(2)同じ年度内に施設助成金の交付を受けた施設は原則として対象外とする

日母おぎゃー献金基金(施設助成金)

2019年8月1日(木)~2019年11月30日(土)

18歳未満の児童を入所又は通所させている次に掲げる施設を対象とする
(1)重症心身障害児施設 重度の知的障害及び重度の肢体不自由が重複している児童を入所させて、これを保護するとともに、治療及び日常生活の指導をすることを目的とする施設
(2)心身障害児通園事業関係施設(いわゆる小規模通園施設を含む) 児童福祉法に基づく知的障害児通園施設又は肢体不自由児通園施設を利用することが困難な地域の心身に障害のある就学前の児童に対し通園の方法により療育指導を行う施設
(3)独立行政法人国立病院機構付設重症心身障害児施設
(4)知的障害児施設 知的障害のある児童を入所させて、これを保護し、又は治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(5)知的障害児通園施設 知的障害のある児童を日々保護者の下から通わせて、これを保護するとともに、独立自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(6)肢体不自由児施設 肢体不自由のある児童を治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設
(7)肢体不自由児療護施設 肢体不自由児の程度が入院を要する状態ではない児童について、必要な治療と機能訓練、学習指導などを行い、保護者などが自宅において養育が困難な場合に入所できる施設
(8)肢体不自由児通園施設 肢体不自由児であっても、療育の効果が得られると思われる児童を対象とし、通園による治療と将来において自立・自活するために必要となる知識や技術を習得することを目的とした施設
(9)その他の施設
(1)~(8)以外の施設であって、当財団理事長が助成を必要と認めた施設

2019年度後期 つなぐ助成

2019年9月2日(月)(※ 仮申込エントリーは 8月31日(土) 24:00までとなります)

対象となる活動
児童福祉に目的とした、社会的ハンデを抱える子どもたちを対象とした支援事業、支援活動、支援プロジェクト等に対して助成金を支給します。
 1. 子どもたちが地域社会などと関わりながら、より人間らしく健全に成長できるための直接支援活動
 2. 単発的レクリエーションではなく、社会的ハンデを抱えた子どもたちの中長期的生育環境改善活動
 3. 助成によりどのように点が充実、発展するのか、成果(課題明確化含む)が明確である活動
 4. 新たな子どもの支援についての調査・研究、啓発活動など

2019年度 元気シニア応援団体に対する助成活動

2019年8月16日(金)

助成対象団体が行い、次の要件をすべて満たす活動とします。
 1) 高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等を行う活動
 2) 構成員だけでなく、地域の高齢者等の参加が可能な活動
 3) 日本国内で行う活動 

マツダ・移動支援団体応援プログラム

2019年7月31日(水)※必着

「マツダ・移動支援団体応援プログラム」は、国内で移動支援を行っている民間非営利団体の取り組みを応援するものです。実施にあたっては、マツダ株式会社が国内販売店にてお車を購入されたお客様、整備・点検などを受けられたお客様に、販売店の対応・サービスに対するご意見・ご要望をお聞きする「お客様の声をお聞かせください」をウェブ実施し、対象期間中のご回答1件につき50円の寄付活動を実施しております。その寄付の一部を特定非営利活動法人日本NPOセンターが受け、民間非営利団体へ助成を行います。

2019年度 SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する助成金

2019年8月30日(金)必着

「児童養護施設」における「地域小規模児童養護施設」の新設、または「分園型の小規模グループケア」の新設を対象とさせていただきます。

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs<国内助成>

2019年7月16日(火)~2019年7月31日(水) 必着

日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO

For Children基金

2019年9月30日(月)

目的
難病の子どもとその家族は、重い障害やつらい治療に負けず今日も病気とたたかいつづけています。どんなに重い病気でも、どんな障害でも子どもは日々、成長・発達しています。そして、そうした子どもたちや家族を支えたい、力になりたい、明日への希望と勇気になりたいという思いで、この助成金ができました。難病の子どもたちとその家族に対して、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めている団体の活動をこの助成金でサポートしていきたいと思います。

チャリティプレート助成金

2019年7月1日(月)~9月30日(月) 締切 【必着】

皆様方のご寄付の一部から、障害者の小規模作業所や各種福祉団体などに設備や備品を贈呈する援助事業を、昭和53年度(創立15周年を記念)より毎年行っております。

がん患者団体助成事業

2019年10月4日(金)必着

がん患者会やがん患者を支援する団体が主体となって取り組む優れた事業に助成します。相談窓口の開設や小冊子の発行、シンポジウムの開催、インターネットによる情報発信など、企画運営が対象です

第20回 ヤマト福祉財団小倉昌男賞

2019年7月1日(月)~9月15日(日)

日本国内に居住し、障がい者福祉施設、または民間企業の労働現場などにおいて、障がい者に積極的に働く機会を提供するなど次のいずれかに該当する個人を対象とします。 

(1)給与をはじめ労働条件の改善を通じて、働く障がい者の生活向上に大きく貢献している方。
(2)障がい者に適した仕事や、労働環境づくりを工夫するなど、つねに障がい者の立場を考えて雇用拡大に努力し、著しい実績をあげている方。
(3)障がい者に熱心に仕事を教え、多くの障がい者をそれぞれ一人前の職業人として育てあげてきた方。
(4)障がい者を手助けしたり、励まして、障がい者が喜びをもって働き続けていくことを可能にしている方。
(5)障がい者の日常生活の良き相談相手となり、それによって多くの障がい者に生きる自信と喜びをもたらしている方。

令和元年度 高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成

2019年7月19日(金)

国内において実施される、社会福祉のためのボランティア活動であって、次に掲げるボランティア活動に必要な各種器材の助成事業とする。
ア.高齢者、心身障害児(者)に対するボランティア活動に直接必要な器材の整備事業に対し、購入費用を助成する。
イ.整備する器材は、新たに購入するものであり、原則として、消耗品、汎用事務機器、自動車、及び地域集会場(自治会館等)の備品整備事業については助成の対象としない。
ウ.収益事業は助成の対象としない。 
エ.助成を受けた後2年間は、助成の対象としない。

第21回 糸賀一雄記念賞

令和元年7月31日(水)必着

障害者の基本的人権の尊重を基本に、生涯を通じて障害者福祉の向上に取り組まれた故糸賀一雄氏の心を受け継ぎ、障害者やその家族が安心して生活できる福祉社会の実現に寄与することを目的として、障害者福祉などの分野で顕著な活躍をされている個人および団体(法人、任意団体を問わない)に対して「糸賀一雄記念賞」を授与するものです。

第5回 糸賀一雄記念未来賞

令和元年7月31日(水)必着

障害者の基本的人権の尊重を基本に、生涯を通じて障害者福祉の向上に取り組まれた故糸賀一雄氏の心を受け継ぎ、障害者やその家族が安心して生活できる福祉社会の実現に寄与することを目的として、福祉、教育、医療、労働、経済、文化、スポーツなどの分野における障害者または障害者と同様に社会的障壁による「生きづらさ」がある人に関する取組が先進的であり、今後の一層の活躍が期待される個人および団体(法人、任意団体を問わない)に対して「糸賀一雄記念未来賞」を授与するものです。

障がい・病気に悩む子どもたちとその家族が抱えている様々な医療・福祉上の問題への支援活動及び調査研究

2019年7月26日(金)必着

障がい・病気に悩む子どもたちとその家族が抱えている様々な医療・福祉上の問題への支援活動及び調査研究

令和元年度第2回社会福祉施設等の整備に対する助成事業の募集について(更生保護施設)

令和元年7月29日(月)(必着)

完成後15年以上経過した更生保護施設で老朽化等により利用上支障をきたし、その原状回復が必要と認められる事業。

緩和ケア普及推進基金

2019年7月29日(月)当日消印有効

緩和ケア普及啓発活動その他この基金の目的達成に資する様々な活動

ダニエル・ブレイク基金

2019年7月31日(水)当日消印有効

日本国内で貧困に苦しむ人々を援助する活動をされている団体やフードバンク

第54回 NHK障害福祉賞

2019年7月31日(水曜日)当日消印有効

障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方から、体験記録(作文)を募集します。入選作品は作品集として発行するほか、入選作品の一部はNHKの番組で紹介する予定です。

公益財団法人 前川報恩会 2019年度福祉助成

Web申請のみ:2019年7月1日~2019年7月31日、17:00まで登録完了してください。

(1)障がい者の生活支援や就労支援の環境改善に資する物品

(2)障がい者の福祉向上に資する取り組み

2019度・第34回社会福祉助成金

2019年7月31日(水)

助成対象案件並びに選考基準
 1)障がい者の福祉向上案件、および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
 2)明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
 3)推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
 4)先駆的、開拓的事業を優先する。
 5)助成対象にならないもの
  ・過去3年間に松翁会から助成を受けた法人・団体からの申請
  ・研究助成
  ・法人・団体の管理運営維持に関する経費(日常業務にかかる人件費、家賃などの経常資金、定例化したセミナーなどの開催費用等)

社会福祉法人助成事業

2019年6月1日(土) ~ 2019年7月31日(水)

助成対象
障害者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業
 ・2019年4月時点で開設後1年経過した事業所であり、2016年度~2018年度助成事業において当基金から助成を受けていない法人
 ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌は2020年9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
 ・原則として1法人1件(総費用が税込80万円以上5,000万円未満の案件)
 ・3年間不祥事の発生や所轄庁からの行政処分を受けていないこと

2019年度東日本復興支援金配分団体

2019年6月1日(土) ~2019年8月31日(土)

東日本大震災により被災した地域の福祉団体が行う以下のような活動
 ・当該支援のボランティア活動
 ・児童の生活、進学、学業を支援する活動
 ・障害者・老人の支援活動
 ・地域住民の生活、福祉向上などの支援活動
 ・当該県内で活動を行う団体

特定活動助成「自然災害支援プログラム」 こころのケアのための“傾聴ボランティア”

2019年7月31日(午後5 時必着)

こころのケアのための“傾聴ボランティア”

第3回 日本女性学習財団 未来大賞

2019年8月31日(土)当日消印有効

「出発・再出発」をテーマに、男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集します。

SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する助成金

2019年8月30日

児童養護施設における「地域小規模児童養護施設」の新設および「分園型の小規模グループケア」の新設を対象とした支援を予定しています。

平成31年度施設整備等助成

申請の受付期間は馬主協会・共同募金会毎に異なりますので、直接問合せ下さい。

(1)備品等の購入
(2)施設の設置、増改築及び各種修繕工事等

食品ロス削減全国運動 活動助成

要問合せ

「フードドライブ」

公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団 医療・健康向上貢献事業助成金

随時

対象となる活動
医療教育、医療普及啓発活動、検診/患者支援の促進等、医療・健康の向上に貢献する事業。但し、採択より1年以内に開始できる事業に限ります。直接社会に貢献できる事業を支援します。

常時募集

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

通年(随時)

クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

ユースアクション東北(助成金プログラム)

毎月末日

対象となる活動
東北の高校生を中心とする若者(中学生、高専生、専門学生、大学生)が、自分たちの力で地域の復興や活性化のために行う活動

大竹財団助成金

通年

優先助成分野: 
① 平和
② 環境/資源エネルギー
③ 人口/社会保障
④ 国際協力

LUSH JAPAN チャリティバンク

2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末

対象となる活動
LUSH は次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。
・自然環境の保護活動
・動物の権利擁護活動
・人権擁護・人道支援活動
・東日本大震災復興支援活動

震災孤児遺児対象~夢をかなえるためのお手伝い~

子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でのプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしています。
支援を希望する子どもは「3.11塾」の塾生として登録し、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指しています。
(主な支援の例)
1.年間25万円程度の支援(学習塾、家庭教師の派遣、スカイプによる英語のレッスン、習い事等)
2.海外留学の支援
3.歯列矯正の費用負担
4.年に数回東京、現地での交流イベントへの招待
5.子どもの進路に参考になるようなさまざまな分野の人との交流の場や機会の提供
6.音楽、スポーツ、医学等の道に進みたい場合、それぞれの分野のプロによるアドバイスや財政的支援を提供
※子どもたち一人ひとりの将来の夢の実現に合わせカスタムメイドに支援

三陸地域エクスカーション等誘致促進事業費補助金

随時

対象となる活動
補助対象者が実施するエクスカーションのうち、以下に定める条件を全て満たすもの。
1) 補助対象者によって企画され、あらかじめ当該コンベンション等の参加者に対し周知されたもの。
2) 政治的又は宗教的活動を目的とする事業でないこと。
3) エクスカーション実施に伴い参加者が岩手県内に1泊以上するもの。
4) 催行最少募集人員が10名以上のもの。
5) 視察先に、本県沿岸広域振興局及び県北広域振興局管内の市町村が1つ以上含まれていること。

(信頼資本財)共感助成

随時

対象となる活動
助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業

(いわて生活協同組合)被災された方の集まり補助

随時

対象となる活動
被災された方を対象にしたさまざまな集まり(サークル活動、お茶会、1日講習会などテーマは自由)に対し、助成を行うもの。

企業メセナ協議会 助成認定制度

年4回(1/20・4/20・7/20・10/20

対象となる活動
芸術文化の普及向上に資する活動、および芸術・文化による社会創造に寄与する活動。
活動開始日が申請締切から3ヶ月以降の活動。
海外における活動の場合、活動主体の事務所機能が日本国内にあること。
事業費総額が3,000万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が1,000万円以下であること。

(日本NPOセンター )ITの力をNPOの力に!ソフトウェア寄贈プログラム

常時

対象となる活動

社会問題の解決に向けて活動するNPO法人、公益法人、社会福祉法人に最新パソコンソフトを寄贈手数料で提供する

ゆめ風基金 障害者市民防災活動助成

随時

対象となる活動

・障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)

・防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み

・災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり

・障害当事者の声を反映した防災の研究活動

日蓮宗あんのん基金

随時

対象となる活動

日蓮宗あんのん基金は、社会から寄せられた浄財をもとに、社会活動・地域貢献・国際協力を行 う団体や活動を支援

三澤了基金 若手障害者のやりたいこと大募集

対象となる活動
次世代を担う若手障害者の「やりたいこと」大募集
・イベントやりたい・参加したい
・勉強したい・研修を受けたい
・一緒に活動する仲間をつくりたい

国際

助成制度の名称(機関名)募集期限簡易説明
2020年度 日本万国博覧会記念基金

2019 年 9 月 2 日(月)~2019 年 9 月 30 日(月)(当日消印有効)

1970 年万博の理念を継承し、「日本万国博開催の意図」の趣旨に適った次の活動を対象としています。
 ① 国際文化交流、国際親善に寄与する活動
 ② 教育・学術に関する国際的な活動

2020年度 日本万国博覧会記念基金

2019年9月2日(月) ~ 2019年9月30日(月)

万博の成功を記念するにふさわしく、「日本万国博開催の意図」の趣旨にかなった次の活動を対象としています。
国際相互理解の促進に資する活動のうち
 1) 国際文化交流、国際親善に寄与する活動
 2) 教育、学術に関する国際的な活動

第13回かめのり賞

2019年9月30日(月)

趣旨
日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。

日本台湾交流協会 2019年度助成事業(下半期)

2019年7月26日(金)必着

日本と台湾との学術交流及び日本の文化を紹介することにより、日本と台湾との学術・文化交流促進に協力することを目的とします。

服部禮次郎アフリカ基金(2019年度)

2019年9月30日(月)

・アフリカ諸国における人道援助等への助成、経済・技術・文化交流等への助成
・アフリカ諸国に関する資料の整備、調査研究活動への助成
・日本におけるアフリカ理解促進のための事業への助成

国際交流基金地球市民賞

2019年8月13日(火曜日)

〇文化・芸術による地域づくりの推進

〇多様な文化の共生の推進

〇市民連携・国際相互理解の推進

2019年度 JICS NGO支援事業

2019 年 7 月8日(月) ~ 8 月5日(月)

・開発途上国での援助事業
・開発途上国の開発問題に関して日本国内で行う啓発事業
・開発途上国への援助事業を実施する日本のNGO・NPOの活動促進・発展のための事業

市町村国際交流協会への助成

第1回 5月1日(水)~6月30日(日) / 第2回 8月1日(木)~9月30日(月)

市町村国際交流協会が実施する、国際交流や国際協力、多文化共生、異文化理解などを目的として、一般県民の方が対象となる事業
 1. 県内で実施する国際交流・協力・多文化共生事業
 2. 本県の優れた文化等を広く知ってもらうために海外で実施する国際交流事業
 3. 開発途上国等の地域住民に対して行う国際協力事業
 4. その他、地域の国際交流・協力・多文化共生の推進に寄与する事業

日本語教室 運営助成

第1回 5月1日(水)~6月30日(日)/ 第2回 8月1日(木)~9月30日(月)

対象となる団体
 1. 岩手県国際交流関係団体連絡会議に加入している団体
 2. 当協会が特に認める団体

国際交流・協力・多文化共生活動支援助成事業

第1回 5月1日(水)~6月30日(日)/ 第2回 8月1日(木)~9月30日(月)

1. 県内で実施する国際交流・協力・多文化共生事業
  ※以下の7つの事業分野を対象としています。
   1) 地域住民の国際理解を図るための事業
   2) 地域住民と在住外国人等との相互理解を促す事業
   3) 国際交流・協力に係る支援を図る事業
   4) 在住外国人に対する支援を図る事業
   5) 国際交流・協力団体の育成、活動の充実を図る事業
   6) 友好親善関係等を軸とした地域住民との交流事業
   7) 地域住民に対し、海外の優れた文化等を紹介する各種の事業
 2. 本県の優れた文化等を広く知ってもらうため海外で
   実施する国際交流事業
 3. 開発途上国等の地域住民に対して行う国際協力事業
 4. その他、地域の国際交流・協力・多文化共生の推進に寄与する事業

2019年度助成事業 「海外研修事業」 

2019年 6月 1日 ~ 7月31日(必着)

1)合同研修:外国の社会福祉制度の基礎的団体研修(10日間)
2)個別研修:(3ヶ月コース)※合同研修含め3ヶ月
      (1ヶ月コース)※2週間~1ヶ月

Panasonic NPO/NGO サポートファンド for SDGs(海外)

2019 年 7 月 16 日(火)~7 月 31 日(水)18 時 【必着】

新興国・途上国内で貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNGO

国際交流基金 アジア文化交流強化

プログラムによって異なります。

対象となる活動
交流や共同作業を通じて、アジアに住む人々の間に、ともに生きる隣人としての共感・共生の意識を育むことを目指し、文化・芸術、スポーツから日本語教育、学術まで、様々な分野で事業を実施・助成します。

笹川日仏財団

随時

対象となる活動

1. より多くのフランス人を招聘し、受け入れ側の日本人との交流を通じて、日仏のネットワークを作ること

2. 日仏協力によって新しい価値を生み出すような調査研究や会議の開催を促し、社会や学術の発展に寄与すること

3. 互いに触発しあう日仏芸術の紹介や、両国の芸術家のコラボレーションによる新しい芸術価値の創造に貢献すること